まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:また

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/30(水) 12:36:32.04 ID:CAP_USER
    韓国の国防科学研究所(ADD)は、退職した研究員たちによる機密流出が大挙 摘発されたという報道について「データ流出に対する捜査が進められている」と伝えた。

    ADDは29日 声明文を出し「国防科学研究所はデータ流出自体に対して、厳重に認識している」とし「国防科学研究所は徹底した捜査がなされるよう、誠実に捜査に協力している」と伝えた。

    退職した研究員たちによる機密流出が防衛産業の不正へとつながっている可能性への指摘については「捜査の結果 防衛産業の不正に関する部分があれば、法と規定に基づいて措置をとる予定だ」とし「データ流出が防衛産業の不正につながっている可能性については、捜査の結果を通して確認される事項であるため、現段階では予断できない」と伝えた。

    韓国メディア“中央日報”では、ADDの機密流出の事例が大量に摘発されたとして、防衛産業の不正につながっている可能性は高いと報道されている。

    この報道によると、ADDは自体調査の結果 ここ4年4か月(2016年1月から2020年4月)の間、退職者1078人のうち46人の「機密流出の容疑者」を追加で摘発した。以前 警察の捜査を受けた23人を合わせると、退職者のうち機密流出の容疑者は70人あまりとなる。また 現職の職員たちのうちの126人がデータを無断で搬出するなど、保安規定を違反していたと調査された。

    WoW!Korea 9/30(水) 12:12
    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8d0839252def8b229d18e88c3786e8f13a997f

    引用元: ・【韓国国防科学研究所】「研究員による機密流出」またも大量摘発 防衛産業の不正につながっている可能性 [09/30] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/17(土) 20:35:19.34 ID:CAP_USER
    記事入力2020.10.17 午後8:07

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    アンカー

    バッテリーの欠陥問題でリコールされている現代自動車のコナ電気自動車から今日また出火したことがわかりました。

    一昨年の発売以来、14回目の火災です。

    レポート

    今日午前3時半、京畿道南楊州市の電気充電所で充電中の電気自動車から火が出ました。

    バッテリーの欠陥に起因する火災の危険が認められ、昨日からリコールに入った現代自動車の「コナ」です。

    消防当局は、火が車両の後輪周辺の下端部から広がった点から見て、今回の火災もバッテリーが原因である可能性が高いと見ています。

    今回の火災で、2018年の発売以来コナ電気自動車で発生した火災は計14件と集計されました。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=214&aid=0001073471

    引用元: ・【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/17(金) 16:47:13.26 ID:CAP_USER
    北朝鮮南浦(ナムポ)港でまた大型船舶が観測されたことを受け、米国政府が「実際、7隻の船舶が北朝鮮産石炭を積載していることが確認されれば、非常に憂慮すべきこと」と明らかにした。 

      米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)は16日(現地時間)、民間衛星会社プラネット・ラボの衛星写真に基づき南浦石炭港で大型船舶2隻が発見されたと伝えた。衛星写真によると、2隻のうち1隻は長さ約135メートルで貨物積載空間を開放した状態であり、内部には石炭と推定される物体が積まれていた。別の船舶(160メートル)の貨物積載空間も開かれた状態だった。 

      これに先立ちVOAは先月16日から今月14日までの衛星写真を検討した後、少なくとも7隻の船舶が南浦港を出入りしたと伝えた。また、南浦港は北朝鮮の代表的な石炭積出港とし、この期間に活発な動きあったと報じた。 

      一部の船舶は、米国政府が石炭の不法積載で最近差し押さえた北朝鮮船舶ワイズ・オネスト号(177メートル)と大きさが似ていた。ワイズ・オネスト号は米法務省が9日に対北朝鮮制裁違反の疑いで差し押さえた事実を発表した貨物船。 

      これに先立ち国連安全保障理事会(安保理)対北制裁委員会専門家パネルは今年3月の報告書で、北朝鮮産石炭2万5500トンを輸送したワイズ・オネスト号の出港地を南浦と明らかにした。昨年4月にインドネシア海域で摘発されて1年近く差し押さえられていたワイズ・オネスト号はその後、米国に引き渡され、11日に米国領サモアに曳航された。 

      北朝鮮の石炭港で石炭運送の動きが観測され、国連米国代表部の報道官室の関係者はこの日、VOAに送ったメールで「仮定の状況については返答でいないが、この事実が確認されれば非常に憂慮すべきことだ」と述べた。 

      米財務省は3月、国務省海岸警備隊と共同で発表した対北朝鮮制裁注意報で「北朝鮮が米国と国連の強力な制裁にもかかわらず石油製品と石炭の瀬取りで制裁を避けている」と指摘した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253474&servcode=500&sectcode=500
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月17日 14時47分

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    瀬取りによる石油製品輸入の拠点となっている北朝鮮南浦港(写真=安保理対北朝鮮制裁委報告書のキャプチャー)

    引用元: ・【中央日報】「北朝鮮港にまた大型運搬船」報道に…米国「憂慮すべきこと」[5/17]

    【韓国を制裁しないと効果半減だからな 【中央日報】「北朝鮮港にまた大型運搬船」報道に…米国「憂慮すべきこと」[5/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/27(水) 09:38:28.75 ID:CAP_USER
    安倍首相・天皇の謝罪また要求=慰安婦問題で韓国議長
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000032-jij-kr
    3/27(水) 8:14配信

