まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: キムチ

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/17(火) 06:34:47.39 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b592173-s0-c20.html

    2018年4月14日、中国メディアの参考消息網は、飲食店の多くで中国産キムチが提供されていることに危機感を覚える韓国がこのほど、「キムチ産業振興計画」を発表したと報じた。

    13日付の韓国・亜洲経済(電子版)の報道を引用して伝えたもので、世界キムチ研究所によると、17年に韓国が中国から輸入したキムチは27万5631トンで、前年比8.8%増加した。韓国の飲食店の多くで中国産キムチが提供されており、世界キムチ研究所が17年9月に発表した報告書によると、韓国で消費されるキムチの約35%が輸入もので、飲食店が購入したキムチの89.9%が中国産だという。

    こうした状況を受け、韓国農林畜産食品部は12日、「キムチ産業振興計画」を発表した。

    22年までに国産キムチの比重を16年比で5%以上拡大することを目標に掲げ、キムチ素材産業の育成、国産キムチ競争力の向上、輸入キムチの対応と輸出拡大、キムチ認識改善と卓越性の促進、ガバナンス構築、原料の安定供給支援の6大推進戦略を策定したという。(翻訳・編集/柳川)

    引用元: ・【韓国】「キムチ産業振興計画」発表=中国産キムチが市場占領に危機感―中国メディア[04/16]

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    1: 動物園φ ★ 2018/02/12(月) 14:58:03.64 ID:CAP_USER
    平昌五輪:キムチとK-POP好きなメドベージェワが「81.06点」
    EXOのアルバムもらい「金メダル取ったよう」

     「ここはキム・ヨナの国でしょ。キム・ヨナは世界のフィギュア・ファンを幸せにしてくれました。私も平昌でそういうステキなイメージを残したい」

     イヤホンを耳に挿して入国ゲートを出てきたエフゲニア・メドベージェワ(18)=ロシア=は普通の女の子に見えた。キム・ヨナをロールモデルとし、キムチとK-POPが好きな彼女は、今回も韓流アイドルグループEXOの最近の曲を聞きながら仁川空港に到着した。新潟で合宿を終えたメドベージェワに空港で独占インタビューした。キム・ヨナ以降、世界最高のフィギュアスケート選手と言われる彼女は、韓国に着くなりホットドッグとホットチョコを買い、食べながら「ワクワクする」と叫んでいた。そして、「けがから100%回復しました。韓国こそ私の夢をかなえるのにピッタリの場所」と言った。

     EXOのファンである彼女に、EXOメンバーの応援メッセージと直筆サイン入りのCDを渡すと、世界で一番幸せな顔になった。彼女は「ウラ(万歳)! これは夢なの? 金メダルを取ったような気持ちです」と言った。ドーピング問題の余波でOAR(ロシア出身オリンピック選手)資格で出場したことについては、「(祖国)ロシアは苦しい状況ですが、私たちには目標があります。それはロシアを輝かせることです」と語った。

     9日に仁川空港に到着したメドベージェワは、11日に江陵で行われた五輪フィギュア団体戦シングルのショートプログラムで81.06点をマークし、自身の世界記録80.85点を0.21点上回った。

     一方、ショートトラックの林孝俊(イム・ヒョジュン)は10日、男子1500メートル決勝で2分10秒485の五輪新記録を立て、韓国に今五輪大会初の金メダルをもたらした。ショートトラック男子のメダルは2010年バンクーバー五輪以来8年ぶりだ。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    <記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) The

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/12/2018021200720.html

    引用元: ・【五輪】キムチ好きなメドベージェワが世界新記録「81.06点」

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    1: たんぽぽ ★ 2018/01/17(水) 18:29:30.46 ID:CAP_USER
    http://www.afpbb.com/articles/-/3158903?cx_part=top_category&cx_position=1
    2018年1月17日 17:54

    【1月17日 AFP】韓国の食文化を代表する「キムチ」――だが昨年の輸出入額が記録的な赤字に陥ったことが韓国関税庁(KCS)が17日に公表した統計で明らかになった。市場に出回る低価格の中国産キムチに押されたためだという。

     キムチは韓国料理の象徴であり、毎食付け合わせとして食卓にのぼるほど。起源がどうであろうと毎年のキムチづくりは現在も多くの家庭で恒例行事となっている。

     だが近年、市場には中国産キムチがあふれ、キムチの輸出より輸入が上回る「キムチ赤字」現象が起きている。世界キムチ研究所(World Institute of Kimchi)によると、2016年に韓国国内の飲食店が購入したキムチは89.9%は中国産だ。

     韓国関税庁によると、2017年のキムチ輸入量は27万5000トン超。このうち99%が中国からの輸入だった。これに対し韓国産キムチの輸出量は約2万4000トンにとどまった。キムチの貿易赤字額としては4730万ドル(約52億4000万円)。赤字幅は前年比で11%増で、統計を開始した2000年以降最大の赤字額となった。

