まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/10(金) 01:34:09.17 ID:CAP_USER
    国内科学界でノーベル賞受賞者候補に挙げられるキムビトネリ(51)
    ソウル大生命科学部教授が率いる共同研究チームが、新型コロナウイルス感染症(コロナ19)の
    RNA全体を世界で初めて分析出す成果を上げた。
    今後コロナウイルスの高精度の診断試薬と治療剤の開発に決定的な貢献をすることができるものと期待される。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D025%26aid%3D0002991718&usg=ALkJrhhorBST8kmTS9mNp2iTkPeQq5OUyA

    引用元: ・【韓国】ノーベル賞候補のキム教授が世界で初めてコロナウィルスのRNAを分析

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/11(土) 19:51:04.98 ID:CAP_USER
    「韓国防疫、極度の監視のおかげ」・・・佛媒体寄稿に韓大使館大騒ぎ
    記事入力2020.04.11。 午後15:03

    新型コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散で最悪の疲弊しているフランスで韓国の防疫対策を指し、「個人の自由を尊重していない最悪の国」という趣旨の非難が出て現地で議論になっている。 一経済紙に弁護士が寄稿したコラムであるが、媒体の影響力を意識した州、フランス韓国大使館が怒って出た。

    議論は、フランス経済紙レジェ鼻(LesEchos)が6日発行した「コロナウイルスと追跡:個人の自由を犠牲にせてはいけない」は、題の寄稿文で始まった。 「オピニオン」欄に掲載された記事であり、著者はヴィールジニープラデル弁護士であった。

    プラデルは寄稿文を通じて「台湾と韓国はコロナウイルスに対抗どの国よりも大きな成功を収めている」と紹介した。 しかし、彼は「韓国は極度の監視文化を持っている国」と批判し、「台湾と韓国が位置追跡手段を設けたのは、不幸な結果」とした。 続いて「政府は、フランス人が決してこのようなことを経験しないように努力しなければならない」と声を高めた。

    韓国は過去五日の間コロナ19新規感染者が50人の生え際を渦ほど最近ジンジョンセを見せている。 台湾もコロナ19事態で、全世界のベストプラクティスに注目された。 プラデル弁護士は韓国と台湾に言及し、この二つの国の成功防疫は自由の侵害にある旨の主張をしたわけだ。

    特に、プラデル弁護士は韓国を狙って「人々がプッシュで金儲けをする」という主張を広げることもした。 彼は、「韓国は、監視とプッシュにおいて、中国の次に、世界第二の国」と「何千人もの韓国人がストーカーして押しする技術を学校で学び、他の人の過ちを申告して金儲けをする」と書いた。

    それと共に彼は「このような国々(韓国、台湾など)は、長い時間前に個人の自由であることを放棄した国」と呼ばれた。

    プラデル弁護士の根拠のない韓国叩きと、これを発行した経済誌の駐フランス韓国大使館が対応に乗り出した。 駐フランス韓国大使館は伝えウン駐フランス韓国文化院長名義でプラデルの主張に反論する内容を盛り込んだ寄稿をレジェ鼻に送った。

    プラデル弁護士は現地放送によく出演するスター弁護士として知られている。 租税専門弁護士で、パリ第1大学法学科を出て、2013年弁護士資格を取得した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D025%26aid%3D0002992042 ate%3D20200411%26type%3D1%26rankingSeq%3D2%26rankingSectionId%3D104&usg=ALkJrhhkeLw-fzFyy_ctOjN54rLXGI6SFQ

    引用元: ・【国際】「韓国は最悪の国」 フランス紙の正論報道に韓国大使館が発狂

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/23(月) 16:42:49.92 ID:CAP_USER
    3/23(月) 16:36配信共同通信

     【ソウル共同】韓国統計庁は23日までに、女性1人が生涯に産む子どもの推定人数を示す「合計特殊出生率」の2019年の統計値が過去最低を記録したことを明らかにした。19年末時点の生産年齢人口の割合も最低を更新。

     生産年齢人口は減少基調にあり、19年末時点では前年同期比で約19万人減の約3700万人。

     人口を維持するには2.07の合計特殊出生率が必要とされる。韓国では1983年にこの水準を下回り、18年に初めて1を割り込んだ。19年はさらに0.92に減少。日本の1.42(18年)と比べても低い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00000105-kyodonews-int

