まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: 荒波φ ★ 2018/02/15(木) 10:58:15.11 ID:CAP_USER
    018年2月13日、韓国政府が作成している韓国史教科書の執筆基準試案から「(北朝鮮による)6・25(=朝鮮戦争)南侵」という表現が抜けたことに憂慮の声が上がる中、韓国・テレビ朝鮮が執筆指針に従わなくてもいいとされる小学校の歴史教科書30冊を調べたところ、さまざまな“歪曲(わいきょく)”が発見されたという。

    同メディアの調査によると、C出版社の現代史書籍は朝鮮戦争について「ひとまず北朝鮮の責任だが、韓国もよくやったわけではない」と説明しているという。また、S出版社の論述指導教材は北朝鮮が攻めてきた理由について「民族反逆者から苦しむ人民を解放するため」と記載していた。

    韓国の国軍は「人民軍の敵」、国連軍は「土地を奪う侵略者」と記述し、北朝鮮軍が洛東江(ナクトンガン)まで南下してきたことについては「朝鮮民主主義人民共和国が民族反逆者と悪質な地主を処断した」とする一方、「国軍と国連軍は17万人を虐殺した」と非難しているという。

    これを受け、専門家からは「小学校時代に歪曲された歴史観にさらされているようなもの。まるで犯罪行為のよう」との批判の声が出ているという。

    韓国のネットユーザーからは

    「これって実話?どんな人が執筆しているのか気になる」
    「おかしいんじゃない?」
    「話にならない。口があんぐり」など「にわかに信じがたい」とのコメントが目立ち、「これじゃ完全に北朝鮮の教科書」との指摘も。

    また、現政権を挙げて

    「さすが主体思想派(※朝鮮労働党の指導理念である主体思想を支持し、それに沿った政治活動を行う韓国の政治運動)の政府」
    「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が好きそうな記事」

    と皮肉の入り混じった声も少なくない。

    あまりにも衝撃的だったのか

    「この国の未来が心から心配」
    「教育が主体思想派に奪われてしまった。子どもをしっかり守らねば」
    「歪曲された歴史教育が次世代にきたす影響を考えると鳥肌が…」

    と警鐘を鳴らすユーザーも多く見られた。


    2018年2月15日(木) 10時50分
    http://www.recordchina.co.jp/b570806-s0-c30.html

    関連スレ
    【韓国】 「大韓民国の正統性が否定される恐れ」~歴史教科書から削除予定の「韓国(朝鮮)戦争『南侵』」表現、再び記述[02/13]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1518535331/

    引用元: ・【韓国】国連軍は「土地を奪う侵略者」 小学校の歴史教科書が“歪曲”だらけ?=韓国ネットに衝撃走る[02/15]

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    1: ろこもこ ★ 2018/01/30(火) 17:56:56.20 ID:CAP_USER
    http://www.data-max.co.jp/300129_ry01/

     見た目が重要視されるのは韓国だけの話だろうか。どこの国でも美女、美男は何らかのかたちで、日常生活のなかで、得をしているのではなかろうか。韓国が今のように世界的な整形大国といわれるようになってから、それほど歳月がたっていない。

     筆者は全然ハンサムではないが、容貌のことを気にしたこともあまりないし、容貌のことで不利益を蒙った覚えもあまり記憶にない。しかし、時代が変わり、スマホが登場し、頻繁に写真を取られる場面が多くなって、写真に写った自分の顔をみて、どうしても容貌が気になるようになったことも事実である。とくに、年を取ってくるにつれ、しわやシミなどが気になり、若くなりたいという気持ちが良く理解できるようになった。最近は手術をしなくても、しわやシミをなくしてくれる肝細胞コスメなどが人気を博しているが、依然として皮膚科、美容整形外科などを中心に施術をする人もおおい。

     日本人になぜ韓国人の女性はあんなにきれいな人が多いのかとか、韓国の女性は美に対する関心が高いとかよくいわれるが、それは根拠のある話だろうか。

     筆者の親戚に、ある日見違えるほどきれいになった人がいて、大人になって顔がきれいになったのかなと思ったら、整形手術を受けたとのこと。その子は劇的にきれいになっていたので、整形手術であんなにきれいになれるのだったら、整形してみる値打ちはあるのではないかと私は思ったことがある。

     しかし、整形手術に成功してきれいになったハッピーなケースもある反面、マスコミを賑わせているのは、施術のトラブルとか、後遺症の話が多いような気がする。家内がたまに自分の頬骨を少し削ったら、今よりは印象がやさしくなるのではないかと整形手術にチャレンジすることの可否を私に訊いてくることがある。

