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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 韓国

    1: 荒波φ ★ 2018/04/18(水) 09:04:11.27 ID:CAP_USER
    韓国の聯合ニュースによると、、VANK(韓国サイバー外交使節団)は海外の有名放送局、世界史教科書、国際機関、大学などが韓国を中国と日本という「クジラ」の間に挟まれた「エビ」のように描写していることに積極的に対応していくと17日、明らかにした。

    VANKは放送コンテンツ制作供給会社パイロットガイドプロダクションサイト、世界的な教科書出版社ピアソン・プレンティスホールが出版した世界史の書籍、米コロンビア大教育サイト、アジアソサエティーサイトなどがこれに該当する描写をしていると伝えた。

    パク・ギテVANK団長は「韓国の歴史に接する外国人に、韓国人は自ら卑下するダメな国に暮らす劣等な国民として映る可能性がある」とし「韓国の歴史が『クジラの間に挟まれたエビ』に例えられるほど周辺強大国に振り回される弱小国、無能力な国ではないということを証明する歴史の中のさまざまな事例を見つけて積極的に世界に知らせていく」と強調した。

    VANKは『VOLUNTARY AGENCY NETWORK OF KOREA』の略字で、1999年1月にネット上で全世界の外国人に韓国を知らせるために設立されたサイバー外交使節団。


    2018年04月18日07時33分 [中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/626/240626.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【韓国】 VANK「世界中の誤った韓国のイメージを正す」 [04/18]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/03(日) 19:00:06.51 ID:CAP_USER
     「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が本当に核を捨てるか」について、米国での雰囲気はかなり違うようだ。
    (中略)

     米政府系ラジオ放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」が米国の北朝鮮核問題専門家30人に「交渉を通じた北朝鮮の完全な非核化は可能か」と質問したところ、「可能だ」と答えた人は1人もいなかったという。30人に聞けば1人や2人は異なる意見を持つ人がいても良さそうなものだが、そうではなかった。かつて北朝鮮と交渉したことのあるクリストファー・ヒル元6カ国協議米国代表は、金正恩委員長が「完全かつ検証可能で不可逆的な核放棄(CVID)」に合意する可能性に「ビール1杯の金額も賭けない」と言った。ヒル氏は頻繁に金正日(キム・ジョンイル)総書記の立場に理解を示したため、「キム・ジョン『ヒル』」と呼ばれていたが、そのような人物でもこう答えたのだ。つまり、彼らはと言っているのだ。

     韓国のある専門家に聞くと、「金正恩委員長の立場で考えてみなさい」と言われた。事実、数十万人を餓死させたり、国を荒廃させたりしながら作った核を、不確実な未来を信じて放棄するとは思えない。世界の歴史の中で核爆弾を作った国のうち、放棄した国は一国ももない。金正恩委員長からすれば持っている物は核しかなく、それさえも捨ててしまったら世界で最も貧しく、おかしな国のトップであるに過ぎないのだから、捨てるわけがないという気がする。朝鮮日報では4月末から5月初めにかけて20-39歳の1000人を対象に公論調査を実施した。最初の調査で「北朝鮮は核を放棄するだろう」と回答した人は32%だった。ところが、北朝鮮の核問題の詳細な説明と相互討論の後には8%に減少した。北朝鮮の核問題を知れば知るほど、北朝鮮が核を捨てないと考えるしかなくなるということだ。
    (中略)

     金正恩委員長がシンガポールで「核爆弾10-20個を廃棄する」「適切な核査察も受け入れる」と言えば、トランプ米大統領はノーベル賞を受賞する可能性が高まる。韓国政府は「平和が来た」と言うだろう。だが、もしかしたら文在寅(ムン・ジェイン)大統領もトランプ大統領も内心では「北朝鮮の非核化」を信じていないのかもしれない。「北朝鮮のどこかに核爆弾が隠されているだろう」という推測は「合理的な疑心」だ。「合理的な疑心」だから韓米の頭上に常に浮かぶ雲になる。「北朝鮮に隠されている核爆弾がある」と問題提起されるたび、北朝鮮はNCND(Neither Confirm Nor Deny=否定も肯定もしない)と言ってくるだろう。国際社会は、時が経つにつれて北朝鮮をイスラエルのような「事実上の核保有国」として扱うようになる。これが金正恩委員長の目標ならば、かなり現実的で成功する可能性がある。

     こうなると、韓国人はバカ者ということになる。だが、時にはバカが勝つこともある。北朝鮮の全域で国際社会のCVIDチームが体系的に活動することになれば、それ自体に大きな抑止効果がある。北朝鮮が事実上の核保有国になるかもしれないが、今のように「ソウル核爆発」の脅威を公には言えなくなる。ある関係者は「北朝鮮がだまそうと思ったらこれを阻む方法はない。ただ、しばらく挑発行為はできなくなる。その期間に北朝鮮政権がある程度改革・開放して暴力性・危険性が減ることを願う。北朝鮮に国際資本が入れば実際にそうした効果が生まれるだろう。最終的には北朝鮮が崩壊する可能性もある。誰にも分からない」と言った。そうなれば、韓国人は戦闘では負けても戦争には勝つ「戦略的な愚か者」になるかもしれない。

