まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/17(金) 16:47:13.26 ID:CAP_USER
    北朝鮮南浦(ナムポ)港でまた大型船舶が観測されたことを受け、米国政府が「実際、7隻の船舶が北朝鮮産石炭を積載していることが確認されれば、非常に憂慮すべきこと」と明らかにした。 

      米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)は16日(現地時間)、民間衛星会社プラネット・ラボの衛星写真に基づき南浦石炭港で大型船舶2隻が発見されたと伝えた。衛星写真によると、2隻のうち1隻は長さ約135メートルで貨物積載空間を開放した状態であり、内部には石炭と推定される物体が積まれていた。別の船舶(160メートル)の貨物積載空間も開かれた状態だった。 

      これに先立ちVOAは先月16日から今月14日までの衛星写真を検討した後、少なくとも7隻の船舶が南浦港を出入りしたと伝えた。また、南浦港は北朝鮮の代表的な石炭積出港とし、この期間に活発な動きあったと報じた。 

      一部の船舶は、米国政府が石炭の不法積載で最近差し押さえた北朝鮮船舶ワイズ・オネスト号(177メートル)と大きさが似ていた。ワイズ・オネスト号は米法務省が9日に対北朝鮮制裁違反の疑いで差し押さえた事実を発表した貨物船。 

      これに先立ち国連安全保障理事会(安保理)対北制裁委員会専門家パネルは今年3月の報告書で、北朝鮮産石炭2万5500トンを輸送したワイズ・オネスト号の出港地を南浦と明らかにした。昨年4月にインドネシア海域で摘発されて1年近く差し押さえられていたワイズ・オネスト号はその後、米国に引き渡され、11日に米国領サモアに曳航された。 

      北朝鮮の石炭港で石炭運送の動きが観測され、国連米国代表部の報道官室の関係者はこの日、VOAに送ったメールで「仮定の状況については返答でいないが、この事実が確認されれば非常に憂慮すべきことだ」と述べた。 

      米財務省は3月、国務省海岸警備隊と共同で発表した対北朝鮮制裁注意報で「北朝鮮が米国と国連の強力な制裁にもかかわらず石油製品と石炭の瀬取りで制裁を避けている」と指摘した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253474&servcode=500&sectcode=500
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月17日 14時47分

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    瀬取りによる石油製品輸入の拠点となっている北朝鮮南浦港(写真=安保理対北朝鮮制裁委報告書のキャプチャー)

    引用元: ・【中央日報】「北朝鮮港にまた大型運搬船」報道に…米国「憂慮すべきこと」[5/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/27(水) 09:38:28.75 ID:CAP_USER
    安倍首相・天皇の謝罪また要求=慰安婦問題で韓国議長
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000032-jij-kr
    3/27(水) 8:14配信

     【ソウル時事】韓国の文喜相国会議長は27日付の韓国紙ハンギョレ新聞に掲載されたインタビューで、慰安婦問題について「誠意ある謝罪が一番重要だ。安倍(晋三)首相、または、日本を象徴する国王(天皇)が慰安婦のおばあさん(元慰安婦)に『申し訳ない』と一言言えば、根本的な問題が解決される」と述べた。 

    引用元: ・【韓国議長】安倍首相・天皇の謝罪また要求=「国王が『申し訳ない』と一言言えば、根本的な問題が解決される」[03/27]

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    1: しじみ ★ 2018/06/11(月) 11:09:36.26 ID:CAP_USER
    中国との連携を強め、米副大統領を罵倒したかと思えば、「トランプ大統領を内心評価してきた」と手のひら返し。
    その一方でロシアにも接近し……。金正恩・朝鮮労働党委員長のあからさまな「コウモリ外交」について、
    著述家の宇山卓栄氏は「強大な中華帝国に隷属し続けた朝鮮半島の過酷な歴史がその背景にある」と指摘する――。

    ■米中ロの間を渡り歩く北朝鮮

    『イソップ寓話』の中に、「卑怯なコウモリ」という一話があります。
    かつて、獣の一族と鳥の一族が戦争をしていました。
    両者の戦いを見ていたコウモリは、獣の一族が優勢な時、
    彼らに「私は全身に毛が生えているので、獣の仲間です」と言いました。
    鳥の一族が優勢になると、コウモリは彼らに「私は羽があるので、鳥の仲間です」と言いました。