     それに対して私が何の返事もせずにもたもたしていると、自問自答で、整形手術はやっぱり怖いので勇気が出ないなと締めくくる時が多い。そのように一昔前は整形手術を受けるということは、今のようにカジュアルな行為でもなかったし、失敗などの相当の覚悟の要ることだった。

     しかし、最近話を聞いたら、女子校生は学校の休み期間中に二重まぶたの整形手術を受けるほど、整形手術は日常化しているという。その背景にはいろいろな理由があるだろうが、医療技術の進歩、メスを使わないで手軽に受けられるプチ整形などの登場が原因ではなかろう。

     プチ整形手術の場合、痛みもほとんどなく、10分程度で施術が終わるので、会社帰りに手術できるくらい手軽で料金的にも負担のない金額になっているようだ。良いのか悪いのか別にして、現代は美に対する意識が向上し、整形手術などが日常茶飯事になっているようだ。

     世界の整形市場規模は約2兆1,000億円であるが、韓国の整形市場の規模はその4分の1ほどを占める5,000億円という発表があった。整形手術の件数でいえば、アメリカが年間311万件で1位、ブラジルが年間145万件で2位、中国が年間105万件で3位、韓国は年間65万件で世界7位になっている。

    中略

     それでは、なぜ韓国は世界一に整形手術をする国になったのだろうか。

     韓国の20代の女性の60%以上が整形をうけたという統計がある。韓国は現在就職の氷河期である。大学を出ても就職をするのがものすごく難しくなっている。就職ができないと、就職を準備する立場からすると、いろいろな努力をすることになる。

     ところが、ある統計によると、韓国の企業人事担当者の34%は、仕事の能力よりも容貌を優先するという。1回の面接で採用を判断するのはかなり難しいことであるが、人事採用担当者であっても、人間であるため、どうしても容貌の良い人を採用する傾向があるようだ。30分か1時間の面接でそんなに差が出るものではないなら、見た目のよい応募者を採用しやすくなるようだ。つまり、容貌を良くすることで身分の上昇が期待できるムードが韓国にはあるようだ。

     他の何よりも、社会全体がそれを求めているので、その結果、韓国の女性は美を磨くのに一生懸命だろう。しかし、内面の美を疎かにしているのではないのかいつも気になる。韓国が整形大国になったのは良いことだけではないようで、素直に喜べないのは筆者だけだろうか。

    引用元: ・【韓国】韓国はなぜ整形大国になったのか? 韓国の女性は美を磨くのに一生懸命だろう。しかし、内面の美を疎かにしているのでは[01/30]

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    1: ろこもこ ★ 2018/01/01(月) 20:53:41.16 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000528-san-bus_all

     自国に見切りをつけ移民を考えたことがある人が5割超、自国を地獄だと卑下する人が約6割-。これは紛争地や最貧国の話ではない。今年、日本を上回る3%の経済成長を実現する見通しの隣国、韓国社会の姿だ。

     韓国紙の中央日報(電子版)が2017年12月に報じた現地就職ポータル会社の調査によると、韓国を卑下する「ヘル朝鮮」という言葉に共感する人が62.7%、移民を考えたことがある人は54.3%にも上ったという。失業率が高い若者を中心に、「ヘル朝鮮」という言葉で自国を卑下する風潮は、16年も韓国メディアで取り沙汰されていた。ただ、朴槿恵(パク・クネ)前大統領のスキャンダルに揺れていた状況下ならまだしも、庶民派を自認し、最低賃金の大幅引き上げや公共部門での81万人の雇用創出などの政策を掲げ、今も約7割の高い支持率(17年11月時点)を維持する文在寅(ムン・ジェイン)大統領の政権下でこの調査結果。3%成長でも若者の暗澹(あんたん)とした気持ちが晴れないのはどういうことなのか。

     興味深い数字がいくつかある。まずは「31年間に439回」。

     年平均にすると実に約14回というこの数字は、現代自動車の労働組合によるストライキの回数だ。米国輸出のための小型SUV(スポーツ用多目的車)の増産に反対し、労組が17年11月末から12月初めにストを仕掛けた際に韓国メディアが分析した数字だが、その頻度に改めてあきれる。

     現代自グループ(起亜を含む)は市場の人気車種とセダンを中心とする商品構成のずれから米国販売の2桁減が続いている。同年11月も前年同月比11.7%減と苦戦している。米国で販売が伸びているSUVの増産は商品力のてこ入れを狙ったものだったが、労組はお構いなしだ。労使が協調し、電動化や自動運転といった大変革期を乗り切ろうとトヨタ自動車や独フォルクスワーゲンといったトップメーカーが必死になっている時代に、経営環境を無視するかのように待遇問題・既得権を声高に叫ぶ「貴族労組」ぶりは、韓国の硬直した労働環境の象徴だろう。

