まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 政治

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 21:59:04.24 ID:CAP_USER
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    ▲キム・ヌリ中央(チュンアン)大教授・ドイツ文学科

    大韓民国がグローバル スターに浮上している。Kポップのことではない。世界のあちこちで民主主義が脅かされている今日、韓国の民主主義が脚光を浴びているのだ。

    現代民主主義研究の世界的権威と認められるスウェーデンの「民主主義多様性研究所」が2019年に出した研究報告書<世界的挑戦に直面した民主主義>によれば韓国は世界最高水準の民主主義を謳歌する国だ。特に人口5千万以上、1人当り国民所得3万ドル以上のいわゆる「30-50クラブ」先進7カ国中、韓国は最も民主的な国家と評価された。英国、イタリア、ドイツがその後に続き、フランス、米国、日本は上位20%に属する2等級民主主義国家に分類された。

    フランスは極右主義者マリーヌ・ル・ペンの浮上、米国は右翼ポピュリスト・トランプの登場、日本は軍国主義者アベの長期政権が否定的評価に影響を及ぼしたと見られる。

    韓国の民主主義がこのように高い評価を受けた決定的な要因は2016年のロウソク革命と大統領弾劾だ。行政府の首長である大統領の国政壟断に対して立法府の国会が弾劾し、司法府の憲法裁判所が「容認」する一連の民主的手続きは韓国民主主義を「三権分立の生きた教本」として世界に刻印した。

    それだけではない。韓国民主主義はアジア民主主義の象徴に位置して久しい。最近の香港デモでも見られるように韓国民主主義はもう一つの「モデル」としてアジアの民主化運動にインスピレーションを吹き込んでいる。韓国民主主義の歴史を勉強し、「あなたのための行進曲」を歌ってデモを行うアジア市民等を見るたびに大きな自負心を感じざるをえない。

    ヨーロッパから眺める視点もそれほど違わない。2016年冬のロウソク革命が絶頂に達した頃、ドイツの権威ある時事週刊誌<Die Zeit>も「もはや米国とヨーロッパは韓国から民主主義を習わなければならない」という驚くべきタイトルのコラムが載せられたのは決して偶然でない。

    しかし、世界が「民主主義の模範」と賛嘆してやまない大韓民国が本来、韓半島を囲む東北アジア秩序の再編過程では国際的地位に見合った声をあげることができなかった。米国に過度に依存してきたためだ。韓国が自主的主権国家として東北アジアで適切な役割を果たすには何よりも米国との関係で大転換が必要だ。今後、韓-米関係は一方的従属関係から双方的対等関係に変わらなければならない。

    「ブルックリンで家賃114ドル13セントをとるより、韓国で防衛費10億ドルを受けとる方がやさしかった」というトランプの卑劣な言葉は単なる失敗ではない。それは韓-米関係の実状を圧縮的に見せる断面だ。最も痛いのは「13セント」だ。そこ立ちこめている嘲弄と侮辱と軽蔑の感情が本来、韓国に対する米国の本心なのか。
    (中略)

    韓国の道は米国の道と違う。それは韓半島平和、東アジア平和、世界平和につながるものであり、人権と正義、連帯と人類愛に進むものだ。ムン・ジェイン大統領は去る8・15祝辞で「誰も揺らすことのできない国」を主張した。その国はもう開城(ケソン)工業団地と金剛山(クムガンサン)で実現されなければならない。米国と協議しても、私たちが決めるべきで、必要な場合、葛藤と摩擦も恐れてはならない。「世界の問題児」に公認されたトランプの米国と何の葛藤も、摩擦もないことこそ恥ずかしいのではないか。

    ムン・ジェイン政府は米国の反対を突き抜けて韓-日軍事情報保護協定(GSOMIA)終了を宣言することによってグローバル スター大韓民国の品格を見せてくれた。

    「米国も揺さぶることはできない国」であることを証明するとみられる。東北アジア全体が韓国を中心に動き始めている。韓国政府は大韓民国の国際的権威と民主市民の高い政治意識を信じて米国の相手をしなければならない。反対することには反対し、要求することは要求しながら堂々と私たちの立場を貫徹しなければならない。

    私たちが従属変数ではなく、独立変数になってこそ韓半島平和プロセスも全て回すことができる。これが過去2年、東北アジアを囲む国際政治的渦(うず)が私たちに教えた教訓だ。

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語)[世の中読み取り] ‘グローバル スター’大韓民国の品格/キム・ヌリ
    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/column/907053.html

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566799443/
    ★1のたった時間:2019/08/26(月) 15:04:03.96

