まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 中国

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/17(金) 10:50:46.99 ID:CAP_USER
    米情報セキュリティー企業「ファイア・アイ」でアジア太平洋地域のサイバー犯罪の調査を指揮するティム・ウェルズモア氏が東京都内で産経新聞のインタビューに応じ、「中国のハッカー集団が今年に入り、日本の官公庁や航空宇宙産業などを標的に情報を盗むサイバー攻撃を強化している」と明らかにした。中国政府が支援してすでに被害が出ているとし、日本の先端技術や機密情報が流出する危機を強調した。米捜査機関などは情報を共有し、調査を開始している。(板東和正)

     ウェルズモア氏によると中国を拠点とするハッカー集団は「APT10」で、知財や情報の窃取を目的とした攻撃を実施。2009年ごろから活動を開始し、今年に入って米国や日本、英国などに攻撃を拡大した。APT10による攻撃対象は米国が全体の54%と最も多く、日本は17%と2位。

     ウェルズモア氏は「アジアでは日本が標的の中心にされ、官公庁、製造、防衛・航空宇宙産業、金融などさまざまな業界が攻撃を受けている」と指摘。「攻撃が成功して被害が生じた事例もあり、警戒が必要だ」とした。攻撃手法は、メールの添付ファイルにウイルスを仕込み、開封するとシステムが感染するなど多種多様という。同社は今年1月ごろ、科学関連予算の相談を装うウイルスメールが日本の官公庁に届いたことを確認している。

    中国政府がハッカー集団を支援しているとの根拠について、ファイア・アイがAPT10を約8年間観察した結果、「高度な攻撃を執(しつ)拗(よう)に一貫して続けており、国家の支援なしでは不可能と判断した」と説明。成功すれば国益につながる攻撃を繰り返している状況も分析し、中国政府の関与を断定したという。

     ウェルズモア氏は、中国が今年から攻撃を強化している理由について「不明」とした上で、「他国の情報を収集しろという国家の要求が高まっているのだろう」と推察した。

     中国は、「諜報活動などを目的としたサイバー攻撃で世界をリード」(ウェルズモア氏)している。ファイア・アイによると、APT10を含め中国政府から支援を受けるハッカー集団は計29グループ確認されており、世界最多という。

     ■ファイア・アイ 2004年に創業した米セキュリティー企業。米国や英国など14カ国に拠点を持つ。国家間の政治情勢にからむサイバー攻撃の動向を調査し、企業、官公庁、捜査機関などに情報や対策製品を提供。顧客は67カ国以上、6千を超える。


    2017.11.17 06:48
    http://www.sankei.com/world/news/171117/wor1711170005-n1.html

    https://i.imgur.com/mq0Paxu.jpg
    APT10による攻撃対象の国の比率

    引用元: ・【ファイア・アイ】中国のハッカー集団、日本の航空宇宙産業を標的 米国に次ぐ攻撃対象に 米情報企業幹部インタビュー[11/17]

    【【最悪な国だな】中国政府支援のハッカー集団、日本の航空宇宙産業を標的 すでに被害が】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2017/11/03(金) 18:39:26.96 ID:CAP_USER
    中国の国歌法、香港にも適用へ、替え歌など禁止、違反者は禁錮3年も

     【香港=粟井康夫】中国政府は国歌である「義勇軍行進曲」の権威をおとしめる行為を処罰する「国歌法」を香港にも適用する。
     国歌斉唱の際に替え歌を歌ったり、ブーイングしたりする香港の若者を取り締まる狙いがある。
     違反者は最大で禁錮3年の刑事罰を受ける可能性があり、民主派は表現の自由への影響を懸念している。

     「(香港の)競馬場では国歌斉唱の際に起立しない人が多い。こうした状況は変えなければならない」。中国の…

    (公開部分ここまで)

    日本経済新聞 2017/11/3 18:18
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2310590003112017FF8000/

    引用元: ・【中国】国歌法、香港にも適用へ、替え歌・ブーイングなど禁止、違反者は禁錮3年も[11/03] 

    【【日本も中国を見習おう】中国の国歌法、香港にも適用へ、替え歌・ブーイングなど禁止、違反者は禁錮3年も】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/05(日) 14:57:56.12 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/w4vFQQ8.jpg
    中国メディア・今日頭条は10月31日「中国には作れて、日本には作れない28項目の重要技術」について紹介する記事を掲載した。製造業と科学技術の発展が著しい中国の実力を、日本と対比することでアピールするのが記事の目的のようだ。

