まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/09(日) 09:33:41.35 ID:CAP_USER
     2005年、医学の神の姿を描き込んだ「WHO(世界保健機関)旗」をはためかせた車が、朝鮮日報社ビルに入ってきた。車から降りた李鍾郁(イ・ジョンウク)WHO事務局長は、鳥インフルエンザが発生した東南アジアをちょうど歴訪してきたばかりの防疫司令官といういでたちだった。彼は、各国のメディアから「WHOが新型伝染病の危険性を誇張し、恐怖に陥れている」と批判されていた。だがこれに屈することなく、感染症拡大の際に国際協力でこれを退治する国際保健規則(IHR)を作った。武漢での事態は、この規則に基づく6度目の緊急事態宣言だ。

     15年6月、ちょうど韓国でMERS(中東呼吸器症候群)が広がっていたころ、WHOから調査団がやって来た。大規模な感染症が発生すると、WHOは当該国へ調査団を送り、コントロールできるかどうか評価する。一行はまるで防疫査察官のようだった。韓国の情報公開が遅れて各国が状況にタイミングよく対処できずにいる、というような「叱責(しっせき)」もあった。そんなWHOが、武漢で新型コロナウイルスの大流行した時期に、中国現地での調査を行わなかった。

     ゲブレイェスス現WHO事務局長は連日、中国擁護で忙しい。ゲブレイェスス事務局長は2月5日、「中国の措置で武漢肺炎の海外拡大を防ぐ絶好の機会を得た」として「この好機を逃さないようにしよう」と発言した。一方、「中国に対する移動制限措置を取る国が増えたら、恐怖が拡大する」として、旅行や貿易の制限措置には反対した。疾病と戦う国際機構のトップではなく、まるで中国政府の「代弁者」のような格好だ。

     ゲブレイェスス事務局長は、アフリカ北部の貧国エリトリアの出身だ。エリトリア国内の大学で生命科学を専攻し、英国で感染症関連の博士号(Ph.D)を取った。その後、隣国エチオピアの保健相を引き受け、エイズを22%、脳髄膜炎を68%減らして能力を認められた。保健の専門家というより、医療事業関連の基金と援助を大きく増やした外交の専門家に近い。彼は、アフリカ大陸に数兆ウォン(1兆ウォン=現在のレートで約929億円)規模の投資をしたいという中国政府の支援に後押しされ、17年にアフリカ出身者としては初めてWHO事務局長になった。

     このところ、「WHOの立ち位置は以前に比べ劣化している」という声が国際医療界から上がっている。米国が予算支援を大幅に減らし、国対国の直接投資方式の医療事業に集中していることから、財政難が深刻になった。WHO職員の8割は、仕事が生じたときにあてがわれる非正規職だ。MERSの担当者も1人しかいない。感染症情報は米国疾病管理センター(CDC)に依存している。職員の相当数は現場で疫学調査をやってみたことが一度もない「会議専門家」だ、という批判もある。どこであろうと医療と防疫が政治に振り回されてしまっては、きちんとしたものになるはずがない。

    金哲中(キム・チョルジュン)論説委員・医学専門記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020020780138

    https://i.imgur.com/tU3eroW.jpg

    2020/02/09 06:04

    引用元: ・【朝鮮日報】墜落するWHO[2/9]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/10(月) 16:35:38.12 ID:CAP_USER
     マスク姿の新郎新婦──。2月7日、韓国北部の加平という都市で統一教会(世界平和統一家庭連合)の合同結婚式が開かれた。新型コロナウイルスの流行を懸念し、教団側が参加者らにマスクを配布した。

     当日は約60か国からおよそ6000組の新郎新婦が集まった。式場に入る前には参加者たちの体温を確認するなど、新型コロナウイルスの流行を警戒。手などを殺菌するための消毒薬も配布されたという。

     全員がマスクを着用したわけではなかったが、マスク姿の多くのカップルが顔を寄せ合ったり見つめ合ったりする様子は、やや異様な光景だった。

     韓国では2月9日までに27人の感染者が確認されており、中国や日本などへの観光を自粛するよう呼びかけている。

    NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20200210_1541341.html?DETAIL

    2/10(月) 16:00配信

    引用元: ・【統一教会】韓国で「マスクだらけの合同結婚式」 新型コロナ流行を懸念[2/10]

