まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/10(火) 14:28:31.08 ID:CAP_USER
    新型肺炎の感染者の増加傾向が多少停滞局面に入ると、待っていたかのように所々で楽観論が頭をもたげている。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の2月13日「遠からず終息」発言のせいで高い代価を払っても失敗を繰り返そうとしているのか懸念される。結論から言うと、まだ楽観するには早い。むしろ「三次流行」に備えて緊張を緩めてはならない。感染者が1万人を超える可能性があると言われるから「ウイルスとの持久戦」を覚悟する時だ。

    もちろん、初めての感染者発生以降50日が過ぎて一日感染者が200人台に減ったのは不幸中の幸いだ。2月29日一日に909人の感染者が確認された時に比べれば多少落ち着く兆しを見せているのも事実だ。新天地関連感染者が減ったといってもまだ所々に雷管が隠れている。病院と療養院で小規模の集団感染が広がって政府が保証した「安心病院」でも感染が確認された。感染者の約80%が集団発生に関係しているため、社会福祉および宗教施設だけでなく塾・講習所・カラオケ・クラブ・ネットカフェなど多重利用施設で集団感染が今後も発生する可能性がある。

    特に、防疫に最も基本的なマスクの需給に失敗すると政府は突然「マスクを使わなくても良い」という風に立場を変えたが、このようなアマチュアのような「防疫政治」の影響に注目しなければならない。一進一退の防疫指針が時差を置いて新型肺炎の追加拡散につながる可能性を排除しにくいためだ。地域社会への感染が拡散した時、中央政府と地方自治体いずれも慌てた試行錯誤を繰り返さないためには三次流行に備えて医療人材と病床などを拡充する必要がある。

    それでもこの政府関係者はまた緊張を緩める姿を見せている。文大統領は昨日「韓国防疫模範事例論」を展開し、丁世均 (チョン・セギュン)首相は「近い将来、変曲点を作ることができるという希望が見える」と話した。断定的な発言ではないというが、タイミングが適切でないと考える。総選挙の票に焦っているのだろうか。文在寅シンクタンクである「タムジェンイフォーラム」の発起人出身である朴凌厚(パク・ヌンフ)保健福祉部長官は一昨日、政府の新型肺炎対応について「他国の模範事例であり世界的な標準」と自画自賛した。国内新型肺炎の感染者数が中国に続いて世界2~3位水準で、政府の初期対応の失敗のせいですでに50人の国民が亡くなっているのに、今主務長官の口からこのような言葉が出てくることができるのか問いたい。責任を成果に変身させて遺族の心を傷つけようとするのか。献身的な医療関係者とボランティアメンバーなど国民の犠牲と自発的な参加で成し遂げられた部分的な成果をまるで自身の功績のように祝杯をあげるなら破廉恥極まりないことだ。医者出身のあるジャーナリストは「人口当たり感染者数で世界1位の記録を検査者数で世界1位に変えて『精神勝利』を収める方々がかなり多い」と批判した。

    新型肺炎はもう「グローバルパンデミック」の様相を見せている。欧州や米国に広がり、南米も安全地帯ではない。世界で新型肺炎の感染者はすでに11万人を突破した。いつでも海外から流入する可能性があるため、たとえ韓国で新型肺炎が落ち着いても決して油断してはならない。所々で「コロナノイローゼになりそうだ」という不満の声も聞こえる。皆が苦しくて大変だ。しかし「終わるまで終わりではない(It ain’t over till it’s over)」という言葉を肝に銘じる時だ。生半可な楽観論を警戒する。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263494?servcode=100&sectcode=110

    2020.03.10 13:59

    引用元: ・【中央日報/社説】終わるまで終わりではない=韓国

    【深そうで浅い【中央日報/社説】終わるまで終わりではない=韓国】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/26(水) 21:09:53.43 ID:CAP_USER
    【2月26日 AFP】韓国の富豪の娘がパラグライダーで偶然北朝鮮に不時着し、北朝鮮の礼儀正しく親切な軍人に助けられ恋に落ちるという、現実離れしたストーリーのテレビドラマが韓国で大ヒットした。

