まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 用日

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/19(火) 01:40:06.78 ID:CAP_USER
     韓国人の日本人に対する好感度が順調に改善している一方で、日本人の韓国に対する好感度は下がり、今年は逆転現象が起きたことが分かった。また、「北朝鮮の核問題は解決しない」と考える人の割合は韓国人が23.2%だったのに対し、日本人は65.1%と大きな差が付いた。

     韓国の東アジア研究院・韓国高等教育財団と日本の非営利団体・言論NPOは18日、韓日国民相互認識調査」の結果を発表した。同調査は2013年から毎年実施されており、今年で6回目。調査は5月19日から6月3日にかけ、韓国と日本の成人男女2014人を対象に行われた。

     報告書によると、日本に対する印象を「良い」と答えた韓国人の割合は、16年の21.3%、17年の26.8%に続き、今年は28.3%と毎年増加。一方、韓国の印象について「良い」と答えた日本人は16年の29.1%、17年の26.9%に続き、今年は22.9%と減少し続け、好感度が逆転するという現象が見られた。印象が良くない理由としては、韓国人(70.0%)、日本人(69.3%)とも「歴史問題」を1位に挙げた。好感を持つ理由としては、韓国人は「日本人の親切で真面目な国民性」(73.5%)、日本人は「韓国文化に関心があるため」(50.7%)をそれぞれ1位に挙げた。

     東アジア研究院のソン・ヨル院長は「日本を何度も訪れて情報を得ている韓国の20-30代の若者層で、日本に対する好感度が上がった結果だ」と述べた。また、言論NPOの工藤泰志代表は「日本人が韓国を嫌っているのではなく、歴史問題などによって関係改善が困難だと考え、関心が薄れた」と分析した。

     現在の韓日関係について「悪い」と考える韓国人は54.8%、日本人は40.6%で、昨年に比べそれぞれ10.8ポイント、17.1ポイント減少し、改善の兆しが見られた。解決すべき問題としては、独島(日本名:竹島)問題(韓国82.1%、日本38.7%)、歴史認識および教育問題(韓国78.1%、日本54.7%)、旧日本軍慰安婦問題(韓国73.5%、日本42.2%)を挙げる人が多かった。

    兪碩在(ユ・ソクチェ)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<韓日の相互好感度逆転、「韓国の印象良い」と答える日本人減少>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/18/2018061803163.html

    引用元: ・【日韓】 韓日の相互好感度逆転、「韓国の印象良い」と答える日本人減少[06/18]

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    1: 【B:84 W:92 H:96 (C cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★ 2018/06/18(月) 11:28:36.89 ID:CAP_USER
    ロッテアサヒ酒類が日本・福岡の名山である耳納連山の清浄水を使っ『イソノサワ・チュンマイ(磯の澤・純米)を国内で発売する。

    ロッテアサヒ酒類は17日、米を麹で発酵させてろ過したサケの一種である『イソノサワ・チュンマイ』を発売したと明らかにした。

    米で作ったサケだけに、米の風味を最大限にする高度の酒造技術が必要な難しい酒類である。

    ロッテアサヒ酒類が新たに発売した『イソノサワ・チュンマイ』は、日本の福岡県 うきは市に位置する1893年創業の伝統酒造企業、イソノサワ(いそのさわ)が酒造した。

    120年以上続くイソノサワの伝統酒造技術を使い、チュンマイの風味をそのまま感じる事ができる。

    特に主原料である米と麹を厳選して作った酵母と、日本の名山と呼ばれるミノウレンサンの清浄水を使い、柔らかいが深くてさっぱりとした味を表現しているのが特徴である。

    ソース:インサイト(韓国語)
    http://www.insight.co.kr/news/161181

    引用元: ・【韓国】ロッテアサヒ酒類、日本の名山清浄水で作った『イソノサワ・チュンマイ』発売[06/18]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/15(金) 19:43:29.10 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2018/06/15/0400000000AJP20180615005300882.HTML

    【東京聯合ニュース】5月に韓国を訪れた日本人観光客が約22万8000人で、前年同月比43.1%増加したことが分かった。在日韓国大使館や韓国観光公社が15日までに明らかにした。

