まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 中国

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/06(火) 18:11:32.99 ID:CAP_USER
    新唐人が独自に入手した中共の内部文書により、中共が提携校や共同研究プラットフォーム、訪問学者、国費留学生などを通じて、米国から先端技術を盗んでいることが確認されました。

    今回入手した「吉林省と米国科学技術の提携」という報告書によると、吉林省は米国のトップ大学、研究機関、科学技術企業との提携により、産業分野で3Dプリント、ナノ粒子、新エネルギー自動車などの先端技術を獲得しています。

    また、医療分野では、高度な「臨床診断治療法」と「実験研究法」を習得しています。

    バイオ・医薬分野では、米国の実験設備や遺伝子データベース、生物学の分野における先進技術と豊かな資源を利用して、広範な技術交流を行ってきました。

    また、長春光学精密機械・物理研究所とミネソタ大学との共同研究により、太陽電池の短絡電流などの重要な技術を得ています。長春光学精密機械・物理研究所は中共の軍民両用の科学研究機関であり、中共の「両弾一星計画」や「有人宇宙計画」などの主要プロジェクトに参加しています。

    2016年の報告書には、吉林省の30以上の大学がハーバード大学やスタンフォード大学などの米国の大学とともに大学間交流関係を築き、毎年500人の留学生を米国に送り出していることが記されています。

    吉林省の大学は、米国に5つの孔子学院と19の孔子課堂を設置しています。

    一部の学者は、中共は学校提携、共同研究プラットフォーム、訪問学者、米国への留学生派遣などを通じて、米国から先端技術を盗んできたと指摘しています。

    別の文書「フランスとオランダの科学研究紹介」からは、中共の「友好交流」の真の目的を垣間見ることができます。

    文書によると、フランスは航空宇宙、エネルギー、宇宙技術において強い科学技術的優位性を持っており、長春光学精密機械・物理研究所はフランスの研究機関と協力関係にあると示されています。

    2012年以前は、中国でのコロナグラフ(Coronagraph)の研究は空白でした。

    長春光学精密機械・物理研究所がフランスのマルセイユ天体物理学研究所と、コロナグラフ研究において綿密な協力関係に発展した後、2018年にコロナグラフの「独立開発」に成功し、長春光学精密機械・物理研究所は、重要な役割を果たしたとしています。

    近年、米国政府は、中共の「千人計画」に関わる学者を逮捕するなど、中共による先端技術の盗用を取り締まっています。

    今年6月、米国は中共の軍民融合の機関から派遣された留学生や中国人が学生ビザや訪問研究員ビザを使って米国に入国することを禁止しました。

    NTD 2020年10月6日
    https://m.ntdtv.jp/2020/10/45187/

    引用元: ・【千人計画】大学や研究機関との提携で米国の技術窃盗 中共内部文書入手 訪問学者、国費留学生などを通じて先端技術を獲得 [10/06] [新種のホケモン★]

    【日本は日本学術会議を通じて【千人計画】大学や研究機関との提携で米国の技術窃盗 中共内部文書入手 訪問学者、国費留学生などを通じて先端技術を獲得 [10/06] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/08(木) 11:11:44.61 ID:CAP_USER
     尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海内で中国海警局の船が日本漁船への接近を繰り返している問題で、中国側が、日本漁船の出漁予定を把握した上で活動しているとみられることが7日、政府関係者への取材で分かった。中国側は、日本漁船が予定を変更して出漁を見送った際も、当初予定に合わせて公船を現場海域に向かわせていた。日本政府は出漁情報が中国側に漏洩(ろうえい)しているとの見方を強めている。

     尖閣周辺で操業する日本漁船の状況は、地元漁業関係者らのほか、漁船を保護する立場の海上保安庁などが把握。尖閣の領有権を主張する中国は、領海内で操業する日本漁船を取り締まる動きを見せ、管轄権を行使していると強調する狙いがあるとみられる。

     このため、船舶動向については、衛星情報なども活用して把握を試みているとみられ、これまでも地元漁業者らの間では、「尖閣に出漁すると中国公船がすぐに現れる」との声が出ていた。日本漁船が出漁を取りやめたケースで中国公船が対応を取ろうとする動きが確認されるのは異例で、日本政府は何らかの形で中国側に情報が伝わっているとみている。