     【ソウル時事】韓国の文喜相国会議長は27日付の韓国紙ハンギョレ新聞に掲載されたインタビューで、慰安婦問題について「誠意ある謝罪が一番重要だ。安倍(晋三)首相、または、日本を象徴する国王(天皇)が慰安婦のおばあさん(元慰安婦)に『申し訳ない』と一言言えば、根本的な問題が解決される」と述べた。 

    引用元: ・【韓国議長】安倍首相・天皇の謝罪また要求=「国王が『申し訳ない』と一言言えば、根本的な問題が解決される」[03/27]

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    1: しじみ ★ 2018/06/11(月) 11:09:36.26 ID:CAP_USER
    中国との連携を強め、米副大統領を罵倒したかと思えば、「トランプ大統領を内心評価してきた」と手のひら返し。
    その一方でロシアにも接近し……。金正恩・朝鮮労働党委員長のあからさまな「コウモリ外交」について、
    著述家の宇山卓栄氏は「強大な中華帝国に隷属し続けた朝鮮半島の過酷な歴史がその背景にある」と指摘する――。

    ■米中ロの間を渡り歩く北朝鮮

    『イソップ寓話』の中に、「卑怯なコウモリ」という一話があります。
    かつて、獣の一族と鳥の一族が戦争をしていました。
    両者の戦いを見ていたコウモリは、獣の一族が優勢な時、
    彼らに「私は全身に毛が生えているので、獣の仲間です」と言いました。
    鳥の一族が優勢になると、コウモリは彼らに「私は羽があるので、鳥の仲間です」と言いました。

    『イソップ寓話』は紀元前6世紀に、
    ギリシアのアイソーポス(英語読み:イソップ)という人物によって編纂されました。
    こうした寓話には、時代を超越した普遍の真理が隠されているものです。

    北朝鮮の外交はまさに、イソップのコウモリと同じです。
    北朝鮮は中国との連携を強め、ペンス副大統領を罵倒するなど、アメリカを揺さぶっていました。
    トランプ大統領が5月24日、米朝首脳会談を中止すると発表すると、突如態度を変えて、
    「トランプ大統領を内心高く評価してきた」などと言い、今度はアメリカに抱き付いてきたのです。

    その一方で、5月31日、ロシアのラブロフ外相との会談で、
    金正恩委員長は「(アメリカの)覇権主義に対抗して、
    (ロシアの)指導部と綿密に意見交換していきたい」と述べ、プーチン大統領を持ち上げました。

    ■反故にされるとわかっている「合意」

    6月12日の米朝首脳会談やそれ以降の会談で、どんな合意がなされようとも、
    北朝鮮はお得意の「コウモリ外交」で、また手のひらを返し、約束を破ることは間違いありません。
    北朝鮮との外交において大切なのは、「どのような合意をするか」ではなく、合意が破られた後、
    軍事オプションも含めて、「どのように制裁するか」ということです。
    アメリカが多少の妥協をして、何らかの合意をしたとしても、どうせその合意は紙屑になるだけのこと。
    「トランプ大統領が妥協するかどうか」を詮索すること自体、無意味です。

    ボルトン補佐官をはじめとするトランプ政権の強硬派の面々は、「卑怯なコウモリ」が裏切ることを前提にして、
    その首をどのように斬るかということを考えていると思います。それが彼らの最大の役割だからです。
    もし、それができないのならば、トランプ政権はオバマ政権と同様に、歴史に汚名を残すことでしょう。

    ■19世紀末李氏朝鮮の「コウモリ外交」

    とはいえ北朝鮮には、「コウモリ」を演じているという自覚がありません。
    なぜならば、それは歴史的に培ってきた彼らのDNAであり、体に染み付いた自然の習性であるからです。

    19世紀後半の李氏朝鮮時代に閔妃(びんひ)という人物がいました。
    彼女は王妃でしたが、夫の高宗に代わり、実権を掌握していました。

    中国の歴代王朝は、朝鮮を属国にしていました。閔妃の時代の清(しん)も同様です。
    閔妃は宗主国の清にすり寄る一方、明治維新後の日本にも接近しました。
    日本を後ろ楯にすることで、清を揺さぶることができると考えたのです。

    日本は閔妃の「コウモリ外交」を知りながら、惜しみなく朝鮮に資金を援助し、技術開発を支援しました。
    また、日本人の教官が派遣され、近代式の軍隊を創設して軍事教練を施したりもしました。

    清は日本に対抗するため、朝鮮への駐在軍を増強し、朝鮮支配を強化します。
    この時、清の駐在軍を指揮していたのが、若き日の袁世凱でした。
    袁世凱らの軍勢は朝鮮で略奪・強姦を繰り返し、暴虐の限りを尽くします。
    こうして清の支配が強まると、閔妃は日本を裏切り、清にすり寄りはじめました。

    しかし、この時、日本は閔妃を非難しませんでした。
    当時の対朝鮮外交の責任者であった井上馨は、閔妃の「コウモリ外交」を、属国ゆえの悲哀として憐れんだのです。


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    PRESIDENT Online - プレジデント
    http://president.jp/articles/-/25386
    続く)

    引用元: ・【北朝鮮】歴史が予見する"北朝鮮はまた必ず裏切る"朝鮮半島「コウモリ外交」のDNA[06/11]

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