まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 軍事

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/21(金) 11:54:50.38 ID:CAP_USER
    陸・海・空軍がすべてウイルスに侵入された。21日、陸軍と空軍でも新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陽性判定が確認された。20日に海軍部隊で現役軍人で初めてのCOVID-19感染者が出た翌日のことだ。

    COVID-19陽性判定を受けた将兵はいずれも最近大邱(テグ)に行っていたことが確認された。新天地大邱教会で始まった地域社会感染が全国的に広がっている。軍隊内の集団感染の懸念も高まっている。

    21日、忠清北道曽坪(チュンチョンブクド・チュンピョン)保健所によると、曽坪に位置する13特殊任務旅団所属のA大尉はこの日、新型コロナ陽性判定を受けた。感染が確認されたA大尉は午前3時頃に京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)に位置する国軍首都統合病院に搬送された。感染地域は大邱とされている。A大尉は休暇中に大邱に行き、16日に新天地教会に通うガールフレンドに会ったことが確認された。

    21日未明、忠清南道鶏龍市(チュンチョンナムド・ケリョンシ)鶏龍隊空軍気象団に派遣された空軍B中尉もCOVID-19陽性判定を受けた。B中尉も高熱の症状が見られて検査を受け、陽性が確認された直後に国軍首都統合病院に搬送された。

    B中尉は17日、大邱軍需司に勤務していたが鶏龍隊空軍気象団に派遣された。語学兵の試験問題の出題官に選抜されたが、出題委員は全9名だという。出題委員は出題問題の流出を防ぐために事実上軟禁状態で生活していた。しかし、部隊の外の食堂に複数回行ったことが確認された。疾病管理本部はB中尉の動線を把握するために疫学調査を行う方針だ。

    先だって海軍第615飛行隊所属のC兵士が現役軍人の新型コロナ感染の初の事例となった。21日午前1時30分頃、疾病管理本部の最終陽性判定も受けた。C氏は前日に実施した1・2次検査で陽性反応が出て、済州(チェジュ)大学病院陰圧隔離病棟に隔離された状態だ。C兵士は13日から19日までの休暇中に故郷の大邱に行き、19日から咳などの症状を見せた。C兵士は当時同行した知人は新天地と関わりがないと否定した。

    海軍はC兵士と接触した将兵だけでなく、該当部隊の全員を隔離した。また、全将兵を対象に体温測定と問診票の作成など全数疫学調査を実施している。

    現役将兵にCOVID-19の初の感染者が出ると、軍当局も対策を始めた。国防部は22日から全将兵の休暇・外出・外泊・面会を制限するという指示を下した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262860?servcode=400&sectcode=400

    2020.02.21 11:50

    引用元: ・【韓国軍】韓国、陸・海・空軍すべて突破された…軍隊で新型肺炎の超非常事態 陸・海・空軍すべてウイルスが侵入[2/21]

    【やっぱり糞尿感染は事実のようだな 【韓国軍】韓国、陸・海・空軍すべて突破された…軍隊で新型肺炎の超非常事態 陸・海・空軍すべてウイルスが侵入[2/21]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/22(水) 08:12:38.51 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日「連合防衛を主導できる作戦能力を備えて責任国防を実現しなければならない」として「戦時作戦権転換の環境を備えるうえでも着実に計画に従って段階を高めていってほしい」と話した。文大統領はこの日、忠南鶏龍台(チュンナム・ケリョンデ)で国防部と国家報勲処から業務報告を受ける席で「韓米連合防衛態勢をより強硬にし、強固な韓米同盟に基づいて情報共有、共同対応能力を持続的に強化しなければならない」と述べた。

    この日、業務報告は16日、科学技術情報通信部・放送通信委員会に続いて2番目で、文大統領が3軍本部がある鶏龍台で公式日程を進めたのは就任後初めてだ。国防部業務報告を鶏龍台で受けたのは歴代大統領の中で初めてだという。

    文大統領は「今年、国防予算50兆ウォン(約4兆7000億円)時代を開いた。政府発足後2年で10兆ウォンを増やした」としながら「わが政府に入って国防予算は年平均7.6%、防衛力改善費は年平均11%増加し、過去2政府に比べてはるかに多い」と話した。

    文大統領は「第一も第二も有能な安保、強い国防力」とし「一寸の隙間も許さず、誰も見下げることのできない強固な国防体制を整えることが基本中基本」と述べた。同時に「窮極の目標である平和と繁栄の韓半島(朝鮮半島)は強い国防力が後押しされなければならない」として「昨年、わが軍が共同警備区域の非武装化、非武装地帯警戒所の段階的撤収、南北共同遺骸発掘など9・19軍事合意を忠実に履行することで韓半島の平和プロセスを安定的に後押しすることができたのも確固たる軍事対備態勢が土台になったため」と述べた。

