まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 外交

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/17(水) 17:38:51.54 ID:CAP_USER
    【テヘラン、ソウル聯合ニュース】「韓国型パトリオット」と呼ばれる弾道ミサイル迎撃システム「天弓2」が、アラブ首長国連邦(UAE)に輸出されることが分かった。UAE国防省が16日、公式ツイッターで発表した。契約規模は35億ドル(約4020億円)相当。

     天弓2は2018年に量産が開始され、昨年11月に韓国軍に引き渡された。

     韓国政府は、早ければ年内の契約締結を目標にUAEと最終協議を進めているという。

     天弓2は、敵の弾道ミサイルと航空機による攻撃に同時対応するために開発された中距離・中高度の地対空迎撃ミサイルシステム。交戦統制技術や多機能レーダー、発射台、誘導弾などが搭載されている。

    聯合ニュース 2021.11.17 17:09
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20211117003200882?section=politics/index

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    「天弓2」の構成(防衛事業庁提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【天弓2】韓国型パトリオットをUAEに輸出へ 4千億円規模 [11/17] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ゴミ売りつけるの上手いよな【天弓2】韓国型パトリオットをUAEに輸出へ 4千億円規模 [11/17] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/24(水) 16:37:06.77 ID:CAP_USER
    韓国は、全世界で新型コロナウイルス感染症防疫が最も優れた7カ国に選ばれた。

    米ブルームバーグ通信は「韓国を含めた7カ国は、変化の多い新型コロナに立ち向かい、安定した状態を維持した」とし「これらの国は、新型コロナ防疫MVPに最もふさわしい」と23日(現地時間)報道した。

    ブルームバーグ通信が選定した「新型コロナ防疫MVP」の7カ国は、韓国・ノルウェー・デンマーク・フィンランド・UAE・カナダ・スイスである。

    このメディアは「これら7カ国は、強力な保健医療体系と社会的結集力で、新型コロナ事態においてその段階ごとに効果的に対応することができた」と説明した。

    また「これらの国は、国民が政府を信頼し自発的に規律にしたがったことで新型コロナを遮断することができ、相対的に高い購入力のおかげで速やかにワクチンを確保することができた」と付け加えた。

    ブルームバーグ通信は、各国の新型コロナ感染者と死者の統計・ワクチン接種率と渡航制限措置解除など様々なデータを基に、昨年の11月から毎月世界53か国を対象に「新型コロナ回復力」の順位をつけている。

    2021/11/24 16:29配信
    Copyright(C) herald wowkorea.jp 96
    https://s.wowkorea.jp/news/read/324341/

    引用元: ・【米メディア】「韓国など7か国、新型コロナ防疫MVPに選定」 [11/24] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/21(日) 21:30:00.42 ID:CAP_USER
    『ドゥーム:災厄の政治学』を出版した歴史学者、ニーアル・ファーガソン氏インタビュー

     「第2次冷戦中の米中が台湾を巡って戦争を繰り広げることが、最も差し迫った(the soonest)災厄だと見込んでいる。気候変動は深刻な問題だが、相対的に時間が残っている」

     『大英帝国の歴史』『憎悪の世紀-なぜ20世紀は世界的殺戮'(さつりく)の場となったのか』『文明-西洋が覇権をとれた6つの真因』などの著作で21世紀に最も脚光を浴びている歴史学者、ニーアル・ファーガソン氏(スタンフォード大学フーバー研究所シニアフェロー)。彼は最近、新刊『ドゥーム:災厄の政治学』(Doom:The Politics of Catastrophe)の韓国版発行を前にズームで取材に応じ、このような見方を示した。ファーガソン氏は著書で、ポンペイの火山噴火、中世のペスト、第2次大戦、コロナ流行など人類を強打した災厄へ歴史的に光を当て、災厄のメカニズムを分析した。彼はコロナ・パンデミックが米中の「第2次冷戦」をもたらし、その結果、台湾が火薬庫として浮上しつつあると指摘した。以下はファーガソン氏との一問一答。

    -気候変動より米中戦争の方が「差し迫った危機」だと言っていた。

    「昨年、出版社へ原稿を送った後に、米中関係は悪化し続けた。コロナ・パンデミックが『第2次冷戦』という予想外の結果をもたらしたという予想は当たった。台湾を巡る戦争が起こる可能性が何%だと語るのは難しい。しかし今後数年間は一触即発の状況とみるべきだ。20世紀における人類最大の災厄は戦争だった。『大きな戦争』がどのような結果をもたらすか、多くの人が忘れてしまっている。21世紀においてはサイバー戦を通した被害も深刻だろう。最も破壊的、かつ差し迫った災厄は戦争だろう」。ファーガソン氏は著書に「(米中戦争は)コロナの最もひどいシナリオとも比較にならないほどすさまじい、衝撃的な災厄になるだろう」と記した。

    -「第2次冷戦」は過去の冷戦と何が違うのか。

    「過去の冷戦は6・25戦争の後、ベルリンやキューバなど『大西洋』を中心としていたが、第2次冷戦は太平洋が核心舞台だ。冷戦は平和的に終わったが、第2次冷戦もそうだという保証はない。経済的に相互依存が深まったからといって、それが戦争を防ぎ得ると期待するのは難しい」

    -韓国にとっては深刻な脅威になりかねない。

    「中国が台湾を武力で併合しようとしたら、米日は共に対応するだろう。ロシアは無関心なはずで、中国の同盟国は北朝鮮しかないだろう。韓国が『戦略的あいまいさ』を選ぶ理由は理解している。それでも韓国に尋ねたい。台湾が侵攻されたら、韓国はどうするのだろうか」

