まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 外交

    1: 荒波φ ★ 2017/11/20(月) 10:15:56.19 ID:CAP_USER
    今月16日、国会議員会館のいくつかの議員室で小さな論争が起きた。在韓中国大使館が外交・安全保障通とされる数人の国会議員に招待状を送ってきたが、それに応じるかどうかという論争だった。招待状の内容は要約するとこうだ。

    「中国共産党の中央党校(幹部養成機関)の何毅亭・常務副校長(閣僚級)を団長とする中国共産党代表団が21日から23日まで韓国を訪問する。訪問時に韓国の政・官・学・財界の関係者との交流を通じ、中国共産党第19回党大会の結果および中国の発展ぶりについて説明を行う。邱国洪駐韓大使の司会で懇談・晩餐会を開くので、議員を招待したい」

    招待の文言の下には、参加者が120人前後で、服装は正装と書かれていた。

    問題は招待状の内容よりも発送方法だった。在韓中国大使館の参事官クラスの職員が個別議員の補佐官、秘書官に携帯電話のメッセージやメッセンジャーで招待状を送ったからだ。中国に友好的な議員の事務所も「中国で最も重要な行事である党大会の結果を説明すると言いながら、メッセンジャーで招待状を送ってくることなどあり得るか」との声が漏れた。

    ある議員事務所関係者は「国会議員にメッセンジャーで招待状を送りつけ、正装でいつ、どこに来いというのは、韓国国民をないがしろにする行為ではないか」と憤った。

    在韓中国大使館は日程が5日後に迫っていたため、格式を重視して招待状を送ることが非効率的だと考えた可能性がある。しかし、個人間でも重要な行事に招待する場合、「モバイル招待状」だけ遅れば、「礼儀知らず」と言われるのが韓国文化だ。果たしてそんな事実を知らずに国会議員にモバイル招待状を送ったのだろうか。

    韓中間のバランス軸が傾いているという指摘は数年前から出ている。中国側は韓中関係に複雑な問題が生じるたびに、韓国の大統領の電話に出ず、韓国の外交官に会わず、韓国側の行事に高官を送らないことで韓国に言うことを聞かせようとした。それをどうにかしようと韓国の歴代政権は大統領に最も近い実力者を駐中大使に据えた。

    一方、その間にソウルに派遣された中国の外交官は何の制約もなく、韓国政府の幹部や国会議員と会った。邱大使は8月、文在寅(ムン・ジェイン)大統領夫人の金正淑(キム・ジョンスク)女士と共に中国の画家の展覧会にも出かけた。韓国が派遣した有力な駐中大使も中国国家主席の夫人とは単独で会えないのに、中国外務省が韓国に送った局長級の大使はそれをやってのけた。

    大統領夫人はたった一人だが、国会議員は299人いる。大統領夫人にも会える在韓中国大使が議員にモバイル招待状を送るというのは、ある意味当たり前かもしれない。それでも出席するという議員がいるというからなおさらだ。


    2017/11/20 10:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/20/2017112000771.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国国会議員にSMSで招待状を送りつけた在韓中国大使館[11/20]

    【【属国の扱いなんてこんなもんだ】在韓中国大使館、SMSで韓国国会議員に招待状を送りつける】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER
    【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

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     かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

     この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

     その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

    李河遠(イ・ハウォン)論説委員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html

    引用元: ・【コラム】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

    【【犬の扱いが上手いw】「犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国 」朝鮮日報】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/11/15(水) 21:25:28.87 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年11月15日 20時50分 (2017年11月15日 21時13分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171115/Recordchina_20171115065.html

    2017年11月15日、韓国・聯合ニュースなどは、アジア歴訪を終えた米国のドナルド・トランプ大統領が、2番目に訪問した韓国を高く評価したと伝えた。

    トランプ大統領は14日(現地時間)、フィリピンのマニラで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議に出席した後、帰国直前に記者団の取材に応じた。トランプ大統領は「外国人が(韓国の)国会議事堂で演説する機会はめったにないと聞いている」とし、「韓国は私たちにとても良くしてくれた」と感謝の意を伝えた。その上で「北朝鮮や貿易、その他のさまざまなことについて議論した。特に韓国と日本では北朝鮮問題を最も強調した」と述べた。

    また、トランプ大統領は今回のアジア歴訪について「信じられないほど素晴らしい12日間だった。すさまじく成功した旅だった」と評価。15日に公開する予定だった北朝鮮の貿易に関する「重大発表」については「随行記者団の疲労を考慮し、15日もしくは16日に発表できると思う」と述べた。

    トランプ大統領は5日から2週間かけて日本、韓国、中国、ベトナム、フィリピンの5カ国を訪問した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「トランプ大統領の韓国国会での演説を見てすっかりファンになった。また来てほしい」「トランプ大統領は知れば知るほど魅力的だ」「トランプ大統領が世界の大統領である理由が分かった」などトランプ大統領に好意的なコメントが寄せられている。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国ネット】アジア歴訪を終えたトランプ大統領が高く評価した国は?=「すっかりファンになった」「安倍首相より文大統領の方が…」

    【【これってフェイクニュースじゃない 】聯合ニュースなど「トランプ大統領が韓国を高く評価した」 】の続きを読む

    1: ザ・ワールド ★ 2017/11/14(火) 12:05:32.24 ID:CAP_USER
    2017年11月13日、ベトナム・ダナンで11日行われた中韓首脳会談をめぐり、中国共産党系の環球時報は
    「韓国側が一方的に韓国大統領の来月の訪中を発表した」と報じた。

