まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 韓国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/11(火) 20:01:16.69 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は、世界貿易機関(WTO)が東京電力福島第一原発事故を理由とした韓国による東日本8県の水産物の禁輸措置を容認したことに関し、担当した公務員を大統領府の昼食会に招いて、「すごく誇らしい」とねぎらった。

    大統領府によると、文氏は7日、「国民の力になる仕事をする公務員を招く昼食会」に担当公務員3人を招待。4月のWTO決定は「朗報」だとし、「国民の健康を守るために執念で緻密(ちみつ)な戦略を展開した公務員がいたから可能だった」と称賛した。昼食会にはほかに4月に江原道(カンウォンド)で発生した大規模な山火事の消火活動で活躍した消防士らが招かれた。

     また今月2日、韓国の大手テレビ局SBSが、バラエティー番組で、日本でも知られる俳優イ・ソジンらが青森県を旅し、刺し身を食べるシーンを放送したところ、「政府が輸入を禁じているのに、不適切だ」などとネット上で批判が高まった。韓国社会では原発事故を理由にした東日本の8県の水産物禁輸には賛成の声が多い。(ソウル=武田肇)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000038-asahi-pol
    6/11(火) 15:16配信 朝日新聞記事

    引用元: ・【すごく誇らしい】日本の水産物禁輸、4月のWTO決定は「朗報」喜ぶ韓国文大統領 関係悪化に批判も[6/11]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/19(日) 22:59:29.13 ID:CAP_USER
     文在寅(ムン・ジェイン)政権の過去2年と残る3年を広く見通せる、意味深長な記事が登場した。ドイツの有力紙『フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング』(FAZ)の冊子に掲載される文大統領の寄稿記事だ。「平凡さの偉大さ」という美しいタイトルの記事は5月末に公刊予定だが、韓国大統領府(青瓦台)のホームページには既に全文が載っている。文大統領の自画像と召命意識を含んだこの記事は、文政権が無理な理想主義的政策を強行する本質的な理由をはっきりと示してくれる。

     文大統領の記事は美しいが、空虚なものだ。ご大層な言葉が、民生の苦しみと国家の危機をもたらしているからだ。FAZへの寄稿記事で、文大統領は「韓半島(朝鮮半島)の春が軽やかにやって来た」と断言している。停戦協定を平和協定に変える「新・韓半島体制」は、東アジア鉄道共同体とエネルギー共同体を多国間平和安全保障体制に発展させる巨大なビジョンだ。だが、北朝鮮の非核化が不可能に近いという原初的な事実が、ばら色の平和論議の訴求力を落としている。核兵器があってこそ持続可能な金氏唯一支配体制の自閉的・搾取的属性が、韓半島の危機の根源だ。華麗な修辞と主観的な希望に終始する文政権の北朝鮮政策が空回りしてしまう理由は、ここにある。

     「革新的抱擁国家」という言葉も美しい。しかし文大統領が「誰もがお金の心配なく望むだけ学び、失敗に対する恐れなく夢のために走り、老後は安楽な暮らしを享受できる国をつくっている」と自負するのには当惑させられる。施政3年目に入る文在寅政権がつくった韓国社会の現実は、その正反対だからだ。多くの経済専門家が修正や廃棄を勧めている所得主導成長についても、文大統領は「よりよい雇用をより多くつくるための努力」だと自画自賛する。自らの経済政策が雇用の惨状や経済危機をもたらしているという実際の証拠があふれているのに、主観的確信にばかり執着している。
    (中略:文大統領の自然愛)

     文大統領の華麗な空理空論と総体的危機にある韓国の現実は、極めて対照的だ。所得主導成長と脱原発は、文大統領の記事が語る「平凡な人々の世界」を脅かす存在にまでなった。南北を「生命共同体」にして金正恩(キム・ジョンウン)の核独占という南北関係の厳しい真実を飛び抜かす屈従的な平和政策は、むしろ戦争の可能性を高めている。壮大な夢は人々の心を動かす、と文大統領は壮語する。しかし現実から出発せず現実に戻ってこない夢は、妄想にすぎない。

     通常なら、人の妄想は白昼夢にとどまるが、国家の最高統治者の妄想は国を覆らせる。正義感と真理に対する確信が妄想と結び付き、政府の政策として執行されるとき、最悪の結果を招く。使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちへと追い込む。文大統領の夢が「平凡な人々」の苦痛を大きくしているのなら、そんな夢は捨ててしまうべきだ。韓半島の春はまだ来ていない。韓国の内政も外交も、民生も、真冬の状態だ。ツバメ1羽が春をつくるのではない。文在寅政権は雲の上から降りてきて、大地に両足で立たなければならない。現実の政治は、具体的な成果で語るのみだ。

    尹平重(ユン・ピョンジュン)韓神大学教授(政治哲学)
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    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【寄稿】朝鮮半島に春は来たのか>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780154.html

    引用元: ・【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19]

    【頭の中は常に春 【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/05(水) 09:24:48.74 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の外貨準備高が2カ月連続で減少した。

    韓国銀行(中央銀行)が5日に発表した5月末の外貨準備高は4019億7000万ドル(約43兆4329億円)となり、前月比20億6000万ドル減少した。

    前月比12億2000万ドル減少した4月に続き、2カ月連続での減少。昨年8月に記録した4011億3000万ドルに次ぐ低水準となった。ドル高の影響で、ドル以外の外貨建て資産のドル換算額が目減りした

     韓国の外貨準備高は4月末現在、世界9番目の規模だ。1位は中国(3兆950億ドル)、2位は日本(1兆2935億ドル)、3位はスイス(8068億ドル)だった。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190604004300882?section=economy/index
    聯合ニュース 2019.06.05 06:00