     次の数字は「50%対10%台」。

     ハンギョレ新聞によると、半導体メモリー需要の拡大で業績絶好調のサムスン電子の半導体部門とSKハイニックスの17年第3四半期(7~9月)の営業利益率はそれぞれ50.02%と46.10%と過去最高を記録した。一方、両社の協力企業37社の平均利益率は3分の1以下の12%程度だったという。韓国では経済成長を牽引(けんいん)するのも、その恩恵を享受するのも一部の財閥系大企業で、下請けの中小企業はなかなか競争力や雇用吸収力を高める余裕を持てない格差の構図が浮かび上がる。

     そして駄目押しが「10年後に218万人減」という試算値だ。

     韓国政府の雇用労働部が12月19日に閣議報告した中長期人材需給見通しによると、韓国でも少子高齢化が進み、生産年齢人口(満15~64歳)が26年までに218万3000人減るという。このうち87%は20代の若年層で、その結果、高齢層が引退せず雇用市場にとどまろうとするため、公共放送のKBSは「若者の就職難は26年まで続く」と伝えた。

     正規職と労働組合が過保護とも思われる扱いを当然のように主張する労働市場の硬直性や、中小企業の育成が進まない大企業偏重のビジネス環境、そして生産年齢人口減少のひずみ。韓国経済が抱えるこれらの構造問題はいずれも、大企業・富裕層への増税と労働層への手厚い支援といった文大統領の所得再分配政策では解消できないだろう。「ヘル朝鮮」に共感する人は、その文政権の限界を見透かしているのかもしれない。

     韓国統計庁が17年12月にまとめた11月の雇用動向によると、若年層(15~29歳)の失業率は前年同月より0.1ポイント悪化の9.2%と、11月としては1999年以降の最高水準。すぐに求職活動はしないが就職を望む人も含めた若年層の「体感失業率」は21.4%とやはり11月として最悪だった。政権交代後も若者の雇用環境は全く改善していない。北朝鮮情勢を考えれば、日本にとって韓国の政治経済は安定が望ましいが、明るい展望を描けない“極寒”の雇用環境からは、移民で逃げ出したいと考えたくなるのも無理はない。(経済本部 池田昇)

    引用元: ・【韓国】「ヘル朝鮮」に共感62.7% 「移民したい」5割超 「自国は地獄」“極寒”雇用環境[01/01]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/01/11(木) 12:08:05.89 ID:CAP_USER
     韓国の小学校5-6年生向け教科書で難解な用語の意味とそれが由来する漢字を欄外に記載する「漢字表記政策」が突然取りやめになっていたことが分かった。これは韓国教育部(省に相当)が当初2019年度からの導入を目指していたもの。教育部は小学校での漢字教育を拡大する方針を定め、14年から2年かけて研究を進めた上で識者の意見を参考に16年末にこの政策を発表した。

     ところが現政権発足後、何の説明もなくこの漢字表記政策が事前の説明や予告もなく突然撤回されていたのだ。教育部は前回も親たちの意見を聞かずに全国の幼稚園やオリニチプ(民間の保育所)など5万カ所を対象に、放課後の英語授業を突然禁止したことで大きな批判を受けた。このように教育部では突然の方針転換が相次いだこともあり、最近は「教育政策が政権の意向に沿って簡単に変わっている」などの批判が相次いでいる。

    ■2年以上準備した政策が突然取りやめに

     教育部は2014年に「2015改定教育課程」を取りまとめる際「新しい小学校教科書は漢字表記を拡大する方向で検討する」と発表していた。教科書に出てくる用語は本来漢字語に由来する言葉が多いため、児童たちが漢字を知らなければ理解が難しくなるからだ。教育部がこの方針を発表すると「漢字併記」も同時に問題になった。一部市民団体は教科書に出てくる漢字由来の言葉に漢字を併記する方針について「ハングル専用原則に反する」「私教育を拡大する」「児童の学習負担が大きくなる」などの理由で反対していた。

     その後、教育部は公聴会や政策研究などを経て、2016年12月に最終案を発表した。それによると教科書本文のハングルで書かれた漢字由来の言葉に漢字を併記することはせず、教科書の余白(左右や下部)に学習にプラスになると判断される範囲で、その言葉が由来する漢字の読み方と意味の説明を記載する方針が決まっていた。例えば科学(理科)の教科書本文に「恒星」という言葉がハングルで記載されていれば、そのページの下段にその言葉が由来する「恒」という漢字の読み方や意味を記載するというやり方だ。この方針に基づいて教育部は教科書でよく使われる300の漢字を選び、その漢字について読み方と意味を記載することにしていた。