     最初の10項目は「核兵器の小型化技術」、「軍用原子炉技術」、「宇宙ステーション」、「対衛星技術」、「有人宇宙船発射技術」、「潜水艦発射弾道ミサイル」、「短距離・中距離弾道ミサイル」、「中距離・長距離巡航ミサイル」、「衛星ナビゲーション技術」、「航空母艦」。いずれも航空宇宙開発や軍備にかかわる技術だ。

     続いての10項目もやはり軍事技術が続く。「原子力潜水艦製造技術」、「1万メートル級の深海探査機」、「高速風洞装置」、「第5世代戦闘機」、「爆撃機」、「無人攻撃機」、「武装ヘリコプター」、「航空エンジン技術」、「フェーズドアレイレーダー」、「早期警戒管制機」となっている。

     残りの8項目は「空中給油機」、「戦車砲」、「複合装甲」、「戦車のレーザー検知式アクティブ防護システム」、「スーパーコンピューター技術」、「CPU製造技術」、「高性能レーザー技術」、「次世代量子通信技術」を挙げた。

     総じて、軍事面での技術が日本よりも進んでいることを強調しているようだが、中国のネットユーザーの中には「米国から製造を許されていない、あるいは米国から買えば済むといった理由で日本は製造しないだけ。実際に作るとなったら、日本人は技術を持っているはず」と異を唱える人もいた。また「日本人には作れて中国人には作れないものがどれだけあるか、挙げてみよ」というユーザーも見られた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:CNSPHOTO 神舟10号)


    2017-11-05 12:12 サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1647315?page=1

    引用元: ・【サーチナ】「中国人に作れて日本人に作れない技術」がこんなにたくさんあった!=中国メディア[11/5]

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/15(水) 16:02:26.02 ID:CAP_USER
    ◆ダイソー+ユニクロ+無印良品、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨店、日本で事業拡大していた

    2017年11月14日、ダイソーとユニクロと無印良品を合わせたようなコンセプトで、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨チェーン店「メイソウ(名創優品)」が事業を世界的規模に拡大している。
    日本でも池袋や原宿など、都内の繁華街に出店しているという。

    東方網によると、メイソウは湖北省出身の葉国富(イエ・グオフー)代表と日本人デザイナーの三宅順也氏が設立した雑貨ブランドだが、ほんの数年で世界各地に2400店を出店させ、2016年の売り上げは15億ドル(約1700億円)に上った。
    店舗数を急速に増やしているが、「100%日本品質・日本ブランド」をうたいながら、多くの商品が日本製ではなく、「実態と事実がかけ離れている」との批判が出たり、「ダイソーやユニクロ、無印良品のパクリではないか」との疑惑も持ち上がったりもしている。

    「なぜ日本風のブランドを世界に売るのか」という問い掛けに、葉国富代表は「海外の企業理念やブランド、デザインという船を借り、そこに中国の優れた製造業の力を乗せる。世界に売り込むための手段の一つだ」と語っているという。

    写真:ダイソーとユニクロと無印良品を合わせたようなコンセプトで、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨チェーン店「メイソウ」が事業を拡大している。
    写真はメイソウの中国店舗。
    no title


    Record China 2017年11月15日 11時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b216731-s0-c30.html

    引用元: ・【中国】「史上最強のパクリ店(ダイソー+ユニクロ+無印良品)」と話題の中国の雑貨店「メイソウ」、日本で事業拡大していた[11/15]

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    1: らむちゃん ★ 2017/11/11(土) 23:55:54.29 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年11月11日 22時50分 (2017年11月11日 23時43分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171111/Recordchina_20171111040.html

    2017年11月11日、独国際放送ドイチェ・ヴェレ(中国語電子版)によると、トランプ米大統領が訪問先の中国で利用が制限されているツイッターへの投稿を続けたことについて、中国当局が一般市民による意見の書き込みや、関連の投稿を削除していることが分かった。

    トランプ氏は10日までの中国滞在中、ツイッターに接続。プロフィールの写真を2回変更し、8回投稿したことが話題を呼んでいた。これに対し、中国国内のネット利用者も中国独自の短文投稿サイト「微博(ウェイボー)」に次々と感想や意見を書き込んだが、中国当局がすべて削除しているという。当局は「トランプ氏、ツイッター」などのキーワードを軒並み削除しているとみられる。

    新浪軍事によると、トランプ氏は米軍の軍事衛星5基、軍事拠点4カ所の通信システムを使い、ツイッターにアクセスしたとみられる。トランプ氏の投稿について、中国外交部は会見で「中国ではすべての人間があらゆる手段で外界と交流できるようになっている」と述べるにとどめていた

    引用元: ・【中国】トランプ氏の中国での「つぶやき」、中国当局は市民の感想を軒並み削除―独メディア

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