     政府関係者によると、与那国島(同県与那国町)の日本漁船は8月下旬、尖閣諸島東端の大正島周辺で操業する予定を組んだ。ただ、荒天によるしけが予想されたため出漁を見合わせたにもかかわらず、中国公船は、日本漁船の到着予定時刻に合わせて大正島周辺に向けて進路を変更し、現場海域で待ち構えるような動きを見せた。一連の動きは常態化している尖閣周辺での航行と、明らかに異なっていたという。

     数日後、この日本漁船が改めて大正島周辺で操業した際には、中国公船2隻が領海に侵入し、漁船に接近しようとした。日本漁船は5月と7月にも尖閣周辺での操業時に中国公船から追尾や接近を受け、いずれのケースでも警戒監視中の海保の巡視船が漁船と中国公船の間に入るなどして安全を確保している。海保は中国公船による日本漁船への操業妨害で、偶発的な衝突など不測の事態の発生を危惧している。

     ◇ 

     尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で7日、中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは31日連続。

    産経ニュース 2020.10.7 22:03
    https://www.sankei.com/politics/news/201007/plt2010070041-n1.html

    引用元: ・【尖閣】 日本漁船の出漁情報、中国に漏洩か[10/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【マジでスパイ防止法制定しないと【尖閣】 日本漁船の出漁情報、中国に漏洩か[10/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/15(火) 23:35:27.00 ID:CAP_USER
    (台北中央社)鳥類などの生態系保全に取り組む台湾の非政府組織(NGO)「中華民国野鳥学会」(中華鳥会)が、パートナーとして加盟する国際NGO「バードライフ・インターナショナル」(BLI、本部・英国)から、中国に忖度した文書への署名を求められ、応じなかったところ、一方的にパートナーシップを解消されたことが分かった。同会が15日、公式フェイスブックを通じて発表した。

    同会によると、BLIが署名を要求した文書は、中華民国の合法性や台湾の中国からの独立などを提唱、促進しないことを約束するものだった。同会が署名を拒否すると、9月7日に開かれたBLI理事会で、同会が「リスク」問題を解決していないと見なされ、パートナー解除の決議がなされた。

    同会には、今後、台湾の政府が全額、あるいは一部資金を出すいかなるイベントにも参加しないとのBLI側からの通達があり、中華民国の国旗やシンボルマーク、記号などが使われる文書や文献、報告書など一切のメディアにBLIの名称やロゴを使用することも禁止された。BLIは理由として、中華民国の「独立」と距離を置きながら、その政府から経済的な利益を得るのは「おかしいから」との見解を示しているという。

    同会の呂翊維副秘書長は、同会の状況を各国のパートナーに知らせて今後の対応を協議するとしており、日本の団体と長期にわたって交流があるほか、欧米の団体との連絡も排除しないと説明。23日に改めて対応策を公表するとしている。

    (楊淑閔/編集:塚越西穂)

    中央社フォーカス台湾 2020/09/15 19:15
    http://japan.cna.com.tw/news/apol/202009150009.aspx

    https://i.imgur.com/n1w0Jb4.jpg
    中華民国野鳥学会のロゴ=同会のフェイスブックから

    引用元: ・【台湾】野鳥学会、国際NGOから「破門」 中国に忖度した文書への署名拒否[9/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【国際機関の運営に関わらせちゃいかん 【台湾】野鳥学会、国際NGOから「破門」 中国に忖度した文書への署名拒否[9/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/08(火) 00:09:19.78 ID:CAP_USER
     中国の内モンゴル自治区で、新学期から導入された中国語教育の強化措置に反発したモンゴル族の学生や親の抵抗が激しくなっている。内モンゴル公安当局は「デマ」流布者を逮捕する一方、中国語教育強化反対デモに参加した住民の写真と共に懸賞金をかけた手配ビラまで配布し、強硬な追及に乗り出している。

     6日、人権団体「南モンゴル人権情報センター」(SMHRIC、以下「人権センター」)の資料を総合すると、内モンゴルの通遼市を中心にモンゴル族の学生たちが1日の始業以後、大挙して登校・授業の拒否と抗議デモを続けている。人権センターは「各級の学校の学生約30万人が登校や授業を拒否し、学校の内外で抗議デモを行っている」とし、「現地の共産党側では官僚たちに子供の登校を促す一方、個人別に学生を4~8人ずつ割り当て、追加で登校させるよう注文している」と伝えた。

     これに先立ち、内モンゴル教育当局は始業を控えた先月、新学期から小学校1年生と中学校1年生を対象に、これまでモンゴル語で教えていた「中国語」科目を、中国語で教える「語文」(国語)科目に替えると明らかにした。また、来年と再来年からは、それぞれ道徳・法治(政治)と歴史科目も、これまでのモンゴル語から中国語に授業の言語を変えることにした。教科書は中国当局が発行する統合国定教科書を使う。新疆ウイグル自治区とチベット自治区では、すでに2017年と2018年に同様の制度が導入された。

