まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: スポーツ

    1: 荒波φ ★ 2018/01/22(月) 16:24:13.50 ID:CAP_USER
    スイス・ローザンヌでの20日の国際オリンピック委員会(IOC)会議を通じて、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)女子アイスホッケー南北合同チーム構成、開・閉会式の南北合同入場などが決定した。決定内容を問答形式で整理した。

    --なぜ合同チームは「KOR」ではなく「COR」なのか。

    「大韓民国の公式英語の略字はKOR (Republic of Korea)、北朝鮮はDPRK(Democratic People’s Republic of Korea)だ。合同チームなのでKORとDPRKという名称はともに使用できない。このため高麗時代に呼ばれたフランス語のCOREEを合同チームの略語名称として適用することにした」

    --北朝鮮が参加する種目はすべて合同チームか。

    「女子アイスホッケーだけがそうだ。スケート・スキーなどその他の種目は北朝鮮選手として出場する。国名もKORとDPRKで紹介し、それぞれ太極旗(韓国の国旗)と北朝鮮の国旗を使う。女子アイスホッケー合同チームと開・閉会式の南北合同入場では韓半島(朝鮮半島)旗を使う」

    --南北合同入場はどのようにするのか。

    「『コリア』は平昌五輪の開会式で開催国として一番最後に入場する。特別団体服を着て、韓半島旗を持って行進する。2000年シドニー五輪で初めて南北共同入場して以来、国際大会だけで10回目の合同入場となる」

    --旗手は誰がするのか。

    「南北から1人ずつ2人が共同旗手となる。2000年シドニー五輪当時は韓国女子バスケット選手のチョン・ウンスン氏、北朝鮮男子柔道選手のパク・ジョンチョル氏が務めた。この時から南女北男→南男北女のパターンが続いていて、今大会では南男北女に決まるとみられる。韓国側では競技日程に相対的に余裕がある男子アイスホッケー選手が有力候補だ」

    --北朝鮮選手団はいつ韓国入りするのか。

    「大会開幕8日前の2月1日に韓国入りし、江原道江陵(カンヌン)・平昌にあるオリンピック選手村に入る。安全のために大学キャンパスの寮など他の場所で宿泊する可能性もある。また、北朝鮮選手22人全員は五輪期間にIOCのドーピング検査も受ける」

    --北朝鮮選手団の滞在費用は誰が出すのか。

    「IOCは『北朝鮮選手団が必要とするいかなる技術的な装備もすべてIOCと協力団体の支援を受ける』と明らかにした。しかし選手村・競技場などで消耗する物品などは韓国側が提供しなければいけない。芸術団・応援団の滞在費用も同じだ。都鍾煥(ド・ジョンファン)文化体育観光部長官は『制裁品目の問題は外交部・国連などと相談して決める』と述べた」

    --北朝鮮記者団も来るが。

    「21人が韓国入りし、江原道平昌の国際放送センター(IBC)とメインプレスセンター(MPC)に独自の作業空間を受ける」

    --五輪での南北合同チーム構成は初めてか。

    「1991年の千葉世界卓球選手権大会など単一種目で合同チームを結成したことはあるが、五輪では初めてとなる」


    2018年01月22日16時07分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/786/237786.html?servcode=600&sectcode=670

    引用元: ・【平昌五輪】北選手団の装備はIOC支援、芸術・応援団の滞在費は韓国が負担[01/22]

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    1: 荒波φ ★ 2018/01/22(月) 09:26:33.56 ID:CAP_USER
    北朝鮮メディアが連日、韓国メディアの平昌(ピョンチャン)冬季五輪関連報道を非難している。北朝鮮が過度な宣伝戦で平昌五輪の「運転席」に座ろうという思惑があると指摘した報道に憤ったのだ。

    労働新聞は21日、「傀儡保守メディアの悪宣伝が度を越えている」と非難した。同紙は、「我々が南側選手との合同訓練のために提供した馬息嶺(マシクリョン)スキー場と葛麻(カルマ)飛行場を『古くて整っていない設備』だとか『危険な場所』と問題視する」と非難した。さらに「南朝鮮の各界が、歴代最悪の人気のない競技大会と記録されかねない五輪競技に我々が救援の手を差しのべたことにこの上なく感謝している」とも強調した。

    北朝鮮の対南宣伝メディア「わが民族同士」も同日、「我々の応援団と芸術団の派遣が『宣伝の場に活用するためのもの』と荒唐無稽な言いがかりをつけている」と主張した。同メディアは前日、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が北朝鮮に対する制裁強化を議論したバンクーバー外相会議に出席したことに対しても、「民族の自尊心が少しも見られない妄動」と非難した。


    東亞日報 / Updated January. 22, 2018 09:05
    http://japanese.donga.com/List/3/01/27/1198855/1

    引用元: ・【北朝鮮】 労働新聞 「歴代最悪の人気のない競技大会と記録されかねない五輪競技に我々が救援の手を差しのべた」 [01/22]

