まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 09:14:50.15 ID:CAP_USER
    今年の日本の「ゴールデンウィーク」は特別だった。新天皇即位を記念して1日を祝日に指定し、10日間(4月27日-5月6日)にわたる連休を享受した。

    憲法記念日(5月3日)、みどりの日(5月4日)、こどもの日(5月5日)など、もともとの祝日が集中しているところに、祝日の間に挟まれた日を祝日法により休日に指定したため可能となった。皇位継承と、それに伴い元号が「平成」から「令和」に変わるという国の一大イベントと重なり、日本全体が胸を躍らせた。

    中国も1日から4日までの「労働節(メーデー)連休」を楽しんだ。中国政府は「今年は労働節(1日)の一日だけを休みにする」と言っていたが、景気浮揚のため結局は昨年に比べ一日多い四日間へと連休期間を増やした。そのおかげで景気浮揚効果ははっきりと現れた。

    連休中、1億9500万人が旅行し、1176.7億元(約2兆円)を消費したという。これは昨年に比べ16.1%の増加だ。連休初日の1日だけで鉄道利用客は1724万人に達し、一日あたりの利用客の最高を記録した。南京駅などでは定員を超過し、事前に乗車券を買っていた人々まで旅行をあきらめる事態が続出した。

    日本の「10連休効果」で意気揚々としているのは旅行・航空業界だ。連休期間中、東京周辺の主要幹線道路は渋滞が深刻だった。国内消費は前年比30%増との暫定集計が出ている。旅行業界によると、連休中に国内・海外旅行を予約した人は2467万人に達したとのことだ。

    国内旅行は2倍、海外旅行は1.7倍増加した。「10連休効果」で欧米に行く人が大幅に増えたという。近くの観光地へ行く人もいるはずだが、この期間中、韓国の主な観光スポットが日本人観光客でにぎわった様子はない。

    中国労働節連休期間には、ソウル・明洞や故宮を訪れた中国人観光客たちでにぎわった。しかし、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題の影響でその数は半分以上も減少した。

    中国の国営通信社のニュースサイト「中国新聞網」によると、連休中の中国人団体旅行客の予約件数が多い旅行先は、多い順にタイ・日本・ベトナム・台湾などで、韓国は10位以内にも入っていない。

    中国と日本の観光客でソウル中心部が混雑し、釜山・済州島で交通渋滞が起こっていた時は、イライラしながらも「国の財政には助けとなるだろう」と我慢していた。

    だが、彼らがいないソウル中心部では今、デモと集会が行われている。拡声器の大きな音で耳が詰まったようになりながら、「何かが間違っている」と感じずにはいられない。


    2019/05/06 09:02
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/06/2019050680006.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 あれだけ多かった日・中からの訪韓客はどこへ? [05/06]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 23:44:28.41 ID:???.net
    (画像:韓国海軍が保有している214級潜水艦)
    no title


     現代重工業が潜水艦不良事業で「天文学的な罰金」を払うことになった。現代重工業が生産した潜水艦3隻の
    生産過程で、燃料電池の不具合と衛星通信アンテナの欠陥が発生し、海軍への引渡時期が遅れたためだ。

     18日、国防部によると、現代重工業は最新鋭214級潜水艦(孫元一艦、鄭地艦、安重根艦)3隻を
    それぞれ、2007年、2008年、2009年に海軍へ引き渡した。だが、引渡した当時、潜水艦の衛星通信アンテナに
    深刻な欠陥が発生した。

     防衛事業不正政府合同捜査団(団長キム・キドン検事長)は、当時、潜水艦事業評価チーム長を勤めた
    海軍予備役大佐イ某さんが、潜水艦の衛星通信アンテナに欠陥があることを知りながら、納品を許可した
    疑惑を捕捉し、イ氏を17日に逮捕して疑惑を調査している。

     イ氏が納品の際に便宜をはかったために、現代重工業は納品期日を合わせられた場合の契約金の0.15%で
    算定した、一日5億8435万ウォンほどの遅滞賠償金の免除を受けることになった。遅滞賠償金は防衛産業企業が
    納品期限を守ることができない場合、防衛事業庁で賦課する一種の罰金だ。
     合同捜査団は各潜水艦の引渡し時期と衛星アンテナ欠陥解決時期である2010年末までを計算して、
    遅滞賠償金を賦課しなければならないという立場でもある。合捜団捜査の結果により、この日を全て適用することになれば、
    現代重工業に賦課される遅滞賠償金は最大1兆を越えると予測されている。

     現代重工業に賦課される遅滞賠償金はまだある。燃料電池のためだ。現代重工業が引き渡した3隻の潜水艦の
    燃料電池の場合、2014年の上半期に修理を終えた。燃料電池によって現代重工業への遅滞賠償金だけでも、
    1兆ウォンを越えることが分かった。結局、現代重工業は潜水艦事業で2兆ウォンを越える遅滞賠償金が賦課される
    危機に瀕しているわけで、総事業規模1兆2700億ウォンを遥かに越える額になるとものと見られる。

     軍関係者は「軍出身予備役らと防衛産業企業の間の癒着関係に関する調査結果が出てくる時まで、何も言うことが
    できないが、捜査結果により遅滞賠償金金額は変わるものと見られる」と話した。

    アジア経済 最終修正 2015.06.18 17:45 (原文は朝鮮語)
    http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2015061809442870812

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    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1432159850/

    引用元: ・【韓国/軍事】「潜水艦不正疑惑の終わりはどこまで・・・」 浮かび上がる数々の不正疑惑[6/18]

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