    『イソップ寓話』は紀元前6世紀に、
    ギリシアのアイソーポス(英語読み:イソップ)という人物によって編纂されました。
    こうした寓話には、時代を超越した普遍の真理が隠されているものです。

    北朝鮮の外交はまさに、イソップのコウモリと同じです。
    北朝鮮は中国との連携を強め、ペンス副大統領を罵倒するなど、アメリカを揺さぶっていました。
    トランプ大統領が5月24日、米朝首脳会談を中止すると発表すると、突如態度を変えて、
    「トランプ大統領を内心高く評価してきた」などと言い、今度はアメリカに抱き付いてきたのです。

    その一方で、5月31日、ロシアのラブロフ外相との会談で、
    金正恩委員長は「(アメリカの)覇権主義に対抗して、
    (ロシアの)指導部と綿密に意見交換していきたい」と述べ、プーチン大統領を持ち上げました。

    ■反故にされるとわかっている「合意」

    6月12日の米朝首脳会談やそれ以降の会談で、どんな合意がなされようとも、
    北朝鮮はお得意の「コウモリ外交」で、また手のひらを返し、約束を破ることは間違いありません。
    北朝鮮との外交において大切なのは、「どのような合意をするか」ではなく、合意が破られた後、
    軍事オプションも含めて、「どのように制裁するか」ということです。
    アメリカが多少の妥協をして、何らかの合意をしたとしても、どうせその合意は紙屑になるだけのこと。
    「トランプ大統領が妥協するかどうか」を詮索すること自体、無意味です。

    ボルトン補佐官をはじめとするトランプ政権の強硬派の面々は、「卑怯なコウモリ」が裏切ることを前提にして、
    その首をどのように斬るかということを考えていると思います。それが彼らの最大の役割だからです。
    もし、それができないのならば、トランプ政権はオバマ政権と同様に、歴史に汚名を残すことでしょう。

    ■19世紀末李氏朝鮮の「コウモリ外交」

    とはいえ北朝鮮には、「コウモリ」を演じているという自覚がありません。
    なぜならば、それは歴史的に培ってきた彼らのDNAであり、体に染み付いた自然の習性であるからです。

    19世紀後半の李氏朝鮮時代に閔妃(びんひ)という人物がいました。
    彼女は王妃でしたが、夫の高宗に代わり、実権を掌握していました。

    中国の歴代王朝は、朝鮮を属国にしていました。閔妃の時代の清(しん)も同様です。
    閔妃は宗主国の清にすり寄る一方、明治維新後の日本にも接近しました。
    日本を後ろ楯にすることで、清を揺さぶることができると考えたのです。

    日本は閔妃の「コウモリ外交」を知りながら、惜しみなく朝鮮に資金を援助し、技術開発を支援しました。
    また、日本人の教官が派遣され、近代式の軍隊を創設して軍事教練を施したりもしました。

    清は日本に対抗するため、朝鮮への駐在軍を増強し、朝鮮支配を強化します。
    この時、清の駐在軍を指揮していたのが、若き日の袁世凱でした。
    袁世凱らの軍勢は朝鮮で略奪・強姦を繰り返し、暴虐の限りを尽くします。
    こうして清の支配が強まると、閔妃は日本を裏切り、清にすり寄りはじめました。

    しかし、この時、日本は閔妃を非難しませんでした。
    当時の対朝鮮外交の責任者であった井上馨は、閔妃の「コウモリ外交」を、属国ゆえの悲哀として憐れんだのです。


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    PRESIDENT Online - プレジデント
    http://president.jp/articles/-/25386
    続く)

    引用元: ・【北朝鮮】歴史が予見する"北朝鮮はまた必ず裏切る"朝鮮半島「コウモリ外交」のDNA[06/11]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/18(火) 09:07:45.64 ID:CAP_USER
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    写真は事故に遭遇した檀園高校の生徒たち。

    2016年10月14日、韓国・ノーカットニュースなどによると、2014年4月に沈没した韓国の旅客船・セウォル号の船体引き揚げが、最悪の場合年内に完了しないとの観測が出ている。

    韓国海洋水産部によると、引き揚げのため船体下部に設置するリフティングビーム8個のうち、現在までに設置が完了したのは2個。先月21日に1個目を設置した後、2個目は20日余りたった今月14日にようやく設置が終わった。今後残りを設置していくが、船体下の土砂が硬く、当初の計画通り進めるのは難しいという。現在は、ワイヤーをさらに活用する、船尾を若干持ち上げるなど、補完作業について検討が行われている。