     もちろん、最悪の状況になる可能性もある。対北朝鮮制裁が解除され、在韓米軍が縮小・撤退・変更され、この流れを元に戻すことができなくなった時、「北朝鮮に核が残っている」という事実が明らかになることもあり得る。北朝鮮が今のような暴力集団的な姿勢で韓国を乗っ取ろうとすれば、韓国人は本当のバカ者になってしまう。

     誰もが奇跡を望んでいるが、ある日突然、北朝鮮の核がすぐになくなるという奇跡は起こらない。今、北朝鮮の核という急流はうねりを打っている。このうねりの次に何が待っているかは誰も知らない。このうねりで時間と歴史は結局、奴隷制のスターリン時代ではなく、自由と人権の味方をするだろうと信じるだけだ。

    楊相勲(ヤン・サンフン)主筆
    http://www.chosunonline.com/svc/view.html?catid=82&contid=2018060101162

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101162.html

    引用元: ・【韓国】 韓国人は戦闘では負けても戦争には勝つ「戦略的な愚か者」として歴史に残るのか/朝鮮日報コラム[06/01]

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/06/06(水) 18:19:00.99 ID:CAP_USER
    2018年6月6日、韓国メディア・韓国日報によると、「日本大使館前への慰安婦少女像設置」について、訪韓した米国の大学教授が「慰安婦像が日本軍慰安婦のイメージを単純化させるという問題はあるが、設置自体は肯定的に評価する」との見解を述べた。

    慰安婦問題が世界に注目されるようになった一方で、同問題をめぐる日韓の対立は平行線をたどっている。中でも在韓日本公館前への慰安婦像設置問題は、たびたび議論を呼んできた。

    記事によると、西江大学での学術会議に参加するため訪韓した米コロンビア大学のキャロル・グラック教授は1日、日本大使館前への慰安婦像設置について「日本の否定の政治から始まった」とし「(過去を否定する)日本政府の観点は変わらず、安倍政権に入って状況はさらに悪化した」と述べた。記事は「在韓日本大使館をはじめ、世界各地に慰安婦像が設置されている理由だ」と伝えている。

    グラック教授は「最初の慰安婦像は1000回目の水曜集会(慰安婦問題解決のためソウル日本大使館前で毎週水曜日に行われているデモ)を記念し、集会が開かれている場所に設置された。今もなお慰安婦被害者が集会に参加する“生きた記憶活動”が行われている場所だ」とも述べたという。これについて、記事は「大使館前の慰安婦像を『外国公館を侮辱する目的だ』と批判するのは難しいという意味」と説明している。

    またグラック教授は、慰安婦像をめぐり「韓国人の犠牲者意識を強調し、政府に利用される」との指摘があることについては「慰安婦像が慰安婦問題を単純化させるとの問題はあるが、ホロコーストの記念物が世界各地にあるように、(慰安婦像も)多ければ多いほど良い」と述べた。さらに「慰安婦像を設置することと、これが国内の政府に利用されることは別の問題。現在は強力な民族主義が強調される時期で、(韓国をはじめとする各)政府は民族情緒を利用しようとする。しかし慰安婦像を設置した主体は市民社会。慰安婦像を政治に活用するのは政府に責任がある。この二つを区別するべき」と主張したという。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは慰安婦像を設置する理由について「日本が過去の犯罪を心から謝罪しないから」「あんな悲劇を二度と繰り返してはならない。それを後世に伝えるため」などの意見が寄せられた。

    また日本に対し「日本が慰安婦像を嫌がるのは当然。反省しない日本を苦しめるために設置しているのだから」「日本が本当に反省しているのなら、自ら慰安婦像を設置するべき」と訴える声も。

    その他、韓国の最大野党「自由韓国党」の金文洙(キム・ムンス)次期ソウル市長選候補が最近、慰安婦像設置に否定的な見解を示したことに関連し「慰安婦像設置に反対する韓国人は意外に多い。その事実が悲しい」「グラック教授がソウル市長になるべき」「韓国の政治家は(グラック教授から)しっかり学んでほしい」などの声も上がった。
    Record china
    2018年6月6日(水) 18時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b609041-s0-c30-d0058.html

    引用元: ・【肯定的に評価】「慰安婦像は多ければ多いほど良い」米教授の主張に、韓国ネット共感[06/06]

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    1: らむちゃん ★ 2018/06/07(木) 22:18:19.24 ID:CAP_USER
    中央日報 2018年6月7日 7時1分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14827478/