    引用元: ・【韓国】 「グローバル・スター」大韓民国の品格~世界的に脚光を浴びる韓国の民主主義★2[08/26]

    【グローバル・バカ 【韓国】 「グローバル・スター」大韓民国の品格~世界的に脚光を浴びる韓国の民主主義★2[08/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/27(月) 15:03:54.23 ID:CAP_USER
    「炎上」を招いた大統領との80分の対談

     大統領とテレビ記者が、テレビの生放送番組で80分間にわたり対談――。この意欲的な企画にチャレンジしたのが、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領だ。対談形式での放送は大統領官邸側の意向とされ、質問内容の事前チェックやNG項目の指示などもナシ。大統領自ら、文字通りぶっつけ本番の対談に臨んだわけだ。

     だがその放送直後から沸き起こったのは、熱烈な文在寅支持者らによる猛烈なバッシングだった。ターゲットは、対談相手を務めた女性記者のソン・ヒョンジョンだ。ネットでの「炎上」は家族にまで及んだ上、本人を中傷するフェイクニュースまで拡散される事態に。東亜日報系のニュース専門放送「チャンネルA」は、「一部支持者の非難が暴走している状況」と伝えた。その支持者たちの主な言い分は、「野党の文政権批判キャンペーンを代弁している」「大統領に対して態度が失礼」などだ。

     問題になった番組は、「文在寅政府2年・特集対談『大統領に聞く』」。韓国の公営放送KBSで、政権発足(2017年5月10日)から2年目を迎える5月9日の午後8時30分から約90分にわたって放送された。視聴率は9・55%と、まずまずの数字を残している。

     KBSが対談相手に選んだソン・ヒョンジョンは、入社23年の政治記者。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代(2003~2008年)に大統領官邸に出入りし、大統領秘書室民情首席秘書官だった文在寅と親交を得たという。

     だが対談は、終始険しい表情のソン記者が政権の問題に次々とストレートな質問をぶつける形で展開。ソン記者はその冒頭、不安定化する南北問題に20分近くを割いた。これはちょうど番組開始の4時間前に、北朝鮮がミサイルを発射したことを受けた形だ。南北の関係改善をアピールする文政権にとっては非常に頭の痛いハプニングであり、野党には格好の攻撃材料でもある。ミサイル発射について自由韓国党のある議員は同日、SNSで「文政権2周年を祝う打ち上げ花火」と揶揄していた。自由韓国党は、朴槿恵(パク・クネ)政権時代の与党・セヌリ党が改称した保守系の最大野党だ。

    支持者を怒らせた記者の発言と態度

     とりわけ支持者を刺激したのが、ソン記者の「独裁者」発言だ。ようやく対談の話題が内政問題に移ってから間もなく、ソン記者は自由韓国党の主張を紹介する流れで次のように質問した。「野党の意見を反映せずに国会を運営しているため、文大統領が独裁者と呼ばれている」「独裁者という言葉を聞いてどう感じたか」。文大統領は即座に自由韓国党の一貫しない態度を指摘して切り返したものの、「(そうした印象操作を批判に利用することについて)全く……何と申し上げればよいか分かりません」と当惑の表情を隠さなかった。

     文政権を「左派の独裁」と呼ぶのは、かねてから自由韓国党が繰り広げている与党批判のスローガンの1つ。熱烈な文大統領支持者にとっては、ソン記者がそれを代弁して印象操作に加担するかのように見えたのだろう。

     対談ではまた、政権の人事や渦中の雇用問題などについても厳しい質問が飛んだ。だがそれと同時に支持者らを不快にさせたのが、ソン記者の態度だ。ソン記者はしばしば文大統領が話している途中で言葉を遮り、発言に割り込んだ。ネットユーザが数えたところによると、そうした「割り込み」は28回に及んだという。また常に眉をしかめて難詰するかのようなソン記者の表情も、多くの視聴者の不評を招いた。
    (中略:過熱したネットの個人攻撃)

     大統領とのオープンで率直な対話になるはずが、「炎上」ばかりが取り沙汰される結果になった特集対談。韓国社会が抱える根深い対立の構図が、騒動の背景に見え隠れしている。

    高月靖/ノンフィクション・ライター
    週刊新潮WEB取材班編集

    ソース:デイリー新潮<文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上 酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇>
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05270802/?all=1

    引用元: ・【韓国】 文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上~酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇[05/27]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/26(日) 10:28:50.94 ID:CAP_USER
    最近若手外交官に会うと、必ず聞く言葉がある。程度の差こそあれ、「青瓦台(韓国大統領府)がやることはあんまりだ」「うまくいったことは全て青瓦台のおかげ、解決しない問題は外交部のせいにするなんて」といった内容だ。