     4月は21万3853人で同29%増えた。

     日本人観光客が前年に比べ増加したのは、南北の融和ムードが広がったことに加え、韓日関係の改善や、平昌冬季五輪の開催などが影響したものとみられる。

     在日韓国大使館は14日、名古屋で駐日総領事や外交部、雇用労働部、文化体育観光部、韓国観光公社、若者の雇用創出と海外就職を支援する「K-Moveセンター」などの関係者による会議を開き、訪韓日本人観光客の増加やその理由についての情報を共有した。

     また在日韓国大使館は訪韓日本人観光客数の今年の目標値を当初270万人から300万人に上方修正することにした。

     この日の会議では、韓国の若者の日本での就職を拡大するため、関連業務担当者による会議体を発足させることも決まった。

    引用元: ・【韓国】5月の訪韓日本人観光客が前年比43%増 韓日関係改善が影響か[06/15]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/07(木) 19:24:36.81 ID:CAP_USER
    これが最後のコラムだ。これまで日本だけを主題に文を書いてきたが、結論は全世界の人々が日本を無視しても韓国人だけは日本を無視してはならないということだ。「ジャパン・パス」は痛快ではあったが、長期的に私たちの国益にならない。今は逆に全世界の誰も日本を無視しないのに、韓国だけが無視する。

    もちろん全世界が日本を尊敬するとしても韓国人がそうする必要はない。最終的に尊敬はしないがそれでも無視はしない姿勢、それが対日姿勢の立脚点だと私は信じる。

    東アジア史2000年の間、日本が新興強国になって国際秩序に挑戦したのは二回に過ぎない。壬辰倭乱と清日戦争だ。壬辰倭乱前の100年余りは戦国時代だった。生き残るために各地の大名らは大河川流域を開発する大冒険を敢行し、農業技術開発に全力を注いだ。そのおかげで農業生産力が飛躍した。

    おりしも銀を製錬する技術(灰吹法)が朝鮮から入るとすぐに大名らは銀鉱採掘に命をかけ、当時、世界流通量の30%を占める銀を手中に入れた。銀は当時の国際貿易の決済手段だった。その莫大な銀で中国のぜいたく品を買い入れ、西洋商人から最新武器の鳥銃を大量に買い付けた。農業生産力、銀、鳥銃。何百年に一度起きるようなこと画期的な成果が重なって日本はあっという間に強国になった。

    その後400年、日本は本当に久しぶりにもう一度、妖術の杖を手に入れた。産業革命と軍隊の近代化だ。1870年代末から始まった産業革命は約15年後、日本を軍事強国にした。その妖術杖の力も大きかったが、日本がより一層大手を振って歩くことができたのは地域内の牽制勢力がない史上初の事態のせいだった。いつも東アジアの覇者だった中国が歴史上最も弱体化していたのだ。
    (中略:日本帝国主義の台頭)

    今、中国は19世紀末、20世紀始めの「最弱体中国」ではなくG2だ。近い将来、その国力が急減するだろうと見る人は殆どない。米国は相変らず東アジアに関心が高い。日本はその米国に強く手綱が握られている。韓国は旧韓末の朝鮮はもちろん、壬辰倭乱時の朝鮮よりもはるかに強力だ。恐らく、少なくとも数十年内にこの状態に大きな変化は起きないだろう。

    私の日本人の友人たちは酒に酔えば騒ぐ。「日本は中国に屈服しない。触れたら勝負する」と。そこでクールな表情で私が言う。「どうやって?」酒に酔ってもそれ以上たわごとは言わない。日本人たちの病気だ。日本政府は現在、ばく大な借金に座っている。地域秩序に挑戦するには、ものすごいお金がかかる。私の友人をはじめとして、そのために税金をもっと多く出す日本有権者はいない。独裁国家の中国では無理が可能か、日本では難しい。

    中国と勝負云々を言う友人をなだめて私は日本や韓国や強中国あるいは強小国で互いに協力して中国を、アジアを、進んで世界をリードしようと言う。韓国と日本は世界的な経済強国で、アジアの模範的な民主主義国家だ。両国の文化コンテンツは世界の人々が熱狂し国民の教育も世界最高水準だ。人口は統一韓国を仮定すれば合わせて2億人だ。

