まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/11(水) 11:47:08.14 ID:pFKZDKyx
    【01月11日 KOREA WAVE】北朝鮮の無人機撃墜などに使用する韓国産レーザー対空砲の研究開発がほぼ完成した。防衛事業庁によると、昨年開発した「レーザー対空兵器ブロックI」が現在、運用試験評価(OT)を受けている。

    「レーザー対空兵器」は光ファイバーから生成された光源レーザーを標的に撃って無力化させる兵器システムだ。このレーザー砲は最近まで約10回余り実施した運用試験評価迎撃試験で命中率100%を達成したという。

    特に、レーダーなどと連動した時は10キロ以上離れた鳥類サイズの物体を探知することができ、数キロの距離内では迎撃が可能だったという。

    「レーザー対空兵器ブロック-I」は早ければ来月中に最終評価を経て、前方部隊に実戦配置するなど戦力化が可能だという。

    レーザー砲は、別途の弾がなくても電気さえ供給すれば運用できる。ミサイル・機関砲とは異なり、着弾による安全事故の懸念も少ない。特にレーザー砲は1回当たりの発射費用が2000ウォン(約212円)程度と安く、騒音がないという長所もある。

    KOREA WAVE/AFPBB News

    1/11(水) 5:21 KOREA WAVE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dec1d609a51b1b6e098655ceca4525f93ca7d826
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    ※関連スレ
    【ハンギョレ】韓国、北朝鮮の無人機対策で電波かく乱・レーザー兵器の導入を前倒し[1/9] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1673219677/

    引用元: ・【対空兵器】命中率100% 北朝鮮無人機を捕まえる韓国レーザー砲、ほぼ完成…1発撃っても200円 [1/11] [ばーど★]

    【撃墜できるとは言ってない 【対空兵器】命中率100% 北朝鮮無人機を捕まえる韓国レーザー砲、ほぼ完成…1発撃っても200円 [1/11] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/01(木) 16:37:27.48 ID:H1Lzj/t1
    韓国の成長動力である「輸出」が11月、半導体と対中国市場で30%ほど減少したことから、2か月連続のマイナスを記録した。これは、韓国内で新型コロナウイルス感染症拡散初期であった2020年3~8月以降初めてである。

    特に輸出よりも輸入が急増したことで、貿易収支はIMF危機(通貨危機)当時の1997年以降、25年ぶりに8か月連続で赤字が続いている。ことしの貿易赤字の累積額は400億ドル(約5兆4570億円)を突破し、国内の貿易統計が始まった1956年以来、66年ぶりに最大値を記録した。

    1日、韓国産業通商資源部(経済産業省に相当)によると、11月の輸出は昨年同月より14.0%急減した519億1000万ドル(約7兆819億円)と暫定集計された。10月の輸出額は前年同月対比で5.7%減少し、2020年の10月(マイナス3.9%)以降24か月ぶりに減少へと転じ、2か月連続で輸出額が減少した。

    11月の輸出を品目別にみると、景気の鈍化による影響で主力の半導体(マイナス29.8%)や石油化学(マイナス26.5%)が大幅に減少した。半導体は韓国全輸出の20%ほどを占める主力品目である。

    国別には中国(マイナス25.5%)・日本(マイナス17.8%)・中南米(マイナス19.1%)などで、最大輸出相手国である中国市場の不振が大きかった。中国は全輸出の25%を占める最大市場である。

    11月の輸入額は、前年同月対比で2.7%増加した589億3000万ドル(約8兆396億円)を記録した。11月の貿易収支は70億1000万ドル(約9563億4379万円)の赤字で、ことしの4月から8か月連続で赤字が続いている。8か月以上連続の赤字は、1995年1月~1997年5月以降25年ぶりである。

    2022/12/01 16:22配信
    Copyright(C) herald wowkorea.jp 96
    https://s.wowkorea.jp/news/read/373880/

    引用元: ・8か月連続の「貿易赤字」…IMF危機以降「初めて」 「輸出」が11月、半導体と対中国市場で30%ほど減少=韓国 [12/1] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/23(水) 08:41:11.39 ID:ylSd+34w
    高物価・高金利の影響で内需萎縮、輸出低迷 韓国銀行、企画財政部も来年の成長率見通しを下方修正する見込み

     経済協力開発機構(OECD)が韓国の来年の経済成長率見通しを従来の2.2%から1.8%に下方修正した。高物価と高金利による内需萎縮と輸出の悪化などで来年の実物景気が本格的に低迷すると予想したのだ。

     OECDは22日(現地時間)に発表した経済見通しで、韓国の年間実質経済成長率を今年は2.7%、来年は1.8%と提示した。9月の見通しに比べ、0.1ポイント、0.4ポイント下方修正したもの。2024年の成長率も1.9%にとどまり、1%台の成長局面が続くと予想した。