    【カルト似非ウリスト教なのに 【統一教会】韓国で「マスクだらけの合同結婚式」 新型コロナ流行を懸念[2/10]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/04(火) 15:32:22.83 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/VnezkiJ.jpg

    鶏のイラストが問題になった後に修正

     新型のコロナウイルス感染症(武漢肺炎)について、韓国政府が「鶏などの家禽(かきん)類を避けよ」と呼び掛けるポスター(写真)を配布したところ、養鶏協会などから抗議を受け、修正する騒ぎが起こった。ポスターは先月29日にはネット上で修正されたが、修正前のポスターは今も地下鉄の駅など一部公共施設に残っている。

     韓国保健福祉部(省に相当)疾病管理本部は先月20日「新型のコロナウイルス感染症予防行動規則」というタイトルのポスターを全国の公共機関や地方自治体に配布し、ソーシャルメディアでもポスターが公開された。ポスターは「マスクの着用」「手洗い」など一般的な心掛けのほか、鶏のイラストに「家禽類や野生動物との接触を避けること」という文言もあった。

     後からこれを知った全国の養鶏農家や畜産農家が動き出した。大韓養鶏協会は先月29日に声明を出し「根拠もなく、実効性もない家禽類との接触禁止を求める予防規則の配布を中断せよ」と要求した。実際に海外でも新型コロナウイルスの宿主としてネズミやアナグマ、ヘビなどが注目した専門家はいるが、鶏が疑われたケースは知られていない。

     疾病管理本部は結局ポスターを修正した。畜産団体からの抗議があった29日には、鶏ではなくヘビとネズミのイラストが描かれた新しいポスターをネットで公開した。。

     疾病管理本部は朴槿恵(パク・クンヘ)政権当時の2015年に中東呼吸器症候群(MERS)が問題となった際、その予防のためとして「ラクダとの接触禁止」を呼び掛けるポスターで批判を受けたことがある。当時は今の与党の前身である新政治民主連合の秋美愛(チュ・ミエ)最高委員が「MERSはラクダのせいではなく、官僚の無能と大統領の独善が原因だ」と非難した。

    アン・ヨン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/04/2020020480102.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/02/04 14:59

    引用元: ・【韓国政府発・デマ】鶏に触れると武漢肺炎? 韓国政府の予防ポスターに養鶏関係者が反発 MERSのときはラクダと接触禁止[2/4]

    【馬鹿につける薬は無い【韓国政府発・デマ】鶏に触れると武漢肺炎? 韓国政府の予防ポスターに養鶏関係者が反発 MERSのときはラクダと接触禁止[2/4]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/06(月) 12:33:18.97 ID:CAP_USER
    韓国は「地獄」 韓国人の半数以上が回答=調査
    2019年12月31日 16:52

    韓国の若者の大多数が、韓国は「地獄」であり、韓国を離れたいと考えていることがわかった。ハンギョレ新聞が、社会調査結果をもとに報じた。

    ハンギョレ新聞によると、19歳から34歳の韓国人10人中8人が、韓国を「地獄」だと考え、75%が韓国から去ることを望んでいる。また、不安感は男性よりも女性の方が高いという。

    この調査結果は、政府関係機関である韓国女性政策研究院(韓国女性政策研究院)の第119回性平等政策フォーラムで発表された。

    また、35歳から59歳までの世代では、64%が韓国は「地獄」だとし、65%が韓国を離れたいと答えた。

    調査は、19歳から59歳までの韓国人5000人を対象に実施された。誤差は5%。

    https://jp.sputniknews.com/amp/life/201912316985095/

    前スレ
    【国際】韓国の若者の8割「韓国は地獄」 75%「韓国を去りたい」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1578156337/

    引用元: ・【国際】韓国の若者の8割「韓国は地獄」 75%「韓国を去りたい」 ★2

    【韓国にいなさい 【国際】韓国の若者の8割「韓国は地獄」 75%「韓国を去りたい」 ★2】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 10:22:44.52 ID:CAP_USER
    怖い。伝染病が拡大しているのに、どうして怖くないといえるだろうか。心理学者は最も基本的な人間の欲求が生存・安全で、地位や名誉はそれよりもずっと上位にある高次元的な欲望だという。

