まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アメリカ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/01(日) 21:10:28.43 ID:CAP_USER
    青瓦台(チ ンワデ、大統領府)が30日、鄭義溶(チ ン・ウィヨン)国家安保室長の主宰で国家安保会議(NSC)常任委員会を開き、米軍基地の早期返還を積極的に推進することにした。政府はこの日の発表について「定められた手続きに基づいている」という立場だ。しかし韓日の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定で韓米関係が冷え込んだ時点に発表されたという点で微妙な波紋を呼ぶと予想される。


    米軍基地返還問題は韓国が米国を相手に攻勢的に使える「カード」であるからだ。


    青瓦台は報道資料を通じて▼移転完了または移転予定の米軍基地26カ所の早期返還▼龍山(ヨンサン)基地返還手続きの年内開始▼基地返還が長期遅延中の基地4カ所の最大限早期返還--を推進すると公開した。

    政府はこの日の発表を拡大解釈しないよう強調した。青瓦台の関係者は「いくつか作業をしてきたことをいつか発表しなければならず、それをきょう発表した」と述べた。NSCが定例的に開かれる木曜日でなく金曜日のこの日に開かれたことについては、「昨日は国会予算決算委員会が予定されていたため」と説明した。国防部の当局者も「ほとんどの米軍基地返還事業は予定よりも遅れている。関係部処間で議論が続いてきたが、この日、その結果が公開された」と話した。


    国防部によると、韓米が合意した日程に基づき米軍基地26カ所の返還が進行中だ。また龍山基地の場合、韓米連合司令部など一部の区域を除いた残りの敷地の返還手続きを年内に開始する。原州(ウォンジュ)のキャンプロング、キャンプイーグル、仁川富平(プピョン)のキャンプマーケット、東豆川(トンドゥチ ン)のキャンプホビーの射撃場はすでに在韓米軍が閉鎖したが、汚染土壌を浄化する作業問題のため未返還状態となっている。


    微妙なのは内容(米軍基地の返還)よりもタイミングという分析だ。韓国がGSOMIAを終了した後、米国が「文在寅(ムン・ジェイン)政権」「失望」という表現を使って不満を表明し、公開的に韓米が衝突する姿を見せている時期だからだ。特にポンペオ国務長官とエスパー国防長官は公開的に「韓国の決定に失望した」と明らかにし、これに対し韓国外交部が29日、ハリス駐韓米国大使を呼んで「GSOMIA終了に失望したという発言を自制してほしい」と要求する事態まで生じた。

    パク・ウォンゴン韓東大国際地域学科教授は「米軍基地返還問題は韓米間の揮発性があるイシュー」とし「返還過程だけでなくその後の環境汚染処理をめぐり費用が発生する。韓国が米国に圧力を加えている」と述べた。

    韓米両国は2004年、龍山基地をはじめとする全国80カ所の米軍基地を韓国に返還することで合意した。多くの基地は京畿道平沢(ピョンテク)のキャンプ・ハンフリーズに移転する。しかし26カ所がまだ残っている。米軍基地の土壌汚染が相次いで発見されて遅れたところがほとんどだ。

    キム・ドンヨプ慶南大極東問題研究所教授は「GSOMIAで一方的に日本の肩を持ち、韓国に向かって露骨に不満を表出する米国に対し、我々も言うべきことは言うというメッセージを米国とわが国民に同時に伝えている」と説明した。また「今後の防衛費分担金交渉を控え、韓国が米軍のために直接間接的にど多くのことを譲歩していて、これによる不便と損害も防衛費分担であることを話している」と分析した。

    今回のカードの効用性については見方が分かれる。匿名を求めた外交安保専門家は「在韓米軍基地を米国が非常に重視していると考えるのは進歩の錯覚」と指摘した。

    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00000002-cnippou-kr

    ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1567334891/
    、、、、

    引用元: ・【韓国紙】米軍基地返還は韓国がアメリカを相手に攻勢的に使える「カード」だ★4[9/1]

    【文も馬鹿だが取り巻きのスタッフも相当の馬鹿【韓国紙】米軍基地返還は韓国がアメリカを相手に攻勢的に使える「カード」だ★4[9/1] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/21(金) 22:46:23.59 ID:CAP_USER
    no title

    ▲韓国・文在寅大統領が置かれている状況は、他国とは比べものにならないくらい苛酷だ(写真:北朝鮮ニュース)

