まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 犯罪

    1: らむちゃん ★ 2018/05/19(土) 18:32:02.57 ID:CAP_USER
    産経ニュース2018.5.19 18:00更新
    http://www.sankei.com/premium/news/180519/prm1805190010-n1.html

    中国による知的財産侵害の手口が巧妙化の一途をたどっている。中国進出とひきかえに海外企業に技術を開示させる例が相次いで報告されているほか、模倣品の製造や流通も多様化。他国の知財を効率よく奪う手法を「進化」させている。
    一方で、中国企業による特許の出願件数が増えたことで、海外企業が中国内で知財訴訟に巻き込まれるケースも目立ち始めているようだ。
    (外信部 板東和正)

    >>5月11日にアップされた記事を再掲載しています)

    「全て教えて」

     「技術は全てわが社に教えてください。さもないと前には進めない」

     約1年前。日本の船舶メーカーの男性役員は、中国企業の幹部から言われた一言に凍りついた。

     日本貿易振興機構(JETRO)によると、中国では、海外企業が自動車や船舶、送電網の建設といった一部の製造業などを国内で営む場合、中国側の出資が過半を占める合弁会社を設立しなければならないと定めた法令がある。

     冒頭の男性役員は、中国での現地生産を本格化するために中国政府に合弁会社設立を申請した。その後、中国の相手企業が具体的な交渉を進める段階になって、男性の会社が持つ製造などの全ての技術を開示するように求めてきたという。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【中国】まるで「海賊」…中国知財侵害の手口「進化」 進出「餌」に技術開示要求、模倣レベルも向上

    【【中国】まるで「海賊」…中国知財侵害の手口「進化」 進出「餌」に技術開示要求、模倣レベルも向上 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/02/09(金) 09:01:31.68 ID:CAP_USER
    裁判所が「基地村(在韓米軍基地周辺地域)の女性たちが米兵相手に行った売春を国が助長した」として、これに対する賠償責任を認めた。

    ソウル高裁民事第22部(イ・ボムギュン裁判長)は8日、いわゆる「基地村慰安婦」117人が国による損害賠償を求めた訴訟で、政府が強制収容された被害者らには700万ウォン(約70万円)ずつ、そのほかの被害者には300万ウォン(約30万円)ずつ、それぞれ支払うよう命じた。

    高裁は「過去の公文書などを見ると、『在韓米軍兵士の士気向上』や『外貨稼ぎ』などを理由に、全国的に基地村造成・管理が行われていたものと見られる。公務員たちがいわゆる『愛国教育』だとして営業方法を教育するなど、政府が積極的に売春をあおった」と判決理由を説明した。

    高裁はまた、「政府は、性病治療を理由に女性たちを強制隔離・収容するなど、当然守られるべき人権尊重義務に違反し、被害者たちの人格そのものを国家的目的達成のための手段とした」と指摘した。

    被害女性たちは「過去の政権は売春が行われやすいように基地村を造成・管理する一方で、売春の取り締まりはおろか、強制収容などにより身体的・精神的苦痛を負わせた」として2014年6月、1人当たり1000万ウォン(約100万円)の慰謝料を求める訴訟を起こしていた。

    そして昨年1月、一審は原告のうち違法に隔離・収容されたという被害が認められた57人に対してのみ500万ウォン(約50万円)の賠償責任を認めた。

    政府は当時、性病感染者に対する隔離・収容が整う(1977年8月)前から保険証所持検査だけを実施、その後、女性たちを収容所に連れて行く、いわゆる「討伐」などを行った。

    一審はしかし、「売春業従事を強要したり、これをあおろうとしたりしたわけではない」として、政府の基地村造成・管理、売春助長責任は認めなかった。

    だが、今回の二審ではこれを認めたものだ。二審はまた、隔離・収容についても「(収容の根拠が整った)時点とは関係なく、被害者らを医療診断なしに強制隔離・収容した後、無差別的に投薬した行為は違法である」として国の責任をより広く認めた。

    ただし、被害者たちの「国は基地村での売春を取り締っていなかった」という主張は、一・二審とも根拠が不足しているとして認めていない。


    2018/02/09 08:37
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/09/2018020900599.html

    引用元: ・【基地村】米兵相手に売春を助長、国の賠償責任認める=ソウル高裁[02/09]

    【【基地村】米兵相手に売春を助長、国の賠償責任認める=ソウル高裁[02/09] 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/02/05(月) 20:42:47.26 ID:CAP_USER
    韓国情報機関・国家情報院(国情院)は5日の国会情報委員会で、
    北朝鮮が少なくとも2カ所以上の韓国の仮想通貨取引所にハッキングを行い、
    260億ウォン(約26億円)相当の仮想通貨を奪ったと報告した。

    また日本で発生した580億円相当の仮想通貨が不正流出した事件も北朝鮮によるものとみられると指摘した。

    同委に所属する複数の委員が聯合ニュースの取材に対し明らかにした。

    北朝鮮がハッキングを行った具体的な方法については、韓国の有名企業が開発したセキュリティーを無力化する技術を使用したほか、
    仮想通貨を扱う企業が求人を出していることを利用し、応募書類に見せかけたメールを送るなどの手法を用いたという。

