まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: スポーツ

    1: たんぽぽ ★ 2018/06/15(金) 18:27:03.59 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文化体育観光部は15日、ソウル市内の韓国プレスセンターで、国技であるテコンドーの四つの団体(大韓テコンドー協会、国技院、世界テコンドー連盟、テコンドー振興財団)と共同で「テコンドーの未来発展戦略と政策課題」(テコンドー10大文化コンテンツ推進策)を発表した。

    ◇テコンドーを文化コンテンツ化 政府の「100大国政課題」実現へ

     文化体育観光部と各団体は「テコンドーで開く健康な世界、幸せな大韓民国」をビジョンに、テコンドーの底辺拡大、産業システム造成、地位とアイデンティティーの確立、グローバルリーダーシップの強化、支援体系の革新という五つの政策目標と10大中核課題を打ち出した。

     都鍾煥(ト・ジョンファン)文化体育観光部長官は「これからは量的世界化で育て上げたテコンドーの領土に、質的成長という水をまく時だ」と述べ、今回設けられた政策が実行できるようテコンドー団体と持続的に協議し、履行に向けて努力すると強調した。

     韓国政府は、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が昨年発表した「100大国政課題」で定めた「テコンドーの文化コンテンツ化」を実現し、国技としてのテコンドーの再興と持続的な成長をけん引する方針だ。

     政府はこれを実現に移すため、今年178億ウォン(約18億円)を支援するほか、2022年までの5年間に年平均24%ずつ増額し、計1732億ウォン(約175億円)の予算を投入する計画だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/06/15/0900000000AJP20180615004100882.HTML

    引用元: ・【韓国】テコンドー発展へ推進策発表 22年までに175億円支援=韓国政府[06/15]

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    1: えりにゃん φ ★ 2018/09/10(月) 22:48:45.06 ID:CAP_USER
     「U18アジア選手権・決勝、韓国7-5台湾」(10日、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)

     韓国が優勝を決めた後、残念なシーンがあった。韓国ナインは延長十回タイブレークを制すると、マウンド上で歓喜の輪を作った。一塁ベンチから飛び出した選手たちは、
    水が入ったペットボトルを持って駆け出しており、マウンド周辺でウオーターシャワーをして歓喜した。

     その後に両チームが本塁であいさつをかわしたが、ペットボトルはマウンド周辺に投げられたまま。韓国ナインはそのまま一塁スタンドへのあいさつへ向かった。

     結局、ペットボトルは投げ捨てられたままで、スタッフが拾い集めて閉会式の準備が進められた。力を見せて優勝しただけに、残念なシーンだった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000157-dal-base
    no title

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    引用元: ・【韓国】U18優勝で歓喜の韓国 マウンド周辺にペットボトル散らかし放置

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000011-cnippou-kr

    サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

    こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

    代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

    監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

    今回の韓国代表が特に人気がなかった理由について、鄭会長はこのように評価した。「(南北首脳会談など)政治的な大型イシューが多かった。それでもW杯が始まると多くの関心を集めた」。やや現実とは距離がある診断という評価だ。

    また鄭会長は「はっきりと指摘する人たちがいない。クラスで上から40番目ならソウル大学に行くことはできないとはっきり指摘しなければいけない」と話した。韓国は最初から決勝トーナメントに進出できるほどの競争力がなかったとはっきりと指摘する専門家がいないという点に言及したのだ。

    キム・パンゴン国家代表監督選任委員長も鄭会長と同じ立場だった。ロシアW杯は失敗ではない。成功はしなかったが、ドイツ戦の勝利の価値は意味があるという判断だ。

    この日午後にサッカー会館で開かれた国家代表監督選任小委員会第1次会議では申監督の去就問題が争点だった。結論は保留だった。申監督は他の候補群10人とともに次期監督候補群に共に名を連ねている。

    キム委員長は「委員らはまだ申監督の評価を深くしていない。2次会議で申監督の評価の時間を持つ。申監督も一人の候補と見なして候補選定に入る」とし「従来のポートフォリオにある候補と接触し、候補監督へのインタビューをする。候補は10人前後で、韓国を望む監督でなく、韓国代表チームが望む監督と接触する。3次会議で優先順位を決めることになるだろう」と説明した。

    申監督にも依然として機会が残っているということだ。ロシアW杯を失敗と規定していれば不可能なことだ。キム委員長は「16入りはならなかったが、完全に失敗した大会というわけではない。とはいえ完全な成功でもない。結論的に16強という目標は達成できず成功したとは言いにくい」と述べながら、申監督にもう一度機会を与えた。キム委員長は「申監督の再信任ではないと決めつけないでほしい。ドイツに勝利した功があり、評価を受ける部分がある。もっとうまくできる部分があった。慎重に評価をする」と明らかにした。