     ところが教育部はそれから1年過ぎた先月、事前に何の説明もなしにこの方針を突然撤回した。教科書執筆者らが参考にする「教科用図書開発のための編集資料」修正版には撤回が明記され、またこの資料は教育部のホームページにアップされたが、メディアなどにはこの方針撤回を伝えなかった。前政権当時、この政策を推進した教育部のナム・ブホ教育課程政策官は「(漢字表記政策が)施行される前なので(教育現場で)何かを変更する必要もないことから公表はしなかった」「政府が300漢字の基準を提示すれば、私教育が増えるとの懸念が根強かったため、撤回に至った」などと説明した。

    ■「教育部の立場が180度変わった」との批判も

     しかしこのような説明は前後が全くかみ合わない。1年前に教育部が小学校教科書での漢字併記を進めていた当時、一部の進歩系教育団体やハングル団体などが「児童たちの学習の負担が大きくなり、私教育が横行する」などとして漢字併記に反対していた。すると当時の教育部は報道資料を通じ「漢字表記は一つの単元に0-3件ほどしかなく、また概念の理解を助ける場合にのみ提示するので、学習量やレベルなどの面で私教育に影響はないだろう」と説明していた。ところが今回突然方針を撤回した際には「児童の学習負担や私教育のさらなる横行が懸念されるため」と以前とは正反対の説明を行った。わずか1年で180度その言い分が変わったのだ。

     教育部が内部あるいは外部からの圧力で方針を見直したとの見方もある。実際に教育部は昨年9月、語文政策正常化推進会に送った文書の中で「小学校5-6年生で漢字を学ぶと学習効果が高く、学習に適正として定めた漢字の数(300字)は教師や父兄、学会、市民団体からさまざまな意見を聞いた上で決めた」と説明していた。全国漢字教育推進総連合会のチョン・グァンベ事務局長は「わずか4カ月前まで従来の方針がそのまま推進されるとの説明を聞いていたが、政府は何の説明もなしに突然方針を撤回した。これは完全な密室行政だ」と批判した。

    チュ・フィヨン記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<韓国小学校教科書の漢字表記政策、政府が突然撤回>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/11/2018011101094.html

    引用元: ・【韓国】 小学校教科書の漢字表記政策、政府が突然撤回~わずか1年で180度変化、なんらかの圧力があったのか[01/11]

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    1: らむちゃん ★ 2018/01/07(日) 16:24:42.38 ID:CAP_USER
    [? 中央日報/中央日報日本語版] 2018年01月07日10時22分
    http://japanese.joins.com/article/249/237249.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news

    現職を含む歴代大統領の好感度調査で文在寅(ムン・ジェイン)大統領が35%の得票で昨年9月末から単独でトップを維持していることがわかった。文大統領に続き2位は26%で朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領、3位は20%で盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領となった。

    世論調査専門機関のリサーチビューは1日に昨年12月28~30日の3日間にわたり調査をした結果を発表した。 

    4位以下は8%の金大中(キム・デジュン)元大統領、3%の朴槿恵(パク・クネ)前大統領、3%の李明博(イ・ミョンバク)元大統領、2%の金泳三(キム・ヨンサム)元大統領と続いた。無回答は4%だった。

    秋夕(チュソク)直前での昨年9月末に初めて好感度1位に上がった文大統領は、当時の33%より2ポイント好感度が上昇した。このほか金大中元大統領が7%から8%に、李明博元大統領が2%から3%に1ポイントずつ上昇した。朴正熙元大統領、朴槿恵元大統領、金泳三元大統領は変動がなく、盧武鉉元大統領は21%から20%に1ポイント下落した。

    1位の文在寅大統領は、性別では女性(43%)、年齢層別では19歳~20代(53%)、30代(44%)、40代(38%)の支持を受けた。地域別ではソウル(31%)、京畿道(キョンギド)・仁川(インチョン、38%)、忠清(チュンチョン、39%)、湖南(ホナム、46%)、江原(カンウォン)・済州(チェジュ、31%)などで、指向別では進歩層(47%)から最も高い支持を受けた。

    2位の朴正熙元大統領は、性別では男性(27%)、年齢層別では50代(34%)、60代(42%)、70代(48%)、地域別では大邱(テグ)・慶尚北道(キョンサンブクド、38%)、釜山(プサン)・蔚山(ウルサン)・慶尚南道(キョンサンナムド、34%)などで、保守層(49%)から高い支持を受けた。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領、歴代大統領で好感度1位…2位は朴正熙元大統領

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