まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 社会

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/01(火) 14:48:52.30 ID:CAP_USER
    20代の半分以上が非婚独身で暮らすことや、結婚しても子どもを産まないことに同意していることが分かった。また、単身世帯の割合が増えているが、一人暮らししている人が日常で経験する最大の課題は「バランスの取れた食事」であることも分かった。

    女性家族部は5月30日、こうした内容の「第4回家族の実態調査」結果を発表した。この調査は昨年9月、全国1万997世帯を対象に面接方式で実施された。非婚独身に同意する20代の割合は53.0%で、全年齢層の中で最も高かった。離婚・再婚(54.0%)や、結婚後も子どもがいない暮らし(52.5%)にも半数以上が同意した。70歳以上は非婚独身(12.1%)、離婚・再婚(17.0%)、子どもがいない暮らし(7.5%)に同意する割合が10人中2人に過ぎなかった。

     全世帯の中で単身世帯が占める割合は、直近に調査が行われた2015年は21.3%だったが、今回は30.4%に増えた。最近続いている出生率低下の影響で、子どものいない夫婦だけの世帯の割合も同期間で15.9%から22.1%へと増えた。夫婦と未婚の子どもからなる世帯の割合は44.2%から31.7%へと12.5ポイント減った。

     単身世帯の人を対象に、生活で困っていることや難しいことを尋ねたところ、「バランスのとれた食事をするのが難しい」という回答が42.4%で最も多かった。次いで「病気や緊急の時に1人で対処するのは難しい」(30.9%)、「食事の準備、住居管理、買い物などの家事をするのが難しい(25%)」などの順だった。

     家事労働は妻がしているという世帯の割合は70.5%と依然として高かった。しかし、29歳以下では夫婦が同じ分だけするという割合が56.4%で、若い年齢層を中心に家事を平等に分担する傾向が広がっていることが確認された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/75c3903ee690ff59d8c705f9162eff0b2ff2f1d2

    引用元: ・韓国20代「結婚しなくてもいい」53% [6/1] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/26(水) 15:23:57.18 ID:CAP_USER
    合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産むと見込まれる子どもの数)が今年1~3月期、0.88人まで下落した。今年3月における新生児数は歴代最小値を記録し、17か月連続で人口が自然減少している。

    統計庁によると、3月における新生児数は2万4054人と1年前より152人(▲0.6%)減少した。3月基準の数値としては、統計を開始した1981年以降最小値となる。

    1~3月期の新生児数は統計開始以来もっとも少ない7万519人で、前年同期比3133人(▲4.3%)減少した。

    1~3月期の合計特殊出生率は0.88人で、前年同期と比べ0.33人減少した。昨年1~3月期の合計特殊出生率は0.91人で、四半期を基準とした合計特殊出生率の統計を開始した2009年以降、初めて1人を下回った。

    統計庁は「昨年の合計特殊出生率が歴代最低の0.84人と、0.8人台まで落ち人口減少が早まる傾向が続いている」と話した。

    3月の死亡者数は2万6603人で、1年前より749人(2.9%)増加した。1~3月期の死亡者数は7万7557人で、前年同期比2141人(▲2.7%)減少した。

    3月の新生児数から死亡者数を引いた自然増減数は▲2549人で、17か月連続で人口の自然減少が続いている。

    3月に届けがあった婚姻件数は1万6763件で、1年前よりも2595件(▲13.4%)減り、1981人の統計開始以来、3月としてはもっとも少なかった。反面、離婚件数は9074件と、前年同月比で1778件(24.4%)増えた。

    統計庁は「昨年3月、新型コロナウイルスの影響で外出が制限されて離婚訴訟が休廷となり離婚件数も大きく減った。しかし最近はその反動に加え、同居期間が30年以上の夫婦による離婚が増加傾向にあることで、離婚件数が大きく増えた」と述べている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/175dc1ae0a1055ef4060e9125975b67219dc8da0

    引用元: ・【韓国】1~3月期の出生率が初めて0.8人台に下落、17か月連続で「死亡が出生上回る」[5/26] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/23(日) 18:22:14.75 ID:CAP_USER
    「コロナブルー」…うつ病リスク群3年間で6倍、20-30代で最悪

     今年2月にソウル市内のある大学院経営学科を卒業したキムさん(26)は、昨年末初めて精神科のある病院を訪れた。就職に失敗し、結婚まで考えていた恋人とも別れて、抑うつ気分に絶えきれなくなったためだ。「小遣い稼ぎにでもなるかもしれない」と考えて株式投資を始めてみたが、投資銘柄の株価は半減した。キムさんは「ただでさえ狭い就職の門戸が新型コロナのせいで完全に閉ざされてしまった」「みんな株でもうかったと言っているのに、私はいくらにもならない元手もすべて失って、希望が消えた」と言った。