     OECDが来年の成長率見通しを2カ月ぶりに大幅に下方修正したのは、高物価と高金利の余波で民間消費と投資が萎縮し、世界的な景気低迷で輸出状況も悪くなるとみているためだ。OECDは「債務返済の負担による住宅価格調整の加速化、企業の不良債権の拡大などが消費と投資に悪材料として働く恐れがある」と指摘した。

     OECDに続き、国内の主要機関も韓国の来年の経済成長率見通しを下方修正するものとみられる。これに先立ち、国策研究機関の韓国開発研究院(KDI)は10日、韓国の来年の成長率をOECDと同じ1.8%と予想した。来年の成長率として、2.5%と提示した企画財政部、2.1%と提示した韓国銀行も、近いうちに数値を下方修正する可能性が高い。

     OECDは、韓国の年間消費者物価上昇率(対前年比)はサービス価格の上昇、公共料金の引き上げなどで今年は5.2%、来年は3.9%を記録し、2024年には2.3%に下がると予想した。

     世界の経済成長率は、今年の3.1%から来年は2.2%へと下がった後、2024年は2.7%へと小幅上昇するものと予想された。OECDは「ウクライナ戦争により1970年代以後最大のエネルギー危機が発生し、世界的な高物価と低成長を招いている」とし、「アジアが来年までグローバル回復を主導する中、欧州、北米、南米圏の経済回復はかなり厳しいだろう」と見通した。また、中国の来年の成長率は4.6%で、従来の見通しより0.1ポイント下がり、米国は従来の見通し通り成長率0.5%を維持すると予想した。

     OECDは「韓国はしばらく緊縮的な通貨政策を維持し、財政政策の場合、脆弱階層を選別的に支援しなければならない」と勧告した。

    パク・チ ンオ記者(お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    韓国語原文入: 2022-11-22 21:44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efcda075db011e5cffa43a9274769280511f26e8

    引用元: ・【ハンギョレ】OECD、韓国の来年の成長率を2.2%から1.8%に下方修正[11/23] [仮面ウニダー★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/25(金) 08:22:13.24 ID:iXN7BnJX
    今年第3四半期の世界のNAND型フラッシュの売上が、前四半期比で24%減少した。景気低迷で情報技術(IT)機器の販売量が急減し、半導体需要が萎縮した影響とみられる。第4四半期にも業況不振が続き、世界のNAND型フラッシュ市場は20%ほど減ると予想された。

    24日、市場調査会社のトレンドフォースによると、第3四半期の世界NAND型フラッシュ市場規模は137億1000万ドルで、第2四半期より24.3%減少した。NAND型フラッシュが搭載される家電、サーバー、スマートフォン市場が萎縮した影響と分析される。NAND型フラッシュの平均販売単価(ASP)も前期比18.3%下落した。

    メーカー別では、サムスン電子の第3四半期の売上が43億ドルで、前四半期より28.1%減少した。市場シェアも33.0%から31.4%へと1.6%ポイント下がった。SKハイニックス(子会社ソリダイムラーを含む)の第3四半期の売上は、前四半期より29.8%減少した25億4000万ドルと集計された。市場占有率も第2四半期19.9%から第3四半期18.5%に下落し、第2位から第3位に下がった。日本のキオクシアの市場シェアは、同期間15.6%から20.6%へと5%ポイント上昇した。

    SKハイニックスのシェア下落はパソコン、スマートフォン用NAND型フラッシュ需要が急減したためだ。サーバー向け製品の割合が高い子会社のソリダイムラーも停滞した。キオクシアのシェア上昇は、第2四半期の稼動中断の衝撃から抜け出した影響が大きかった。

    第4四半期も、NAND型フラッシュ市場の氷河期は続く見通しだ。トレンドフォースは、「第4四半期NANDASPは第3四半期対比20~25%下落し、市場売上は約20%減少する」と展望した。

    記者 ファン・ジョンス

    韓国経済新聞 2022.11.25
    https://www.kedglobal.com/jp/nand%E5%9E%8B%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5-%E5%A3%B2%E4%B8%8A-%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E9%9C%80%E8%A6%81/newsView/ked202211240021

    引用元: ・世界のNAND型フラッシュ売上、前四半期比24%減 サムスン電子は28%減 [11/25] [ばーど★]

    【メモリ業界はどこも厳しいね - 世界のNAND型フラッシュ売上、前四半期比24%減 サムスン電子は28%減 [11/25] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/17(木) 13:59:41.81 ID:Lnf0H6+t
    第3四半期の韓国上場企業の営業利益が、昨年同期比26%、直前四半期対比30%以上減少した。韓国経済を支える半導体業種の利益が大幅に減ったうえ、高物価、高為替レート、高金利など対外的な悪材料が続き、企業経営環境が悪化した結果だ。

