まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 用日

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/18(土) 16:06:13.28 ID:CAP_USER
    【釜山聯合ニュース】韓国南部・釜山市の金井区は18日、釜山大周辺の商店街活性化に向け、同大前の通りで歩行者天国を実施する方針を明らかにした。

    歩行者天国とする区間は地下鉄・釜山大駅の1番出口から金井路交差点までの260メートル。今月下旬に試験的に実施し、警察署の審議を通過すれば7月から本格的に実施する計画だ。

    金井区は2008年に1番出口周辺を歩行者天国に指定したが、11年に解除した。車を通行止めにしてほしいという地元商業者の声が強まったことから、歩行者天国の推進を決定した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190517003000882?section=society-culture/index
    聯合ニュース 2019.05.18 12:00

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    釜山大前の通り=(聯合ニュース)

    引用元: ・【天国】釜山大前の通りを「ホコ天」に 商店街活性化狙い=韓国[5/18]

    【そのうちホコ天の語源を主張【天国】釜山大前の通りを「ホコ天」に 商店街活性化狙い=韓国[5/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/05(金) 21:02:59.79 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国海洋水産部は5日、大阪で4日に「2019年水産物貿易商談会」を開き、
    120万ドル(約1億3000万円)規模の輸出意向書を締結したと発表した。

     この商談会では、韓国の輸出企業12社が日本の主要輸入企業35社に、
    アワビ、カキ、アナゴ、ヒラメ、ノリなど日本で需要の高い水産物を売り込んだ。
    このうち4社が計5件、120万ドル規模の輸出意向書を締結する成果を上げた。

    海洋水産部は「近年の世界的な保護貿易主義の拡散などで困難になった水産物の輸出環境を改善し、
    韓国の水産物輸出企業と日本企業の間で輸出契約を結ぶ機会を作るために商談会を開いた」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000043-yonh-kr

    商談会の様子(海洋水産部提供、転載・転用禁止)=(聯合ニュース)
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    【買ったメーカはどこだ【日韓】韓国産水産物、日本に1.3億円規模輸出へ 大阪で商談会[7/05] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/18(月) 09:11:07.93 ID:CAP_USER
    2019年1月に慰安婦被害者の金福童(キム・ボクドン)さんが死去した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は弔問し、歴史を正すことを忘れないと述べながら、残りの方々に道理をつくすと伝えた。しかし「歴史を正す」という言葉を慰安婦被害者だけにしてはならない。

    『懲ヒ録』の柳成龍(ユ・ソンリョン)と15世紀最高の外交官・申叔舟(シン・スクジュ)に向かってもそのような言葉を述べることができなければいけない。2人は韓日間に永遠に適用される外交指針を残したからだ。

    『乱中日記』の李舜臣(イ・スンシン)とは違い、柳成龍は『懲ヒ録』の最初の部分で壬辰戦争の前史を通じて戦争責任の相当な部分が朝鮮にあると主張した。柳成龍は『懲ヒ録』を始めながら成宗に残した申叔舟の遺言に言及した。「我が国は日本との和平を失うべきでない」という部分がそうだ。

    普段から隣国と和平を維持することが、過去の過ちを懲戒して後難に注意するという懲ヒの核心だと見たのだ。柳成龍はこの遺言を紹介した後、日本使節の朝鮮側使節派遣要請とそれに対する朝鮮側の無対応、豊臣秀吉が送った使節・宗義智の外交努力、秀吉の憤怒と屈辱を書いている。柳成龍は秀吉の憤怒と屈辱が壬辰戦争の主な原因の一つになったとみて申叔舟の遺言に言及したに違いない。

    申叔舟の遺言は彼が死去する3年ほど前、成宗に捧げた『海東諸国記』の序文の要約だ。申叔舟は序文で日本を隣国と呼びながら次のように書いた。

    「交隣と聘問は風俗が他国を慰めて応接することであるため、必ずその実情を把握してこそ礼を尽くすことができ、その礼を尽くした後でこそ誠意を尽くすことができる…。(日本は)習性が強く、荒く、武器をうまく扱い、船に乗ることに慣れている」(ホ・ギョンジン訳)。

    交隣は隣国との交際であり、聘問は礼を尽くして他人を訪問することだ。交隣と聘問は相手の実情を知るところから始まる。実情を把握してこそ礼儀と誠意をつくすことができる。

    申叔舟が見た日本人の習性は「強くて荒い」。このため慰撫の対象だ。なだめる時に道理に基づいてすれば礼で答え、そうでなければ略奪するということを綴っている。今は文明が発展し、国際関係がさらに緊密になったため、礼儀を少し破ったからといって侵略することはないが、日本は依然として武装と海軍力で優れていて国際情勢に明るい。

    韓国政府の慰安婦合意破棄、韓国最高裁の強制徴用賠償判決、韓国駆逐艦の日本哨戒機レーダー照射問題などに対し、日本の市民さえも国家間合意破棄、国際法違反と見て不快感を抱いているようだ。特に一人一人の請求権を救済した韓国最高裁の判決は、1965年の韓日請求権協定の効力を無効にし、韓日国交正常化の根幹を破壊するものと見ている。

    韓国の反日感情は文化的に深く根付いているようだ。一般市民はもちろん保守・進歩と関係なく簡単に反日感情に染まる。問題は反日感情が過剰なら対日関係において計算力が毀損され、日本の賢い政策に対処するのが難しくなる。