    【【北朝鮮】 労働新聞 「歴代最悪の人気のない競技大会と記録されかねない五輪競技に我々が救援の手を差しのべた」 [01/22] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/01/18(木) 12:24:06.63 ID:CAP_USER
    平昌冬季五輪アイスホッケー女子予選B組で、韓国(世界ランキング22位)の初戦の相手であるスイス(同6位)が最終エントリー増員に反対の見解を示した。

    スイス・アイスホッケー協会のヤノス・キク広報チーム長は本紙の電子メールによる取材に「国際オリンピック委員会(IOC)と国際連盟から正式通知を受けたことはない。南北合同チームを通じて南北が互いに接近するのには肯定的だが、23人と決まっているエントリーを例外的に増やすのは、公正な競争というスポーツ精神に反する」と指摘した。

    このほか、スウェーデン(同5位)や日本(同9位)など、韓国と対戦するほかの出場国は「まだ何も公式通知を受け取っていないため、公式見解を表明するのは難しい」と答えた。


    2018/01/18 10:30
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/18/2018011800975.html

    ★1の立った時間 2018/01/18(木) 10:42:32.52

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1516239752/

    引用元: ・【平昌五輪】初戦の相手スイス「南北合同チームエントリー増員に反対」「公正な競争というスポーツ精神に反する」[01/18]

    【【平昌五輪】初戦の相手スイス「南北合同チームエントリー増員に反対」「公正な競争というスポーツ精神に反する」[01/18] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/23(月) 08:42:16.76 ID:CAP_USER
    「breaking 9.99(9.99秒突破)」

    これは、韓国陸上界の「短距離の希望」金国栄(キム・グクヨン、26)が今年8月、写真共有ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「インスタグラム」に書き込んだ言葉だ。自身のメーン種目である100メートルで9秒台を出すという決意だった。

    2010年に徐末九(ソ・マルグ)=故人=の韓国記録(10秒34)を31年ぶりに破り注目された金国栄はこれまで5回、韓国新記録を更新した。金国栄が今年6月に塗り替えた100メートルの韓国新記録は10秒07。「魔の9秒台」までたった0.08秒という記録だった。

    「金国栄の9秒台」への夢は次に持ち越された。金国栄は22日に忠州総合運動場で行われた全国体育大会男子一般の部100メートル決勝で、10秒03を記録して優勝した。

    これは、自身が出した韓国記録を0.04秒縮めたものだが、追い風が秒速3.4メートルと強く、公認記録にならなかった。国際陸上競技連盟(IAAF)の規定では、追い風が秒速2メートル以上だと公認記録にならない。

    レースを終えた金国栄は、10秒台の記録に満足できないという表情だった。金国栄は「追い風が強くて(公認記録にはならなくても)9秒台を十分に出せたはずなのに、残念だ。50メートル以降をもっと加速させる練習を集中的にしたい」と語った。

    忠州=チュ・ヒョンシク記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/23/2017102300642.html

    引用元: ・【韓国】韓国陸上界「短距離の希望」 金国栄、追い風参考10秒03[10/23]

    【【これすら日本の後追い追求かよ 】韓国陸上界の「短距離の希望」金国栄、「10秒切れなかったのは追い風のせい」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 05:28:00.69 ID:CAP_USER
    施行から1年を迎えた「不正請託および金品など授受の禁止に関する法律」(通称:金英蘭〈キム・ヨンラン〉法)」は透明な社会を築くのに大きく貢献した。とりわけ私立学校の教員による不正が一気に減少したことは高く評価されている。

    今後適用対象を広げることは決して簡単ではないだろうが、それでもスポーツの審判はぜひとも対象に含めてほしい。つい先日、プロ野球の元審判が不正に関わっていた事件が発覚したことからも分かるように、審判たちの横暴は昔からスポーツ界にとって頭の痛い問題だった。

    その気になれば不正な判定で勝負を左右することくらい簡単にできるので、指導者や選手の親たちは審判に何も言えないのが実情だ。そのため大きな大会の前になると、チームや学校関係者らが審判らに寸志を手渡そうと必死になるのは今や公然の事実だ。

    試合が終わった後に敗れたチームの監督が審判を引きずり回すようなケースも珍しくない。そのため審判たちとどこまで親しい関係を築けるかは、今やチームスタッフたちの力量を評価する基準にもなっている。

    審判による横暴の実態は一般人の常識をはるかに超えているが、特に冠婚葬祭に関してはガイドラインもないため、巨額の現金をいくらでもやりとりできる。プロスポーツの場合は特に深刻だ。

    請託禁止法の施行により公務員社会が一気に浄化されたように、この法律の対象にスポーツの審判を含めさえすれば、スポーツ界も今よりずっと公正・公平になるだろう。せめてプロスポーツの審判だけでもその対象にぜひ含めてほしいものだ。

    キム・スインさん(スポーツコラムニスト)

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/27/2017102702037.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国スポーツの審判も請託禁止法の対象にせよ 審判たちの横暴は昔からスポーツ界にとって頭の痛い問題だった[10/29]

    【【韓国の伝統様式じゃん】韓国人スポーツコラムニスト「韓国スポーツの審判も金品授受禁止法の対象にせよ」】の続きを読む

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