     韓国農水産食品流通公社(Korea Agro-Fisheries & Food Trade Corp)はキムチ赤字の主な要因は価格だと指摘する。輸入キムチは単価が1キロ当たり0.5ドル(約55円)なのに比べ、韓国産キムチの輸出単価は1キロ当たり3.36ドル(約370円)だ。韓国産キムチの主な輸出先は日本。

     韓国でキムチが初めて貿易赤字に陥った2006年には大ニュースとして各紙が一面で報じた。

    引用元: ・【経済】韓国の「キムチ赤字」17年は最高額に、低価格の中国産に押され[01/17]

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    1: みつを ★ 2018/01/08(月) 01:47:19.75 ID:CAP_USER
    http://www.afpbb.com/articles/-/3156931?cx_position=42

    2018年1月7日 9:00 発信地:平壌/北朝鮮
    【1月7日 AFP】北朝鮮と韓国の社会は根本的に異なっている。片や何十年にもわたって同じ一族が支配する国、片や自由気ままな民主主義国家で経済的にも裕福だ。そんな違いばかりが目立つ両国だが、共通するものももちろんある。その一つは白菜などの野菜の漬物「キムチ」への愛情だろう。

     今は南北に分かれている朝鮮半島(Korean Peninsula)で、キムチは数世紀にもわたってほとんど毎食の定番メニューとされてきた。

     国連(UN)の統計で国民の40%が慢性的な栄養不良状態とされる北朝鮮では、食事の中心である米にキムチが味わいを添えてきた。一方の韓国では西洋風の食事からベトナム料理まで、ほぼあらゆる食事にキムチが添えられる。

     しかし、両国政府が朝鮮半島の再統一に取り組むといくら宣言しても、郵便の行き来や電話回線もないまま70年以上も分断されていれば、両国の違いはベルリンの壁(Berlin Wall)が崩壊したときの東西ドイツよりも大きいといえるだろう。キムチにもその違いがしっかりと見て取れるようだ。

     北朝鮮の平壌中心部に住むソン・ソンフイさんは、北朝鮮のキムチの方が優れていると愛国的に擁護し「南のキムチは食べたことがないけど、平壌キムチの方が南のものよりもずっとおいしいと思う」と話す。

     いつの時代にもその地域、地方ごとのキムチがある。韓国のソウルにある「世界キムチ研究所(WIKIM)」の研究員、パク・チェリン(Park Chae-Rin)氏によると、韓国のキムチは塩気が強く味が濃いという。より温暖な気候のため、白菜の保存が難しいというのがその理由だ。さらに、韓国では多くの家庭でキムチ専用の冷蔵庫が用意されており、また香辛料や調味料もさまざまなものが入手可能であることなどから、北朝鮮のキムチとの違いはさらに大きくなる一方だ。

     両国での違いについてパク氏は、「北朝鮮のキムチは近代化の前、冷蔵庫がまだなく材料も手に入りにくかった時代に食べられていたキムチに似ている」と述べ、「韓国ではそのようなキムチは完全に消えてしまった」と続けた。

    ■伝統の「キムジャン」は南北変わらず

     そうした違いが鮮明になる中でも、毎年肌寒い季節になると行われるキムチの付け込み行事「キムジャン」は各家庭の伝統としてどちらの国にも残っている。

     北朝鮮の一般家庭で行われている「キムジャン」を見てみたいとリクエストしたところ、平壌にあるソンさんのマンションで漬け込みの作業を見せてもらえることになった。ソンさん宅には、いとこのユウ・ヤンフイさんが来ていた。プロの料理人であるユウさんは、薄切りにした大根やニンニク、細かくしたタラ、赤トウガラシのペーストを混ぜ合わせ、それらを24時間、塩水に漬けて柔らかくした白菜の葉の間に手際よく広げていった。この白菜をプラスチック製のバケツに詰め、ベランダに置いて発酵させると1週間後にはキムチとなる。食べごろになるまでには1か月くらいかかるという。「コリアンはキムチだけあれば、ご飯が食べられる」とユウさんは説明した。

     故金日成(キム・イルソン、Kim Il-Sung)国家主席と故金正日(キム・ジョンイル、Kim Jong-Il)総書記の巨大な像を見渡せるマンションに住むソンさん一家は、間違いなく北朝鮮のエリート家族だ。父親は後に国に譲渡することになったガラス工場の創業者だという。ソンさん宅にあるピアノは金正日総書記から贈られたものだ。またリビングルームに飾られていた集合写真には、現在の指導者、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長とそのすぐ後ろに立つソンさんの姿を見ることができた。

     南北の意見を分かれさせている文化的要素はもちろんキムチだけではない。70年の分断を経て、日々使っている言語にも北朝鮮と韓国で違いが生じてきている。数年前にはビールの味の違いでちょっとした問題に発展したこともある。

     だがキムチに関しては、その味と質の議論が常にそれぞれの「記憶に残っている味」をめぐり行われているとWIKIMのパク氏は指摘する。「食べて育ったキムチ…母親が作ってくれたキムチに最も似た味のキムチを人はおいしいと感じる」と話し、その理由から「キムチにはすべてのコリアンを束ねる情緒的な共通要素がある」のだと説明した。(c)AFP/Hwang Sunghee in Seoul, Sebastien Berger in Pyongyang

