まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 北朝鮮

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/08(月) 18:10:33.65 ID:CAP_USER
    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は7日、日本が侵略の過去清算を回避していると非難する論評を掲載した。
    朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は「過去の犯罪に対して謝罪し、賠償するのは国際法上から見ても、
    道徳的見地から見ても回避できない日本の国家的責任である」と指摘。

    そのうえで、「わが人民は、日本から謝罪と賠償を取り付ける堂々たる権利を持っている。
    わが人民はこの権利を絶対に諦めないであろう」と強調した。
    https://dailynk.jp/archives/122998

    引用元: ・【北朝鮮】 「日本から賠償を受ける権利、絶対あきらめない」

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/19(火) 15:37:43.65 ID:CAP_USER
    【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮の韓国向け宣伝サイト「わが民族同士」は19日までに、慰安婦問題の解決には天皇の謝罪が必要だとした韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の発言に安倍晋三首相や河野太郎外相が強く反発していることをめぐって、記事で「虚偽と欺瞞(ぎまん)を体質化した島国の種族にのみ見るずうずうしさの極地にほかならない」と安倍首相らを呼び捨てにして批判した。

     北朝鮮は最近、韓国のいわゆる徴用工訴訟をめぐる最高裁判決や韓国艦艇による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題でもメディアで安倍政権非難を強めており、日韓対立に付け入り、両国をいっそう離間する意図がうかがえる。

    記事は「全同胞は、過去の罪悪へのわずかの反省もなく、鉄面皮に振る舞う日本反動らの妄動を徹底的に粉砕してしまうべきだ」と韓国に共闘を呼び掛けた。

     また、「20万人の朝鮮女性を連れ回して性奴隷生活と生き地獄を強要し、840万人余りの朝鮮人を強制連行し、100万人余りを虐殺した」とこれまでも主張してきた根拠のない数字を並べ立て「日本は永遠にわが民族の前にひざまずいて謝罪しても許されようのない境遇だ」と主張した。

    https://www.sankei.com/world/news/190219/wor1902190012-n1.html
    産経新聞 2019.2.19 14:06

    引用元: ・【北朝鮮サイト】「島国のずうずうしさ」 韓国議長発言に反発する安倍首相を批判[2/19]

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/08(金) 21:20:53.35 ID:CAP_USER
    国連安全保障理事会で対北朝鮮制裁の履行状況を調査する専門家パネルが月内にも公表する報告書の全容が明らかになった。北朝鮮が経済制裁を逃れて外貨を取得する主要手段としてサイバー攻撃を強化していると分析。2017~18年にかけ仮想通貨交換業者への攻撃で推計5億ドル(555億円)超の被害が出たとも指摘した。北朝鮮に非核化を迫る圧力が弱まっているとの懸念が強まりそうだ。

    近く安保理に正式に提出される報告書は18年2月から1年間における国連の対朝制裁の履行状況をまとめた内容。各国政府や国際機関の情報のほか、独立した専門家による調査結果を盛り込んでおり、対北制裁を巡る国連安保理での今後の議論に影響を与える。

    続きは記事元の登録先にて。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42204450Y9A300C1MM8000/?nf=1
    日本経済新聞 2019/3/8 18:00

    引用元: ・【北朝鮮】仮想通貨5億ドル超奪う 国連報告独自入手[3/8]

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/14(土) 08:53:10.63 ID:CAP_USER
    ◆なぜ金正恩は中国を"千年の宿敵"と呼ぶか
     ~ルーツは"秀吉の朝鮮出兵"にあった

    アメリカと中国の間で上手に立ち回りながら、北朝鮮の現体制の存続をはかる金正恩・朝鮮労働党書記長。
    中国の習近平・国家主席に「偉大なる指導者」とリップサービスをしながら、中国の支配下に入ろうとはしない。
    そのふるまいの陰には、あの「秀吉出兵」時に朝鮮王朝が味わった、当時の宗主国・明による血も涙もない「属国扱い」の記憶がある――。