    防衛産業について文大統領は「先端兵器の国産化次元を越えて防衛産業を輸出産業として跳躍させるというビジョンを立て、防衛産業の革新的成長の基盤作りを支援してきた」として「新南方地域など国防・防衛産業の協力国家も大きく拡大した。今年は具体的成果として実を結ぶよう努力するよう呼びかけたい」と話した。

    兵営文化については「士気が充満した軍隊、息子や娘を軍に送った親が安心できる軍隊が強い軍隊」として「政府発足時に約束した通り、過去2年間私兵の給料を150%引き上げして今年将兵の給料が54万ウォンを上回り、今後も引き上げていくだろう」と話した。

    今年で100周年を迎える金佐鎮(キム・ジャジン)将軍の青山里(チョサンリ)戦闘と洪範図(ホン・ボムド)将軍の鳳梧洞(ポンオドン)戦闘も特に強調した。文大統領は「青山里・鳳梧洞戦闘は抗日独立運動史で最も輝く勝利だったが、比較的にあまり知らされておらず残念だ」とし、「自らの自負心を高めて愛国心を再確認する契機になるよう100周年を特別に記念することに政府も積極的に支援したい」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/261743
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.01.22 07:09

    https://i.imgur.com/iJMDeQ4.jpg
    文在寅大統領が21日、忠南鶏龍市鶏龍台で国防部と国家報勲処の業務報告を受けた。文大統領が冒頭発言をしている。[写真 青瓦台写真記者団]

    引用元: ・【文大統領】「国防予算50兆ウォン(約4兆7000億円)時代、過去2政府に比べてはるかに多い」[1/22]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/17(火) 22:06:38.58 ID:CAP_USER
    在韓米軍がなくても韓国が北朝鮮との戦争で勝てると考える韓国人が56%に上るという調査結果が出された。

    米シンクタンクのシカゴ国際問題協議会(CCGA)が16日に公開した「韓国人は韓米同盟に肯定的だがトランプ大統領の駐留国支援要求には反対する」という題名の報告書によると、最近韓国の成人1000人を対象にしたアンケート調査でこうした結果が出た。

    回答者のうち78%は韓国が北朝鮮から攻撃を受ける場合に米国が防衛するだろうと自信を持った。このうち31%は「非常に自信を持つ」、47%は「ある程度自信を持つ」と答えた。一方、56%は在韓米軍の助けがなくても韓国軍自ら北朝鮮との軍事対決で勝利できると考えた。

    在韓米軍に対する支持度は高い方だった。回答者の74%は在韓米軍の長期駐留を支持し、87%は米軍駐留が韓国の安保に多いに役立つと考えた。しかし米国の防衛費分担金増額要求に対しては26%が増額を拒否すべきとし、68%は米国が要求した47億ドルより低い金額で交渉すべきと答えた。

    一方、今回の調査で回答者の92%が米国との同盟を支持すると答えた。このうち63%は韓米同盟が両国ともに利益になると評価した。26%は主に米国の利益になると答え、8%は韓国が主な受恵者とした。

    今回の調査は韓国国際交流財団(KF)の支援を受けたCCGAが韓国リサーチに依頼して行われた。9~11日に韓国の成人1000人を対象に有線・無線電話で実施された。信頼水準は95%、誤差は±3.1ポイントだ。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/260614
    ⓒ 中央日報日本語版2019.12.17 12:08

    引用元: ・【中央日報】韓国人の56%、「在韓米軍の助けなくても北朝鮮との軍事対決に勝利」[12/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/29(金) 22:36:15.68 ID:CAP_USER
    <GSOMIAをめぐって米韓関係に大きなしこりが残った今、日本との空軍力の格差を縮めるのは容易ではないという懸念が>

    開発費に8兆ウォン(約7400億円)以上が投入される韓国の次期戦闘機(KF-X)事業に暗雲が立ち込めていると、韓国メディアが報じている。

    2016年1月に開始され、昨年6月に基本設計が完了したKF-Xは、ハードウェアとソフトウェアの詳細設計を完了して部品製作が進行中とされる。試作1号機は2022年上半期の初飛行が目標で、2026年までに開発完了の予定となっている。

    だが、果たして計画が予定通りに進むかは、きわめて怪しい。韓国紙・世界日報によれば、「KF-Xに装着する空対空、空対地兵装を機体と統合する問題が難航している。レーダーを潜り抜けるステルス機能も、KF-Xの開発主体である韓国航空宇宙産業(KAI)と防衛事業庁の予想を下回る可能性が提起されている」という。

    このうち、兵装と機体の統合が難航しているのは、米国が関連技術の共有を拒否しているからだ。

    米国が、韓国への軍事技術の提供を拒否するのは今に始まったことではない。最近ではほかに、米海軍傘下の海洋システムコマンド(NAVSEA)のプログラム分析官であるジェームズ・キャンベル氏が先月28日(現地時間)、ワシントンDCで開かれた不拡散政策教育センター主催の専門家討論会で、韓国の原潜配備推進について「米国は韓国が同盟国だとしても(原潜)技術を渡さないだろう」と語っている。