    ★1のたった時間
    2018/01/07(日) 19:55:04.61

    前スレ
    【キムチ】韓国と北朝鮮、70年の分断が生んだキムチの違い ★2
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1515331667/

    引用元: ・【キムチ】韓国と北朝鮮、70年の分断が生んだキムチの違い ★3

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    1: 荒波φ ★ 2017/11/30(木) 10:34:26.52 ID:CAP_USER
    キムチワッフル(オーストラリア)
    no title


    キムチたこ焼き(日本)
    no title


    世界の所々の現地食堂で服を着替えた韓国キムチの姿だ。政府の出演研究所である世界キムチ研究所は、日本・米国・中国・ドイツなど13カ国45都市271レストランで販売されているキムチメニューを調査した結果、計63種類のキムチ料理があり、現地料理と融合した多様な形のメニューに変身していると29日、明らかにした。

    大陸別に主要レストランの評価ウェブサイトであるyelp(www.yelp.com)とzomato(www.zomato.com)、dianping(www.dianping.com)などと、こちらで紹介する各レストランで販売されているキムチ料理を調べた結果だ。

    これによると、キムチチゲ・キムチチャーハン・キムチチヂミのような韓国のキムチメニューが最も多いことが分かった。キムチチゲを販売しているレストランが51カ所(18.8%)で最も多く、次にキムチチャーハン50カ所(18.5%)、キムチチヂミ47カ所(17.3%)の順だった。

    現地料理と融合した形態のキムチメニューは丼ぶり(23カ所、8.5%)が最も多く、この他にもキムチをポテト(21カ所、7.7%)、サンドイッチ(12カ所、4.4%),バーガー(9カ所、3.3%)などに応用して販売していた。

    東京のある食堂では、キムチ汁を使ったしゃぶしゃぶを、中国福建省の港町廈門でもキムチの汁で味付けをした火鍋を販売している。米国ニューヨークのメキシカン・コリアンレストランではキムチスープを、オーストラリア・シドニーのあるブランチカフェではキムチが入ったワッフルも売っている。この他にも、デンマーク・コペンハーゲンのキムチホットク、米国ヒューストンのキムチチキンとキムチサラダなど独特なメニューが多かった。

    キムチをマヨネーズ・アイオリー・シラチャーなどの現地ソースを入れてトッピングとして活用する所もあった。アイオリーはニンニクとオリーブ油で作った地中海ソースで、シラチャーはタイの辛いチリソースだ。米国シカゴのある食堂はナッチョにのせるトッピングとしてキムチを使ったりした。この他にも39カ所のレストランでキムチ自体を別途のメニューとして有料販売していた。

    世界キムチ研究所文化融合研究団のパク・チェリン責任研究員は「キムチワッフルのように韓国でも見当たらない破格的な試みは現地人がキムチに対する固定概念がないため可能なこと」と分析した。

    辛くて匂いが強いことから外国人の口には合わないかと思ったキムチがグローバル食べ物として浮び上がる理由が何だろうか。世界キムチ研究所はK-POPに代表される韓国音楽と韓国ドラマから始まった韓流ブームがキムチのような韓国食品に拡大していると分析する。

    そのおかげで今年3月、米日刊紙ニューヨーク・ポストが韓国人の長寿の秘訣として紹介し、米国有名フードインターネットメディアであるイーター(Eater.com)は、キムチをはじめとする韓国料理を「これ以上浮上する食べ物でなく、米国で定着した食べ物」に評価したりもした。様々な海外メディアがキムチを健康・美容食品として報じ、グローバル食品として位置づけられているということだ。

    実際、キムチはそれ自体が韓国ならではの食べ物でありながらも世界化した食べ物でもある。世界キムチ研究所によると、北東アジア圏に存在していた古代の塩漬け野菜が韓半島(朝鮮半島)に流入した後、多様な文化と交わって今日のキムチという独特の食文化に発達した。

    特に、キムチの主材料の一つである唐辛子は文禄・慶長の役前後に南アメリカから日本を経て韓国に入ってきた。当時、庶民にとって安い野菜だった外国産唐辛子を高い塩の代わりに使うことではるかにおいしくて機能性が良くなったキムチに進化したということだ。また、白菜キムチに使われる白菜も18世紀末、中国北東地方から韓半島に伝えられた。

    世界キムチ研究所のハ・ジェホ所長は「今回の調査でキムチを応用した多様なメニューを確認し、これはキムチのグローバル化に肯定的なシグナルに見られる」とし「今後キムチの現地化に向けて世界各国の食文化に結びつけて戦略的にキムチを発信していきたい」と話した。


    2017年11月30日10時12分
    http://japanese.joins.com/article/987/235987.html?servcode=400&sectcode=400
    http://japanese.joins.com/article/988/235988.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【中央日報】キムチの世界化と変身…世界各国で計63メニュー 「キムチワッフル・キムチサンドイッチ・キムチバーガー…」 [11/30]

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