まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: キムチ

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/11(木) 18:39:30.40 ID:CAP_USER
     12月に開幕するユニバーシアード冬季大会(スイス・ルツェルン)で、韓国選手団が大会にキムチの提供を要求したことが話題になっている。

     五輪専門サイト「インサイド・ザ・ゲームズ」は「韓国が冬季ユニバで郷土料理をリクエスト」と注目報道。韓国代表団のヨン・ファヨン氏が、国際大学スポーツ連盟(FISU)ウェブサイト上で「前回の代表団会議で、アジア料理のコーナーにキムチを入れてほしいとリクエストした。キムチや韓国料理は、韓国代表団だけのものではなく、今や世界的に好まれる料理となっているので。また、ルツェルンには韓国料理店があるので、韓国料理の提供もできると考えている」と話したことを伝えた。

     自国の味にこだわる姿勢は目を引くのだろう。さて、キムチは入るだろうか。

    東スポ 2021年11月11日 18時20分 https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3788939/?amp

    引用元: ・【キムチ】冬季ユニバで韓国選手団がアジア料理のコーナーにキムチ要求が話題「今や世界的に好まれるメニュー」 [11/11] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/03(水) 08:11:43.85 ID:CAP_USER
    英国のウィリアム王子と気候環境テーマに対話

     国連気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)に出席するため英国を訪問中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、カタールやルーマニアの首脳らと会談し、エネルギー、気候危機、新型コロナウイルス対応などについて意見を交わした。大統領府が2日に明らかにした。

     大統領府のパク・キョンミ報道官はこの日「文大統領は1日夜、ケルビングローブ美術館・博物館において英国のボリス・ジョンソン首相の主催で行われた首脳レセプションで、英国のウィリアム王子夫妻と気候環境について意見を交換した」と発表した。ウィリアム王子は、韓国のNDC(国が決定する貢献。国の温室効果ガス削減目標)の引き上げを高く評価し、文大統領は英国がリーダーシップを発揮したことに感謝の意を表した。首脳レセプションには、COP26に集った100カ国あまりの首脳級の人士が参加した。

     文大統領はまた、首脳会議の開会式では、隣に座ったカタールのシェイク・タミーム・ビン・ハマド・アール・サーニ首長とエネルギーについて話し合った。文大統領は「韓国はカタールからLNG(液化天然ガス)を輸入し、LNG船舶などの造船を多く受注している」と述べ、タミーム首長は「LNGは未来のエネルギー資源だと考えている。韓国にLNGを安定的に供給する」と答えた。また、タミーム首長は文大統領に「ドーハに招待し、エネルギーインフラなどをお見せしたい」と述べた。

     文大統領は、ルーマニアのクラウス・ヨハニス大統領に対して、9月のコロナワクチンと医療機器の相互供与はワクチン接種率を高めるのに役立ったと、感謝の意を表した。大統領府によると、ヨハニス大統領は「役に立って嬉しい」と述べたという。コスタリカのカルロス・アルバラード・ケサダ大統領は文大統領に「韓国を尊敬しており、キムチが好きだ」と述べ、文大統領は「キムチが好きなら、韓国をすべて知っているということ」と答えた。

     一方、大統領府のタク・ヒョンミン儀典秘書官はフェイスブックに「午前10時に出て来て夜10時まで、まる12時間を…」と記し、文大統領がCOP26の開かれているグラスゴーで「強行軍」を行なっていると明かした。タク・ヒョンミン秘書官は「まだ日程の半分が過ぎただけなのに、足から血が出た」と記している。

    グラスゴー/イ・ワン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    https://www.hani.co.kr/arti/politics/bluehouse/1017685.html
    韓国語原文入力:2021-11-02 18:34
    訳D.K
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/41570.html

    文大統領が1日(現地時間)、チ ン・ウィヨン外交部長官と英国のグラスゴーに設けられたCOP26会場のラウンジで休息を取っている=タク・ヒョンミン秘書官のフェイスブックより//ハンギョレ新聞社
    https://i.imgur.com/glxHr2P.jpg

    大統領府のタク・ヒョンミン儀典秘書官のフェイスブックより//ハンギョレ新聞社
    https://i.imgur.com/v2OKQR3.jpg

    文大統領が1日、COP26の首脳ラウンジで他国の首脳と対話している。黄色いネクタイを締めたチ ン・ウィヨン外交部長官がその様子を撮っている。通常のラウンジは通訳などの最小限の随行員が入り、取材陣は入らない=タク・ヒョンミン秘書官のフェイスブックより//ハンギョレ新聞社
    https://i.imgur.com/2sSEswT.jpg

    引用元: ・【文大統領】英国で“合間外交”…「キムチが好きなら韓国を全て知っているということ」 [11/03] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/14(木) 08:34:03.69 ID:CAP_USER
    Record China 2021年10月14日(木) 8時20分