    アメリカの外交当局者とやりとりしている人間の間で最近、誰の目にも明らかになってきたことがある。米韓関係の行く末を不安視する声が急速に広まっているのだ。

    一見すると、米韓関係は良好だ。韓国の文在寅大統領はアメリカのドナルド・トランプ大統領を褒めちぎり、トランプ大統領の北朝鮮政策を持ち上げるだけでなく、良好な2国間関係を維持しようとあらゆる手を打っている。国際貿易の専門家からは、韓国は通商面でもトランプ大統領の要求に異例の譲歩姿勢で応じている、といった見方も出ている。

    米韓はこのままいくと衝突する可能性

    文大統領はもちろん、米韓関係を危機にさらしたいと考えているわけではない。無用な緊張を避けられるのであれば、かなり大きく譲歩することすらいとわないスタンスだ。ただ、客観的にいって、韓国とアメリカはこのままいくと衝突する可能性がある。北朝鮮をめぐる双方の国益が明らかにずれてきているからだ。アメリカ政府内で米韓関係の行く末に懸念が強まっているのは、理由のないことではない。

    アメリカ政府が北朝鮮を重要視するのは、核を手にしているからにほかならない。はっきり言って、それ以外にアメリカが北朝鮮を相手にしなければならない理由などない。核さえなければ、遠く離れた、どうでもいい小国にすぎないからだ。しかし、北朝鮮はロシア、中国に次いで、アメリカ本土を核攻撃できる世界第3の国になろうとしている。アメリカが快く思わないのは当然だ。つまりアメリカの北朝鮮政策は、ほぼ核問題一本に絞られているといってよい。

    だが、韓国にとって核問題とは、南北が分断していることから派生してきた数ある問題のうちの1つでしかない。また韓国では、核問題が必ずしも今にも爆発しそうな圧倒的緊急課題と考えられているわけでもない。確かに、長い目で見れば北朝鮮の核兵器は韓国を制圧する目的で使用される可能性もなくはない。しかし、このようなシナリオが現実化する確率はどちらかといえば低い。近い将来に核攻撃が行われる可能性が低いことは、もっとはっきりしている。

    一般に想像されているほど、韓国は北朝鮮の核に脅威を感じてはいないということだ。韓国政府は表向き平和的な統一や非核化、その他ほぼ実現不可能な素晴らしい展望を口にしてはいるが、本音では北朝鮮をなだめながら平和と安定、つまり現状を維持することが最優先課題だと考えている。現状維持のために核問題に目をつむらなければならないのだとしたら、それはそれで仕方がない、というスタンスなのである。

    確かに、米韓に横たわる認識のずれや国益の違いは昔から存在していた。しかし、トランプ大統領と文大統領が両国のトップになったことで、矛盾は以前にも増して目立つようになってきた。
    (中略:元記事参照)

    もちろん、トランプ大統領は同盟国の国益を考慮するような人物ではない。韓国政府がいくら抵抗を試みたとしても、アメリカ政府のスタンスを変えることなどできないだろう。だが、このような事態となれば、米韓の同盟関係には大打撃となる。

    つまり、アメリカと韓国が衝突するのではないかという政策当局者の心配は絵空事ではない。米韓首脳の思想的傾向や性格の違いにも原因はあるが、それ以前に双方の国益がそもそも大きく食い違っているからだ。

    (文:アンドレイ・ランコフ/韓国・国民大学教授・北朝鮮ニュース取締役)

    ソース:東洋経済<韓国とアメリカが「衝突」する日が迫っている>
    https://toyokeizai.net/articles/-/238683

    関連スレ:【南北韓】 「朝鮮半島は統一により韓国が消滅する」~国際政治学者・藤井厳喜氏/千葉「正論」懇話会[09/20]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1537460850/

    引用元: ・【米韓】 韓国とアメリカが「衝突」する日が迫っている~トランプ大統領の突飛な行動がリスク要因に [09/21]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/04(金) 19:20:48.89 ID:CAP_USER
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10097.php
    2018年5月4日(金)10時29分

    中国の通関手続を行う主要港で、米国から輸入される果物の検査が強化されている。中国の業界関係者5人が明らかにした。

    米国による鉄鋼・アルミニウム輸入関税への対抗策として、中国は先月、豚肉やワイン、一部の果物、ナッツ類など128の米国製品に最大25%の追加関税を導入した。

    関係筋によると、中国政府は先週から上海や深センなどの主要港に検疫専門家を派遣し、疫病などの検査を拡大しているという。

    別の関係者によると、先月30日以降、深センに荷揚げされた米国発のすべての生果貨物が最大7日間の検疫対象となっているという。従来はサンプルチェックのみだった。

    ムニューシン米財務長官は現在中国を訪れており、通商問題を巡り協議する。



    [北京/シカゴ 3日 ロイター]