    ■20-30代に垂れ込める「コロナブルー」の暗雲

     新型コロナ禍が1年以上と長引き、抑うつ気分を訴えて自殺まで考える人が増えたことが分かった。特に、ほかの年齢層に比べて20-30代でこのような現象が目立つ。若者層ほど「コロナブルー(抑うつ気分・抑うつ症状)」にひどく苦しんでいるのだ。保健福祉部は6日、こうした内容の「新型コロナウイルス感染症国民精神健康実態調査」の結果を発表した。今回の調査は、韓国トラウマ・ストレス学会が全国19-71歳の成人2110人を対象に3月29日から4月12日までにオンラインで実施した。

     「希望がない」「疲れていて元気がない」「死んだ方がいいと思う」などの設問を通じて把握された抑うつ気分・抑うつ症状指数(総点27点)は全体平均5.7点で、2018年に実施された地域社会健康調査の結果(平均2.3点)の2倍以上だった。特に20代と30代はどちらも平均6.7点で、全年齢層で最も高かった。30代は新型コロナ禍初期の昨年3月の調査時も同指数が最も高かった。しかし、抑うつ気分が最も低いことが分かった20代は、この1年間で同指数が急上昇した。

     全年齢層で同指数が10点以上の「うつリスク群」の割合は22.8%で、昨年以降、着実に増加傾向にある。2018年(3.8%)に比べると約6倍増だ。うつリスク群の割合も20代(30%)と30代(30.5%)が最も高く、60代(14.4%)の2倍以上だった。 20代の場合、この割合は昨年3月は13.3%と最も低かったが、この1年で2倍以上に達した。

    ■20-30代の5人に1人「自殺を考えたことがある」

     抑うつ気分が強くなり、自殺を考えたという人も急増傾向にある。調査に参加した人のうち、16.3%は「自殺を考えたことがある」と答えた。これは2018年(4.7%)の約3.5倍に当たり、昨年3月(9.7%)と比べても2倍近く増加している。この割合も若い世代ほど高かった。20代は22.5%、30代は21.9%と高く、50代は12.5%、60代は10%だった。

     専門家らは、若い世代の新型コロナ禍における抑うつ気分が高い理由に、「将来に対する不確実性」を挙げている。江北サムスン病院精神科のシン・ヨンチョル専門医は「いつまで続くか分からない新型コロナ禍で不確実性が大幅に高まり、若い世代ほど大きな苦痛を感じている」と話す。大韓神経精神医学会のイ・ドンウ政策研究所長は「最も多く動き、活動的な世代であるほど、ソーシャルディスタンスなど防疫措置によりストレスを感じている」「政府は若い世代を支援するための方策を速やかに立てるべきだ」と語った。

     一方、疾病管理庁の鄭銀敬(チ ン・ウンギョン)庁長は同日の記者会見で、「新型コロナは数回の予防接種で根絶可能な感染症ではなく、管理するのが難しい」「変異ウイルスの流行で発生が続く可能性がある状況だ」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c257d1bcbfa887232b5fa0c04f2194370ecffa4
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    引用元: ・精神科を受診する韓国の若者たち[5/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/17(月) 15:59:19.19 ID:CAP_USER
    オさん(32)とチ ンさん(32)さんカップルは、新型コロナウイルス感染症流行のせいで、昨年4月に予定していた結婚を一日、また一日と先延ばししている。オさんは「『もし招待客が1人でも新型コロナにかかったらどうしよう』と心配で、両家とも式を延期しようと言った」と語った。

     オさんカップルのように、新型コロナにより結婚も出産も先送りする人が増えていることから、「『新型コロナによる人口ショック』が現実のものとなる」という声が上がっている。韓国保健社会研究院は13日、韓国人口学会と「人口フォーラム」を共催し、「韓国では新型コロナによる出生率低下リスクが高いだろう」との見通しを明らかにした。KDI国際大学院のチェ・スルギ教授と国民大学のケ・ボンオ教授の「新型コロナ期の恋愛・結婚・出産変動」をテーマにした発表によると、新型コロナ長期化で初婚年齢が0.7歳上昇し、女性の出産計画は10ポイントダウンすると分析された。

    ■シミュレーションの結果、初婚年齢が0.7歳上昇

     チェ教授チームは恋愛・結婚・出産を、段階的に続く人生の過程と見なし、新型コロナ流行がこの過程にどのような影響を与えたかについてアンケート調査した上で、予測・分析を行った。世論調査機関エムブレインが2月5日から10日まで、25-49歳の成人男女2000人を対象にアンケートを実施した結果、未婚者の場合、新型コロナで異性との出会いが大幅に減り、結婚の意向も下がったことが分かった。

    ■恋人のいない男女、新型コロナ以降に新たな異性との出会いや紹介あった?