    日本は決して甘く見る相手ではない。北朝鮮への対応も難しいが、日本までが韓国を敵対視すれば韓日米の安保連携までも崩す致命的な敗着になりかねない。

    もし米国の東アジア防衛ラインで韓国を除いた新アチソンラインが引かれれば、解放後70年間ほど自由主義文明の中で我々が成し遂げた発展は水の泡となり、死よりひどい隷属の道を歩くこともあり得る。戦争の可能性を1%でも低めたければ、反日感情というパトスが国際法というノモスを犯すようにしてはいけない。


    2019年03月18日07時44分
    https://japanese.joins.com/article/348/251348.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 韓国、日本を甘く見れば大変なことになる [03/18]

    【おせーよ、用日すんな、ボケ 【中央日報】 韓国、日本を甘く見れば大変なことになる [03/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/12(日) 13:13:08.65 ID:CAP_USER
    【水原聯合ニュース】韓国・ソウル近郊の水原市の廉泰英(ヨム・テヨン)市長らの研修団が13~16日、熊本県などを訪問する。

    研修団は13日、熊本県庁で蒲島郁夫知事と会談し、同県のPRキャラクター「くまモン」の成功の秘訣を聞く。アオガエルをモチーフにした水原市のPRキャラクターの展開の参考にする方針だ。

    14日には路面電車の運営や政令指定都市の指定、建築都市文化事業「くまもとアートポリス」などについて説明を受け、同事業に参加した高野病院などを視察する。

     15日には熊本城の復興現場を訪れる予定だ。

     水原市は旧市街を活性化するため、路面電車の導入を推進しており、政令指定都市と類似する「特例市」の法制化を主導している。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190512000300882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.05.12 11:19

    https://i.imgur.com/HAToUS1.jpg
    くまモン(左)と蒲島知事(資料写真)=(共同=聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国】水原市長ら 熊本訪問へ=「くまモン」などをベンチマーク[5/12]

    【くまモンまるパクり【韓国】水原市長ら 熊本訪問へ=「くまモン」などをベンチマーク[5/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/29(月) 17:53:06.75 ID:CAP_USER
    夏の風物詩、野外ロックフェスティバルをめぐり、韓国を代表する大型フェスが開催3日前に突如中止を発表する異例の事態を迎えている。
    国内でのロック人気の低迷が顕在化した格好で、現地メディアからは「韓国ロックフェス文化は終わりを迎えた」との声が挙がる。
    影響は韓国の音楽ファンにとどまらず、同時期に日本で開催されるロックフェスの出演者交渉にも及ぶ可能性がある。(外信部 時吉達也)

    23日に開催中止が発表されたのは、ソウル南東・利川を会場とする「ジサン・ロックフェスティバル」。
    オアシスやレディオヘッド、レッド・ホット・チリペッパーズといった海外の有名バンドを迎えて、
    2009年から続いてきた「ジサンバレー・ロックフェスティバル」を新たな主催者が引き継ぎ、26日から3日間の日程で2年ぶりに開催される予定となっていた。

    「時代の流れを読めず、観客と意思疎通ができなかった」。
    主催者は開催中止理由に関し抽象的な説明に終始するが、現
    地メディアは「メーンアクトとなる海外アーティストの招聘(しょうへい)失敗」と「集客の低迷」を挙げる。

    韓国では日本のロックフェスの草分け「フジロック・フェスティバル」の初開催から2年後の1999年に初の大型フェスを開催。
    その後は空白期間が続いたが、2006年の「仁川ペンタポート・ロックフェスティバル」開催成功が呼び水となり、
    後発のロックフェスが次々に誕生した。2013年ごろまで、規模は拡大の一途をたどった。

    共通した特徴は、「フジロック」や都市型フェス「サマーソニック」などと日程を重ねることで、
    来日したアーティストを「ついでに韓国国内の舞台に立たせる」(「ソウル経済」紙)戦略だった。
    オアシスら前述のバンドも、みなフジロックなどと掛け持ちして出演していた。

    しかし、フェスの乱立に伴い、日本経由の数少ない大物アーティストの争奪戦が勃発。
    出演料の高騰が運営を逼迫(ひっぱく)した。韓国で人気の高いヒップホップやEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)の
    出演者でタイムテーブルを埋める苦肉の策はロックファン離れを招き、近年は事業撤退が相次いでいた。

     「夏のロックフェス、韓国では事実上終わりを迎えた」(通信社「ニューシス」)「起きるべくして起きた」(「東亜日報」)。
    今回の異例の事態にも、韓国内ではすでに諦めのムードが漂う。「他国のコンテンツに依存するしかない環境下で起きた過競争が、
    さらに(運営上の)リスキーな制作環境を生んだ」。主催者が開催中止発表の中で吐露した言葉に、韓国ロックフェスの長年の苦悩がにじんだ。

    一方、「夏フェス」文化が定着した日本にとっても、隣国のロックフェスの終焉(しゅうえん)はまったく無関係とはいえない。
    欧米から来日するアーティストの立場からは、日韓で効率よく出演料を稼ぐ「うま味」が半減することを意味する。
    女性アイドルグループなど、他ジャンルを出演陣に組み込む動きはすでに日本のフェスでも広がっており、出演者の構成にさらなる変化をもたらす可能性がある。
    フジロックの出演交渉を担当するプロモーター会社「スマッシュ」は「フェス開催の最中で担当者が現地入りしており、取材に対応できない」としている。

    https://www.sankei.com/world/news/190729/wor1907290002-n1.html

    引用元: ・【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29]

    【だからフジロックは反日フェスなのか 【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29] 】の続きを読む

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