    2021年10月12日、韓国・聯合ニュースは「米ニューヨークではハットグが人気なのに、韓国文化院はいまだにキムチを推している」と伝えた。

    記事によると、11日に駐国連韓国代表部で開かれた国会外交統一委員会国政監査において、与党「共に民主党」所属のキム・ヨンホ議員がニューヨーク韓国文化院で行われている韓国料理の広報の問題点に言及した。

    キム議員は「K-ハットグ(韓国式アメリカンドッグ)」が人気を集めていると紹介。ニューヨークでは店の前に行列ができるほどの人気で、米メディアでもニューヨーク内のお店「トップ10」を報じるほどだと説明した。

    その一方で、ニューヨーク韓国文化院がウェブページ上で広報しているのは「キムチ」「プルコギ」「ビビンバ」だとし、「ニューヨーカーが韓国式ハットグに夢中なのに、1980年代風のキムチやプルコギ、ビビンバの動画が韓国料理を広めるのに効果的なのか疑問だ」と問題を提起したという。

    キム議員の指摘に対し、同院のチョ・ユンジュン院長は「フュージョン料理が注目を集めているが、純粋な韓国料理が人気だという側面もある」と反論したという。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.recordchina.co.jp/b883525-s25-c30-d0194.html

    引用元: ・【社会】 キムチの時代は終わった?ニューヨーク韓国文化院の韓国料理広報に「考えが古い」と不満の声 [朝一から閉店までφ★]

    【汚いものは食いたくない。 【社会】 キムチの時代は終わった?ニューヨーク韓国文化院の韓国料理広報に「考えが古い」と不満の声 [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/18(土) 22:52:45.45 ID:CAP_USER
    フランスの研究者が、韓国でコロナ死亡率が低いのはキムチのおかげだと発言した。

    毎日経済新聞によると同新聞が主催した第22回世界経済フォーラムにおいて、ジャン・ブスケ仏モンペリエ大学肺医学名誉教授が14日、このように発言したと報じた。

    同紙によるとブスケ教授は「キムチのグローバル化は可能か」をテーマに行われたセッションで、「韓国で数千年の歴史を持つキムチは白菜のような野菜を様々な調味料と一緒に発酵させた食品」であると定義し、「白菜はもちろん唐辛子粉、生姜、ニンニクなどキムチに入る材料がコロナ19の症状を緩和させる機能をする」と説明した。

    ブスケ教授によると、白菜はソルポラパン(抗酸化物質)、ニンニクはアリシン、唐辛子にはカプサイシン、ショウガはゲンケロールなどの栄養成分がある上、キムチが発酵する過程で生じる乳酸菌が人体内抗酸化システムであるNrf2(Nuclear factor erythroid 2 -related factor 2)と相互作用しながら、人体内の有害な活性酸素を除去する。また、炎症反応を誘導するTRPA1(痛み受容体)が引き起こす問題を緩和させる作用をするというものである。 TRPA1は、咳、鼻づまり、下痢、肺損傷などの原因となることが知られている。
    ブスケ教授がこのようにキムチに注目するようになったのは新型コロナウイルス(コロナ19)の死亡率が地域別に差があることに注目したものであり、ブスケ教授は「ヨーロッパでコロナ19が猛威を振るう中、東欧と地中海諸国での死亡率が低かった」とし、「その理由を追跡してみると、発酵野菜をたくさん食べるからだという事実を発見した」と述べた。

    また、イタリア北部の工業地域では死亡率が高い反面、南部の農村地域では死亡率が低かったが、その理由も野菜を摂取するかどうかであったと指摘。アフリカの内でも死亡率が低い地域を見ると、ほとんどキャッサバなど根野菜を発酵させて多く摂取するところだった彼は説明した。特にインドのムンバイのスラム街では、全人口の50%がコロナ19に感染したにもかかわらず、死亡率は非常に低かったが、その理由も発酵野菜とスパイス摂取からだったと彼は述べている。

    ブスケ教授は「ブロッコリーと唐辛子、生姜などの野菜を活用した臨床実験でも、これらの野菜を摂取した後、わずか数分で、咳や疲労などの症状が緩和されることを確認した」とし「キムチはコロナ19の予防に明らかな効果があると考えている」と伝えた。

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは、

    「キムチの世界化は可能だ」

    「SARSの頃が思い出されるな。あの時もキムチのおかげだとw」

    「マスクやソーシャルディスタンス、防疫のおかげだろう」

    「韓国最高の国宝はハングルとキムチ」

    「キムチ専用の冷蔵庫まである国だが、キムチは中国産って笑わせるだろ」

    などのコメントがネット掲示板に投稿されている。

    http://korea-economics.jp/posts/21091709/

    引用元: ・【仏医学者】「韓国はキムチがコロナ死亡率を下げた」「欧州でも発酵野菜とる国は低い」[9/18] [首都圏の虎★]

    【本当に学者か?www 【仏医学者】「韓国はキムチがコロナ死亡率を下げた」「欧州でも発酵野菜とる国は低い」[9/18] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/27(金) 17:22:42.39 ID:CAP_USER
    <中国と韓国の間で食品等の文化起源を巡る対立が続いている>