    引用元: ・【中国】アメリカからの輸入果物へ検疫強化[05/04]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/02/18(日) 01:10:03.55 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ドナルド・トランプ大統領

     他人の不幸や痛みの前で笑わないのが人の基本的な美徳だ。残念なことに米国のトランプ大統領にはそのような人徳を見い出し難い。彼は旧正月の直前に韓国GMが群山(クンサン)工場閉鎖の方針を明らかにして1万人余りが失業の危機にあっているというのに「GMはデトロイトに戻るだろう」と喜んで、法人税を減免した自身の功績を訴えている。どんなに国際関係は情けがないとしても、常識から大きく逸脱した発言だ。

     トランプ政権の貿易政策はますます目の前の自国の利益だけ追求する道に向かっている。自国の企業の市場の位置づけ強化や米国内の雇用拡大に役に立つ措置ならば国際法や慣行、他国との信頼関係をいとも簡単に無視している。特に対米貿易の黒字が大きな国をターゲットとして、各種の貿易報復措置を総動員している。近い将来中国産と韓国産の鉄鋼・アルミニウム製品に対するダンピング調査結果を発表する予定で、韓国産などの洗濯機とソーラー製品について16年ぶりに緊急輸入制限措置を発動している。

     トランプ氏は12日には中国、日本、韓国を名指しして米国産製品に他国が付けている税金ほどの関税を付ける「互恵税」をまもなく導入すると明らかにした。我が韓国との自由貿易協定(FTA)については交渉が不調なら廃棄すると話している。どこまで実行に移すかは不明なものの「貿易では同盟ではない」というトランプの話は今後どんなことが起きるか予断を許さない。

     米国の措置は長い目で見て同国内の消費者にも大きな害を及ぼすことになるはずだ。現在はこのような説得が通じると期待しにくいが、それでも両者の協議を強化せねばならない。不合理な措置については世界貿易機構(WTO)への提訴などで対処し、同じ立場の国家と協力を模索すべきだ。最悪の場合、米国の措置に正面から対抗する報復措置も綿密に検討しておかなければならない。

    韓国語原文入力::2018/02/14 17:42
    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/832315.html原文:訳T.W

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版[ 社説 ]「GMアメリカに戻る」と拍手した非常識なトランプ
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/29806.html

    関連スレ:【経済】 「私が大統領になったから韓国GM工場は閉鎖され、彼らはデトロイトに戻ってくる」…トランプ氏、業績自慢[02/14]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1518610395/

    引用元: ・【韓国】 「GMがアメリカに戻る」と拍手した非常識なトランプ~他人の不幸や痛みの前で笑わないのが人の基本的な美徳だ[02/15]

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [FR] 2017/11/13(月) 09:50:36.96 ID:4bh2dk7H0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    文大統領の支持率が80.9%に

    入力 : 2017-11-13 09:45:16 修正 : 2017-11-13 09:45:16


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が80.9%に上りました。

    韓国社会世論研究所が、今月10日と11日の2日間、全国の有権者1026人を対象に調査した結果、文大統領の国政運営を肯定的に評価している人の割合は全体の80.9%に上り、先月に比べて1.4%ポイント上昇しました。

    肯定的な評価の理由としては、「国民とのコミュニケーション」が全体の28.3%でもっとも多く、ほかにも「不正をなくすための努力」、「北韓問題の解決に向けた努力」などが挙げられています。

    その反面、否定的な評価の理由としては、「大統領府・青瓦台や内閣の人事失敗」、「北韓関連対策や安全保障政策の不充分さ」などが挙げられました。

    トランプ大統領の韓国訪問については、「韓国とアメリカの同盟関係がさらに強くなった」と評価した人は46.7%に上ったほか、「韓国とアメリカの同盟関係が悪化した」と評価した人は4.9%でした。

    一方、各政党に対する支持率は、与党の「ともに民主党」が51.9%でもっとも高く、続いて「自由韓国党」10.8%、「正義党」6.2%、「国民の党」5.0%などの順となっています。

    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Po_detail.htm?No=65757

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領の支持率が80.9%に

    【【集団洗脳状態】文在寅大統領の支持率が80.9%に上昇 「韓国とアメリカの同盟関係がさらに強くなった」と評価】の続きを読む

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