    「愛の不時着(Crash Landing on You)」は現実にはあり得ない物語だが、北朝鮮の日常生活を正確に描写し、人気を集めた。

     朝鮮半島の分断は、韓国のドラマや映画によく登場するテーマだが、舞台のほぼ大部分が北朝鮮であるものは珍しい。ドラマには北朝鮮出身の脚本家と女優も関わっており、脱北者らは北朝鮮の描写の正確さに感心している。ある脱北者は「北朝鮮の村に戻ったような気分だった」と話す。

     韓国のケーブルテレビ局tvNが手掛けた「愛の不時着」は全16話で、2月中旬に最終回が放映された。

     韓国・忠南大学校(Chungnam National University)のユン・ソクチン(Yun Suk-jin)教授はドラマについて「北朝鮮に対する固定観念を変えた」と指摘する。

     またドラマは、2017年には衝突が懸念されるほどの緊張関係にあった朝鮮半島が、現在、足踏み状態ではあるものの、一連の首脳会談をへて急速に雪解けムードに変わったことの表れでもあるという。

     ユン氏は、このドラマは韓国と北朝鮮の緊張が高まっていたら実現しなかっただろうと話す。「実現したとしても好意的には受け取られなかった」

     ドラマは、韓国財閥の美しい相続人がパラグライダーを楽しんでいる最中に竜巻に巻き込まれ、非武装地帯(DMZ)を越えて北朝鮮に不時着した場面から始まる。

     ヒロインの女性は朝鮮人民軍高官の息子でハンサムな軍人に助けられ、二人は恋に落ちる。ヒーローである軍人は女性をかくまい保護するが、侵入者は投獄され、背信行為には厳罰を科す一党独裁国家である北朝鮮では全くもってあり得ないシナリオだ。

     さらに驚いたことに、女性が韓国に戻った後、軍人の男性は仲間数人と誰にも見つからずこっそり非武装地帯を越えてソウルに行き、彼女を悪者から救うのだ。

     だが、視聴者は北朝鮮の村人の質素な暮らしに魅了されている。

     ある場面では、お湯が冷めないようお風呂にプラスチック袋をかぶせている。またある時は、停電した後もテレビを見たいがために自転車をこぐ村人の姿も映し出された。

     韓国の視聴者はこれらを面白がっている。だが、ある脱北者の女性はユーチューブ(YouTube)で、北朝鮮では停電が頻繁に起こるとし、「どの家庭にも自転車発電機がある」「あの場面を見て泣いてしまった」と話している。

     このドラマは北朝鮮の人々が韓国に好感を抱いているかのように描いている。一部の評論家は、ドラマが北朝鮮のプロパガンダを広めているとして制作者らを非難している。

     一方、ユン教授はドラマのファンの多くは南北分断について「あまり深くは」考えていないようだと指摘する。

     ドラマの最終回を楽しみにしていた33歳の会社員の女性は「あれは単なるファンタジーだ」と述べている。

    (c)AFP/Sunghee Hwang
    https://www.afpbb.com/articles/-/3269842?cx_amp=all&act=all

    2020年2月26日 13:19 

    引用元: ・【韓流ドラマ】韓国富豪の娘が北朝鮮で軍人と恋に落ちる…現実離れしたドラマが人気 北朝鮮の村人の質素な暮らしに魅了[2/26]

    【 統一工作が着々と進んでるなw 【韓流ドラマ】韓国富豪の娘が北朝鮮で軍人と恋に落ちる…現実離れしたドラマが人気 北朝鮮の村人の質素な暮らしに魅了[2/26]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/25(火) 21:09:37.14 ID:CAP_USER
    世界保健機関(WHO)が24日に開いた記者会見で、新型コロナウイルスにパンデミック(世界的大流行)宣言がなされなかったことについて、中国のネット上では疑問の声が上がっている。

    同日、テドロス事務局長は新型コロナウイルスが感染拡大している状況を受け、パンデミックを引き起こす可能性はあるとの見方を示したが、一方で「現時点で膨大な数の重病者や死者を目撃していない」として「パンデミックという言葉を使用することは事実にそぐわない」と述べた。

