まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アフリカ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/15(月) 14:54:58.72 ID:CAP_USER
    韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が14日(現地時間)、南アフリカのヨハネスブルクで
    アフリカ地域公館長会議を主宰したと外交部が15日、明らかにした。

    公館長会議にはアフリカ地域の大使18人と分館長2人ら合計20人の公館長が出席した。

    康長官は冒頭発言で在外国民の保護と企業支援に努め、外交多角化のための努力にも積極的に取り組んでほしいと呼びかけた。

    特に、最近韓半島(朝鮮半島)平和プロセスと日本の輸出規制など主要外交懸案に対する政府の立場を説明し、
    これに対する駐在国の確固たる支持を確保するためにより一層努力する必要があると強調した。
    https://japanese.joins.com/article/547/255547.html?servcode=200&sectcode=200

    引用元: ・【外交戦】 韓国外交部長官、アフリカ公館長会議で日本輸出規制の支持確保を強調

    【アフリカでも悪口外交【外交戦】 韓国外交部長官、アフリカ公館長会議で日本輸出規制の支持確保を強調 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/07(土) 04:21:49.82 ID:CAP_USER
    「日本人にはよく会うが、韓国人には会えない」

    3年前、アフリカ・ザンビア出身の女性記者に会った。米ニューヨークで十数カ国の記者たちが集まった場だった。彼女は韓国の経済成長についてよく知っていると言った。話していると、韓国人記者に言いたいことがあるという。

    「夫が中古車輸入業をしているが、トヨタやホンダなど日本車が中心だ。韓国車もいいと聞いたが、韓国人に会えないので輸入できずにいる」。

    その会話を思い出したのは、韓国の中古車輸出が半減したという話を先日の酒の席で聞いたからだ。順調だと思っていたが、「すべて昔話だ」と言われた。

    2012年には年間37万台以上を販売し、輸出額は2兆ウォン(現在のレートで2000億円)に達していたが、昨年は23万台にとどまり、輸出額は半減した。日本は昨年、韓国の5倍に当たる118万台を輸出している。

    中古車輸出業界の関係者によると、「韓国人に会うのは難しい」というザンビアに昨年輸出された中古車は乗用車14台とミニバン4台だけだった。「南アフリカ共和国を通じた迂回(うかい)輸出もあるが、それを入れても微々たるものだ」という。ザンビアの中古車市場も日本が席巻している。

    アフリカで働くのはいろいろな面でつらく、不便だ。黄熱病などの風土病も心配だ。8年前にアンゴラに出張したところ、国内線旅客機の搭乗は先着順だった。2階建ての空港庁舎にレストランはなく、売店が1つあっただけだった。

    午前10時ごろ搭乗しようと並んだが、10分ほどしてバラバラになった。「先着順だ。この便は満席になったので、次の便を待たなければならない」と言われた。次の便は午後3時30分だった。

    アフリカはこのように「あきれてものが言えなくなる」ことがある所だ。だが、そうだとしても「アフリカで韓国人に会うのは難しい」と言わせてはならない。韓国は輸出で稼ぐ国だからだ。

    スマートフォンの普及で世界は手のひらの上に収まっているかのように思える時もあるが、会って握手して食事を共にし、酒を飲みながら作る人脈は依然として重要だ。そうして作られたネットワークが、これまでにはなかった市場を作り出し、見えなかった輸出の道を切り開く。

    若者の働き口がないなら、毎回増える対策の中に輸出市場開拓人材育成や海外就職に重点を置くべきだと思うが、政府は静観している。雇用政策を第1号政策に掲げながら、青年(15-29歳)失業が最悪の状況に陥っているのにもかかわらずだ。先月の青年失業率は9.4%を記録した。

    8月基準では、18年前のアジア通貨危機(1999年)以来、最も高い。こうした状況は9月も続きそうだ。つまり韓国国内では雇用を創出できないということだ。

    事態がここまで来れば、海外就職支援対策などを強化すべきだと思うのだが、逆にタブー視されている。「韓国が青年のせいでガラガラになるほど(中東で就職を)一度してみてください」と言った前大統領、「青年10万人奥地就職」と口にした元農林部(省に相当)長官の国会議員に対して「お前が行け」とバッシングが相次いでからのことだ。

    さらに、公務員を増やすという政府の雇用政策が青年の足を引っ張っている。ソウル・鷺梁津の「公試村」(公務員試験の準備をする人々が集まる自習室兼宿泊施設)が今後2倍に増えるという声も聞かれる。政府も青年も海外就職を考えなければならない時期なのに、「公試族」(公務員試験の準備をする人々)ばかり増えている。

