まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/20(火) 10:54:30.72 ID:CAP_USER
    今月13日、仁川(インチョン)のマンションの屋上で中学生が、同じ学年の生徒4人に集団暴行を受けて転落死した事件は衝撃的だ。ロシア国籍の母親を持つ多文化家庭の14歳の少年は、幼い頃から友人から継続的に集団いじめを受けてきたという。加害者の一人が、死亡した少年から奪ったダウンジャケットを着て警察に出頭したという事実が確認され、国民的憤怒が出ている。インターネットの掲示板には、「うちの息子を殺した。そのダウンジャケットもうちの息子のものだ」という文を掲載したロシア人の母親の心情がどうだったのか、推し量ることさえ難しい。

    おない年の中学生に対する加害者たちの暴行は残酷だった。彼らは13日午前2時、少年を公園に呼び出して、跪いて助けてくれと哀願するのに、2時間も血が出るまで殴った。彼らはここで終わらず、同日午後5時頃、再び少年を連れてきて、屋上から転落する直前まで1時間20分以上も残酷に殴打した。現場で捕まった加害者たちは、反省どころか逮捕当時は暴行事実を全面否認したまま、自殺を引き止めたと供述したが、警察で防犯カメラの映像を見た後、暴行を認めたという。

    今回の事件は、被害者が多文化家庭の子どもという点でも、なおさら胸が痛い。亡くなった少年が社会的少数者ということを悪用して、加害者たちは、普段から被害者の家を勝手に出入りしながら、勝手に間食を注文しては食べ、使い走りをさせたという。昨年小中高校の多文化児童生徒は、前年より10%以上増えて、初めて10万人を突破したが、彼らの学業中断率は一般児童生徒より4倍以上も高い。彼らが偏見といじめのような交友関係の困難を克服できるように、学校や地域社会の関心と支援が切実だ。

    仁川(インチョン)小学生殺人、釜山(プサン)女子中学生集団暴行事件などに続く今回の事件は、ますます凶悪になっている10代の犯罪と共に、社会システムを振り返らせている。次々と繰り返される少年犯罪の凶悪化現象を嘆くだけではなく、積極的な対策を立てなければならない。思春期には、他人への共感能力と正しい価値観を植えつける人格教育が不可欠だ。しかし、家庭でも学校でも、子どもたちを成績や入試中心の熾烈な競争に追い込んでいるだけで、全人教育は後手に回っている。未来社会の主役を、人間性と道徳心が麻痺したモンスターのような存在にしないためにも、今から韓国社会が何をすべきか真剣に考えるべき時が来た。


    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1548663/1
    東亜日報 20, 2018 08:25

    引用元: ・【東亞日報/社説】韓国社会の人間性教育システムを振り返らせる仁川暴行事件[11/20]

    【幼少から他人を憎むような教育をしてるから【東亞日報/社説】韓国社会の人間性教育システムを振り返らせる仁川暴行事件[11/20] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/11/15(木) 10:09:08.94 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title

    no title


    2019年度の大学修学能力試験日である15日午前、ソウル 中区(チュング)にある梨花(イファ)外国語高等学校の試験場前で、ある受験生が親の見送りを受けて試験会場に向かっている。

    今年の修能(修学能力試験)は昨年より1397人多い59万4924人が受験した中、全国86の試験地区、1190の試験会場で一斉に行われる。

    (写真)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693372_001_20181115085825653.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693097_001_20181115065426037.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693098_001_20181115070321886.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693112_001_20181115070828773.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693118_001_20181115071122050.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693147_001_20181115074026299.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693276_001_20181115083735681.jpg
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/11/15/0003693327_001_20181115084855663.jpg

    ソース:NAVER/ソウル=NEWSIS(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0003693490

    引用元: ・【韓国】「頑張れ我が娘」=2019年度大学修学能力試験(写真)[11/15]

    【国を挙げてコントしてる【韓国】「頑張れ我が娘」=2019年度大学修学能力試験(写真)[11/15] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/10(土) 23:19:30.64 ID:CAP_USER
    裁判所、懲役8月、執行猶予2年の判決 
    「慰安婦被害者の権益保護活動をしているのに 
    反国家活動団体と表現し名誉毀損」

    https://i.imgur.com/TamBiOv.jpg
    「1354回目の日本軍性奴隷制問題解決のための定期水曜集会」が26日昼、ソウル鍾路区の日本大使館前で開かれている。この日の集会は、韓国天主教女子修道会長上連合会の主催で開かれた=キム・ミョンジン記者//ハンギョレ新聞社