    同事務局長はこのほか、韓国、イタリア、イランで感染が急速に広がっていることに言及。また、中国の感染状況について、「流行は1月23日~2月2日がピークで、今は減少傾向にある」「コロナウイルスの変異は確認されていない」などの調査結果を紹介した。

    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)では、複数の中国メディアのアカウントが同事務局長の発言内容を伝えた。中国のネットユーザーからは「この状況でもまだパンデミックと言えないの?主要な国々の多くで感染が確認されているのに」「早く注意を喚起しないと、新型コロナウイルスの脅威が軽視されて犠牲者が増えてしまう。

    中国で起こったことが繰り返される」などとWHOの見解を疑問視する声が上がった。中には、「ペンギンが新型肺炎に感染してようやく『パンデミックだ』と認めるんじゃない?」と皮肉交じりに指摘するコメントもあった。

    なお、中国で感染拡大の勢いが収まりつつあると指摘されたことについては、「中国はここに至るまで大きな犠牲を払った。ウイルスを徹底的に駆逐して、これまでの努力が無駄にならないようにしよう」「これからは、日本や韓国からウイルスが再輸入されるのを防ぐことに力を注ぐべきだ」といった意見が寄せられた。(翻訳・編集/岩谷)

    https://www.recordchina.co.jp/b784140-s0-c10-d0148.html
    Record China 2020年2月25日 13:30

    引用元: ・【WHO・テドロス事務局長】「まだパンデミックではない」に、中国ネットから疑問の声「ペンギンが感染してようやく認める?」[2/25]

    【penguinって北京の隠語なんか【WHO・テドロス事務局長】「まだパンデミックではない」に、中国ネットから疑問の声「ペンギンが感染してようやく認める?」[2/25]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/20(木) 21:39:35.29 ID:CAP_USER
    武漢コロナウイルス(コロナ19)の感染確定患者の数が1日で53人増え、合わせて100人を超えた。ウイルスの発生地である中国を除けば世界で最も多く、初の死者まで発生した。

    (略)
     一方、米国、オーストラリア、ベトナムなど早い段階から中国人に対する厳しい入国制限を施行した国々は感染者数が10人台にとどまっている。

    ■入国制限をためらった韓・日で感染者が急増…ゲートを閉めた米・ベトナムは10人台

     20日現在の各国の感染者統計を見ると、中国では計7万4578人が感染し、2118人が死亡した。韓国は同日、一日で53人と感染者が急増し、計104人で中国を除いて感染者が最も多い国となった。日本は87人で韓国の後に続いている。

     韓国と日本の場合、他の国々に比べ、中国人の入国について厳しい制限措置を取らなかった。

     韓国は、武漢肺炎に対する懸念が高まり始めた先月から、中国人の入国を阻止してほしいという請願が、青瓦台(韓国大統領府)ホームページの国民請願コーナーに相次いで寄せられたが、政府は今月4日になってようやく湖北省発行旅券を所持している中国人と過去14日の間に湖北省を訪問した外国人の入国を禁止するという措置を取った。

     大韓医師協会は先月に続き、今月18日にも「中国全域に対する入国制限措置が必要」と勧告したが、政府は全く動かなかった。新学期開始を迎えて中国人留学生7万人が入国する状況に直面しても、政府は休学勧告などの措置以外に強制的な入国制限は決定しなかった。

     日本も13日になってようやく湖北省と浙江省に滞在歴のある外国人と中国人の入国を禁止する措置を取っただけで、中国全域を対象とした制限は実施しなかった。

     一方、比較的早い時期から中国人の入国制限措置を実施した国々は相対的に感染者数がかなり少ない。

     中国全域と香港・マカオからの全ての外国人の入国を禁止したフィリピンは20日現在、感染者が3人となっている。5日から中国旅券所持者の入国と経由を禁止したインドネシアは、これまで感染者が報告されていない。ベトナムも中国人と中国滞在歴のある外国人の入国を制限し、現在までに感染者数が韓国・日本よりはるかに少ない16人にとどまっている。

     一部では、東南アジア諸国の場合、調査・統計の正確性がやや低いため、感染者がきちんと集計されていない可能性があるとの主張も出ている。しかし、米国や欧州、オーストラリアなど中国人の入国制限を実施した先進国も、韓国と日本に比べ感染者数がはるかに少ない。

