まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 外交

    1: えりにゃん φ ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 12:59:37.56 ID:???.net
    米中名指しせず「自制を」=南シナ海問題で韓国高官
    時事通信 10月28日 10時26分配信

    【ソウル時事】韓国大統領府高官は28日、南シナ海をめぐる中国と米国の緊張の高まりについて
    「紛争は国際的に確立された規定によって平和的に解決されなければならず、南シナ海の平和と安定に
    影響を及ぼすいかなる行動も自制することを国際会議などで強く求めてきた」と述べた。
     ただ、米国や中国を名指しはしなかった。
     高官は「南シナ海はわれわれの輸出品の30%、輸入エネルギーの90%が通過する重要な海洋交通路で
    あり、韓国の利害関係が大きい地域だ」と語った。
     オバマ米大統領は先に、米韓首脳会談後の記者会見で
    「中国が国際法や規範に従わない場合、韓国が反対の立場を示すよう期待する」と表明。しかし、
    対中関係を重視する韓国は中国を刺激したくないのが実情で、南シナ海問題に関する立場は原則論に
    とどまっている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000042-jij-kr

    引用元: ・【南シナ海問題】韓国高官、米中名指しせず「自制を」[10/28]

    【アメリカに「自制しろ」言ったのかwwwwww【南シナ海問題】韓国高官、米中名指しせず「自制を」[10/28]】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 10:03:55.26 ID:???.net
    2015年10月20日09時32分[? 中央日報/中央日報日本語版]

    no title


    韓日米中4カ国相互認識調査

    韓国国民は中国の潜在力とグローバル問題解決能力を高く評価している半面、中国は韓国を
    高く評価していないことが調査された。また、米国国民がアジア国家のうち「責任感」の部分で
    最も高い信頼を置いているのは日本で、韓国は日本の62%水準だった。

    このような結果は中央日報が入手した米国の世論調査専門シンクタンク「シカゴ・カウンシル
    国際問題協議会(CCGA)」の調査で明らかになった。CCGAは今年4~9月にかけて
    韓国の東アジア研究院(EAI)、日本「言論NPO」、中国の「ホライズン・リサーチ諮問
    グループ」と提携して▼韓国人1010人▼日本人1000人▼米国人2034人▼中国人
    3142人--を対象に「4カ国相互認識調査」を実施した。CCGAはこれまで米国国民を
    対象にした外交・安保認識調査は実施してきたが4カ国共同では初めてだ。

    各国は中国がアジアの主導勢力として台頭するだろうという部分で意見は一致したが信頼度
    では国ごとに反応が分かれた。「中国がグローバル問題に責任ある対応をしていくと思うか」
    との質問に米国国民は33%、日本国民は15%だけが「そう思う」と回答した。だが、韓国
    回答者は71%に達した。

    「韓国がグローバル問題に責任ある対応をしていくと思うか」という質問に、米国国民は
    36%が「そう思う」と回答し、日本(25%)に比べて若干上回る程度だった。中国国民は
    47%が「そう思う」と答えて日米と比較すると多かったが、韓国の中国に対する信頼に比べ
    れば66%水準にとどまった。

    今後10年間、アジアで影響力を拡大していくと思われる国についての設問でも、韓国は
    中国に対して80%が「(影響力が)大きくなる」と評価したが、中国は韓国に対して25%
    だけが「影響力が大きくなるだろう」とした。

    各設問の回答で「日米」と「韓中」のグループに分かれる部分も見られた。「アジアの潜在的
    葛藤要因」を尋ねる設問で、米国国民は中国の軍事力強化(79%)と韓国、北朝鮮の緊張高揚
    (78%)を挙げ、日本もほぼ同じ反応だった。だが、韓国と中国はともに中国の軍事力や
    韓半島(朝鮮半島)緊張には言及せず、「エネルギー確保競争」「経済利害衝突」を主な要因に挙げた。

    また、「米軍がどの場合に派兵するのが正しいとみるか」という設問に、日本と米国は1・2位に
    ▼北朝鮮が日本を攻撃する時(米国48%、日本71%)▼北朝鮮が韓国に侵攻する時(米国47%、
    日本57%)--を挙げた。韓国は▼北朝鮮が韓国に侵攻する時(91%)▼中国が台湾に侵攻する時
    (36%)--の順だった。半面、中国は「北朝鮮が韓国に侵攻する時」に12%だけが米軍派兵に
    賛成した。

    http://japanese.joins.com/article/194/207194.html?servcode=A00&sectcode=A00

    引用元: ・【話題】「中国を信頼する」 韓国71%、米国33%、日本15%

    【肉まんの材料にダンボールを加える奴らだぜ【話題】「中国を信頼する」 韓国71%、米国33%、日本15% 韓日米中4カ国相互認識調査】の続きを読む

    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 12:52:13.58 ID:???.net
    韓国ソウル大学に「習近平書斎」が正式オープン、中国国家主席が寄贈した書籍など約1万点が並ぶ―中国紙
    Record China 10月18日(日)10時13分配信