    引用元: ・【国際】韓国の出生率、19年は過去最低 0.92、生産年齢人口も最低

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/09(日) 13:22:42.31 ID:CAP_USER
    2020年2月4日、韓国・ソウル新聞は、サービス・販売職従事者1000人を対象に行った調査で、「クレーマー」にも似た「カプチル」の被害を受けた経験率が83.6%に上ることが分かったと報じた。韓国で「カプチル(Gapjil)」は権力者による高圧的な態度や行動を示す言葉だ。

    記事は、「大半のサービス業の従事者が被害を経験している」と指摘。この1年間に被害を受けた割合は68.2%に上り「カプチル社会」と多くの批判があるにもかかわらず、相当数のカプチル行動が根絶されていないと伝えている。

    記事はまた、被害例としてサービス・販売職の従業員の声を紹介。ホテルの従業員は「チェックインした客室の壁や見えない所にかんだガムをくっつけておいて『私がいくら出してこの客室を予約したと思っているのか。こんなホテルには居られない』と言われた。故意と分かっていても『申し訳ありません』と言って部屋のクラスを1段階アップグレードしようとすると12倍の価格の客室を要求され、『そうしてくれなければSNSに上げる』と言われた」と話したという。

    その他、飲食業の従業員からの「熱い飲み物を注文されたのに『なぜ熱い物を出すのか。冷たい物をなぜ出さない?』と言われた。ストレスで当社の顧客サービスチームの従業員は全員退職した」との声も紹介している。

    これを見たネットユーザーからは、「そのような客には損害賠償請求すべきだ」「行き過ぎた消費者中心の権利主張は少し考えないと」「国民の正義の審判を受けさせて」「このような悪い客は撲滅させないと」「ブラックリストを作ろう」「人間と呼べるだろうか」と、過度な要求をする客への批判が多数上がっている。

    一方、「大部分がそのままカプチルの要求を受け入れてしまっている。だからカプチルは続けてまた同じことをやる。会社にも非はある」「根本的な問題は、会社が従業員を軽く見ていること。また別の人を雇用すればいいと考えている」などと、従業員を雇用する会社側に改善を求める声も上がっている。(翻訳・編集/関)

    ©株式会社 Record China
    https://www.oricon.co.jp/article/1075813/

    2020-02-09 11:40

    引用元: ・【韓国】サービス・販売職の8割以上が被害に!韓国社会を悩ます「クレーマー」の実態とは 「カプチル社会」[2/9]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/26(水) 15:32:00.70 ID:CAP_USER
    昨年、韓国の合計特殊出生率(0.92人)が過去最低を塗り替えた。経済協力開発機構(OECD)加盟国では前年に続き唯一の「出生率1人未満」国家だ。
    少子化対策に大転換が必要だという指摘が出ている。

    韓国統計庁が26日に発表した「2019年の人口動向調査 出生・死亡統計暫定結果」によると、昨年の合計特殊出生率は0.92人を記録した。
    出生統計作成(1970年)以来の最低値だ。女性が妊娠可能期間(15~49歳)に生むことが期待される平均出生児数が1人にも満たないという意味だ。

    出生児数は30万3100人で、前年比2万3700人(-7.3%)減少した。

    何よりも出生率の低下速度が急速だ。韓国の合計特殊出生率は1971年の4.54人をピークに、1987年には1.53人まで低下した。
    1990年代初頭には一時1.7人水準に増えたが、後に再び急速に減少し始め、2018年(0.98人)に初めて1人を下回った。

    通常、人口を現状維持するために必要な合計特殊出生率は2.1人だ。しかし、韓国はこの半分にも及ばない。
    OECD加盟国の平均(1.65人)どころか超少子化基準(1.3人)にも満たない圧倒的最下位だ。

    マカオ・シンガポールなどが1人未満を記録しているが、これらは韓国と同一線上での比較が難しい都市国家だ。
    統計庁人口動向課のキム・ジン課長は「OECD加盟国の中で(合計特殊出生率)1.3人未満を経験した国は韓国・ポルトガル・ポーランドくらい」と説明した。

    問題はこのような人口減少が、韓国の経済・社会の根幹を揺るがしかねないという点だ。

    生産可能人口が減れば経済活力が低下し、高齢化に伴う福祉負担が雪だるまのように膨らむ。
    経済成長と内需と雇用に悪影響を与えるほかない。韓国銀行は人口構造の変化により潜在成長率が2000~2015年の年間平均3.9%から
    2016~2025年には1.9%、2026~2035年には0.4%まで落ちる可能性があると分析した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/263007?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国】 出生率0.92人「史上最低」…「このままでは今年、人口自然減」

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