    今月16日、リビアで拉致された韓国人が315日ぶりに解放されると、青瓦台は外交部が発表を行う慣例を破り、青瓦台の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長が「文在寅(ムン・ジェイン)大統領がアラブ首長国連邦(UAE)の皇太子に特別に依頼した。UAEの支援が決定的だった」と説明した。

    外交部の担当職員は過去10カ月にわたり、電話機に張り付いて救出業務に当たってきた。「なぜ救出が遅れているのか」という批判にもさらされてきた。そして、最後においしいところを持っていったのは青瓦台だった。

    慣例に反したことが論議を呼ぶと、青瓦台は「大統領が随時報告を受け、直接指示してきた事案であり、国民の生命に関わる重要な案件なので、安保室長が発表したものだ」と説明した。

    官庁街からは「救出に失敗しても青瓦台は発表しただろうか」との声が漏れる。「国民の生命が最優先」という青瓦台は昨年7月、上陸機動ヘリ「マリオン」墜落事故で兵士5人が殉職した際、告別式直前までの1週間、関係者を弔問に派遣することもなかった。

    昨年3月、ガーナで韓国人3人が拉致された際には、船員の所在が不明のまま、文大統領が海賊からの護衛部隊である「清海部隊」の派遣を指示し論議を呼んだ。

    青瓦台はこれまで面倒なことは官庁に丸投げしてきた。最近には日王(天皇)の退位、即位に合わせた書簡を送り、その事実を外交部(外務省に相当)の記者説明と報道資料で公表した。青瓦台の公式文書に「天皇」という表現を使うことを嫌ったためだ。

    青瓦台は昨年11月にも、文大統領がチェコ首相と「面談(会見といったニュアンス)」すると発表し、「なぜ首脳会談ではないのか」との指摘を受け、「会談が正しいが、実務担当者が「誤記」したと釈明した。外交部のせいにしたわけだが、よくよく調べると、チェコ側が非公式での会見を求めていたことが分かった。

    外交部は当時、文大統領のチェコ訪問に関するさまざまな論争について、2000字以上に達する釈明を携帯メールで送った。外交部内部からは「青瓦台の後始末をする官庁に成り下がった」と自嘲する声も聞かれる。

    青瓦台は責任を転嫁しながら、デリケートなメディア報道があると、毎回外交部職員の電話の通話履歴を調べ上げている。

    無論外交部の責任も大きい。「チェコスロバキア」という誤記に始まり、外交行事での「しわくちゃ太極旗」事件に至るまで騒動も多かった。だからといって、青瓦台の都合で担当官庁を脇役扱いするのも困る。

    年間予算2兆3600億ウォン(約2200億円)を使い、職員約2300人が働く外交部が信頼を失えば、国益にプラスにはならない。海外要人が訪韓するたびに青瓦台幹部との会談にばかり奔走するのは、落ちぶれた外交部の地位を端的に示している。

    国政を統括する青瓦台が功績だけをかっさらい、過失を官庁に押し付ければ、公職社会は青瓦台を信用できなくなる。国民も拍手するどころか、不信の目で眺めるはずだ。


    2019/05/26 06:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/24/2019052480148.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/24/2019052480148_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 うまくいけば青瓦台のおかげ、失敗すれば官庁のせい  若手外交官「青瓦台がやることはあんまりだ」 [05/26]

    【朝鮮人の基本じゃん 【朝鮮日報】 うまくいけば青瓦台のおかげ、失敗すれば官庁のせい  若手外交官「青瓦台がやることはあんまりだ」 [05/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/24(金) 00:08:26.12 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国最大野党「自由韓国党」の解散を求める請願が青瓦台(大統領府)のホームページで受け付けられてから23日午前0時で丸1カ月となり、過去最多の183万1900人の賛同を得て締め切られた。

    請願は先月22日に投稿された。請願人は「韓国党は何かにつけ場外乱闘を繰り広げ、立法の足を引っ張っている」として、「政府が政党解散の審判を請求してほしい」と要請した。

    先月末には同党が強く反発している選挙法改正案や高位公職者不正捜査処の設置などに関する法案のファストトラック(迅速処理案件)指定を巡り、与野党の国会議員がもみ合う事態が発生。「動物国会」と揶揄(やゆ)されるなど批判が高まり、賛同者が増加した。

     また先月29日には与党「共に民主党」の解散を求める請願も投稿されるなど、与野党の支持者による「ネット合戦」が激化したことも賛同者の増加につながったとの見方もある。