     恋人のいない男女(602人)の78.1%は昨年2月の新型コロナ流行以来、「新たな異性に会ったり、紹介されたりした経験がない」と答えた。恋人のいない男女に新型コロナ流行前と比較し、新たな異性に会ったり、紹介してもったりした頻度を尋ねると、女性(46.5%)も男性(50.4%)も「減った」という回答がほぼ半数だった。チェ教授は「この1年間、個人的な出会いを大幅に自粛したのは、防疫の面では良かったが、結婚・出産という人生のステップではマイナスの影響があったと言える」と分析した。

     特に未婚女性では、新型コロナ流行以降、結婚の意向に関して否定的になったという回答の方が、肯定的になったという回答よりもはるかに多かった。未婚女性のうち、新型コロナ前と比較して結婚を「したくなくなった」という回答は20.7%で、「したくなった」という回答(5.9%)の4倍に達した。男性の場合は、同じ設問に対して「したくなくなった」が10.9%、「したくなった」が10.3%と、ほぼ同じだった。同研究チームは「新型コロナ流行で家族が家の中にいる時間が増え、家事や子どもの世話などの負担が女性の方に多くかかっていることから、若い女性たちの間で結婚に対する否定的な考えが増えたようだ」と説明している。

     まだ子どもがいない既婚者は、新型コロナ流行により出産の予定を先送りしている。子どものいない既婚者に「今後2年以内に出産の予定があるか」と尋ねたところ、女性の42%、男性の34.7%が「全くない」あるいは「あまりない」と答えた。「新型コロナ前と比べて2年以内の出産計画はどのように変わったか」と尋ねると、女性の11.2%は「子どもの数を少なくする、あるいはあきらめる」、7.5%は「時期を先送りしたい」と回答した。今回の調査で、出産計画に否定的になった女性は、出産計画に肯定的になった女性よりも、子どものいない女性で15.9ポイント、子どもが1人だけの女性で8.8ポイント多かった。このような調査を元に、同研究チームは出産計画が10ポイント程度低下したと分析している。

     同研究チームは、これらの調査を元に、今後結婚や出産にどのような変化があるかシミュレーションした。その結果、新型コロナにより初婚年齢は0.7歳、第一子の出産年齢は1.1歳、第二子の出産年齢は0.5歳ほど上昇するとの結論に至った。チェ教授は「新型コロナ危機が今年の秋の終わりごろに終息すれば幸いだが、もし新型コロナによるマイナスの影響が長期化すれば、出生率に関する政策的代案が必要だ」と述べた。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24a76c943aa47f1dea8c17f54553a98e1b773b3d

    引用元: ・結婚も出産も先送り…韓国に「新型コロナ人口ショック」が来る[5/17] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/18(火) 13:51:12.63 ID:CAP_USER
     仕事が見つからなかった韓国の大卒者が大学院に集まっている。17日の韓国教育開発院の教育統計によると、昨年の韓国国内の大学院修士課程入学者数は9万8402人で、2019年(9万6694人)に比べ1708人(1.8%)増えた。2017年の時点で9万7185人だった大学院入学者数は、19年に9万6694人へ減少したものの、昨年は再び増えた。学齢人口の減少で、大卒者は17年の68万5089人から20年には66万6083人へ減ったが、大学院入学者数はむしろ増えたのだ。


     大学院生の数が増えたのは青年失業と関連がある-と分析されている。民間企業の新規採用が減った上、公企業など公共部門も非正規職を正規職に切り替えるため青年の採用を減らし、行き場を失った大卒者が窮余の策として大学院進学を選んだのだ。ソウルのある大学教授は「博士の学位を取って教授など研究者になりたいという気持ちで入ってくる学生も依然として少なくないが、就職がうまくいかず経歴の空白を作らないため入ってくる学生も相当いる」と伝えた。

     統計庁では、大学院生など学業を理由に仕事をしていない青年は就業者や失業者を振り分ける経済活動人口ではなく、非経済活動人口として分類している。

    チ ン・ソクウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/05/18 13:22
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/18/2021051880032.html

    引用元: ・【非経済活動人口】大学院へ逃避する韓国の大卒者 大卒者は減ったのに大学院入学者は増加[5/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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