    16日、韓国取引所と韓国上場会社協議会は、このような内容を盛り込んだ第3四半期上場会社の決算実績を発表した。第3四半期の上場企業の連結基準営業利益は39兆3666億ウォン(約3兆9366億円)だ。昨年第3四半期と比べると26.01%減少した。 第2四半期比では30.35%減少した。

    サムスン電子、SKハイニックスなど電気電子業種の営業利益が昨年より32.2%減り、15兆2335億ウォン(約1兆5233億円)に止まった余波が大きい。韓国電力の営業損失が昨年第3四半期の9367億ウォン(約936億円)から7兆5309億ウォン(約7530億円)に急増したことも影響を及ぼした。

    有価証券市場上場企業の営業利益率は、昨年第3四半期の9.04%から今年は5.42%へと3.62%ポイント下がった。 第1四半期の累積基準でも営業利益率は昨年8.65%から今年7.02%に低くなった。

    コスダック市場上場企業の連結基準営業利益は昨年同期比1.1%増加した。しかし、直前四半期と比べると9.11%減少した。

    第3四半期の上場会社の実績が、「高金利」「高為替」「高物価」の三重苦の壁を越えることができなかった。1~2四半期までは、対外悪材料の中でも良好な実績を出したが、原材料価格·人件費·利子費用上昇など色々な悪材料が第3四半期に一度に反映された結果だという分析だ。

    半導体メーカーの業績不振は、第3四半期の上場会社の営業利益減少の核心原因の一つだった。第3四半期の有価証券市場の営業利益(連結実績基準)は、昨年第3四半期比13兆8355億ウォン減少したが、このうちサムスン電子とSKハイニックスの2社の営業利益減少分だけで7兆4817億ウォン(約7481億円)、 全体の54.07%に当たる。 韓国電力が原油価格急騰などで今年第3四半期に設立以後、史上最大規模の7兆5309億ウォンの営業損失を出したのも第3四半期の上場会社実績減少に大きな影響を及ぼした。

    鉄鋼、化学、建設など他の国内主要産業の不振も目立った。有価証券市場17業種のうち、建設業(-19.07%)、運輸装備(-24.52%)、鉄鋼金属(-60.95%)、化学(-12.70%)、電気ガス業(赤字持続)、電気電子(-32.26%)の6業種は、第3四半期の営業利益が減ったり赤字状態を続けた。運輸倉庫業、流通業、繊維衣服サービス業など11業種は、営業利益が増加したが、割合が相対的に小さかった。

    営業利益の減少と流動性の悪化などで企業財務状態も悪化した。 有価証券市場上場企業の第3四半期連結基準負債比率は120.09%で、昨年末対比3.70%ポイント高くなった。コスダック市場上場企業の負債比率も、昨年末より1.92%ポイント上昇した108.68%と集計された。

    全体的な利益減少傾向にもかかわらず、2次電池、太陽光、防衛産業などの業者は営業利益が大幅に増加した。サムスンSDIは、前年比営業利益が51.5%増加し、エコプロBM(247.7%)、ポスコケミカル(159.9%)、エルアンドエフ(629.7%)、現代ロテム(301.8%)、ハンファソリューション(95.3%)なども高い営業利益増加率を示した。

    専門家らは、第4四半期はもとより、来年の企業業績見通しも明るくないと見込んだ。FnGuideによると、証券会社の展望値がある上場企業227ヵ所の第4四半期の営業利益合算額は同日現在、36兆5542億ウォン(約3兆6554億円)と予想された。1か月前の40兆8958億ウォンに比べて10.6%減少した。これら企業の昨年第4四半期の営業利益合算額は43兆5546億ウォン(約4兆3554億円)だった。今年第4四半期にも、上場企業の営業利益は前年同期に比べて減少傾向を見せる可能性が高いという。

    未来アセット証券のソ·サンヨンメディアコンテンツ本部長は「半導体業況は、来年1~2四半期に底を打つと予想される」として「韓国企業の利益も来年第2四半期程度までは鈍化せざるを得ない」と見通した。ハナ証券のファン·スンテクリサーチセンター長は「資本調達費用上昇などを考慮すれば来年も今年対比7~8%程度利益が減ると予想される」と話した。

    キウム証券のキム·ジサンリサーチセンター長は「先進国の需要が蘇らなければ韓国企業の実績回復を期待できそうにない」として「そのためには金利引き上げが完了しなければならず、インフレ影響も減らさなければならない」と話した。

    記者 ペ·テウン btu104@hankyung.com

    11/17(木) 12:47配信
    韓国経済新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76eaf4796a6cd1e119e717dd137d662afeceb369

    引用元: ・【韓国経済新聞】韓国上場企業の第3四半期営業利益が昨年比26%減 半導体業種の利益大幅減 、高物価、高為替レート、高金利 [11/17] [新種のホケモン★]

    【実際はー52%くらいかな 【韓国経済新聞】韓国上場企業の第3四半期営業利益が昨年比26%減 半導体業種の利益大幅減 、高物価、高為替レート、高金利 [11/17] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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