    国際政治学者ナム・キジョン教授(ソウル大日本研究所)はこれを「ダブル・ボランチ戦略」と呼ぶ。サッカーでミッドフィルダーが試合全体を調整するポジションの言葉だ。各々、パク・チソンと香川真司になって東アジア状況を統制していかなければならないということだ。

    歴史と領土問題は難攻不落ではない。賢明な両国国民は長い将来を見通して下に敷かれている地雷畑を管理し、前に、前に進まなければならない。その目標は愛国でも、天皇万歳でも、軍国主義でも、富国強兵でもない。両国がこれまで大切に育てた個人の自由と人権、繁栄と福祉、文化と技術発展だ。

    日本だけを主題に20回書いた。これまで読者の皆様に過分な評価と激励を受けた。私たち特有の反日感情を逆なでする話も、聞きたくない不快な真実も恨まないで傾聴された。それは私が予想した以上で成熟して深みのある反応だった。ずっと楽しかった。

    パク・フン、ソウル大教授東アジア史
    no title


    ソース:京郷新聞(韓国語) [歴史と現実]21世紀は日本と共に踊りを?
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201806062058005&code=990100

    引用元: ・【韓国】 21世紀には日本とダンスを?~たとえ全世界が日本を無視しても韓国人だけは日本を無視してはならない[06/06]

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    1: 荒波φ ★ 2018/05/20(日) 09:08:43.15 ID:CAP_USER
    ■韓中日首脳会談:3泊4日の李克強首相、10時間の文在寅大統領

    今日本列島で注目を浴びている外国の政治家は中国の李克強首相だ。李首相は東京で9日に行われた韓中日サミットに合わせ、8日から4日間の日程で訪日した。韓日と同様に中日関係が緊張した状態にあることを思えば異例だ。

    10日には来年退位する明仁日王(編注・天皇に対する韓国メディアによる呼称)と会見した。李首相による「中日関係の正常な軌道への復帰」という発言が見出しに躍った。11日には安倍首相と共に北海道の札幌を訪れた。

    空色(李首相)、赤(安倍首相)のネクタイを締めた2人がトヨタ自動車の工場を視察する場面は日本のテレビでも大きく扱われた。李首相が1985年、中国共産主義青年団(共青団)幹部としてえ、東京でホームステイした際の写真も日本の新聞に掲載された。

    文大統領もサミットに出席したが、1泊もしなかった。就任後初めて、韓国の大統領としては6年半ぶりの訪日だったにもかかわらず、滞在時間は10時間に満たなかった。

    会社勤めの人々が退勤後、夕方のニュースで韓日首脳会談を報じるニュースを見ているころ、文大統領を乗せた大統領専用機「空軍1号機」は既に韓国領空に入っていた。

    同じ会議を契機として、韓中両国の首脳が東京に向かったが、「10時間」対「3泊4日」の成績表が示された。習近平国家主席が指導力を強め、存在感が低下した李首相が海外で意欲的に動いた結果なのかもしれない。外交的な重要性という意味で、日本が中国を優先した可能性も存在する。

    しかし、現在は韓国が他国の事情を理解し、外交を行うほど暇な状態ではない。日本との関係改善の必要性から言えば、中国よりも韓国の方が急務だ。

    韓国を訪れる日本人観光客は2012年の350万人から減り続け、昨年は230万人にまで落ち込んだ。その深刻さを感じられなければ普通ではない。

    8日から1泊2日で訪日する案も一部で浮上したが、それが無視されたのは、「南北関係さえうまく行けばよい」という青瓦台(韓国大統領府)周辺のムードのせいだろうか。


    2018/05/20 07:04
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/18/2018051801726.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/18/2018051801726_2.html

    >>2に続きます。

    引用元: ・【朝鮮日報/コラム】 文大統領の「夢」、実現には反日から脱却必要 [05/20]

    【【朝鮮日報/コラム】 文大統領の「夢」、実現には反日から脱却必要 [05/20] 】の続きを読む

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