    引用元: ・【聯合ニュース】5月の外貨準備高 2カ月連続で減少=韓国[6/5]

    【正気の沙汰とは思えないw【聯合ニュース】5月の外貨準備高 2カ月連続で減少=韓国[6/5] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/25(土) 21:27:31.93 ID:CAP_USER
    2019年5月25日、文在寅韓国大統領は、恐喝と脅しの暗黒政治家だと話す韓国人ジャーナリストがいる。同氏によると「人望が無い」、「信用が無い」、「手腕も無い」そうだ。

     大統領選に立ち上がった時の公約は、何一つ進んでいない。文在寅氏が韓国の大統領になってしまったことが、多くの不幸の元凶だった。

     いわゆる徴用工問題は、最高裁の判決については政府はどうしようもないと、逃げ回るが最高裁判事の70%以上は、文在寅氏が大統領に就任した後に任命した人たちだ。文在寅氏の執事のように仕えている。三権分立は制度上はあるが、運用面は文在寅氏が総指揮している。

     トランプ米大統領に、日米首脳会談の後に、韓国に立ち寄ってほしいと懇願しているが、トランプ米大統領は相手にしていない。

     専門家は「韓国は大統領経験者が、投獄されたり自殺したりする厳しい環境です。間違いに気が付いてもトップは自暴自棄で暴走するのです。韓国ウォン安は、来週1ドル1200ウォンを超えると見られます。各国の協調介入ではなく、韓国だけのウォン買い支えです。ドルがドンドン目減りしています。もう持ちこたえられないでしょう」と説明する。

    【編集:WY】

    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5702&&country=1&&p=2
    グローバルニュースアジア 2019年5月25日 18時30分

    引用元: ・【文在寅韓国大統領】「人望が無い」「信用が無い」「手腕も無い」恐喝と脅しの暗黒政治家[5/25]

    【マイナスなことに関しては天才的【文在寅韓国大統領】「人望が無い」「信用が無い」「手腕も無い」恐喝と脅しの暗黒政治家[5/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/05(水) 09:22:09.40 ID:CAP_USER
    アシアナ航空の昨年の利子費用は1635億ウォン(約150億円)だった。昨年稼いだ金額(営業利益)は282億ウォンにすぎず、利子の17%だ。商売をして残ったお金で利子も返せない状況だ。

    韓国銀行(韓銀)が4日に発表した「2018年企業経営分析(速報)」によると、こうした企業は全体の32.3%にのぼる。3社に1社は利子も償還できない(インタレスト・カバレッジ・レシオ100%未満)ことが分かった。この数値は2013年の統計作成開始以降最も高い。営業赤字を出した企業も全体の22.1%と、前年度(19.6%)より増えた。

    韓国経済にもう一つの警鐘が鳴っている。企業の体力が落ちている。昨年、企業の利益が減少し、財務健全性にも暗雲が漂い始めたのだ。CEOスコアのパク・ジュグン代表は「インタレスト・カバレッジ・レシオは企業の財務健全性指標であり、利子償還能力が落ちるというのは企業の経営環境が悪化したという意味」と説明した。CEOスコアによると、500大企業のうち営業利益で利子も償還できない企業は昨年62社と、1年間に17社も増えた。韓国電力公社や現代重工業など36社は営業損失を出した。

    韓銀が外部監査対象の非金融営利法人2万4539社を対象に調査した昨年の主要企業の成績表をみると、体力が落ちた理由が表れている。企業の規模の成長が例年に及ばないうえ、ビジネスもうまくいっていない。

    昨年の産業全体の売上高増加率は4.2%だった。前年度(9.9%)に比べて半減した。大企業(9.5%→4.3%)よりも中小企業(11.3%→3.9%)の減少が大きかった。製造業(9.8%→4.5%)、非製造業(9.9%→3.8%)ともに売上高増加率が大幅に縮小した。

    韓国経済を牽引する主力業種の不振が目立った。輸出増加が鈍化し、昨年の企業の売上高増加率は急減した。電子・映像・通信装備業種の場合、2017年の19.9%から3.1%に落ちた。半導体、無線通信機器、ディスプレーの輸出増加幅が減少したからだ。

    新規投資の減少などで昨年のその他機械・装備業種の売上高増加率はマイナス(-2.0%)に転じた。前年度(18.6%)の増加が色あせるほどだ。

    規模も問題だが、さらに懸念されるのは収益性の悪化だ。昨年の産業全体の売上高営業利益率は6.9%と、前年度(7.3%)より下落した。1000ウォン分を売って生じる利益が73ウォンから69ウォンに減ったという意味だ。

    この数値にもバブルが含まれている可能性がある。昨年の韓国経済を事実上牽引した半導体を除けば、営業利益率の減少はさらに大きくなるからだ。サムスン電子とSKハイニックスの昨年の営業利益が全体に占める比率は2017年の25.2%から昨年は34.4%へと大幅に上昇した。

    イ・ビョンテKAIST(韓国科学技術院)教授は「国内外の経済不確実性が高まる状況で、経営者が企業活動に没頭して積極的に投資できる政策を出す必要がある」と強調した。政府がビジネス環境を改善してこそ韓国経済の動力を確保できるということだ。


    2019年06月05日08時42分 [ 中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/127/254127.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 韓国企業の3社に1社、利子も払えず [06/05]

    【 そりゃストライキだろ!w 【中央日報】 韓国企業の3社に1社、利子も払えず [06/05] 】の続きを読む

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