まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 中国

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 16:59:15.34 ID:CAP_USER
    米国・ヨーロッパなどの国々が、新型コロナウイルス感染症の「中国責任論」、香港国家保安法などのため、中国に圧力をかけている中、習近平中国国家主席は「中国共産党と社会主義を歪曲・崩壊させようとする勢力を許さない」と伝えた。

    中国共産党機関紙“人民日報”によると、習主席は3日、北京人民大会堂で開かれた中国人民抗日戦争および世界ファシズム戦争勝利75周年記念座談会に参席し、先のように語った。

    習主席は「中国共産党の歴史を歪曲し、共産党の本質と目的性を汚そうとする、どんな人や勢力にも、中国人民たちは動じない」と語った。

    また「中国人民たちが立てた中国特有の社会主義を侮辱したり、社会主義により成し遂げた偉大な成果を見下す勢力にも、中国人民たちは着実に今まで歩んできた道を進んでいくだろう」と付け加えた。

    習主席のこのような発言は、米国が新型コロナの中国責任論、香港国家保安法と南シナ海領有権問題などで、中国を強く圧迫している中、出てきたものである。これは習主席が、米国の強い圧力にも屈服しないという意志を明らかにしたものとみられている。


    2020/09/05 16:24配信
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0905/10269678.html

    引用元: ・【習主席】 「中国・社会主義を崩壊させようとする勢力を“許さない”」=中国人民“抗日戦争勝利”記念座談会 [09/05] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/06(日) 20:26:52.61 ID:CAP_USER
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    【上海=張勇祥】中国が輸入に依存する戦略物資の備蓄を急いでいる。車載電池に使うコバルトや肥料原料のカリウムを積み増すほか、原油輸入量は前年比1割以上も増えた。穀物在庫も高水準で推移する。米中対立や新型コロナウイルスの長期化、気候変動を念頭に、物資不足が政権批判に飛び火するのを防ぐ。

    金融情報会社リフィニティブによると7月、イランから原油タンカー「STREAM」「SNOW」が相次ぎ広東省恵州市の港…

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    日本経済新聞 2020/9/6 19:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63505900W0A900C2FF8000/

    引用元: ・【中国】原油など戦略物資の備蓄急ぐ 米中対立の長期化などが背景か 物資不足が政権批判に飛び火するのを防ぐ…[9/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【第三次世界大戦はもう始まってるなw 【中国】原油など戦略物資の備蓄急ぐ 米中対立の長期化などが背景か 物資不足が政権批判に飛び火するのを防ぐ…[9/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/30(日) 09:03:29.49 ID:CAP_USER
     29日付香港各紙は、警察が8月10日に日本経済新聞香港支局を調査したと報じた。警察は、組織犯罪条例の資金洗浄に関する規定に基づき裁判所の令状を取り、資料の提出を命じたと説明している。AFP通信は関係者の話として、2019年8月に日経新聞へ掲載された民主派の意見広告に関する調査だと報じている。

     警察は「資金洗浄」の具体的な中身を説明…

    ※以下は会員限定有料記事です。

    毎日新聞2020年8月30日 東京朝刊
    https://mainichi.jp/articles/20200830/ddm/041/030/049000c

    引用元: ・【香港】日経香港支局を資金洗浄で調査 警察、民主派広告巡り[08/30] [Ikh★]

    【手下日経に噛み付く【香港】日経香港支局を資金洗浄で調査 警察、民主派広告巡り[08/30] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/28(金) 23:23:17.02 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ヨーロッパ歴訪中の王毅中国外交担当国務委員兼外交部長が27日(現地時間)、エーリクセン・ソーライデ、ノルウェー外交長官とヒジ挨拶をしている。[聯合ニュース]

    ノルウェー訪問中の王毅(ワン・イー)中国国務委員兼外交部長が香港民主化活動家にノーベル平和賞を与えることは「中国に対する内政干渉」という圧迫性発言をした。

    香港のサウスチャイナ・モーニングポスト(SCMP)によれば王毅は27日(現地時間)、香港デモ隊のノーベル平和賞受賞の可能性に関する記者たちの論評要請にこのように答えた。

    ヨーロッパ歴訪のためノルウェーを訪問中の王毅は「ただ一つ言えること。過去と現在、そして未来にも中国はどこの誰でもノーベル平和賞を利用して中国内政に干渉しようとする試みはきっぱり拒否するだろう。私たちは誰かがノーベル平和賞を政治化するのを見たくない」と強調した。

    王毅のノルウェー訪問は15年ぶりだ。2010年ノーベル賞委員会が中国反体制要人、劉暁波に平和賞を授けた後、中国高位級要人はノルウェーを訪問しなかった。平和賞授与当時、中国政府はノルウェー産サケの輸入を制限するなど貿易報復に出た。中国市場の92%を占めたノルウェー産サケは翌年の2011年、対中輸出量が70%も急減した。

    王毅はこの日、両国の関係回復を強調して「私たちはずっとお互いを尊重し同等に対することができれば両国関係は持続的で健全な方式で発展し、両国関係の政治的土台がより一層強固になりえるだろう」と話した。もし香港デモ隊に平和賞が授与される場合、両国関係が再び悪化するかもしれないという警告メッセージだ。

    これを勘案したようにエーリクセン・ソーライデ・ノルウェー外交長官は両国が人権問題について意見を交わしたとしても香港事態については一切言及しなかった。王毅がヨーロッパを歴訪して会ったイタリアやオランダの外交長官が香港事態を取り上げたこととは違ったとSCMPは伝えた。

