まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:かぶせる

    1: まぜるな!キケン!! 2023/11/13(月) 12:46:33.96 ID:VT/n97Vo
    no title


    「鬱陵島(ウルルンド)東南航路を二百里…」

     このフレーズではじまる歌「独島は我が領土」がアイドルのダンス映像にかぶせられ、近ごろSNSで活発に共有されている。
    いわゆる「独島チャレンジ」と呼ばれる動画だ。これらの動画は「○○(アイドル名)も独島チャレンジに参加します」
    というメッセージと共に共有され、X(旧ツイッター)では9日の時点で3700あまりがアップされている。

     SNSで使われる「チャレンジ動画」は、アイドル歌手たちの新曲の一部を切り取って1分以内の短いダンス映像にまとめたもので、
    一種のバイラル(口コミ)マーケティングだ。一般的なチャレンジは歌に合わせて同じダンスを踊るというものだが、
    独島チャレンジはそれぞれ異なるダンスを踊るアイドル映像の背景に、「独島は我が領土」がかぶせられている。

     これは、既存のアイドル歌手たちの振り付け映像にファンが歌を重ねているからだ。「独島は我が領土」の軽快なリズムに
    アイドルの振り付けがぴったり合えば、その動画はより活発に共有される。
    必ずしも振り付け映像でなくても、歌う様子やふざけている様子など、歌と合うあらゆる映像がチャレンジの素材として用いられている。

     一見すると突拍子もないもののように見える今回の独島チャレンジの登場は、福島第一原発の汚染水放出問題など、
    現政権の対日政策に不満を感じている国内の雰囲気とも無関係ではない。

     直接のきっかけは先月25日の「独島の日」だった。
    Xのあるユーザーが、慶尚北道が独島の日の行事を静かに行ったことを伝える文章を共有し、
    別のユーザーが「独島は我が領土チャレンジを作る」と述べたことで独島チャレンジが広がりはじめたのだ。
    実際に、2021年の独島の日に「独島守護決意大会」を開催した慶尚北道は、昨年と今年は開催しておらず、
    これについて慶尚北道議会の野党は「慶尚北道は尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権の顔色をうかがっている」とする論評を発表している。
    このような内容が後にネチズンの間で広まったのだ。

     独島チャレンジを提案したAさんはハンギョレに
    「日本は独島領有権を主張しているのに、韓国は近ごろ積極的に対応できていないことを不満に思っていた」とし、
    「全世界に関心を持ってもらうには、歌を使ってチャレンジにしてしまう方法しかないと思った」と話した。
    Aさんは「冗談ではじめたのだが、このように拡大したのをみると、
    (政府の政策に対して)みんなも深い警戒心を持っているのではないかと思う」と語った。

     慶尚北道は「日本と尹錫悦政権の顔色をうかがっている」との批判について「誤解」だとの立場だ。
    慶尚北道独島海洋政策課の関係者は、
    「今年、慶尚北道は独島守護決意大会を開催しなかっただけで、10月を独島の月として記念し、大小様々な行事を開催している」
    と語った。

    クァク・チンサン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    11/11(土) 8:09配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0f1cbc9c221a4be69f2b49daba23683162e8555

    引用元: ・【ハンギョレ】 アイドルのダンスに「独島は韓国の領土」かぶせる…独島チャレンジなぜ流行 [11/13] [仮面ウニダー★]

    【ナチスチャレンジだなあ【ハンギョレ】 アイドルのダンスに「独島は韓国の領土」かぶせる…独島チャレンジなぜ流行 [11/13] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/05/25(日)00:35:41 ID:T4XeZ5lA3
    砂漠といえば、アフリカの「サハラ砂漠」を思い出す人も多いだろう。しかし、お隣・中国にも広ーい砂漠がある。
    しかも国土の20%近くが砂漠化しており、深刻な問題となっている。

    その中国で、ずさんな工事により住宅地付近に砂漠が発生してしまったそうだ。
    風で砂が飛び交うなど、付近の住民は困惑。そこで行政がとった対策が話題となっている。

    砂漠が発生したというのは、河南省・鄭州市である。現地では「龍湖」という人造湖が掘られていた。
    ……と、そこまでは良かったのだが! その工事では、掘った砂を掘りっぱなしで湖の周りに放置していたのである。

    最初は少しだった砂も、マックスで10メートルと建物の3階に届くほどの高さになっているそうだ。
    下の方に少しの草木を残し、湖をグルリと囲むように不毛の大地が形成されてしまったという。

    市民から苦情が続出。さらに「いくら工事をするからと言って、生態環境を壊すのは良いことではない。
    都市開発と環境保全は共存すべきなのに」と、工事自体への反発の声も出ているそうだ。

    この事態を受け、地元自治体の責任者は「龍湖から掘り出した砂は整備しています。
    確かに露出している砂山の面積は大きいですが、当初から工事完了後には全体を緑化する構想もあったのです」と話しているそうだ。

    そして、ついに行政が対策をとった。それは砂漠化した箇所に緑色のネットをかぶせる、というもの! 
    遠くから見ると、うっすら芝生が生えたようにも見える。

    さすがにこれには、中国ネットユーザーからも
    「たしかに“緑化”(笑)」「植樹するより安上がり」「自虐か」などと、ツッコミの声が寄せられている。

    なお、ネットをかぶせたのは、これ以上砂が飛ばないようにするための措置とのことである。
    今後、砂を市街地へ運び、しかるべき措置をとるとのことだが……。

    http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=4468014

    【ペンキからシンポした! - ずさん工事で砂漠が発生、住民苦情に行政は「緑化構想」として緑のネットをかぶせる[5/22]】の続きを読む

    このページのトップヘ