     現地の教育当局は「他科目はこれまでのようにモンゴル語で授業を続け、双語教育(二重言語教育)政策の原則は維持されるだろう」と強調している。しかし、授業時間数に変化がないため、中国語を使う授業が増えれば、モンゴル語で行う授業は減らざるをえない。学生や親はもちろん教師まで民族語教育の弱化を懸念して強く反発したのもこのためだ。

     現地の公安当局は大々的な取り締まりに出た模様だ。ホルチン公安当局は4日、ソーシャルメディアのWeChatの公式アカウントを通じ、「デマ散布の取り締まりに対する通告」を出し、「先月30日、インターネットを通じて(中国語教育強化に抗議し)ある学生が学校から身を投げる場面を加えた映像が、WeChatを通じて広がった」とし、「公安当局の追跡捜査の結果、身を投げた学生はいないと確認され、操作された情報を撒布した容疑で2人を捕らえ、自白を得た」と明らかにした。続いて「インターネットを通じたデマ散布は、社会の安定と秩序を深刻に毀損する行為」だとしながら「公安当局は徹底的に調査し、法により処罰するだろう」と強調した。

     これに先立ち、人権センター側が公開した資料によると、ホルチン区の公安当局は2日、先月31日にホルチン区で発生した抗議デモに参加した住民129人の顔写真が載った「捜査協力要請」をSNSのWeChat(ウィーチャット)アカウントに投稿した。要請文にはデモに参加した住民の写真と性別・身長・年代などが詳細に書かれている。官営メディアの徹底的な沈黙の中、抗議デモが発生した事実を公安当局が裏付けた格好だ。

     公安側は「最近、ホルチン地域で発生した『紛争事案』について手がかりを探している。以下の写真の者を発見すれば、公安当局に申告せよ」とし、「手がかりを提供した人には、内容を確認し、申告補償金1000元(約1万6000円)を支給する」と明らかにした。続いて「違法行為者には自首を促す」とし、「公共の場所で集会を行えば、公安当局が一つひとつ徹底的に調査する」と強調した。ホルチン区の公安当局は現在、この文章を削除した状態だ。

     こうした中、中国の趙克志公安部長が先月29日から2日まで内モンゴルと近隣の寧夏回族自治区を視察したことが遅れて公開され、強硬対応に対する懸念を強めている。「新華社通信」などの官営メディアは3日、趙部長が現地を視察し、「反分裂闘争を注意深く進め、民族統合を促進せよ」と強調したと伝えた。

     現地当局も頑強な様子だ。「内モンゴル日報」は6日、布小林・内モンゴル自治区主席兼共産党副書記が4~5日に各級学校を相次いで訪問し、「揺るぎのない政策推進」を促したと伝えた。新聞は副主席が「教科書編纂は国家の業務権限に属す」とし、「すべての部門と単位は、党中央と国務院の国家の統合教科書の使用決定を断固として履行せよ」と指示したと伝えた。

    北京/チ ン・インファン特派員 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    ハンギョレ 登録:2020-09-07 05:18 修正:2020-09-07 07:28
    http://japan.hani.co.kr/arti/international/37688.html

    引用元: ・【ハンギョレ】「モンゴル語の代わり中国語を使え」中国、今度はモンゴル族の文化を抹殺?[09/08] [Ikh★]

    【ナチスよりひどいぞ 【ハンギョレ】「モンゴル語の代わり中国語を使え」中国、今度はモンゴル族の文化を抹殺?[09/08] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/11(金) 02:12:16.96 ID:CAP_USER
     多数の中国の軍用機が台湾の防空識別圏に進入です。

     台湾政府は10日夜に記者会見を行い、中国軍の多数の軍用機が9日と10日、台湾南西の防空識別圏に進入したと発表しました。台湾メディアは進入が40回以上だったと報じています。

     台湾政府は、「中国軍が地域の平和と安定に脅威を与えている」として、中国に対して「厳正な非難」を表明しました。中国は今年6月以降、たびたび台湾南西の空域に軍用機を進入させていて、台湾は警戒を強めています。(10日23:44)

    最終更新:9/11(金) 0:43
    TBS系(JNN)
    ©Japan News Network.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79cefca990c6ebdba9d0447151d0ff223b905466

    引用元: ・【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]

    【そして日本へ 【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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