    ただし、エーリクセン長官は「世界が予測不能になった。コロナ19パンデック(大流行)はより多くの協力が必要であることを見せた」と話して新種コロナウイルス感染症(コロナ19)に対して軽く言及した。

    この日、王毅はコロナ19に関する記者たちの質問に「中国が昨年末、世界保健機構(WHO)にウイルスの存在を初めて報告したが、かと言ってウイルスが中国で発生したという意味ではない」と話した。コロナ19ウイルスが中国よりさらに早く他の国で出現した可能性がある、という趣旨の主張だ。

    一方、中国はヨーロッパとの関係回復に務めている。王毅のヨーロッパ5カ国歴訪が終われば楊潔チ・中国共産党外交担当政治局委員が南部ヨーロッパ3カ国を訪問する予定だとSCMPが報道した。米・中葛藤が深化する中で中国がヨーロッパとの関係強化のために二つの最高位級外交官を相次いでヨーロッパに派遣する外交的波状攻勢を広げているわけだ。

    ペク・ヒヨン記者

    出処:中央日報(韓国語)ノルウェー間中王毅"香港活動家ノーベル賞与えるな"圧迫
    https://news.joins.com/article/23859115

    引用元: ・【中国】 訪欧中の王毅外相、ノルウェーの外相に「香港の活動家にノーベル賞を与えるな」と圧力[08/28] [蚯蚓φ★]

    【ノーベル弾圧賞あげるからさ 【中国】 訪欧中の王毅外相、ノルウェーの外相に「香港の活動家にノーベル賞を与えるな」と圧力[08/28] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/30(日) 16:31:57.43 ID:CAP_USER
     安倍首相は長期政権により国際社会における日本の信頼を大いに高めたが、最後の汚点は習近平国賓来日計画だった。中国の本音も見えた今、安倍首相辞任を機に次期首相は習近平国賓来日中止を宣言すべきだ。

    ◆米中が対立する中、日米を離間させ、日本を取り込め:中国共産党系メディア「環球時報」

     8月28日午後2時過ぎに、安倍首相の辞任ニュースが日本で報道されると、中国のネットは速報で伝え、5時からの記者会見はライブでネット配信するという重要視ぶりだった。

     しかし29日早朝に中国共産党機関紙「人民日報」傘下の「環球時報」電子版「環球網」が発表した社評(社説)「安倍執政を回想する 中日関係の複雑さを体験」は、実に辛辣で中国の野心を丸出しにしたものだったことに注目しなければならない。

     同紙は冒頭で「多くの中国人は安倍が嫌いだ。最大の原因は2013年に靖国神社を参拝したからであり、日本の平和憲法第九条を改正する動きを進めていたからだ」とした上で、以下のようなことを書いている。

     1.しかしその後さまざまな起伏があり、ここ2年間ほどは中日関係に関して安定する方向に動き始めた。

     2.中国は大国なので、アメリカが対中包囲網を全面的に展開して中国を追い詰めようとしている今、日本のような国は、必ずわれわれ中国が味方に引き入れておかなければならない国だ。

     3.日本に日中共通の利害を強く認識させること。日本はたしかにアメリカの同盟国ではあるが、しかし中国は日本の最大の貿易相手国なので、対中問題に関しては、日米関係は必ずしも鉄則のような強い必然性で結ばれているわけではない。

     4.日本が、極端化するワシントンの対中政策と距離を持つように持って行き、ワシントンの対中攻撃に日本ができるだけ協力しないようにさせることは、中国にとっては非常に価値のあることである。おまけにひとたびこの方面における効果が出始めると、中国にとっての日本の意義は、日中紛争によって得られる些細な損得の意義とは比べ物にならないほどの大きな意義を持つ。

     5.長い目で見れば、日本はいずれアメリカのコントロールをより受けないような外交的独立性を必ず求めるようになる。だから日米同盟が存在する下で、米中間におけるある種の戦略的バランスを保つことは日本の利益に合致し、日本にとっての唯一の道となるであろう。

     6.日本にはこのような方向に戦略転換することを阻止しようとする動きがあるだろうが、その動きが増大しないように中国は力を注がなければならない。そのために中国は、日中両国社会が絶え間なく接近する方向に動くためのファクターを積極的に作り上げていかなければならないのである。

     7.それを実現するには紆余曲折があるだろうが、しかしこの道にまちがいはなく、日中関係にとっての戦略的価値がある方向性である。

     概ね以上だが、何という野心丸出しの社説だろう。

     上記の「1」にある、「ここ2年ほど」というのは、2018年4月から二階幹事長や公明党の山口代表をはじめ経済界の大物などが中国共産党中央委員会対外聯絡部の策略に引っかかってしまい、完全に習近平を絶賛する側に立ち始めた時期と一致する。これに関してはこれまでのコラムで書きまくってきたので、ここで列挙するのは省く。

     その辺りから安倍首相の国賓としての中国訪問と、そのお返しとしての「習近平を国賓として日本に招待する」という計画が動き始めた。上記の「2」から「6」までをしっかりご覧いただければ、中国が政界や経済界は言うに及ばずマスコミ界までをも親中に傾かせて、習近平国賓訪日を戦略的に動かしているかが明確になるだろう。

    (続く)

    遠藤誉 | 中国問題グローバル研究所所長、筑波大学名誉教授、理学博士
    8/30(日) 15:37
    https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20200830-00195771/

    引用元: ・【野心丸出し】安倍首相辞任、中国共産党系メディア「日米を離間させ、日本を取り込め!」 [08/30] [新種のホケモン★]

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