    市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」などに対する虚偽事実を流布し、裁判にかけられた極右のチ・マンウォン氏が裁判所で有罪判決を受け、執行猶予を言い渡された。

     ソウル北部地裁刑事8単独のパク・ヒョンベ判事は、情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律違反(名誉棄損)の容疑で起訴された極右関係者のチ・マンウォン氏(77)に対し、懲役8月、執行猶予2年を言い渡した。同じ容疑で裁判にかけられたL氏(76)には懲役6月、執行猶予2年を言い渡した。

     裁判部は「元『慰安婦』女性たちの権益を保護するために活動する被害者らを、元『慰安婦』女性たちを利用して反国家活動をする団体と表現し被害者らの名誉を傷つけた。罪質がよくない」と明らかにした。裁判部は、チ氏が名誉毀損に関連する犯行で数回処罰されたにもかかわらず、再び犯行に及んだ点も量刑に酌量したと明らかにした。

     チ氏は挺対協と尹美香(ユン・ミヒャン)元代表(現日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯理事長)に関する虚偽の事実を流布した疑いで、昨年9月に起訴された。チ氏は2015年12月30日、あるインターネット媒体に「挺対協というアカの団体に引きずり回された情けない政府」というタイトルの文を掲載した。チ氏はこの文で「慰安婦を利用して政治的に物乞いしたのは挺対協だ。この挺対協を動かす幹部の大半が思想的に北朝鮮に傾倒している」「誇らしくない慰安婦被害者らを日本大使館の前に連れて行き儀式を行う姿も、羞恥に対する概念すらないアカの恥ずかしい芝居」と書いた。

     チ氏はまた、同じ日に別の書き込みで尹元代表について、「彼女の夫は兄妹スパイ団事件の兄だ」「尹美香は平壌(ピョンヤン)にも訪れた」と書いた。尹美香代表の配偶者キム・サムソク氏は、1993年に国家安全企画部が捏造したいわゆる「兄妹スパイ団」事件で懲役刑を言い渡されたが、2016年に再審を通じて一部無罪の判断を受けている。民事訴訟を通じて今年7月、1億8千万ウォン(1800万円)あまりのの国家賠償責任も認められた。

     裁判部は、チ氏の文章が虚偽事実を記したと判断した。尹元代表の訪朝は政府の許可を受けたもので、利敵活動とはいえない点▽挺対協の構成員が国家保安法の廃止、在韓米軍の撤収活動をしたとしても、民主主義社会でできる活動であり反国家団体とはみなせないという点などが判決で考慮された。裁判部はチ氏が「確認された事実であるかのように断定的に記したが、その文章が真実かどうかを確認するのに必要な努力をしなかった」とし、「チ氏は未必の判断でも文章の虚偽性を認識していた」と付け加えた。

     裁判部は「韓国社会で団体や個人が北朝鮮と関わっていると認識される場合、国家的・社会的に危険な存在と認識され、社会の評価が低下し、国家保安法による刑事処罰の危険性まで賦課される」と指摘した。さらに「挺対協のような市民運動団体は道徳性と公正性を存立の重要な基礎としているが、チ氏の文章で挺対協がまるで利敵団体、不法団体だと疑わせ、活動に一定の制約を加えかねない」と指摘した。

     日本軍性奴隷制の問題解決のための正義記憶連帯(正義記憶連帯)はこの日、立場を表明し、裁判所の判決を歓迎する意思を明らかにした。正義記憶連帯は「日本軍性奴隷問題を政治的に利用し、被害者と問題解決のために努力している団体を攻撃することはもはや容認できないということを、今日の判決で改めて確認した」とし、市民団体と活動家に対する根拠のない名誉毀損はやめなければならないと強調した。

    コ・ハンソル記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/32072.html
    ハンギョレ新聞 2018-11-10 07:48

    引用元: ・【ハンギョレ】挺対協に「物乞い、アカ」暴言…裁判所がチ・マンウォン氏に有罪判決[11/10]

    【宗教裁判みたいなもんだな 【ハンギョレ】挺対協に「物乞い、アカ」暴言…裁判所がチ・マンウォン氏に有罪判決[11/10] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/17(金) 15:09:10.61 ID:CAP_USER
     文在寅(ムン・ジェイン)大統領は昨日の第73回光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)記念行事の際に行った演説で「政府樹立70周年を迎えた今日、大韓民国は世界に誇れる国になった」「第2次大戦以降、植民地から解放された国の中で我が国のように経済成長と民主主義発展に同時に成功した国はない」などと述べた。

