まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アジア

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/28(水) 10:28:54.09 ID:CAP_USER
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    アジア地域で影響力を発揮している国家ランキングで、韓国が前年に比べワンランクダウンの7位となった。

    ブルームバーグ通信が18日(現地時間)報じたところによると、オーストラリアのローウィー研究所が発表した「アジア・パワー・インデックス」2020年版で、韓国は31.6点で7位を占めたという。

    米国は前年と同様1位を守ったが、点数の面では前年に比べ3点減の81.6点(100点満点)を記録した。2位の中国(76.1点)と5.5点しか差がない。そのほか日本が41点で3位に入ったほか、インド、ロシア、オーストラリアが後に続いた。特に、オーストラリアは前年には7位だったが、韓国を抜いて6位に上がった。
     
    アジア・パワー・インデックスは経済資源や関係、軍事力および国防ネットワーク、外交・文化的影響力、復元力や未来資源など八つのカテゴリーの128の指標を活用し、26カ国・地域を対象にアジアに影響力を及ぼすランキングを付けている。

    韓国は昨年32.7点だったが、今年は1.1点下がった。未来資源部門では1.0点上がったが、文化的影響力は4.5点ダウン。北朝鮮は昨年16位だったが、今年は17位となった。


    2020/10/28 10:04
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/28/2020102880058.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 「アジア・パワー指数」 1位は米国、韓国7位…日本は? [10/28] [荒波φ★]

    【ネーミングが胡散臭い【朝鮮日報】 「アジア・パワー指数」 1位は米国、韓国7位…日本は? [10/28] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/01(金) 04:52:57.77 ID:CAP_USER
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    ▲地政学専門家ピーター・ゼイハン(Peter Zeihan)

    「エネルギーと農業で自給自足体制を達成した米国は世界秩序の維持に興味を失いました。2~3年以内に国際貿易体制は崩れ、韓国は最も大きな打撃を受ける国の1つになるでしょう。韓国が現在の繁栄を維持するためには過去の歴史を越えて日本と協力することが必須です。」

    国際情勢分析の専門家であり「シェール革命と米国ない世界」を書いたベストセラー作家ピーター・ゼイハンは最近、ソウル ウェスティン朝鮮ホテルで毎日経済と会ってこのように話し、韓国の戦略的判断について忠告した。

    彼は△米国の世界リーダーの役割放棄△中国経済の崩壊△日本の「東アジア最強」登板などの未来が東アジアで近い将来繰り広げられ、韓国が周辺環境を眺める見方を完全に変えなければならないと強調した。

    ゼイハンはグローバル民間情報企業「ストラトフォー」で分析担当副社長の後、2012年、自身の会社である「ゼイハン・オン・ジオポリティクス」を設立して世界情勢分析関連資料を提供している。ベストセラー「21世紀米国の覇権と地政学」を書いて世界的に有名になった。

    彼によれば現在のグローバル自由主義秩序は第二次世界大戦後、世界が冷戦体制に突入するとすぐに米国がソ連に対抗するために作って維持してきたものだ。唯一、全世界を行き来できる米海軍が守る国際交易網とエネルギー輸送路、米国主導で誕生した国連と国際通貨基金(IMF)等国際機構がその事例だ。

    しかし、1990年代初め、冷戦体制が崩れ、最近、食糧とエネルギー自給自足まで成し遂げた米国はこれ以上天文学的費用を費やして既存の世界秩序を維持する必要を感じない、というのがゼイハンの説明だ。彼は「食糧とエネルギー自給に成功した米国は世界秩序から手を引くことになる。米国海軍が道を守らない国際貿易は失われ、中東のエネルギー輸出も遮られるだろう」と展望した。

    米国が抜けた空席は日本・フランス・アルゼンチン・トルコなど地域強国が満たすことになる。これらの国は現在の米国のようにグローバル超強大国の位置には上れないが、各地域で今より大きい影響力を発揮する、というのがゼイハンの予想だ。彼は「東アジアでは中国と日本間の対決が予想され、日本の圧倒的勝利で終わることになるだろう」と展望した。