    秀吉の朝鮮出兵の際、明から朝鮮に派遣された応援の軍隊(古い中国の絵巻物の一部)
    no title


    ■「依存」と「不信」の交錯した感情
    金正恩・朝鮮労働党委員長はもともと、中国を憎み、「千年の宿敵」と呼んでいました。
    しかし、トランプ政権が誕生し、アメリカの圧力が強まるなか、北朝鮮は中国に接近。
    米朝首脳会談の前に2度、会談のすぐ後にさらにもう一度、金委員長は訪中し、習近平国家主席と会談しています。

    3度目の訪中の際、金委員長は習主席との会談で、習主席を「偉大なる指導者」と呼び、持ち上げたようです。
    米朝会談の会場となったシンガポールに行くための飛行機を中国に借り、会談後早々に習主席に状況報告をするとは、過去69年の中朝交流の歴史でも類のない蜜月ぶりです。

    とはいえ、「千年の宿敵」と「偉大なる指導者」という、金委員長の相反する2つの言葉には、北朝鮮が中国に対して抱く、「依存」と「不信」の交錯した感情がよく表れています。
    国際社会から経済制裁や武力行使の脅しをかけられている現状は、北朝鮮から主観的に見れば「国難」的状況といえます。

    その国難の中で北朝鮮は、長い半島史のなかで彼らの父祖が抱いた中国への複雑な思いを再体験しているかもしれません。
    その歴史的記憶の一つが他ならぬ、北朝鮮でいう「壬申祖国戦争」、つまり日本の豊臣秀吉による文禄・慶長の役での、中国(当時は明)の対応です。

    ■李舜臣を抜擢した男

    秀吉の軍勢が朝鮮に侵攻した際、絶妙なバランス感覚で国難を救った朝鮮王朝の宰相がいました。
    この宰相の名を柳成龍(リュ・ソンニョン)と言います。
    藤堂高虎たちが率いた日本側の水軍に打撃を与えたことでよく知られている、李舜臣(イ・スンシン)を将軍に抜擢したのは柳成龍です。

    秀吉の命を受けた小西行長や加藤清正は、朝鮮半島に上陸後、破竹の勢いで進軍。開戦からたったの21日で都の漢城(ソウル)を落とし、さらに北上して平壌(ピョンヤン)も落とします。
    第14代朝鮮王の宣祖(ソンジョ)は民を捨てて、漢城から平壌へ逃げ、さらに平壌から中朝国境の義州へ逃げました。

    その義州も安全ではないことがわかると、宣祖は中国の明(みん)へ亡命しようとします。
    しかし、ここで宰相の柳成龍は、「今、朝鮮を一歩離れれば、朝鮮を失ってしまいます」と反対しました。

    柳成龍は明に援軍を要請する一方、王が明に逃げてしまえば、明の傀儡(かいらい)に堕すると警戒したのです。
    明の属国であった朝鮮は、秀吉軍の襲来という大きな国難を前に、宗主国の明に頼らざるを得ませでした。

    しかし、「王が中国に身を預けるようなことをすれば、朝鮮王朝は終わってしまう」と柳成龍は考えたのです。
    属国なりの矜持といえるでしょう。

    ■「支援」とは名ばかりの明の援軍

    朝鮮半島に侵攻した秀吉軍は16万でした。
    柳成龍らの要請に応え、宗主国であった明は援軍を派遣しましたが、その数はたったの5万でした。
    しかも、派遣軍の兵糧の負担は朝鮮側持ちというケチぶりです。

    明軍はケチな上に悪辣でした。
    朝鮮は飢えに苦しんでおり、明の莫大な兵糧の要請に応えられませんでした。

    そのため、明軍は兵糧調達と称して、現地で手当たり次第の略奪に出ます。
    さらに明の将軍の李如松(り・じょしょう)は、朝鮮側が兵糧提供の義務を果たさないことを「約束が違う」と激怒し、柳成龍ら朝鮮の大臣を呼び出し、ひざまずかせ、怒鳴り上げました。