    -米中の経済的共生関係を意味する「チャイメリカ」という表現はあなたが作った。これからも共生できるのではないだろうか。

    「2008年の金融危機(リーマン・ショック)の後、『チャイメリカ(Chimerca)』は消えた。米中は協力的競争関係だという意味で“協争”(coopetition)という言葉を使いもするが、問題を複雑にする誤った表現だ。量子コンピューター、人工知能(AI)といった分野で米国が中国と協力関係を構築できると信じる人は夢想家だ。残るのは競争だけ。既に冷戦は始まった」

    -最近、韓国は核武装すべきだという指摘が米国からも出ているが。

    「私は反対だ。核兵器を持つ国が少ないほど、核戦争の可能性も減る。韓国が核武装に乗り出せば日本も核武装するだろう。核武装より、韓国が米国と堅固な(solid)関係を維持する方がはるかに重要だと思う」

    -初期段階からコロナがパンデミックに発展するだろうと予想していた、と。

    「昨年1月、世界経済フォーラムでそう話した。大多数の人は私に対し、変人(eccentric)を見るかのようにしていた。パンデミックなんて何を言っているのか、という反応だった。最終的には私の予想通りになった」

    -昨年初めにコロナの疑いがある症状も感じた、と書いていた。

    「あるとき、呼吸器の症状が現れた。米国で医療機関を2度訪れたが、診断キットがなくて確定診断は出なかった。体調は良くなく、講演の日程は決まっていて、スコッチを飲みながらがんばった」。そう語るファーガソン氏は、スコットランドのグラスゴー生まれだ。

    ヤン・ジホ記者

    ※続きは元ソースで御覧ください

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版  記事入力 : 2021/11/21 05:29
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/11/19/2021111980132.html

    引用元: ・【朝鮮日報】ニーアル・ファーガソン氏「中国が台湾に侵攻したら韓国はどうするのだろうか」[11/21] [Ikh★]

    【それは「対馬に侵攻する」で決まりだろ。 【朝鮮日報】ニーアル・ファーガソン氏「中国が台湾に侵攻したら韓国はどうするのだろうか」[11/21] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/16(火) 18:02:17.07 ID:CAP_USER
    (ソウル中央社)韓国の教育部(教育省)と国際教育院が主催する韓国語能力試験(TOPIK)のウェブサイトで、台湾の英語表記に「中国の一つの省」を意味する言葉が書かれていたことが発覚し、台湾側からの抗議を受けて、削除されたことが分かった。

    韓国関連の情報を紹介するフェイスブックのファンページ「台湾韓国情報站」の管理者、姜冠霖さんによると、受験の申し込み時、韓国国内向けサイトの国籍選択欄が、「台湾(TAIWAN, PROVINCE OF CHINA)」となっているのを見つけ、国際教育院に事情を説明した上で、表記の変更を依頼したという。

    姜さんは中央社の取材に対し、国際教育院は問題の表記を削除する決定を下したほか、自身への返信には受験生に迷惑をかけたことを謝罪する言葉が書かれていたと話した。現在サイトの表記は「台湾(TAIWAN)」に修正されている。

    姜さんは15日、ファンページ上でも事情を説明。今後同様の状況に遭遇した時は、勇気を出して行動してみてほしいと語り、生活の中の不条理を当然のように思わないでほしいと呼び掛けている。

    (廖禹揚/編集:齊藤啓介)

    中央社フォーカス台湾 2021/11/16 13:30
    https://japan.focustaiwan.tw/society/202111160003

    https://imgcdn.cna.com.tw/Jpn/WebJpnPhotos/1024/2021/20211116/900x900_611417401407.jpg
    韓国語検定のサイト、台湾を「中国の省」と表記 抗議受け削除=画像はfacebook.com/KoreaTaiwanWatchから

    引用元: ・【韓国語能力試験】韓国語検定のサイト、台湾を「中国の省」と表記 抗議受け削除 [11/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【根性ねじ曲がりすぎ 【韓国語能力試験】韓国語検定のサイト、台湾を「中国の省」と表記 抗議受け削除 [11/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/12(金) 14:39:59.79 ID:CAP_USER
    中国がアフガニスタンに侵攻する日は近いのか

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67670

    2021.11.12(金)
    藤 和彦

    (藤 和彦:経済産業研究所コンサルティング・フェロー)

    タジキスタンとの連携を強化

     米軍が8月下旬にアフガニスタンから撤退して以降、中国は中央アジア諸国と安全保障面での連携強化を急いでいる。アフガニスタンからのテロの輸出を防いでいた米軍が撤退した以上、中国は自力で自国民の命と利権を守らなければならなくなっているからだ。

     アフガニスタンで実権を掌握したイスラム主義勢力「タリバン」と友好関係を築こうとする一方、中央アジア諸国の中で中国がとくに連携強化を図っている国がタジキスタンだ。

     他の中央アジア諸国とは異なり、タリバンとの直接の協議を避けているタジキスタンと中国は、「タリバンが国内の過激派組織を抑えることができない」との懸念を共有している。

     10月下旬、中国政府がタジキスタンのアフガニスタンとの国境近くに警察施設を建設していることが明らかになった(10月29日付AFP)。施設はアフガニスタンから中国へ繋がる回廊(ワクハン回廊)の近くに位置する。建設費用(850万ドル)は全額中国側が負担し、完成後はタジキスタン警察に引き渡されるという。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    ウイグル自治区への過激派流入を警戒
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67670?page=2

    引用元: ・【国際】震え上がる中国、米国に代わって過激派組織の標的に [朝一から閉店までφ★]

    【テロリストに武器と資金与えてるのが中共なのに? 【国際】震え上がる中国、米国に代わって過激派組織の標的に [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

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