    そのうえ、韓国は日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄する姿勢を見せ、米国から不興を買った。GSOMIAの破棄はいったん回避されたが、米韓には大きなしこりが残った。今後、KF-X事業などで、米国がさらに非協力的になるのは想像に難くない。

    こうした状況に、韓国の焦りは強い。韓国空軍機は相当数が旧式化しており、KF-Xの開発の遅れは致命的だ。また、ライバル視する日本の軍備増強が順調に見えるだけになおさらだ。

    世界日報は9月7日付の記事で、「中国とロシアの軍用機が韓国防空識別圏(KADIZ)に不正進入し、KADIZを無力化しようと試みている状況で、日本の空軍力の強化は、周辺国を緊張させている」と指摘。次のように続けた。

    「日本は『攻撃を受けた時に防衛力を行使する』という専守防衛の原則が毀損される懸念を抱えながらも、長距離打撃能力を強化する動きを見せている。既存の保有戦闘機を改良する一方、2030年代半ばを目標に新型ステルス戦闘機の開発に着手する態勢だ。天文学的な国防予算を投入している日本の空軍力強化は、すでに専守防衛の原則を維持するレベルを超えていると評価されている」

    さらに、日韓が置かれた状況について「韓国も、既存の戦力増強事業を進めながら、F-15K戦闘機の性能改良などを新たに推進しているが、日本との空軍力の格差を縮めるのは容易ではないという懸念が出ている」と述べている。

    <参考記事:韓国専門家「わが国海軍は日本にかないません」...そして北朝鮮は>
    https://dailynkjp.com/archives/4980?nw=1129

    このような論調を見ると、果たして韓国では日米韓の安保協力がどのように捉えられているのか考えさせられるが、少なくとも軍事専門記者たちは、東アジアの軍事バランスを正確に見ているように思える。

    <参考記事:「韓国外交はひどい」「黙っていられない」米国から批判続く>
    https://dailynkjp.com/archives/5359?nw=1129

    ソース ニューズウィーク
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/11/post-13507.php

    引用元: ・【軍事】このままでは日本の空軍力に追いつけない アメリカとの関係悪化で韓国から悲鳴[11/29]

    【日本を攻撃する前提で話してるんやね 【軍事】このままでは日本の空軍力に追いつけない アメリカとの関係悪化で韓国から悲鳴[11/29] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/09(土) 20:24:35.80 ID:CAP_USER
    韓国が原潜保有を準備 識者は「日本が狙われる可能性」指摘
    2019.11.09 16:00

     韓国が、攻撃型の原子力潜水艦(原潜)を保有しようとしている──10月10日、韓国の沈勝燮(シム・スンソプ)海軍参謀総長は、海軍に対する国政監査の場で、「北朝鮮および周辺国に対する抑止戦力として原潜の有用性と必要性を認識し、原潜の保有の準備を進めている」と述べた。それまで噂されていた原潜の建造について、公式に認めたのである。

     さらに、韓国紙・朝鮮日報(2019年10月30日付日本語版)は、米ワシントンで開催された専門家討論会で米海軍関係者が〈「米国は韓国が同盟国だとしても(原潜)技術を渡さないだろう」と語った〉ことを伝えている。アメリカは韓国の原潜建造に技術供与しないということだが、記事はこう続いている。

    〈韓国国防安保フォーラムのムン・グンシク対外協力局長は「韓国は小型原子炉を輸出するほどの技術と潜水艦建造能力を持っている」と語った。原子力研究所は既に2000年代前半に原潜用原子炉の基本設計を終え、韓国政府当局は小型原子炉の試験施設も造ったといわれている〉

     アメリカの協力を得られなくても、韓国には自力で原潜を開発する能力があることを示唆しているのだ。しかし、なぜ韓国は原潜を保有しようとしているのか。

     その理由を探る前に、潜水艦の種類について説明しておきたい。潜水艦には「原子力潜水艦」のほか、ディーゼルエンジンや電動の補助モーターなどを動力とする「通常動力潜水艦」がある。

     原潜はわずかな核燃料で長期間運行でき、原子炉で海水を蒸留して真水を作れ、発電した電力で水を電気分解して酸素も作れるので、理論的には半永久的に海中を潜行できる。現実には搭乗員の食料補給と肉体的・精神的な疲労の問題があるので、任務期間はおよそ2か月とされる。

     一方の通常動力型は積める燃料の量によって航続距離に限界がある。船内の換気とエンジンのバッテリー充電のため定期的に浮上する必要もあり、その際に敵に発見されやすい。
    https://www.news-postseven.com/archives/20191109_1482264.html/2

    引用元: ・【話題】韓国が攻撃型原子力潜水艦の保有を準備 日本が狙われる可能性[11/9]

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