    韓国の大手食品メーカーが欧州に向けて輸出したインスタントラーメンなどから発がん性物資の代謝産物が検出された。
    欧州連合(EU)当局が各国に当該商品の回収を通知すると、中国メディアが大々的に報道した。

    新型コロナウイルス感染症の影響で世界的に「巣ごもり」生活者が増え、インスタント食品の消費が拡大するなか、
    中国メディアは韓国メーカーの失速が、中国メーカーの好機になると報じたが、中国と韓国の間で食品等の文化起源を巡る対立が続いている。

    2021年8月6日、EUの食品飼料緊急警報(RASFF)システムが、韓国の食品メーカー、農心の「海鮮タンメン」と八道の「ラポッキ」から
    基準値を上回る2-クロロエタノール(2-CE)が検出されたと発表し、欧州各国に商品の回収とリコールの実施を促す通知を行った。
    2-CEは発がん性物質に指定されているエチレンオキサイドの代謝産物で、2-CE自体は発がん性物質に分類されていない。

    韓国食品医薬品安全庁が製造工場の調査を行い、国内用と輸出用の「海鮮タンメン」の原料と輸出用「ラポッキ」の粉末スープから2-CEが検出されたが、
    摂取しても健康に害を与える量ではないと発表した。農心も国内向けと輸出向けは生産ラインが異なるため国内向けは問題ないと述べたが、
    同じ工場で生産している以上、安全とは言いきれないと不安視する声が韓国内で上がっている。

    RASFFの措置を受け、昨年、キムチ論争の端緒を開いた環球時報が反応した。
    中国国営メディアの環球時報が英語版のグローバルタイムスに「農心の欧州市場の打撃で中国ラーメンが機会をうかがっている」と題する記事を掲載し、
    中国メーカーの好機と報じたのだ。中国新聞坊も「韓国ラーメン会社が発がん物質基準値の最大148倍を超える事故を起こした」と題した記事で詳細に報道した。

    2020年、中国と韓国のキムチの起源をめぐる論争が勃発した。同年11月、中国四川省眉山市の「泡菜(パオツァイ)」が国際標準化機構(ISO)の認証を受けると、
    環球時報が「キムチ(泡菜)宗主国、韓国の恥辱」と報じたのだ。「泡菜」は野菜を塩漬けにした発酵食品で、キムチは中国では「朝鮮泡菜」「韓国泡菜」と呼ばれている。

    中国と韓国のメディアが論争を繰り広げ、中韓双方の人気ユーチューバーや駐韓米国大使、国連駐在中国大使が論争に加わった。
    また中国共産党の中央政治法律委員会が「韓国の『キムチ論争』は文化的な自信が乏しい韓国の被害妄想」と述べるなど両国の軋轢が高まった。

    論争が続いていた21年3月、韓国ドラマに「中国産ビビンバ」が登場。
    中国メーカーの番組内広告だったが、「中国がビビンバの起源まで主張している」という声まで出たほどだ。

    中国と韓国の文化起源を巡る対立はキムチがはじめてではない。2005年11月、韓国が江原道の「江陵端午祭」をユネスコの人類無形遺産に登録すると、
    中国は「端午の節句は中国が元祖で、端午祭も中国が起源」だとして反発した。

    同年、中国で放送された韓国ドラマ「大長今(日本名・チャングムの誓い)」も論争を引き起こした。
    主人公の「チャングム」などが施す鍼治療が韓国発祥と思わせる描写になっているという批判が中国内で提起されたのだ。

    韓国の東洋医学界が、韓方医学や鍼治療は、百済や高句麗ですでに定着していた独自の技術と主張する一方、
    中国は魏晋南北朝時代に中国から朝鮮半島に伝わった漢方医学と主張する。

    また、中国のインターネットで、韓国の三育物産が「チャングム」を広告に使用して「豆乳の元祖は韓国」と表記した商品を日本などに輸出しているという批判が起き、
    上海の新民晩報なども豆乳の起源は中国だと主張した。

    2011年5月、中国文化部が朝鮮半島の民謡「アリラン」を国家級非物質文化遺産に登録し、
    また、中国の少数民族である朝鮮族のアリランを世界文化遺産に登録すると明らかにした。

    韓国政府は北朝鮮と共同で「アリラン」を世界文化遺産に登録する準備を進めていたが、急遽、単独で登録を申請した。

    2014年3月、韓国国土交通部が韓国の床暖房「オンドル」を世界無形遺産に登録する考えを示すと、中国が「オンドルは中国北方の農村で使用した火炕と同じ」だと反発した。
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/08/post-96995.php

    引用元: ・【中国と韓国】キムチ、端午の節句、鍼治療、オンドル・・・文化起源を巡る対立が激化 [影のたけし軍団ρ★]

    【隙きあらば嘘をぶっこんで起源主張【中国と韓国】キムチ、端午の節句、鍼治療、オンドル・・・文化起源を巡る対立が激化 [影のたけし軍団ρ★]】の続きを読む

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