まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 外交

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/28(木) 18:16:57.95 ID:CAP_USER
    「フィールズ賞」ホ・ジュニ教授が母校ソウル大で講演…後輩たちへの助言とは
    「私の力は根拠のない自信」

    韓国系で初めて「数学界のノーベル賞」と呼ばれるフィールズ賞を受賞したホ・ジュニ韓国高等科学院碩学教授兼米プリンストン大学教授(39)が27日、母校のソウル大学で講演し、自身が初めて証明した数学の難題を実際に解いて見せた。

    ホ教授は同日午後4時ごろから講演し、「ホッジ理論」を通じて組み合わせ論の問題を解決する方法について講義。これはホ教授が2012年、組み合わせ論で45年にわたり難題とされていた「リード予想」を証明する際に用いた方法論だ。ホ教授はこれによって「組み合わせ代数幾何学」という新たな分野を開拓し、その功績が認められてフィールズ賞を受賞した。

    1時間半ほどの講演の後、質疑応答が行われた。出席者の一人が「どのようにして自身の道に集中することができたのか」と質問すると、ホ教授は「『根拠のない自信』が重要だ」として「根拠のない自信はいつ崩れるか分からないが、根拠がなくても自信を持ってぶつかっていくと力を出すことができる」と話した。さらに「大学で勉強したことが、後になって振り返ったときに温かい記憶として残るので、この時間を楽しんでほしい」とアドバイスを送った。

    カン・ウリャン記者

    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/07/27/2022072780197.html
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    引用元: ・【韓国】 「フィールズ賞」ホ・ジュニ教授が母校ソウル大で講演…後輩たちへの助言とは[07/28] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/21(木) 10:17:45.31 ID:CAP_USER
    2022年7月20日、韓国・イーデイリーによると、秋慶鎬(チュ・ギョンホ)副首相兼企画財政部長官とイエレン米財務長官が19日に行われた会談で「必要に応じて(外貨)流動性供給装置など多様な協力方法を実行する余力がある」との認識を共有したことを受け、韓国では米韓通貨スワップ再開への期待が高まっているが、一部からは「宣言的かつ原論的な文言にすぎない」との指摘も出ている。

    記事によると、韓国の企画財政部関係者は、流動性供給装置に通貨スワップが含まれるかとの質問に対し「そこまで考慮した表現と考えてよい」としつつも「通貨スワップは米連邦準備制度の所管であり、財務長官がそれについて具体的に話すことはできない」と述べた。

    ただ、米韓は通貨スワップなど外貨市場の安定策が直ちに必要なほどの状況ではないとの認識で一致した。両長官は「対外要因により最近ウォン・ドル為替レートの変動性が増大したが、外国為替健全性制度などにより韓国内の外貨流動性の状況は過去の危機と違い良好で安定的だ」と評価したという。

    記事は「ドルの流動性状況悪化時の米韓通貨スワップ再開について口約束をしたとみるのは難しい状況だ」とし、「米韓通貨スワップは米連邦準備制度の所管である上、議長が単独で決定できない連邦公開市場委員会(FOMC)会議議決事項だ」と指摘している。企画財政部関係者は「(通貨スワップは)米国全体の通貨政策の枠組みの中で行うもの」とし、「固有名詞で何かを具体的に引き出すといった状況ではなく、もう少し話し合いが必要だ」と述べたという。

    また、専門家からは「財務相会談は(今年5月21日に行われた)米韓首脳会談で話した内容の繰り返し。通貨スワップの契約書に判を押すまでは、宣言的かつ原論的な文言に過ぎず、意味はない」との指摘が出ているという。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは「必要時?今すぐ締結してくれと言うべきだった」「今は必要ないと考えているのか?」「財務長官に通貨スワップの権限はない。ただのリップサービス」「認識を共有しただけで約束されたことは何もない」「つまり通貨スワップは断られたということ。本当に無能な政権だ」「現政権はいつも何も得られず、ただ与えるだけ」など批判的な声が多数寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b898070-s39-c20-d0191.html

    引用元: ・米国との通貨スワップ再開の可能性を残した韓国、期待高まる一方で、専門家「原論的な文言に過ぎず、意味はない」 [7/21] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/20(水) 07:06:33.14 ID:CAP_USER
    政治経済 2022/07/19 12:30