     どれも間違ってはいない。韓国政府樹立当時、1人あたり国内総生産(GDP)はアフリカの最貧国以下だったが、今やそれが3万ドル(約330万円)を目前に控えた世界第12位の経済大国へと成長した。ほぼ無きに等しかった輸出額も昨年は5737億ドル(約64兆円)と世界6位になった。いずれも分断と戦争の廃墟を乗り越えて成し遂げた成果だ。何の基盤もなかった発展途上国、被支配国がここまで発展したケースは世界の歴史をみても前例がなく、まさに奇跡と呼ぶにふさわしい。

     この奇跡の出発点となったのは、70年前に自由民主主義と市場経済を選択した大韓民国政府の発足にあった。当時、もし共産主義を選択していれば、韓国は今どうなっていたか想像もできない。ところが最近になって「70年前に自由民主主義と市場経済ではなく別の道を、また韓米同盟ではない他の道を選択すべきだった」などと主張する勢力が大韓民国発展の歴史を意図的に消し去ろうとしている。

     ある大統領は大韓民国建国の歴史を「正義が敗北し、機会主義が力を持った歴史」などと主張し、また全国教職員労働組合(全教組)は政府を樹立した初代大統領と漢江の奇跡を成し遂げた大統領を「米国のかいらい、操り人形」「親日派」などと侮辱する動画を幼い児童生徒たちに、しかも授業時間に見せている。今の政府も教科書から大韓民国に繁栄をもたらした「自由民主主義」を消し去ろうとしており、また「韓半島(朝鮮半島)における合法的な政府」という言葉はすでに削除した。

     大統領による今回の祝辞もあくまで形だけのものに過ぎず、実際は現政権が政府樹立70周年を祝うことなど関心がないくらい今や誰もが知っている。国会が昨年末に確保した政府樹立70周年を記念するための予算30億ウォン(約2億9000万円)は、先月の国務会議(閣議に相当)で半分の15億ウォン(約1億5000万円)に減らされ、その減らされた分は大統領自ら進める「3・1運動および大韓民国臨時政府樹立100周年記念事業推進委員会」の活動費となった。今の大韓民国は1919年の臨時政府から始まり、1948年に政府樹立として結実した。大切で貴重な歴史だ。ところが今の政権は偏狭な民衆史観に陥り、1948年の政府樹立を国民の記憶から力尽くで消し去ろうとしている。

     昨日の記念行事も毎年行われてきた光復節記念行事に「政府樹立70周年」を枝葉のように付け加えたものに過ぎない。MBC放送はその中継の際「第73周年光復節慶祝式」と字幕に映し出したが、これは「政府樹立70周年」を前面に出したくない現政権への忖度だった。大統領の祝辞にも「建国の父」たちに対する感謝の言葉は一言もなかった。今年は政府樹立70年という節目の年だが、李承晩(イ・スンマン)という初代大統領の名前は祝辞のどこにも出てこなかった。国の基盤を立て、戦争を克服し、米国が強く反対していた韓米同盟を成立させた李承晩という人物なしに、大韓民国の奇跡は果たして可能だっただろうか。

     今年は大韓民国国軍設立から70年でもある。しかし大統領府における行事の企画担当者自ら国軍の日記念行事を大幅に縮小し、その縮小した分は芸能ショーに変更するという。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長のご機嫌を取るためとは言え、南侵に対抗して数十万人の死傷者を出しながら国を守った軍隊に対する最低限の配慮もそこにはみられない。

     これとは対照的に金正恩氏は今年の新年辞で「自国の創建70年を盛大に祝うのは本当に意義深いこと」と述べた。住民を奴隷として踏みにじるのが北朝鮮の政権だ。本当に存在すべきでないこの北朝鮮政権では、来月9日に自分たちの誕生を盛大に祝う大規模軍事パレードの準備に大忙しだという。これでは世界がうらやみ驚嘆する大韓民国政府の誕生は完全に脇役だ。皮肉と言ってもこれほどの皮肉があるだろうか。

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【社説】奇跡の大韓民国70年史、だれが消そうとしているのか
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/16/2018081600832.html