    2015年10月13日、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が韓国ソウル大学に寄贈した
    図書を並べた資料室が正式にオープンした。14日付で環球時報が伝えた。

    昨年7月に韓国を訪問した習主席は同大学で行った講演で「若者は中韓両国の未来であり、
    アジアの未来でもある」と述べ、中国に関する書籍や映像資料など1万点余りを贈ることを約束。

    大学側は中央図書館4階にある以前の館長室を資料室へと改造し、準備を進めてきた。

    寄贈図書の多くを「史記」「資治通鑑」「第2次世界大戦史」といった歴史書が占めており、
    韓国メディアはこの資料室を「習近平書斎」と称しているという。

    図書館関係者の話によると、資料室は外部の人にも開放される。(翻訳・編集/野谷)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000012-rcdc-cn

    【いよいよ属国だな【文化】 韓国ソウル大学に「習近平書斎」が正式オープン、中国国家主席が寄贈した書籍など約1万点が並ぶ[10/18]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 23:49:45.72 ID:???.net
    家の近所にある飲食店がある。ここを通り過ぎるたびに「トンゾーン」という名前がどういう意味
    か気になっていた。ある日、その意味を知ることになった。ブタを意味する漢字「豚(トン)」に空間
    を意味する英語の「zone(ゾーン)」を合成した造語だった。「あ、サムギョプサル(豚のバラ肉)を
    売る店か」と悟った瞬間、やや興奮した。10年ほど前、韓国語を初めて習い、新しい単語を覚える
    たびに感じた喜びと似ていた。当時はハングルで書かれた「セルフサービス」という言葉がどういう
    意味か分からなかった。

    しかし今はもうこういう言葉に驚くこともない。フュージョンブームが起き、何でも混合して新しい
    ものを作り出すことがありふれているからだ。「サムギョプサルを売るところ」という意味を持つ「ト
    ンゾーン」という店の名前も十分に考えられる。それでもロシア人である私にとって漢字と英語を
    混ぜて使う言葉はまだ慣れない。

    私は「トンゾーン」という看板を見ながら、韓国が迎えている妙な経済状況を連想してみた。私が
    「セルフサービス」という単語の意味を把握しようと悩んでいた10余年前、韓国にとって米国ほど
    重要な経済パートナーはなかった。しかしその間に中国は米国を追い抜いて韓国の第1輸出対象
    国となった。もう太平洋を間に挟んで中国と米国は韓国経済の中心ラインを形成している。こうし
    た環境の中で「トンゾーン」のような特異な飲食店の名前が登場したようだ。

    中国が韓国社会にどれほど深く浸透しているかは生活の中で確認できる。ある晩、近所のコン
    ビニで幼児が親と一緒にいた。4、5歳ほどの女児は「イェイェ(祖父)」と「ナイナイ(祖母)」という
    言葉が入った中国語の歌を大きな声で歌っていた。この場面を見て驚いた。

    英語の幼稚園に続いて韓国には中国語の幼稚園もできたと聞いた。目の前で中国語の歌を歌
    う幼い子を実際に見ると、いろいろと思うことがあった。小学校に行く前から中国語を勉強する子
    どもたちの未来がどんな姿になるのか気になる。中国語と英語を一緒に使って調和した韓国の未
    来を導いていくだろうか。それともどちらか一方に傾くのだろうか。やや単純化すれば英語と中国
    語、米国と中国の間で韓国の未来は「生きるか死ぬか」の問題になるのかもしれない。

    ちょうどこれを書く間、環太平洋経済連携協定(TPP)が妥結したという話が聞こえてきた。米国
    が主導してきたTPPは中国を含んでいない。韓国もその間、参加をためらってきた。しかしこの協
    定は韓国経済の未来に大きな影響を与える可能性がある。韓国が参加すれば中国との関係がど
    うなるか、あらかじめ知ることはできない。結局、「豚」(中国)か、「ゾーン」(米国)か、それとも「ト
    ンゾーン」(米国+中国)が可能なのか。韓国が直面した非常に難しい問題だ。

    (中央SUNDAY第449号)

    イリーナ・コルグン韓国外国語大教授

    ソース:中央日報日本語版<【コラム】中国語の歌を歌う5歳の韓国の子どもの未来>
    http://japanese.joins.com/article/221/207221.html

    引用元: ・【韓国】 中国語の歌を歌う5歳の韓国の子どもの未来~結局、中国か米国か、それとも…[10/20]

