まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:おぞましい

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/02(月) 14:36:48.08 ID:CAP_USER
    韓国の世論調査機関リアルメターが8月19日に発表した韓国人へのアンケート結果によると、
    今年の訪日について「いかない」と答えた人が81%に上った。

    しかし、私の実感ではこれは決して個々の韓国人の「反日感情」の結果ではないように感じる。
    むしろ、韓国国内の「反日同調圧力」の影響を受けた結果という印象だ。

    というのも、「いま日本に行くと社会からどういう目で見られるかわからない」
    「下手に日本に行くと、思わぬ不利益をこうむりかねない」という意見の韓国人がかなりの数、いるからである。
    彼らは「日本に行きたいが、行けない」というのが実態なのである。

    何よりも民主主義の重要性を主張してきた文在寅大統領の治世でこのようなことが起こること自体、矛盾に満ちた話だが、
    残念ながら韓国では「反日同調圧力」がいまピークに達している。

    なぜそんなことになったのか。それは文在寅政権と韓国メディアが一体となって「反日」を煽ってきた結果というほかない。
    特に現在の韓国メディアの特徴に「反日同調圧力」は顕著だ。韓国のマスコミは「反日」について横一線、同じ主張を繰り返している。

    日本のマスコミであれば、リベラル系といわれる「朝日」「毎日」の各紙があり、保守系とされる「産経」がある。
    韓国、中国に好意的である記事があるのに対して、厳しい視線を注ぐ記事もある。
    じつはこのような新聞や記事の存在が、互いをけん制しあって、一方的な世論が形成されるのを抑制している。

    もちろん韓国にも左派系の「ハンギョレ」があり、右派系の「朝鮮日報」がある。
    前者は親北朝鮮・親中・反米の性格を持ち、後者は反北朝鮮・反中・親米の性格を持っている。
    だから北朝鮮、中国、アメリカの報道については、互いにけん制しあっている。

    ところが対日本に対しては、「ハンギョレ」も「朝鮮日報」も「反日」一色なのだ。
    このため日本に対しての世論は「オール反日」の世論が形成されやすく、「反日」を疑問視する情報や論考はまったくと言っていいほど、流通しないのである。

    これこそが「反日」同調圧力を最大化させる大きな原因だと筆者は考えている。

    こうした状況は、日本に対する過去の「事実関係」についての検証を弱体化させている要因ともなっている。
    つまり「フェイクニュース」が横行する一つの原因でもあるわけだ。

    その実態は『韓国「反日フェイク」の病理学』に詳しく書いたが、とくに顕著な例が戦時中の長崎県端島炭鉱を描いた映画
    『軍艦島』(17年公開)に関する韓国メディアの数々のフェイクニュースだった。

    当初からこの映画については韓日双方で「事実だ」「歪曲だ」との論争が起きていた。
    日本側の反発を受けて、韓国メディアは一斉に日本を批判する報道を垂れ流した。

    その際にほぼすべてのマスコミで紹介されたのが、上半身裸の労働者が狭い坑内で石炭を掘る写真や、
    上半身裸でガリガリに痩せた労働者が無力な表情で並んだ写真だった。

    写真に写る労働者は朝鮮人であり、強制労働の証拠として日本の「歪曲」との主張を「日本がまた歴史を捻じ曲げた」と報じたのである。

    ところがこれらの写真についての報道はすべてが「フェイク」だったのだ。
    写真に写る労働者たちは朝鮮人ではなくいずれも日本人であり、しかも撮影された時代も強制労働が行われていた時期とずれていた。

    また朝鮮人労働者が「お母さんに会いたい」「おなかが減った」と炭鉱の壁面につづったとする写真も報じられたが、
    これにいたっては、過去に映画撮影のために創作された虚偽の落書きだった。

    事実確認を怠り、フェイクニュースをなかば確信犯的に垂れ流す。
    メディアの自殺にも等しいが、これを大手新聞やテレビ局のほとんどが疑いもなく配信したのである。
    https://news.livedoor.com/article/detail/17017039/

    引用元: ・【日韓】 文在寅と韓国メディアがまき散らす 「反日フェイク」のおぞましい実態 ・・・ピークに達する 「反日同調圧力」

    【韓国のナチズムの証明【日韓】 文在寅と韓国メディアがまき散らす 「反日フェイク」のおぞましい実態 ・・・ピークに達する 「反日同調圧力」 】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 13:20:00.97 ID:???.net
    天皇崇拝侵略主義者の福沢を
    市民自由主義のアイコンに仕立て上げた
    「丸山諭吉」神話を解体する

    no title

    福沢諭吉(左)と丸山真男。今も日本近代の国民的英雄として讃えられ、1万円紙幣を飾っている福沢。
    日本の戦後民主主義をリードした“進歩的”政治思想家として学界に君臨した丸山は、侵略的天皇
    主義者である福沢を市民的自由主義者として再創出した=歴史批評社提供//ハンギョレ新聞社

    no title

    丸山真男が創り出した“福沢諭吉”という神話 //ハンギョレ新聞社

    丸山真男が創り出した“福沢諭吉”という神話
    安川寿之輔 著、イ・ヒャンチョル 訳
    歴史批評社・3万ウォン

    「朝鮮…人民は牛馬豚犬に異ならず」。彼は壬午軍乱(1882)・甲申政変(1884)時、開化派の挙事段階
    から深く介入し武器まで提供し、失敗後には中国に踏み込んで北京を陥落させろと主張した。

    慶応大学の創設者で、今も日本の最高額紙幣である1万円紙幣を飾っている福沢諭吉(1835~1901)。
    彼は当時「支那兵…豚狩りのつもりにて」として、日本兵士たちにこのように注文までした。「目につく
    のは捕獲物しかないので、なにとぞ今回は北京中を検索し金銀財宝をかき集め、(…)チャンチャン
    (中国人)の衣服でもはがして持ってくることこそ望むところだ。 その中には有名な古書画、骨董、
    珠玉、珍器なども多い(…)一稼ぎ…」

    このような福沢を「典型的な近代市民的自由主義政治観」を持つ近代日本の「総体的師匠」として確立
    させる上で決定的寄与をした人が丸山真男(1914~1996 丸山真男)だ。 1940年に東京帝国大学法学部
    助教授になった丸山は、天皇制を擁護し戦争動員にも加担したが、敗戦後に『世界』寄稿文「超国家
    主義の論理と心理」(1946)で脚光を浴び、日本戦後民主主義をリードした“進歩的知識人”であり“啓蒙
    の旗手”になった。

    安川寿之輔・名古屋大学名誉教授(80)の『丸山真男が作り出した“福沢諭吉”という神話』(原題『福沢
    諭吉と丸山眞男—「丸山諭吉」神話を解体する』2003年)は題名どおり福沢神話とその神話の土台に
    なった“丸山神話”自身の解体まで正面から狙う。

    ソース:ハンギョレ 2015.07.24 06:56
    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/21426.html

    続きます

    引用元: ・【韓国】福沢諭吉1万円札が今も日本で流通している理由[07/24]

    【次は秀吉、伊藤、福沢のセットで頼む(笑)【韓国】“丸山諭吉”神話は おぞましい限り。福沢諭吉1万円札が今も日本で流通している理由[07/24]】の続きを読む

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