    彼は「日本は世界第2位の海軍力を持つ国家で中国海軍を圧倒できるし、中国のように自由貿易に依存する国でもない」と説明した。中国に対しては「米国が主導してきた秩序に最も依存する国」として「自由貿易の失踪、エネルギー輸入断絶で中国経済は生き残ることはできない」と話した。

    米国主導秩序の主な受恵者の一つであった韓国の未来も不確かだとゼイハンは診断する。△米国の安保の役割退潮△自由貿易秩序崩壊△エネルギー輸入処断絶などの環境にぶつかるからだ。彼は「駐韓米軍撤収はドナルド・トランプ政権で行われるかは分からないが、次の政権ではなされる可能性が高いと考える。昨年から続いている米・北首脳間対話も北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)のみ放棄し核は保有するシナリオで終わるだろう」と予想した。

    ゼイハンは韓国の次善策で過去の歴史を越えて日本と同盟を結ぶことを推薦した。彼は「日本は商品とエネルギー交易を保障できる海軍力があるが、韓国海軍はそのようにできない。韓国は日本を必要とするが、日本は韓国を必要としないというのは韓国が先に日本に近付かなければならないことを意味する」と明らかにした。

    彼は引き続き「韓国が今後も高度な科学技術を所有した先進経済に残るためには日本の影響圏に入ることが必須」と話した。ゼイハンは「韓国は『米国のない世界』という難関を突破できる力量がある。希望を持たなければならない」と強調した。

    [アン・ジョンフン記者]

    ソース:毎日経済(韓国語)'米国消えた東北アジア'すぐくる…韓国、日本と手を握ってこそ
    https://www.mk.co.kr/news/politics/view/2019/10/895874/

    関連スレ:【韓国】 ジャレド・ダイヤモンド教授「日本、ひざまずいて謝罪したドイツに習うべき」★2[10/31]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572527394/

    前スレ
    【韓国】 地政学専門家ゼイハン氏、『米国のないアジア』がもうすぐ来る…韓国、日本との協力が必須[10/31]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572536383/

    引用元: ・【韓国】 地政学専門家ゼイハン氏、『米国のないアジア』がもうすぐ来る…韓国、日本との協力が必須★2[10/31]

    【韓国のないアジアがもうすぐくるんだな 【韓国】 地政学専門家ゼイハン氏、『米国のないアジア』がもうすぐ来る…韓国、日本との協力が必須★2[10/31] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/01(火) 23:39:11.62 ID:CAP_USER
    http://www.mhj21.com/imgdata/mhj21_com/201910/2019100119359534.png
    ▲ 2019グローバル平和フォーラムに参加したキム・ウォヌン光復会長が基調演説をしている。(写真提供=光復会)

    金元雄(キム・ウォヌン)光復会会長が「米日同盟で韓国を従属させてきた既存の東北アジア政策が継続される場合、米国は日本を得る代わりに全アジアを失うことになるだろう」と警告した。

    去る9月28日、ニューヨーク・コロンビア大学で国連、米国、南・北の主要人物が参加する中で「グローバル平和フォーラム」が開催された。

    この日、国連駐在北朝鮮代表部リ・キホ参事官は演説を通じて「米国側の大胆な決断」を促し、キム・ソン国連大使は北米(北朝鮮と米国)実務交渉について「楽観的展望」を明らかにした。

    このフォーラムで基調演説したキム・ウォヌン光復会長は、戦後、バタビア戦犯裁判でインドネシア居住白人女性に対する日本軍性奴隷の責任者は厳罰に処したが、数十万の東洋女性を引っ張っていった日本軍の行為に対しては免罪符を与えた米国の「白人優越主義政策」を指摘した。

    キム会長は「白人を虐殺したナチ戦犯は徹底的に処罰したが、黄色人種を虐殺した日帝戦犯に対しては目をつむった」と米国の人種主義政策を批判し「米日同盟に韓国を従属させてきた既存の東北アジア政策が継続する場合、米国は日本を得る代わりに全アジアを失うことになるだろう」と警告した。