    柳成龍たちは泣きながら、李如松に許しを請ったといいます。これが明の「支援」の実態でした。

    PRESIDENT Online 2018.7.13
    http://president.jp/articles/-/25610

    ※続きます

    引用元: ・【コラム】なぜ金正恩は中国を"千年の宿敵"と呼ぶのか?ルーツは秀吉の朝鮮出兵にあった[07/14]

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/28(土) 17:09:33.55 ID:CAP_USER
    「母性本能を失い堕落した変態」北朝鮮が韓国女性を侮辱
    高英起 | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト
    7/28(土) 16:03

    金正恩氏(写真:ロイター/アフロ)

    北朝鮮は韓国との対話を進めながら、国内では韓国社会を誹謗する政治講演会などの思想教育を行っている。中朝国境地域で行われた講演会では、韓国で起きた凶悪犯罪を例に挙げて、北朝鮮の体制が優れていると宣伝している。韓国に対する拒否感を高め、資本主義的文化の浸透を抑えようとする意図があるようだ。

    デイリーNKが最近入手した「沿線(国境)住民政治事業資料」では、南朝鮮(韓国)は「人間としての情が乾ききるにとどまらず、母性愛すらなくなった社会」であるとして、「(韓国が)われわれ(北朝鮮)の内部に資本主義に対する幻想を醸成しようと悪辣に策動している」と主張している。

    資料は、親が子どもを虐待して死に至らしめ、遺体を山に埋めたという事件と、キリスト教の牧師とその妻が中学生の娘を虐待死させ、「祈れば生き返る」として遺体を自宅の部屋で11ヶ月も放置したという猟奇事件を例に挙げ、韓国を「人間生き地獄」と表現している。韓流ドラマや映画で「韓国は豊かな国」というイメージが北朝鮮でも定着しているが、それをひっくり返そうと必死になっているようだ。しかし実際のところ、韓国より北朝鮮の方が殺人事件の発生率は高いのだ。

    (参考記事:「幹部が遊びながら殺した女性を焼いた」北朝鮮権力層の猟奇的な実態)

    国連薬物犯罪事務所の集計では、韓国の殺人事件発生率(2016年)は10万人あたり0.70件で、世界で最も殺人事件の少ない国の一つだ。一方で北朝鮮の殺人事件発生率(2015年)は10万人あたり4.4件。世界平均の6.2件よりは低いものの、韓国、日本やアジア平均の2.9件よりはるかに高い。

    もちろんここには、国家権力による「合法的な殺人」は含まれていない。

    (参考記事:抗議する労働者を戦車で轢殺…北朝鮮「黄海製鉄所の虐殺」)

    北朝鮮の韓国への誹謗中傷は、とどまることを知らない。北朝鮮当局の考える韓国女性は「子どもが人生の模範とすべき高尚で立派な母は、どこを探しても見つからない」「母としての本能すらも失い、変態的で堕落した生活をしている」というものだ。

    これが言いがかりであることは説明するまでもないことだが、むしろ「変態的で堕落した生活」は、権力者のやりたい放題に歯止めのかからない北朝鮮にこそ見られる。金正恩党委員長の側近のひとりである崔龍海(チェ・リョンヘ)朝鮮労働党副委員長は、その典型例と言える。

    (参考記事:美貌の女性の歯を抜いて…崔龍海の極悪性スキャンダル)

    金正恩氏は、韓国よりも北朝鮮社会の方が健全であるというならば、外国の報道機関に自由な取材を許し、客観的に検証させれば良いのだ。それが出来ないところにこそ、北朝鮮社会の「ヤバさ」が潜んでいるのである。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20180728-00091003/

    引用元: ・【国際】北朝鮮が韓国女性にヘイトスピーチ「母性本能を失い堕落した変態」

    【間違いではない【国際】北朝鮮が韓国女性にヘイトスピーチ「母性本能を失い堕落した変態」 】の続きを読む

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