     今月2日から、過去14日間に中国を訪問した全ての外国人に対し入国禁止措置を取った米国は、現段階で感染者が15人だ。1日から、中国からの全ての外国人の入国を拒否しているオーストラリアも感染者数は15人となっている。

    ■「防疫のゴールデンタイム」逃したか…教会で感染急増したシンガポールと類似

     問題は、すでにウイルスの伝染が地域社会に拡大し、中国全域に対する入国制限措置を取っても効果が薄い可能性が高まったという点だ。

     シンガポールの場合、感染者数が10人を超えた時点で中国から来る人の入国と経由を禁止する強力な措置を取ったが、現段階で感染者数は84人に達している。協会や各種イベントなどで国内の人が感染し、各地域と社会で2次感染が続いており、感染者が急増しているのだ。

     韓国もシンガポールと似たような様相を呈している。最近になって感染者が急増した大邱の場合、新興宗教「新天地」の教会に通う信者たちから武漢コロナウイルスの感染が拡大し、各地域社会に広がる懸念が高まっている。

    ■在韓米軍、大邱基地を暫定閉鎖…全国に拡大ならわが国民も欧米に入国できない可能性

     在韓米軍は大邱で武漢肺炎の患者が続出したことを受け、20日に全ての将兵を対象に大邱の米軍基地への出入りと大邱旅行を禁止する措置を下した。事実上、大邱の米軍基地を暫定閉鎖したわけだ。

     この事態をめぐり、一部では武漢肺炎が全国に拡大した場合、海外のさまざまな国で韓国も新型コロナウイルスの危険地域に分類され、中国と同様に入国制限対象国になる可能性があるとの懸念が出ている。現在は中国本土だけでなく、香港、マカオの住民についても入国を認めない国が多い。

     大韓医師協会のチェ・デジプ会長は最近「政府が中国人の入国制限をしなければ、われわれが米国・欧州から入国を制限されるだろう」と述べた。

     中国人の入国禁止を求める青瓦台の国民請願に賛同した人の数は、20日午後2時20分現在で71万9021人に達している。

    チン・サンフン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/20/2020022080311.html
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2020/02/20 21:29

    引用元: ・【朝鮮日報】中国人の入国制限ためらった韓国、感染者100人突破・初の死者も…「ゴールデンタイム」逃した[2/20]

    【またブーメラン わろた 【朝鮮日報】中国人の入国制限ためらった韓国、感染者100人突破・初の死者も…「ゴールデンタイム」逃した[2/20]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 14:47:38.05 ID:CAP_USER
    人口崖現実に... 11月に基準人口自然増加率初の「マイナス」

    人口崖が現実に近づいてきた。昨年11月に、人口の自然増加率が-0.4%を記録した。
    11月基準では史上初の「マイナス」だ。出生者数から死亡者数を引いた人口自然増加分も初のマイナスを示した。中略
    このような傾向が続けば、すぐに年間人口が減少する人口「デッドクロス」の現象が発生する可能性が大きい。
    人口減少は生産・消費の縮小を誘発するなど、韓国経済・社会に大きな衝撃を与えうる。

    出生児は「最低」、死亡者は「最高」

    30日、統計庁によると、昨年11月に出生児数は2万3819人を記録した。1年前に比べ1482人(5.9%)減少した。
    11月基準では1981年の統計集計以降最も少ない。出生児数は2016年4月以降44カ月連続で最低記録を塗り替えている。
    純出生率(人口1000人当たりの年間出生児数)は5.6人である。 11月に純出生率が5人台に落ちたのは初めてだ。

    歴代最低を記録した出生児数とは異なり、死亡者数は過去最多を記録した。11月の死亡者数は2万5438人で、
    前年同月より1238人(5.1%)増加した。同月の粗死亡率(人口1000人当たりの年間死亡者数)は6人である。
    11月に粗死亡率が6人台となったのは初めてだ。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=025&aid=0002971452

    引用元: ・【韓国】近づく人口減少時代 昨年11月の死者数が出生児数を超える

    【予想を超える早さで減少してるんだってよw 【韓国】近づく人口減少時代 昨年11月の死者数が出生児数を超える】の続きを読む

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