     同請願に対する賛同者が20万人を超えたため、青瓦台は1カ月以内に回答を出さなければならない。

     青瓦台は共に民主党の解散を求める請願に対する賛同者も20万人を超えたことから、両請願に対する回答を一度に出す案を検討中であることが分かった。

     共に民主党の解散を求める請願の請願人は与党が野党第1党をないがしろにし、政治的利益のために法案をファストトラック指定し、国会における物理的衝突をもたらしたと主張している。同請願は29日に締め切られる。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190523003100882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.05.23 20:11

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    最大野党「自由韓国党」の解散を求める請願が過去最多の183万1900人の賛同を得て締め切られた(青瓦台ホームページより)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【最大野党 自由韓国党の解散求める請願】 過去最多183万人が賛同して締切=韓国[5/23]

    【一党独裁楽勝だなw 【最大野党 自由韓国党の解散求める請願】 過去最多183万人が賛同して締切=韓国[5/23] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/20(月) 18:47:38.40 ID:CAP_USER
    <「無礼」な記者の処罰を求める署名ページが大統領府運営のサイトに作られる異様さ>

    韓国の言論と報道の自由が後退している。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の就任から丸2年を迎える前日の5月9日、韓国の公共放送KBSが文とのインタビューを放送した。大統領の座に就いてからの道のりと将来への展望を文自身の口から聞くことのできる貴重な機会となるだけに、有権者にも歓迎されると思われた。

    ところが、番組は思わぬ波紋を呼んだ。インタビューしたKBSのソン・ヒョンジョン記者に対して、大統領に「無礼」だという批判が殺到したのだ。

    「無礼」というのは、ソンがインタビュー中に文の話を聞きながら眉をひそめ、話を遮ったとすることへの批判だった。質問内容が「不適切」という意見もあった。政府高官の物議を醸す人事をめぐり、文に「独裁者」というイメージを持つ有権者もいるが、とソンが切り込んだことも非難の的となった。

    一部のネットユーザーは大統領府が運営する公式の署名サイトで、ソンとKBSへの処罰を要求する運動を展開。この記事を書いている時点で、KBSの解体を求める呼び掛けには1万4000筆、記者に正式謝罪を要求する呼び掛けには約1万筆の署名が集まり、同サイトには同様の趣旨の署名運動が少なくとも58件立ち上げられている。

    「異様な事態だ」と、野党・自由韓国党の広報担当者は記者会見で語った。「記者の質問が検閲され、質問内容で自分のクビが飛ばないかどうか心配しなければならないとしたら、私たちの社会の後退を意味する」

    ネット上の攻撃も擁護?

    記憶に新しいのは、韓国の与党「共に民主党」が、ソウルを拠点とするブルームバーグの記者を攻撃する論評を発表した出来事だ。

    きっかけは今年3月、自由韓国党の保守派議員である羅卿瑗(ナ・ギョンウォン)がブルームバーグの記事を引用して、文の外交政策を批判したことだった。問題の記事は、国連総会で演説した文が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の「首席報道官」のようだったとする内容だった。

    「共に民主党」は、ブルームバーグと記者を名指しし、同社で働いている韓国人らを侮蔑的な言葉で非難した。これに対してソウル外国特派員協会は、同党の行為を「大いに憂慮する」という声明を発表。アジア系アメリカ人ジャーナリスト協会も、同記者が韓国系であることに同党が言及したことを非難する声明を発表した。

    こうした反発を受けて「共に民主党」は論評を撤回。文陣営も報道の自由を擁護することを約束し、どんな場合でも記者の身の安全が脅かされるようなことがあってはならないという立場を明確にした。しかし、文陣営がこの声明を発表したのは、ブルームバーグ記者がメールやSNSで文の支持者たちから執拗な攻撃を受けてからのことだった。

    韓国では、政府や大統領を批判的に報じたジャーナリストが攻撃される事例がますます増えている。

    文は昨年の年明けに行った記者会見で、自身に批判的な意見を述べた人々を支持者がネットで攻撃する事態について、これも1つの意見表明の形と捉えていると主張。その上で、この質問をした記者に、ひどい書き込みやネットでの嫌がらせにいちいち神経をとがらせず、冷静に対応すべきだと語った。

    一見、思慮深い助言のようではある。しかし文の頭からは、ジャーナリストの存在意義が何であるかがすっぽり抜け落ちているようだ。

    テジョン・カン

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/05/post-12151.php
    Newsweek 2019年5月20日(月)11時50分

    引用元: ・【文在寅】リベラルなのに「記者たたき」に冷淡な大統領[5/20]

    【リベラルって他の考え認めない連中だからね 【文在寅】リベラルなのに「記者たたき」に冷淡な大統領[5/20] 】の続きを読む

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