    それと共に「今回の北米交渉が米国の既存の東北アジア政策に対する自己の省察的転換になることを願う」と明らかにした。

    一方、キム・ウォヌン会長はフォーラムに参加したホン・イクピョ、イ・ジェジョン議員、北側キム・ソン大使、リ・キホ参事官と一緒に東京オリンピックで旭日旗使用禁止を促す内容が書かれたプラカードを一緒に持った。

    パク・ミョンソプ記者

    ソース:文化ジャーナル21(韓国語)キム・ウォヌン光復会長、"米国、日本得る代わりに全アジア失って"
    http://www.mhj21.com/124676

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569931806/
    ★1のたった時間:2019/10/01(火) 21:10:06.86

    引用元: ・【韓国】 「今のままでは日本を得る代わりに全アジアを失う」~光復会会長、米国に警告★2[10/01]

    【別にいいんじゃね? 【韓国】 「今のままでは日本を得る代わりに全アジアを失う」~光復会会長、米国に警告★2[10/01] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/03(水) 14:55:46.01 ID:CAP_USER
    「懲役10年、罰金8億4000万ウォン」

    今後、シンガポールで偽ニュースを流せば、このような処罰を受けることもある。シンガポール日刊紙ストレート・タイムズなどは1日(現地時間)、政府が議会に「反偽ニュース法案」を提出したと伝えた。偽ニュースが公共利益を害した時は、流布当事者だけでなく、これを掲載したポータルサイトなども制裁することが柱となっている。ポータルから偽ニュースと公共利益を害するコメントを削除することはもとより、広告執行も禁止できるので、「現存する最も強力な偽ニュース制裁法」という分析が出ている

    シンガポールのほか、インド、マレーシア、カンボジアなどのアジア各国でも、偽ニュースとの全面戦を宣言した。経済発展で携帯電話の普及率が高まっているうえ、ソーシャルメディアでニュースに接する国民が多いからだと、香港紙サウスチャイナ・モーニングポストは診断した。特に、人種、宗教対立の激しい国ほど、偽ニュースを対立に利用する勢力が多く、悪循環を生んでいると付け加えた。

    仏教徒とイスラム教徒の対立が深刻なスリランカでは昨年、「イスラム教徒が仏教徒を毒殺しようとしている」という偽ニュースが広がった。憤った一部の仏教徒は、モスクに火をつけた。また、インドでは、「外部の人が少数民族の子供を誘拐して、臓器売買を行っている」という偽ニュースが広がって、他の地方を旅していた罪のないインドの若者2人が集団暴行で死亡する事件まで起きた。

    アジア各国の偽ニュースとの戦いは、選挙とも深いかかわりを持っている。今年はインドネシア(4月の大統領選挙)、インド(4~5月の総選挙)のほか、シンガポール、タイなども選挙がある。11日から6週間、有権者9億人が議員を選出するインドでは、安全保障関連の偽ニュースが蔓延している。最近浮上したインドとパキスタンとの軍事的緊張により、これに関する偽ニュースが横行すると、これが総選挙の最大変数だという言葉まで出るほどだ。インド政府は、偽ニュースが広がって暴動が起きる地域のインターネットへのアクセスを一時的に閉鎖するなどの措置を取っているが、なかなか下火にならない。

    偽ニュースへの規制を巡る議論も存在する。「様々な暴力事態を引き起こすので、制裁は避けられない」という意見と、「反政府世論を簡単に弾圧するためのツール」という指摘が鋭く対立している。インドでも、「ヒンドゥー優先主義」を打ち出したナレンドラ・モディ現総理側が、偽ニュースを政権延長に利用しているという指摘が絶えない。同じく3代世襲が議論となっているシンガポールでも、李顯龍現総理側が次期総選挙でこれを利用しようとしているという野党の批判が持ち上がっている。


    崔智善

    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1689098/1
    東亜日報 03, 2019 08:39

    引用元: ・【東亞日報】アジアは偽ニュースと戦っている[4/3]

    【 偽証罪数が異常な多さの韓国が何だって 【東亞日報】アジアは偽ニュースと戦っている[4/3] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 16:34:57.35 ID:CAP_USER
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    ▲白井聡教授(wikipedia等によれば「専任講師」).