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1534432400/
    ★1の立った時間:2018/08/16(木) 22:04:52.05

    おいこら対策

    引用元: ・【韓国】 世界がうらやみ驚嘆する奇跡の大韓民国70年史、だれが消そうとしているのか/朝鮮日報社説★3[08/16]

    【真実をしっかり国民に教えないと【韓国】 世界がうらやみ驚嘆する奇跡の大韓民国70年史、だれが消そうとしているのか/朝鮮日報社説★3[08/16] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/13(火) 10:41:10.07 ID:CAP_USER
    「上海の日本人居住者がどんどん減っています」――上海で日本人向けに食材を販売する経営者が明かす。

     食材店だけではない。上海では、病院や日本語学校などでも、日本人の利用者は減少傾向にある。

     これは、数字をみても明らかだ。外務省の海外在留邦人数調査統計によれば、上海の在留邦人は2007年にニューヨーク、ロサンゼルスを抜いて1位(4万7731人)となり増加の一途をたどったが、その後、2012(平成24)年の5万7458人をピークに減少に転じる。人件費高騰による工場の撤退などの要因で、多くの駐在員とその家族が帰国の途についたのだ。そして2017年は4万3455人にまで減少した。都市別ランキングでは4位だった。

     上海には、独資で会社を設立した中小企業の経営者や、日本企業の現地法人などで働く日本人が数多くいる。2000年代前半、上海に乗り込んだ日本人が異口同音にコメントしていたのは、「中国には市場があり、上海には日本にはない闊達さがある」というものだった。上海ビジネスにどっぷり漬かる人たちも多く、「上海マイコツ(埋骨)会」と称した集まりもできた。

     だが今、滞在歴が10年、20年を超える“ベテラン”駐留者たちですら、先を争うように帰国しようとしているのだ。

     帰国を急ぐ理由はさまざまだ。年齢や家庭の事情などもあるだろうが、特に外国人が居留証を申請しにくくなったことは大きい。

     だが、筆者はもっと大きな原因があるのではないかとみている。それは、上海に住む日本人が上海に「明るい未来」を見出せなくなったことだ。

     かつては多くの日本人が上海に希望を見出してきた。政治体制こそ違うが、地方経済の縮小や少子高齢化が進む日本の行く末を思えば、いっそ中国の先進都市に身を投じた方が、日本を上回る安定した生活を送ることができる。むしろ、これから勝ち組になりたければ「中国を選択」することだ──そう確信して中国に渡る人が少なくなかった。

     だが、上海に明るい未来があると信じる日本人はもはや少数派だ。

    ■ 1年半ぶりに訪れた上海の変化に唖然

     実際に上海を引き払い、日本に帰国した遠藤真紀さん(仮名)のケースを紹介しよう。

     上海の日系企業に現地採用されて活躍していた遠藤さんは、昨年(2017年)、20年ぶりに日本に帰国した。持ち前の明るい性格で現地の中国人と交流し、その生活は充実していた。「あなたこそ中国と心中する」といわれていた遠藤さんだっただけに、突如の帰国の知らせに誰もが耳を疑ったものだった。

     遠藤さんは日本への帰国後、上海を懐かしみ、この秋、1年半ぶりに訪れてみた。筆者は遠藤さんが長年住み慣れた街をさぞかし懐かしんで楽しんでいるのではないかと想像したのだが、筆者に届いたのは次のようなメッセージだった。

     「上海で私が通っていた馴染みの飲食店はすっかりなくなって、チェーン店ばかりになっていました。ひっそりと経営していた“地元の味”は跡形もありません。街はきれいになりましたが、共産党の“中国夢”のスローガンで覆いつくされています」

     「なんでもスマホで済ませられる生活は確かに便利です。けれども、自分の消費データはすべて企業に吸い上げられ、それが今後、個人の格付けに使われるといわれています。中国では13億人を格付けする信用社会システムが始まろうとしています。赤信号を横断すると減点、駐車違反でも減点です。点数が低いと航空券が買えなくなったり、子どもの進学先が制限されるなど、さまざまな制限を受けることになりそうです・・・」

    続きはソース元にて。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int&p=2
    JB PRESS 11/13(火) 6:15配信

    引用元: ・【上海で異変】日本人がどんどん逃げ出している![11/13]

    【ジョージ・オーウェルか【上海で異変】日本人がどんどん逃げ出している![11/13] 】の続きを読む

    このページのトップヘ