    引用元: ・【韓国】韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」[07/06]

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    1: 荒波φ ★ 2018/02/25(日) 10:16:23.43 ID:CAP_USER
    【2月25日 AFP】

    平昌冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック女子500メートルで韓国の選手が失格になり、銅メダルを獲得したカナダのキム・ブタン(Kim Boutin)が、インターネット上で脅迫を受けたのは「本当に怖かった」と明かした。

    23歳のブタンは、今回の五輪で銀1個と銅2個の計3個のメダルを獲得し、25日の閉会式ではカナダの旗手を務める。それだけを見れば、ブタンの五輪は大成功に終わったようにも思えるが、女子500メートル決勝で韓国のメダル有力候補、崔珉禎(Choi Min-jeong、チェ・ミンジョン)が失格になった場面に絡んでいたため、韓国のネットユーザーからすさまじい数の中傷を浴び、ツイッター(Twitter)のアカウントも非公開にすることを余儀なくされた。

    500メートルの銅メダル獲得後に受けた扱いに精神的な苦痛を感じたと明かしたブタンは「言葉では表せない気持ちですし、身の危険を感じて本当に怖かった」と話した。そして表彰式では「恐怖と怒り、満足感がないまぜになった気持ち」を味わったと続けた。

    「五輪へ出るときは、予想外の事態も予想しておかなくてはならない。自分としては理解しがたい話です。どうしてあんな脅迫を受けなくてはならないのか、まったく理解できない」

    「チームは私に寄り添って、あらゆる面で守ってくれました。そのおかげもあって山は越えました。克服することができたし、これからも勝っていきたいと思います」


    2018年2月25日 9:56 発信地:平昌/韓国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3163997

    引用元: ・【平昌五輪】 韓国ネット民の脅迫受けたカナダ選手 「身の危険を感じた」 [02/25]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/15(木) 10:47:42.96 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/675/238675.html

    平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)を取材中のニュージーランドの記者が「平昌五輪の真の優勝者は韓国フライドチキン(Korean chicken - the real winner of the Winter Olympics)」と絶賛した。

    14日(現地時間)、ニュージーランドメディア「ニュースハブ(Newshub)」は取材のために平昌に来ているDavid Di Somma記者が書いたこのようなタイトルの記事を紹介した。

    Somma氏はまず、「この1週間、家に飛んでいけるほどのたくさんのチキンウイングを食べた」と、ユーモアあふれる比喩で記事を書き始めた。続いて「今回初めて同僚と一緒に韓国を訪問し、取材のため多忙な時間を過ごしているが、一つはっきりと分かった事実は韓国人は食べるのが好きだということ」と綴った。

    Somma氏は「キムチは韓国と同義語と言えるくらい有名になったが、韓国式バーベキュー(BBQ)も世界的に非常に有名だ」と紹介した。また「特にサムギョプサル(豚の三枚肉)とチョッパル(豚足)は韓国人がとりわけ大好きな料理の一つで、低いテーブルにあぐらをかいて座り、肉を石焼で料理する光景はどこでも簡単に目にすることができる」とし「本当に興味深い共同体の姿」と説明した。続いて「韓国人はチキンも主食のようによく食べる」とし「現地人はもちろんのこと、観光客も情熱的に食べている」と明らかにした。「韓国式チキンの秘密は2種類の衣にあるという話を聞いた」と伝えたSomma氏は「小麦粉と溶き卵を絡めた後、また別の衣をつけて2度揚げする」と紹介した。「秘密は何であれ、効果をあげている」とし「それが本当に功を奏しているのか、全然油っこくなく非常に美味」と伝えた。

    Somma氏は「ある夜、外出して6種類の味のフライドチキンを味わってみた」とし「ありがたいことにすべての栄養情報は韓国語だった。それが何かは、知らぬが仏」とユーモアを混ぜた。6種類の味のフライドチキンのうち、「ピクルスなどいくつかのおかずと一緒に出てくるスパイシーな味付けのチキンはまさに『至福の料理(culinary nirvana)』というべきだった」と表現した。

    最後に「これらのことから導き出される結論は?」と自問した後、「KFC」を「Korean Fried Chicken(韓国式フライドチキン)」と称して「まさにKFCは今回の平昌五輪で金メダルだ」と評価した。

    引用元: ・【平昌五輪】「平昌五輪の真の優勝者は韓国チキン」 海外記者が絶賛[02/15]

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