まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アップル

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/23(水) 09:28:28.05 ID:CAP_USER
    韓国のサムスン電子は 世界的な5Gスマートフォン市場で、アップルと中国企業に押し出され 今年の第1四半期は4位となったが、来年には2位へと上がるという分析が出ている。

    きのう(22日) 米国の市場分析企業“ストラテジー・アナリティックス(Strategy Analytics)”によると、サムスン電子は 今年の第1四半期において 5Gスマートフォンを1700万台出荷し、アップルと中国企業に次いで4位にとどまった。

    アップルは 昨年出荷した5G iPhoneの宣伝が続いたことで、占有率が29.8%となり 1位をものにし、OPPO(15.8%)、Vivo(14.3%)が2位と3位の座についた。

    ストラテジー・アナリティックスは 報告書で「サムスン電子は アジアと北米、西ヨーロッパを中心に高い販売量を記録したことで、世界的5Gスマートフォン市場で 今年は13%、来年には14%の占有率を記録するだろう」として、サムスン電子の首位圏進出を展望した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/00a7b966b1acfd20adbb88ebf9475e5340bf1132

    引用元: ・サムスン電子、第1四半期の5Gスマートフォンは「4位」 1位アップル 2位OPPO 3位Vivo[6/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/02(日) 09:26:38.18 ID:CAP_USER
     米アップルが今年1-3月期の世界スマートフォン市場で売上高の半分近くをさらった。サムスン電子はアップルよりも1700万台多くスマートフォンを販売したが、売上高はアップルの40%前後にとどまった。

     市場調査会社カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチが30日に明らかにしたところによると、今年1-3月期の世界スマートフォン市場の売上高は1130億ドル(約12兆3460億円)で、史上初めて1000億ドル(約11兆円)を突破した。このうち、アップルの売上高は42%に達した。2位のサムスン電子の売上高は、アップルの半分にも満たない17.5%だった。次いでOPPO(オッポ、8.25%)、vivo(ビボ、8%)、小米科技(シャオミ、7.6%)などの中国企業が3-5位を占めた。

     しかし、出荷台数基準ではサムスン電子がアップルを大幅に上回った。サムスン電子は「ギャラクシーS21シリーズ」発売効果により市場占有率21.7%を記録、昨年10-12月期にアップルに譲った1位の座を奪還した。16.8%のアップルは2位に後退した。今年1-3月期にサムスン電子は7700万台、アップルは6000万台のスマートフォンを販売したものと推定される。

     アップルよりもサムスンの方がスマートフォンを多く販売したのに、売上高で半分にもならないのは、両社の対照的なスマートフォン戦略のためだ。アップルの「iPhone12」基本モデルは前作よりも100ドル(約1万1000円)前後高くなった。特に、iPhoneシリーズの最上位モデルである「iPhone 12 Pro Max」は米国・欧州市場での需要が続き、売上高アップをリードした。

     一方、サムスン電子は「ギャラクシーS21」基本モデルを前作より約25万ウォン(約2万4000円)安い99万9900ウォン(約9万7600円)で発売した。「ギャラクシーS」シリーズの価格が100万ウォン(約9万7700円)以下に策定されたのは、「ギャラクシーS9」以来3年ぶりだ。これと同時に、中低価格ブランドである「ギャラクシーA」シリーズの販売拡大にも力を入れた。

     米中対立の中で苦戦している中国・華為技術(ファーウェイ)の空白は、ほかの中国企業が埋めていることも分かった。同調査会社は「小米科技、OPPO、vivoなど中国のスマートフォン・メーカーが中国、欧州、中南米、東南アジア地域で善戦し、華為技術の空白を埋めている」と分析した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f507a9f18ecf6518172970c40859b6b218b8f150

    ★1 2021/05/01(土) 12:11:31.27
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1619838691/

    引用元: ・1700万台多く売ったのに…サムスン、アップル売上高の半分にも満たず★2 [5/2] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/08(月) 10:06:02.71 ID:CAP_USER
    韓国株は下落して始まっている。自動車株が急落。起亜自動車は12%超安、現代自動車は7%超安。

    先週末、米アップルが電気自動車生産で現代自と起亜自と協議を行ったが、話し合いは中断されたとの報道が伝わった。

    また、起亜自と現代自もアップルと議論していないと明かした。


    2021/02/08 09:25
    https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20210208-05455208-klugfx-fx