    記事によると、習近平国家主席と文在寅大統領の会談について中韓双方はそれぞれ関連のニュースを伝えた。
    うち、韓国では聯合ニュースが「韓国大統領府は11日、文大統領の来月の訪中を発表。
    両国関係の発展などについて中国側と広く意見を交わす」と報道。

    中央日報は「中国側のニュースリリースには『中国は韓国外相の今月の訪問を歓迎する』とあるだけで、
    大統領の来月の訪中には触れられていなかった。これについて、中国は中韓関係回復のリズムを整えているところとの見方が出ている」と報じたという。

    中韓関係は韓国の高高度防衛ミサイル(THAAD)導入による冷え込みが続いていたが、両国は先月末に関係を修復することで合意。
    韓国・ニューシスは「合意後初となる今回の会談は注目を集めた」と指摘し、
    韓国日報は「中国による“THAAD報復措置”が近く解除されるという楽観的見方が急速に広がっている」と伝えたという。

    http://www.recordchina.co.jp/b214848-s0-c10.html

    引用元: ・【環球時報】韓国大統領府、文大統領の来月の訪中を「一方的に」発表

    【【韓国人って電話知ってるのかね? 】韓国大統領府、文大統領の来月の訪中を「一方的に」発表 【環球時報】】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/13(月) 08:49:18.06 ID:CAP_USER
    終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題での韓中合意の根底には「韓国無視」があると感じている。中国の習近平国家主席が米国大統領に「韓国は中国の一部だった」と言った時の、あの「無視」だ。ありもしない中国の被害に対する懸念は気に留めながら、目の前で核の人質になり、THAADを配備するしかない韓国人5100万人の安危は気に留めないのがこの合意だ。韓中関係はこのように等級と序列が決まりつつある。

     日本は「韓国にいつまで謝罪しなければならないのか」と言うが、彼らの心の内には「謝罪」などない。事実、謝罪したくて謝罪する国がどれだけあるのかは分からない。ドイツが謝罪せざるを得なかったのは、謝罪しないと大きな災いをもたらす可能性がある国を相手にしなければならないためだ。日本は韓国をそのような相手だとは思っていない。これが韓日関係の本質だ。

     最初に北朝鮮の核危機が発生した1994年、米朝が向かい合って座ったジュネーブ会談の時のことを、ある人物は次のように語った。付添人的な扱いになっていた韓国政府は、現地に派遣された外交部(省に相当)職員らに韓国の体面を保つ条件を何とかして付け、貫き通すよう強く命じた。韓国側が米国側関係者にこれを求めたところ、米国側関係者は「あなた方の大統領は安保も知らないくせに、新聞の見出しを見て政治をしている」とひとしきりののしった。そうしてから、「いいだろう。同盟国が反対するから交渉を決裂させる。その代わり、明日から戦争の状況に備えなければならない」と、米軍がどのように動くかについて言及した。

     このことをソウルに報告したところ、「真っ向対決する」と指示が来た。ところが、指示をよく読んでみると、米国と北朝鮮の真っ向対決ではなく、国内メディアと「真っ向対決する」ということだったという。米国が「軍隊を動かし、戦争になるかもしれない」と言ったら、韓国政府はすぐにしっぽを巻いて「国内メディアの批判報道を押さえ付ける」と答えたのだ。この経緯をすべて見ていた米国人たちが韓国をどのように思ったかは推して知るべしだ。

    韓国という国はある程度大きくなったと言われるが、国際社会で「コリア(KOREA)」と言えば「ノース(North)」の方が有名だと感じることが少なくない。もちろん、悪名高いという意味だが、いずれにせよ言及される頻度は高い。国際政治の変数としては「ノース・コリア」しかないような状況もよくある。北朝鮮は自国より経済力が100倍以上大きい韓国のことをはなから相手にしていない。

     韓国は北朝鮮の核を阻止しない。その理由は、韓国がこのように無視される理由と変わらない。韓国を無視するほかの国々は、韓国にないものを持っている。北朝鮮でさえ持っているのに韓国が持つことができないもの、それは「決意」だと思う。日本の国民的決意がどのようなものかは言うまでもないだろう。中国も抗日戦争、国共内戦、6・25戦争(朝鮮戦争)参戦を通じて国民的決意をまとめ、示してきた。北朝鮮も必死の決意で、北朝鮮の核問題というゲームをここまで引っ張ってきた。こうした中で決意どころか指一本傷付けないように様子をうかがっているのは韓国だけだ。

     6・25戦争時に国を守ったのも自分たちの力ではなかったし、その後の戦争を防いでいるのも自分たちの力ではなかった。韓米同盟は今日の韓国の発展をもたらしたが、我々から国の最も重要な精神的土台である「決意」を消した。家長ではなく他人が守ってくれる家の家族たちは、外敵に立ち向かって「肉を切らせて骨を断つ」と飛びかかることはできない。その家の家族がどんなに良い服を着て良い物を食べても、誰も彼らに敬意を払わない。


    続きます。
    2017/11/12 05:09 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/10/2017111001832.html

    引用元: ・【朝鮮日報/コラム】韓国を無視する国々にあって韓国にはないもの[11/12]

    【【いつも通り精神論だけ】「北朝鮮でさえ持っているのに韓国が持っていない「決意」」朝鮮日報】の続きを読む

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