    【もう言語自体を中国語に変更しろよ【韓国】 中国語の歌を歌う5歳の韓国の子どもの未来~結局、中国か米国か、それとも…[10/20]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 18:06:59.60 ID:???.net
    先週ワシントンの韓米首脳会談で北朝鮮の核問題に対する断固たる共助が再確認されたこと
    は意味のある成果だった。だが経済と交易側から見れば、そのまま見過ごせない部分が少なくな
    い。国際政治分野でも侮れない摩擦があらわれた。特に対米通商外交の摩擦はすでに水面上に
    浮上した。世界経済はますます集団化・ブロック化の傾向を見せながらグループ間の壁も硬くなっ
    ている。経済的な協力関係はそのまま安保協力関係と同一視される時代だ。経済・通商外交が軍
    事同盟の締結に劣らず重要だった。対米経済外交を再点検してみないわけにはいかなくなったの
    だ。

    最も疑わしい部分は環太平洋経済連携協定(TPP)に韓国が加入する問題だ。安鍾範(アン・
    ジョンボム)青瓦台(チョンワデ、大統領府)経済首席はこの問題が首脳会談で議論されたとして
    今回のワシントン会談の主要な成果だと数日前に会見した。だが長文の共同説明書には「米国は
    TPPについての韓国の関心を歓迎する。両国はTPPに対するこれまでの建設的な協議を深めて
    いくことを期待する」という1行だけだった。共同記者会見でも朴槿恵(パク・クネ)大統領は積極的
    な意志を繰り返し明らかにしたが、オバマ大統領はこの問題については黙殺無返答だった。朴大
    統領はこれに先立ち韓米財界会の演説、米戦略国際問題研究所(CSIS)の招待演説でもTPP
    加入の意志を強く明らかにした。大統領の要請に米国の肯定的な回答はなかったとみなければ
    ならないだろう。青瓦台はこの部分についてごまかすのでなく、明確に説明しなければならない。

    TPP加入協力どころか米国は共同説明文に韓国の為替レート操作問題を含めようとして韓国
    側を圧迫した。最終発表の段階で為替レート問題が外されたとは言うが、経済協力パートナーとし
    て韓国に対する米国の見方がこのハプニングの中にそのまま入っている。為替レート問題は昨日
    公開された米議会調査局(CRS)の「韓米関係」報告書にも入っている。議会でも注目するだけに
    1回きりの警告ではなかったということだ。

    為替レートこそ国家間の外交関係の総体的な反映だという面でも緊張することだ。ウォンの切
    下げを要求する圧力はいつでも現実化するとみなければならない。米議会は韓国の市場開放ス
    ピードにも問題提起をした。これは韓米FTAの履行に対する明確な不満の表示だ。TPPには入ら
    ないでおきながら急いで韓中FTAを締結したことに対する遠まわしな不満でもある。(中略)

    南シナ海紛争を念頭に置いたとみられるオバマ大統領の「公開要請」も通常とは思われない。
    要旨は「中国が国際規範と法を遵守しない場合、韓国も米国と同じ声を出してほしい」とのことだ
    った。南シナ海紛争のような懸案で協調しようという要求だった。

    米国と中国の間で選択を迫られる状況は遠い未来ではなく、当面の宿題だ。南シナ海紛争に
    ついてはすでに6月、米国務省東アジア太平洋次官補も韓国に明らかな声を出してほしいと要求
    したことがある。南シナ海の地政学的な特性を考慮するならTPPこそ、この地域で中国の覇権主
    義的な歩みに対抗する太平洋諸国の安全航路の構築という性格が強い。TPP交渉妥結当時に
    米日首脳たちが太平洋をめぐる「価値の同盟」がスタートしたと評価したのも、新たな経済安保同
    盟の始まりを強調したものだった。太平洋12カ国のこうした緊密な協力体で韓国が排除されたこ
    とについてもこれまで誰一人として責任を負う者がいなかった。

    朴槿恵大統領の親中外交が結局は試験台に上がったことになる。TPPよりも韓中FTAを優先
    視するなど中国に駆け寄っていった外交的な代償も侮れない。中国と友好的関係だがもともとの
    北朝鮮の核阻止では顕著な成果も出せなかった。その間に対米通商外交が危機に直面したよう
    な状況になった。尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官は韓米関係が史上最高の状態だと強弁した
    が、今回の訪米結果はそれとは全くかけ離れている。朴大統領は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の失
    敗した北東アジア均衡者論を反面教師にする必要がある。外交参謀陣を整理しただけに韓米同
    盟の強化を国家存亡の次元で固めていかなければならない。韓米同盟こそ大韓民国外交の基礎
    中の基礎だ。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<【社説】韓国の対米外交、重大危機に直面したのではないか>
    http://japanese.joins.com/article/215/207215.html

    引用元: ・【米韓】 韓国の対米外交、実は重大危機に直面したのではないか/中央日報社説[10/20]

    【( ゚∀゚)アハハ 今になって泡食ってるよ【米韓】 韓国の対米外交、実は重大危機に直面したのではないか/中央日報社説[10/20]】の続きを読む

    このページのトップヘ