    海外就職するということは、異国で見知らぬ人と交流して職に就いたり、店を開いて切り盛りしたりしながら頑張って生活するということだ。つらく苦しい生活だろう。それでも、6月に行われたある就職サイトの調査では、対象回答者の78.5%が「海外就職を希望する」と答えた。

    ただし、ワシントン・ニューヨーク・ロンドン・東京で国際機関や金融街で働くことばかりを考えているとすれば、その希望は「絵に描いたもち」になる可能性が高い。アフリカ・南米・東南アジア・中東でも汗して働く覚悟をしなければならない。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/04/2017100400264.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【朝鮮日報】「日本人にはよく会うが、韓国人には会えない」 昨年アフリカで就職した韓国の若者はたった11人[10/07]

    【【エチオピアで性犯罪やらかしてただろ】朝鮮日報「韓国人はアフリカで汗して働く覚悟をしなければならない」 】の続きを読む

    no title


    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/08(金) 17:06:34.86 ID:???.net
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/417231/
    韓国の外交官が海外出張時に女性部下を強姦した疑いで、警察の調査を受けていることが分かった。8日付で人民網が伝えた。

    韓国外交部の4級公務員(課長級)の男が今年2月のアフリカ出張中、同行した女性部下を強姦した疑いがもたれている。
    女性部下によると、出張最終日に2人で酒を飲んだ後、各自が自室に戻って就寝したが、
    目覚めた後に自らが強姦されていたことに気付いた。泥酔していて意識はなかったため、ベッドのシーツを証拠として持ち帰った。

    帰国後、警察に強姦被害を通報し、シーツを証拠として提出。警察の鑑定の結果、上司の男のDNAが検出された。
    上司の男は犯行を否認しているが、警察は有力な証拠としており、近く男を起訴するとしている。
    韓国外交部は上司の男をすでに停職処分としており、状況次第でさらに重い処分を科すとしている。

    韓国では職場内でのセクハラが横行しており、就職情報サイトで実施したアンケート調査では半数以上の女性が
    「職場でセクハラに遭ったことがある」と答えている。韓国では1999年に「男女雇用平等法」が施行し、
    セクハラ防止教育や処罰の明確化も行ってきたが、セクハラ事件は依然として頻発しているという。

    (編集翻訳 小豆沢紀子)

    引用元: ・【韓国】アフリカ出張の外交官、女性部下を強姦か[03/08]

    【ブレないねえw 【韓国】アフリカ出張の外交官、女性部下を強*か[03/08]】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 10:55:10.09 ID:???.net
    アフリカのニジェールで起きた『反シャルリー・エブド』デモで、一部の韓人(コリアン)
    教会が被害を受けました。

    ニジェールに住む同胞によれば、首都ニアメで行われた『反シャルリー』デモの過程で、
    興奮したデモ隊が韓人教会などに火をつけたと伝えました。

    ニジェールを管轄する駐コートジボワール韓国大使館は、同胞たちに外出を自粛
    するよう求めました。

    ニジェールには宣教師など、合計30数名の同胞が住んでいる事が分かりました。

    ソース:YTN(韓国語)
    http://www.ytn.co.kr/_ln/0104_201501200537160878

    引用元: ・【尼日爾】アフリカ・ニジェールで『反シャルリー』デモ→韓人(コリアン)教会が被害[01/20]

    【ここでも嫌われてるんかw 【尼日爾】アフリカ・ニジェールで『反シャルリー』デモ→韓人(コリアン)教会が被害[01/20]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/12/15(月) 05:17:24.03 ID:???.net
    (画像:アンゴラの首都ルアンダ)
    no title


     2014年12月12日、環球網は記事「アフリカで中国人性風俗従業者が増加、『魔女売春婦』と呼ばれる」を掲載した。

     10日付独紙FAZは、アフリカで中国人による性風俗従業者が急増していると報じた。当初は中国人を相手にサービスを
    行っていたが、後に現地住民にもサービスを提供するようになった。現地の女性よりも安い価格と異国情緒を武器に
    市場を拡大している。

     これに困った現地の性風俗従業者は、中国人は「魔女売春婦」だとのうわさを流している。中国人と関係を持てば
    のろいをかけられ、体調が悪くなったり生殖能力が失われたりするとのうわさが広がっている。

    (翻訳・編集/KT)

    レコードチャイナ 2014年12月14日 23時36分
    http://www.recordchina.co.jp/a98972.html

    引用元: ・【国際】アフリカで急増する中国人娼婦に現地が反発 「中国人は魔女売春婦」「のろいをかけられる」などと噂を流す[12/14]

    【本当に中国人なのか?韓国人じゃないの? 【国際】アフリカで急増する中国人娼婦に現地が反発 「中国人は魔女売春婦」「のろいをかけられる」などと噂を流す[12/14]】の続きを読む

    このページのトップヘ