    無分別な経済報復措置で「韓国たたき」に出た日本安倍晋三政権の暴走を早くから予想した本がある。2013年、日本知識社会を揺るがした「永続敗戦論」だ。第二次世界大戦で無惨に敗北した日本が今も敗戦を認めないのは、戦勝国米国に安保と経済を委託して無限従属することを選んだからだった。屈服の代価として得たのは繁栄と安定、アジアでの盟主資格だった。

    しかし、バブル経済崩壊と2011年東日本大地震後に奇妙な戦後体制は崩れ、大日本帝国への回帰を夢見る右翼が急速に増えた。アベ政権が誕生した背景だ。ここから大きな矛盾が発生する。大日本帝国時代を肯定するには、米国を克服しなければならないが日本の既得権を掌握した保守勢力は米国を離れる自信もなく、そのような境遇にもない。その結果、対米関係で挫折したナショナリズムのストレスをアジアに向かって噴出させることに没頭している、というのがこの本の骨子だ。

    過去の蛮行を認めるどころか「私たちは絶対、負けなかった」ともがく日本右翼の内心を正確に分析して予測したこの本の著者は白井聡(42)京都精華大人文学部教授だ。右傾化する日本社会の素顔を辛らつに批判し、アベ政権の狙撃手として浮上した彼とEメール インタビューで会った。

    彼はアベ政権が韓国に敵対政策を吐き出す理由として「アジアの一等国から押し出されたという不安感と挫折感で集団的ヒステリーを起こしている」と診断した。

    特に日本の対米従属構造を支える一つの軸である韓半島冷戦体制がゆらぐことを極度に敬遠しているという分析だ。問題はこのような嫌韓感情が一部の右翼だけでなく、平凡な日本市民の間にも広く広まっていることだと彼は憂慮した。保守勢力が自分たちの既得権を維持するためにメディアを通じて嫌韓感情をそそのかしているという指摘だ。

    ーアベ政権がより強力に「韓国たたき」に出た背景は何か.
    「短期的目的は支持率だ。日本社会には嫌韓感情が少なからず存在する。明治維新後、日本の人々には1945年敗戦以後にも絶対こわれない命題が一つある。『アジアの一等国(先進国)は日本だけでなければならない』ということだ。この感情に照らせば、韓国は永遠に日本の弟として残らなければならない、というのが土台に敷かれている。しかし、現実に日本はこれ以上アジアの一等国ではない。中国と韓国の経済成長は日本をすでに越えたり、脅かしている。そうするうちに集団的ヒステリー状態を見せているのだ。世界2位の経済大国に浮上した中国に対しては強硬一辺倒で対立しにくいと判断してストレスの排出口を韓国に定めたのだ。」
    (中略)

    ー韓日両国市民に言いたいことがあれば。
    「未来を変えるのは両国市民にかかっている。韓国に対する日本市民の意識は非常に貧弱だ。メディアが『親日か反日か』のフレームだけで接近したからだが、相手国の歴史観に対する想像力を発揮することが必要だ。韓国市民は非常に理性的だ。それでもナショナリズムに閉じ込められる憂慮は今なお残る。だからいつも自己点検が必要だ。対立と葛藤の歴史を破るためには両国が共有できる未来のビジョンを探して協力していくことが大変重要だ。韓国と日本の国民でなく、世界市民として普遍的価値を追求するところから共感を求めて行かなければならない。」

    カン・ユンジュ記者

    ソース:韓国日報(韓国語)<“アジア一等国脅威を受ける日本、集団的ヒステリー韓国に噴出”>
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/201908121119040116

    引用元: ・【韓国】 「アジア一等国の地位を脅かされた日本、集団的ヒステリーが韓国に噴出」~京都精華大学・白井聡教授[08/13]

    【馬鹿教授がここにも【韓国】 「アジア一等国の地位を脅かされた日本、集団的ヒステリーが韓国に噴出」~京都精華大学・白井聡教授[08/13] 】の続きを読む

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