    会社の向かい側にある参鶏湯(サムゲタン)の店の前に列を作っている数十人の観光客にたびたび視線が向かう。普段は何気なく通り過ぎる風景なのに、彼らがやりとりする中国語が耳にくっきり刺さる。

    会社では誰かの鼻をすする音、せき・くしゃみが気になる。欲求階段の根底にある本能の発動だ。

    程度の差はあるが誰でも怖いだろう。自分の病気や死、周辺の人に病気を移すことはどれも心痛むことだ。人間はこのような恐怖心によって危険を避けるように設計されている。かといって危険要素をなくす全ての方法が正当ではない。黒死病患者が発生した家や村の人々を燃やした時期に返ることはできない。

    政府が中国武漢に孤立した国民をチャーター便で帰国させることを決めると、なぜ危険な人々を連れて帰ってくるのかという抗議の叫び声が爆発した。

    政府は帰国後2週間、天安(チョナン)の国家施設に隔離して感染していないかどうか確認するとした。なぜよりにもよって天安に連れてくるのかとの怨念の声があふれ、その後牙山(アサン)・鎮川(ジンチ ン)の施設に方向を定めた。

    総選挙(天安には地方区が3つ)と天安市長補欠選挙が影響を及ぼしたものと察する。すると今度は牙山・鎮川住民が「決死の反対」を叫び始めた。さあこれからどうするべきか。

    武漢から来る国民は罪人ではない。伝染病保菌者という確証もない。武漢は自分の家族と知り合いが仕事をし、勉強しに行ったかもしれない場所だ。すでに数カ国が自国民を武漢から団体で帰国させたが、このような大騒ぎをすることはなかった。「無条件集団隔離」もなかった。

    中国人を乗せることを拒否するタクシー、中国人の出入りを禁じる食堂も登場した。一体、中国人をどのように選り分けるというのか。英語を使った場合、中国から来たのか、台湾やシンガポールから来たのかどうやって知ることができるというのか。パスポートを見せろとでもいうのか。

    危険を避けようとするのは個人の正当な権利行使だと言うな。それなら医師や看護師が風邪の症状を示す患者全員に対する診療を拒否してもかまわないという論理になる。

    職業的責任がある。医療関係者は病気の治療をしなければならず、タクシー運転手は乗客を目的地まで連れて行かなければならない。映画『タクシー運転手』でソン・ガンホが最後まであきらめず光州(クァンジュ)まで向かったことは、単純にお金10万ウォンのためだけではなかった。

    配達ライダー労働組合のメンバーは中国人密集地域に行かないという。あわせて「危険手当」を配達条件に提示した。数時間後に立場を翻意したはしたが、どこかしこりが残る。

    彼らが配達注文者と接触するのは包装された食品を手袋をした手で手渡す瞬間だけだ。これが手当てを別途取らなければならないほど危険なことなら、ソウル都心のコンビニエンスストアやデパート、食堂従業員は「生命手当」をもらってこそ釣り合いが取れる。

    5年前、中東呼吸器症候群(MERS)事態の時、ソウル市長が深夜の生中継会見で、サムスン病院の医師が病状があることを知りながらも活動して1500人以上と接触したと発表した。その医師がMERS感染を知っていたというのは事実ではなかったし、1500人も誇張された数値だった。

    騒がしく存在感をより高めた市長は後日、医師の集団抗議を受けて謝罪した。

    もう国民のほとんどはその記憶が薄れていると思うが、MERS患者の治療に専念した医師の子どもが「登校を拒否された」こともあった。保護者がその医師の子どもはMERSに感染しているかもしれないと言って、登校させないようにと校長に要求した。韓国社会がその時すでに底を見せていた。

    映画『南山(ナムサン)の部長たち』(原題)でキム・ジェギュ役を演じた俳優(イ・ビョンホン)が叫んだ。「人には人格(人の品格)というものがあり、国には国格(国の品格)というものがある」。

    話者がこのような話をする資格を備えているかどうかはわからないが、その言葉自体には同意せざるをえない。今回は国格、人格の底をどこまで見ることになるだろうか。伝染病には及ばないだろうが、それも怖い。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.01.30 10:07
    https://japanese.joins.com/JArticle/262021?servcode=100&sectcode=120

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    いっぱい

    引用元: ・【中央日報】 韓国=伝染病が再び見せた底  今回は国格、人格の底をどこまで見ることになるだろうか [01/30]

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