    韓国経済の将来に相次いで警告音が鳴っている。「今も3%の成長経路を維持している」という政府の公式立場にもかかわらず、「景気が悪くなりつつある」という国内外研究機関の分析が相次いでいる。

    世界銀行は6日、「先進国の経済が停滞し、主要原材料輸出国の回復が弱まり、今後2年間、徐々に世界経済成長が鈍化する見通し」という内容の「世界経済展望」を発表した。世界銀行は世界経済成長率見通しを今年3.1%を経て来年3.0%、2020年には2.9%になるとした。

    世界経済成長率の鈍化はそのまま韓の国輸出と成長率の鈍化につながる。すでに主要研究機関は韓国の経済成長が悪くなりつつあるという診断を下している。

    現代経済研究院は3日、「4-6月期に韓国経済が景気低迷局面に入った」と明らかにした。景気は底点から回復期と好況期を経て頂点に達した後、後退期と沈滞期を経て再び底点に戻るが、すでに後退期を越えて沈滞期に入ったという。

    国民経済諮問会議の金広斗(キム・グァンドゥ)副委員長が「景気低迷局面の入り口段階にある」と明らかにしたていたが、そこからさらに一歩進んだのだ。

    LG経済研究院も「韓国の経済成長の勢いが失速しつつある」とし、今年の成長率見通しを2.8%とした。政府の見通し(3.0%)に及ばない数値だ。

    政府のシンクタンクにあたる韓国開発研究院(KDI)は、輸出主力業種の競争力低下などを理由に、当初3.1%としていた今年上半期の成長率見通しを2.9%に下方修正した。

    年間値でも政府見通しを下回る2.9%に、さらに来年の見通しは2.7%に下方修正した。

    景気低迷期に入った可能性を示唆する指標も少なくない。今後の景気の推測材料となる設備投資が3月に前月比7.8%の急落をみせたことに続き、4月も3.3%減となった。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】「景気が悪化しつつある」 国内外から警告音聞こえる韓国経済

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    1: 動物園φ ★ 2018/06/07(木) 18:06:51.77 ID:CAP_USER
    【コラム】米国は時に韓国を裏切ってきた

    ▲チョ・ジュンシク国際部長

     「祖国は、知らない国の一度も会ったことのない人々を守れという呼びかけに応じた我々の息子・娘たちに敬意を表する」。米ワシントンD.C.の韓国戦争(朝鮮戦争)参戦勇士記念公園に刻まれている言葉だ。韓国戦争について、米国の軍事顧問ハウスマンの回顧録には「ハーバード大学の古風な礼拝堂の壁には、韓国戦争に命をささげたハーバード出身の兵士たちの名前が銅板に刻まれている。米国は1都市に1人いるかどうかの『米国の希望たち』を韓国の自由を守るために送り出した」という文もある。

     米国は韓国戦争で5万4000人の命と10万人の手足を韓国のためにささげた。絶体絶命の危機の時、米国は韓国の恩人だった。しかし、韓国の歴史で常に米国が韓国にとって恩人だったわけではない。

     1905年9月、セオドア・ルーズベルト米大統領が派遣したアジア使節団が大韓帝国を訪れた。高宗と大臣たちは日本に国権を奪われる危機に直面していたが、「米朝修好通商条約」に基づいて米国が助けてくれると期待し、使節団を手厚くもてなした。使節団長のウィリアム・タフト陸軍長官が日本で桂太郎首相と「日本の大韓帝国支配を承認する」という密約(桂・タフト協定)をすでに結んでいたとは、夢にも思わなかった。使節団訪問から2カ月後に乙巳条約(日本名:第二次日韓協約)が締結され、大韓帝国は外交権を日本に奪われた。

     1950年1月、ディーン・アチソン米国務長官が韓国に不意打ちを食らわせた。米国の極東防衛線をアリューシャン列島・日本・沖縄・フィリピンを結ぶ線に定めるという「アチソン・ライン」を発表、韓国を防衛線から除外してしまった。これは、後の北朝鮮国家主席・金日成(キム・イルソン)にとって南侵挑発の決断をしすくする要因の1つとなった。

     1971-72年、国家安全保障問題担当のキッシンジャー米大統領補佐官は中国の周恩来首相との秘密会談で「米国と中国が韓半島(朝鮮半島)で排他的に利益を共有」することに合意した。キッシンジャー補佐官は米軍が撤退する場合、日本軍が韓国に駐留する状況についても言及した。キッシンジャー補佐官が同席したニクソン大統領と周恩来首相の会談で、ニクソン大統領は「南であれ北であれコリアンは衝動的な人々だ。重要なのは、我々がこの衝動的で好戦的な人々が事件を起こし、我々の国(米中)を困窮に陥らせないよう影響力を発揮することだ」と言った。韓国がいない場で韓国の運命をもてあそんだのだ。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/07/2018060701253.html

    引用元: ・【朝鮮日報】米国は時に韓国を裏切ってきた

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