    これについて同部の金栄錫(キム・ヨンソク)長官は16日放送されたテレビ番組の中で、「年内の引き揚げを目標に最善を尽くし作業に当たっているが、最悪の場合には年内の引き揚げが難しい可能性も排除できない」と述べた。

    セウォル号引き揚げ作業をめぐっては、この春には今年7月を目途に、以降は同10月末までに、と完了目標時期が遅れる事態が続いている。

    報道を受け、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。

    「引き揚げが不可能というより、やる気がないんだろ。まだでっち上げることが残ってるんだよ」
    「証拠隠滅のための破損活動が終わってないのかな」
    「今は水中で船体をぼろぼろにしてる最中だよ。朴槿恵(パク・クネ)大統領を証拠隠滅罪で捕まえろ」

    「朴槿恵を弾劾すれば、セウォル号を引き揚げられる」
    「セウォル号の中にはまだ(行方不明の)9人が残されている。忘れないよ」
    「沈没した船の1隻すら引き上げる技術力がないの?」

    「忘れられ、証拠が消え去り…そのうち政権が代わった頃に真実が明らかになる」
    「いっそ引き揚げるつもりがないと正直に言ったらどうだ?」
    「本当にクズ国家だ」
    「当然だな。引き揚げられたらうそが全部ばれるんだから」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a152841.html

    引用元: ・【韓国】セウォル号引き揚げ作業にまた遅れ、年内完了困難か=韓国ネット「本当にクズ国家だ」「政権が代わった頃に真実が明らかになる」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まだやっていたんだ 】セウォル号引き揚げ作業にまた遅れ、年内完了困難か】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/05(水) 10:04:16.40 ID:CAP_USER
     韓国のサムスン電子は4日、バッテリーが発火したとの書き込みがあった最新スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーノート7」の新製品を産業通商資源部(省に相当)傘下の試験・認証機関である韓国産業技術試験院に送り、再検査を受けました。

     サムスン電子は先月から発火事故が起きたノート7の回収・交換に当たっていますが、韓国のあるユーザーが今月1日「交換したノート7の新製品も爆発した」とインターネットに書き込んだのです。これを受け、同社は翌日午後にその製品を受け取り、世界的な製品認証企業であるスイスのSGSと共同で分析を行いました。そして約2時間後、発火は「製品の欠陥のせいではなく、外部からの衝撃によるもの」とする結果を発表し、X線やCTスキャンの画像まで公開しました。

     にもかかわらず国の試験機関の再検証まで受けることにしたのは、調査結果をめぐりネット上でさまざまな疑惑が出ているためです。ネット上では「2時間で結果が出るとは、サムスンが外部機関にカネを渡して結果に手を加えたのでは」「ブラックコンシューマー(悪質な消費者)の行動だと決め付けようとしているのでは」といった意見がみられます。

     これに対し、サムスン電子の関係者は「企業の運命がかかった事案のため、全てを迅速かつ透明に公開するという原則で対応しているが、いくらネット上とはいえ一方的な主張を事実のように広めるケースが多くて困惑している」と話しています。

     実際、サムスンの内部では、ノート7の回収や再販売よりも国内外で噴出するさまざまな疑惑や主張への対応の方が大変だとの声も出ています。先月には、中国のポータルサイトにノート7のバッテリーが発火したとする主張が書き込まれ、海外の大手メディアもこれを報じましたが、最終的に補償金を狙った自作劇だったことが明らかになりました。こうした主張が絶えないことから、サムスンは「ノート7に人為的に熱を加え、発火したと訴えるなどの虚偽申告が世界で59件確認された」と異例の発表を行いました。

     ネット上でさまざまな疑惑が持ち上がる根本的な理由はノート7の安全性に問題があったためであり、これにはサムスンも反論の余地はないでしょう。しかし、根拠のない疑惑がすぐに広まり、それが「事実」であるかのように扱われるのは決して望ましいことではありません。

    姜栄洙(カン・ヨンス)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/05/2016100501024.html

    引用元: ・【韓国】「新型スマホがまた爆発」 サムスン電子を悩ませる虚偽申告[10/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【加害者なのに被害者ツラ】「新型スマホがまた爆発」にサムスン電子「虚偽申告のせい」】の続きを読む

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