    引用元: ・【株価】 韓国株は下落  起亜自動車と現代自動車が急落して始まる アップルと協議中断で [02/08] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/07(日) 10:52:54.97 ID:CAP_USER
    アップルカー(仮)のヒュンダイとの生産契約交渉、一時停止のうわさ。相次ぐリークに動揺?
    「冷酷な効率でサプライヤーとの関係を管理するアップル」とのこと

    アップルの自動運転EVアップルカー(仮)がヒュンダイとの生産契約を交渉中の噂は何度も伝えられてきましたが、交渉が一時停止したとの観測が報じられています。

    米Bloombergの新たな記事によると、両社の協議は一時停止したとのこと。その理由の1つは、アップルがヒュンダイとの交渉を公式発表前にリークされたことに「動揺している」からとされています。それら報道は「開発プロジェクトを何年も秘密にし、冷酷な効率でサプライヤーとの関係を管理するアップル」にとって衝撃だった模様です。この交渉が、いつ再開されるかは不明です。

    またアップルは他の企業と「同様の計画について話し合っている」とも述べられていますが、これは先日CNBCも伝えていたこと。またBloombergも、アップルが日産や三菱自動車といった日本の企業とも交渉中だと報じていました。

    それ以外にも問題があり、ヒュンダイと傘下の起亜自動車、どちらがアップルカーの生産を担当するかは未だにグループ内で揉めているとのことです。ともあれ交渉が再開すれば起亜が米ジョージア州の工場で製造する可能性が高いとの見通しは、1月のReuters報道から変わっていません。

    アップルカーの生産契約をめぐっては、ヒュンダイ幹部の間でも意見が割れているとの噂もあります。その背景には、これまでグループ内の垂直統合で最終製品を作ってきたヒュンダイがアップルの下請けになることの危惧があると伝えられていましたが、同じ葛藤は生産契約を持ちかけられた(とされる)日本の自動車メーカーにもありそうです。

    https://japanese.engadget.com/applecar-hyundai-pause-030525761.html

    引用元: ・【国際】アップル、情報をリークしまくる韓国企業に不快感か [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/11(月) 08:45:35.39 ID:CAP_USER
    アップルへの言及を回避

    ヒュンダイが米IT大手アップルとEV製造について協議中と述べた後、同社の株式は一晩で20%上昇した。しかし、後にこの声明を撤回。アップルへの言及を避けた。

    当初、フィナンシャル・タイムズ紙に対する声明で、ヒュンダイは「アップルとは協議中であるが、まだ初期段階にあり、何も決定されていない」と説明。この発表後、同社の評価額は65億ポンド(約9152億円)上昇した。

    しかし、その後、ヒュンダイは声明を修正し、自動運転EVの共同開発について「さまざまな企業」と協議中であると述べたが、アップルの名は挙げなかった。これに対し、アップルは記事執筆時点で公式なコメントを出していない。

    2014年以降、「プロジェクト・タイタン」としてEV開発を進めてきたアップルは、先月末に独自でEVを量産すると報じられた。ヒュンダイと協議中であるというニュースは、それからわずか2週間後に流れた。

    両社の提携により、アップル製EVはヒュンダイのE-GMPを使用することになるだろう。このアーキテクチャーは、800Vの充電容量と500km以上の航続距離を実現するものだ。

    EVには、おそらく同社独自の「モノセル」バッテリー技術が採用される可能性が高い。シリコンバレーに拠点を置く同社はまた、従来のリチウムイオンより過熱のリスクが低いリン酸鉄リチウムの使用を検討していると言われている。

    ソフトウェアとバッテリー技術は、おそらく自社開発されるだろうが、ヒュンダイとの提携によって製造を外注することが可能になり、莫大なコストを回避できるだろう。自動車生産ネットワークの構築コストは、英ダイソン社がEV開発計画を中止する主な理由となった。

    ヒュンダイの関係は、iPhoneやiPadなどの組み立てを請け負う台湾のフォックスコンとの関係にも近い。製造を任せることで、アップルはデザイン、テクノロジー、ソフトウェアに注力することができる。

    昨年、ヒュンダイとキアは英国の新興EVメーカーのアライバルに8500万ポンド(約120億円)を投資したほか、クロアチアのリマックとの技術的パートナーシップにより新型の高性能EVの開発が予定されていると伝えられている。

    アップルがいつEV市場に参入するかはまだ確認されていない。フィナンシャル・タイムズは発売を2024年としていたが、2027年に発売されるという見方もある

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed3417441b52060323072e65ad0f22f37512b52

    引用元: ・【ヒュンダイ】アップルとEV製造について協議中と発表→同社の株20%上昇→後にこの声明を撤回 [1/11] [昆虫図鑑★]

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