    牧野 愛博 , OFFICIAL COLUMNIST
    朝日新聞外交専門記者

    韓国の情報機関、国家情報院は6日、文在寅政権時代の朴智元、徐薫・両元院長をそれぞれ大検察庁(最高検察庁)に告発したと明らかにした。
    朴氏の場合、2020年9月に黄海で行方不明になった韓国公務員が北朝鮮によって射殺された事件で、国情院が収集した情報を無断で削除したとして、国家情報院法違反(職権乱用罪)などの疑いがかけられている。
    徐氏の場合は、脱北する意思を示した北朝鮮船員2人を19年11月に北朝鮮に強制的に送り返した事件で、合同調査を無理やり早期に終了させたとして、やはり同罪などの疑いがあるという。

    韓国のスパイの総元締めとも言える国情院長が、司法の手にかかる受難はこれで6代続けてということになった。国情院の内部では動揺が広がっている。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/48981/1/1/1

    引用元: ・【特集】韓国スパイの嘆き ただ、「ご苦労さん」とだけ言われたい [朝一から閉店までφ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/22(金) 09:13:06.57 ID:CAP_USER
    全世界の市民団体が韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領に対してエイズ・結核・マラリア撲滅のために設立された国際機構「グローバルファンド」への寄与金を増額してほしいと要請する書簡を送った。

    9月に米国のジョー・バイデン大統領の主催で第7回寄与金約定(2023~2025)会議が予定されているが、目標額の180億ドル(約2兆4750億円)を達成するためには韓国のように裕福な国々が大きな役割を果たさなくてはならないということだ。

    国際保健アドボカシー(Korean Advocates for Global Health、KAGH) は21日、世界312の市民団体がこのような内容をとりまとめた書簡を尹大統領に伝達したと明らかにした。

    KAGHはグローバルファンドとパートナーシップを結んでいる外交部登録の非営利民間団体だ。

    ◆パンデミックで成果が退歩…第7次資金目標180億ドル

    市民団体は書簡で「グローバルファンドはエイズ・結核・マラリアなどの伝染病を終息させるために過去20年間で530億ドル(約70兆円)以上を投資し、その結果4400万人を超える生命を救った」とし「これは大韓民国と同じ供与国の助けがあったから可能だった」と説明した。

    しかし「2021結果報告書」を見ると、最近新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)パンデミックでこれまでやっとの思いで積み上げてきた成果が退歩したと明らかにした。

    これに対して市民団体は「2030年までに3大伝染病を終息させるという目標を達成するには新型コロナに至急対処しなければならない」とし「第7回寄与金約定会議はその足掛かりを用意する重要な機会」と強調した。

    9月に開催される第7回会議では向こう3年間(2023~2025年)に必要な基金として最小180億ドルを募る計画だ。

    ◆韓国政府、第6回会議の時には2500万ドル支援

    韓国の場合、第6回寄与金約定会議(2020~2022)の時に2500万ドルの支援を約定したが供与国のうち20位規模だった。市民団体はグローバルファンドが年間購入していく韓国の製薬および医療機器の金額を考慮すると非常に足りない規模だと指摘した。

    実際、グローバルファンドは世界最大規模の製薬・医療機器を調達しているが、韓国は主要納品国家の一つに挙げられる。新型コロナパンデミック発生以降、過去2年間(2020~2021)に韓国企業は約3億1500万組の診断キットを納品して3億5000万ドル(約4581億5000万ウォン)を稼いだと推定される。

    市民団体は韓国と経済規模が同じような国々と比較しても非常に不足した金額だと指摘した。

    韓国と経済規模が類似の他の国の寄与金予想額を見ると、オーストラリアが約2億7000万ドル、スペインが1億8000万ドル、イタリアが2億ドル程度だと推定される。

    KAGHによると、世界市民社会団体が適正だと考える韓国の寄与金は約2億ドルだ。

    市民団体は「すべての人々が安全になるまでは感染病から安全な人はいない」とし「グローバルファンドの財源確保がこれほど必要な時ではない現時点に、大韓民国が国際的水準に合うように寄与金を増額してリーダーシップを見せてほしい」と述べた。


    中央日報日本語版 2022.07.22 08:44
    https://japanese.joins.com/JArticle/293459

    引用元: ・【中央日報】 世界312の市民団体、尹大統領に「韓国の寄与金、とても低い」糾弾 [07/22] [荒波φ★]