    国情院は「取引所ハッキング事件の発生後、国民への影響を最小化するため、
    科学技術情報通信部と検察、警察など捜査機関に資料を提供するなど、水面下で迅速に対応した」と強調した。
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2018/02/05/0800000000AJP20180205006400882.HTML

    引用元: ・【国際】 日本の仮想通貨巨額流出 北朝鮮の犯行・・・韓国情報機関・国家情報院

    【【国際】 日本の仮想通貨巨額流出 北朝鮮の犯行・・・韓国情報機関・国家情報院 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/12/11(月) 04:19:11.99 ID:CAP_USER
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154198?cx_position=41

    2017年12月10日 9:30 発信地:ソウル/韓国

    【12日10日 AFP】トニー・キムさん(27)はこの6年間、裸の女性や性交渉の様子を捉えた画像や動画を日々注意深く見続けている──それが彼の仕事なのだ。

     キムさんが所属しているのは、リベンジポルノ撲滅を目指す韓国・ソウルの会社「サンタ・クルーズ(Santa Cruise)」。相手の同意を得ることなくインターネットに投稿された私的な性的画像や動画を発見し、それらを削除する業務を任されている。

     当初は「好奇心」からこの仕事に応募したというキムさんだが、「朝から晩までこうした動画を見続けなければならないので、すぐに不快に感じるようになった」と当時を振り返った。

     ただ、今では慣れて何も感じなくなり「もう単なる仕事にすぎない」と話す。

     この殺伐とした業務は、韓国で急成長している「デジタル洗浄」産業の一形態だ。ハイテク技術に精通している韓国だが、文化的な性差が大きく、一部には女性を物とみなす風潮すらある。

     サンタ・クルーズのキム・ホジン(Kim Ho-Jin)最高経営責任者(CEO)は2008年にこの事業を立ち上げた。当初は、インターネット上で拡散する地元企業や著名人に対する悪意のあるうわさや不正確な情報の削除を専門に行っていたという。

     しかし近年では、新しいタイプの顧客も現れ始めた──執念深い元彼や元夫、悪意のある知人らによって、プライベートでの性的な行為を捉えた動画や写真を許可なくインターネットに投稿された女性たちだ。

    「リベンジポルノ」は何も韓国だけの社会現象ではない。ある研究論文によると、米国でもインターネット利用者の2%が、こうした画像や動画を投稿されたことがあるという。

     韓国政府の統計によると、私的な画像や動画をインターネット上から削除するよう求める依頼が、2016年だけで7325件あったという。依頼件数は、過去4年間で7倍に増えたとされる。

     韓国ではこのほど、インターネット上での性犯罪根絶を目指し、こうした違法行為を取り締るための広範な対応策について発表があった。この中には、禁錮刑を最も軽い刑罰とする計画も含まれていた。
    (リンク先に続きあり)

    引用元: ・【韓国】 ハイテク大国の韓国、サイバー性犯罪撲滅への闘い

    【【女性蔑視大国、人権軽視大国、性犯罪大国、逆恨み大国】 ハイテク大国の韓国、サイバー性犯罪撲滅への闘い 【AFP】】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/12/14(木) 12:01:39.13 ID:CAP_USER
    2017年12月13日、環球網によると、韓国人の父親から捨てられた子どもがフィリピンに多数存在するとの記事を韓国のサイトが掲載した。

    記事によると、仕事や留学などでフィリピンを訪れ、現地女性と関係を持ち、子どもをつくりながら、母子ともに置き去りにし帰国してしまう韓国人男性は少なくない。ある統計では、そうして捨てられた子どもは少なくとも3万人はいるという。

    こうした子どもは、現地では「コピノ」(コリアンとフィリピノの合成語)と呼ばれ、増加の一途をたどっているという。養育費や国籍を手に入れるにはさまざまな障害があり、多くは貧しい生活を強いられているようだ。

    コピノが増加する背景について、記事は1990年代からフィリピンを中心とした東南アジア向けの貿易や投資が韓国で急増し、出張や駐在するビジネスマンが増えたことを指摘。また、フィリピンは英語学習や大学の学費が割安なことから、留学する韓国人も多いという。

    フィリピンのある非営利団体(NPO)はこうした母子の生活支援や、父親から養育費が得られるように支援したり、情報提供に力を貸したりしている。成長した子どもが父親探しをするケースもあるという。


    2017年12月14日(木) 11時50分
    http://www.recordchina.co.jp/b230602-s0-c30.html

    引用元: ・【比韓】韓国人の父親に捨てられたフィリピンの子ども「コピノ」、3万人とも―韓国メディア[12/14]

    【【卑劣だねええ】韓国人の父親に捨てられたフィリピンの子ども「コピノ」、3万人とも―韓国メディア】の続きを読む

    このページのトップヘ