    【自称先進国さまの名が泣くわな 【中央日報】 世界312の市民団体、尹大統領に「韓国の寄与金、とても低い」糾弾 [07/22] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/15(金) 08:25:51.59 ID:CAP_USER
     衝撃的なニュースが入ってきた。政情不安が続くスリランカで、日本時間の7月12日夜、ゴタバヤ・ラジャパクサ大統領(73歳)が、コロンボの空港からUAE(アラブ首長国連邦)に脱出しようとして失敗したという。空港職員たちは、ラジャパクサ大統領がVIP待合室に入ろうとするのを、決死の覚悟で阻止。危険を感じた大統領一行が、空港を離れた。

    だがその後、事態は急展開した。13日未明にラジャパクサ大統領は、軍用機で、夫人と護衛1人を同行させてモルディブに脱出したというのだ。

     先週末の9日には、すでに大統領公邸が群衆たちに占拠され、邸内から庭のプール、スポーツジムまで、その豪華絢爛な内部が世界に「公開」された。2200万スリランカ国民の怒りはすさまじく、もしかしたらこの「スリランカの独裁者」には、近い将来、悲劇的な最期が待ち受けているのかもしれないとも思われた。その最悪の事態を逃れるための、逃亡劇だった。

    ■ スリランカの中国大使館も固唾をのんで事態注視

     そんなスリランカでは、他にも、身を潜めている人たちがいる。コロンボのBAUDDHALOKA MAWATHA通りに君臨する中国大使館である。

     長く沈黙を保っていたが、7月9日になって、「スリランカの中国公民の安全防犯強化要請」を、大使館のホームページに掲示した。その要旨は、以下の通りだ。

     <7月9日、スリランカで大規模な抗議デモが発生した。抗議者たちはスリランカの大統領府に進入し、抗議活動ではすでに多くの人が負傷している。

     中国の駐スリランカ大使館は、スリランカ在住の中国公民に対して、現地の安全状況を十分注視するよう要請する。いかなる抗議活動にも参加したり、見学したりしてはならない。

     現地の法律法規を順守し、警戒心を高め、安全に注意し、防犯を強化すること。外出を減らし、通信を保持し、適宜大使館の通知要請を注視すること。

     もしも緊急事態が発生したら、適宜警察を呼び、また駐スリランカ中国大使館に連絡し、救助を求めてほしい。(以下、警察や中国大使館の緊急電話番号などが記されている)>

    ある中国の関係者は、こう語る。

     「中国外交部でスリランカ大使というのは、南アジアでは、パキスタンやバングラデシュの大使と並んで、『居心地のよいポスト』だった。何より親中政権で、中国が圧倒的な影響力を保持していたからだ。

     それでいまの威振宏(い・しんこう)大使も、学者肌の男だ。外交官なのに、ほとんど外国での勤務がなく、わずかに2014年から2017年まで、駐バーレーン大使を務めたくらいだ。それがこの春からの暴動で、試練の時を迎えている」

    ■ 中国と「ズブズブ」になったラジャパクサ一族

     ラジャパクサ一族がスリランカを支配するようになったのは、2005年からである。この年、いまのゴタバヤ・ラジャパクサ大統領の兄のマヒンダ・ラジャパクサ氏が大統領に就任。陸軍出身のゴタバヤ氏は、国防次官として分離独立派(LTTE)と戦い、2009年に壊滅させた。

     国内統一を果たしたこの頃から、ラジャパクサ一族は、中国と「ズブズブの関係」を築いていく。その詳細は、後に『ニューヨークタイムズ』(2018年6月25日付)が暴露した。

     2015年の大統領選でマヒンダ氏が敗れて、いったんは政権を退くが、2019年の大統領選でゴタバヤ氏が出馬し、勝利した。マヒンダ氏は首相となり、翌2020年には憲法を改正して、大統領の権限を強化した。

     そんな中、2017年8月、世界に衝撃が走った。ラジャパクサ政権が、南部の要衝・ハンバントタ港の運営権を、99年間、中国に租借したのである。中国からの借款を返済できなくなり、11億ドルで「身を削った」。いわゆる「債務の罠(わな)」に陥ったのだ。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdeae4bb281da18c2bb5890a494938b9062bec0?page=1

    引用元: ・中国すがった末に国家破産のスリランカで大統領が国外脱出、中国大使館も緊張 [7/15] [昆虫図鑑★]

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