まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 外交

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/11(木) 13:08:18.60 ID:CAP_USER
    2019年4月10日、韓国・KBSは「特派員レポート」として、ベトナム戦争の地雷被害者たちの現在を伝えた。

    ベトナム戦争は1975年に終結したが、その後もベトナムでは地雷と不発弾により少なくとも4万人が死亡、6万人が負傷したとされている。まだ把握されていない被害も多く、実際の規模はこれよりもはるかに大きいと見られているという。

    KBSの記者は、かつての激戦地だった中部クアンビン省を訪れ、地雷被害者の男性を取材。男性は、9歳の時に地雷事故に遭い破片が脊椎に刺さったが、貧しさから満足に治療を受けられず、「骨の成長とともに苦しみを味わった」と話している。首から骨盤まで硬直し、現在も背中を丸めることができず、横になったり歩いたりするのも不便な状態だという。

    また別の55歳の男性は「地雷とは何なのかという教育が必要」と訴えた。小学生の頃、丸い物体が地雷とは知らず、ボールのように蹴ろうとして爆発。右腕を失ったという。

    専門家によると、ベトナム戦争当時、米軍が投下した砲弾・地雷は合計1500万トンに及ぶと推定される。このうち80万トンほどが今も不発弾として地中に存在するという。

    ベトナム国防省は、このうち除去できたのは3.2%とみている。記事は「ベトナム国土の18.82%が、今も地雷や不発弾に汚染されている」と指摘している。

    記事によると、韓国政府は来年まで2000万ドル(約22億円)の予算を投じる計画で、国連開発計画(UNDP)、ベトナム国家地雷対策センター(VNMAC)とともに不発弾、地雷除去事業を進めている。先月にはクアンビン省に、地雷探知機200個を追加支援した。

    キム・ドヒョン駐ベトナム韓国大使は「ベトナムと韓国はどちらも戦争を経験し、その後に発展を遂げてきたという共通点がある。この地域の発展のために、安全問題の解決が必要だ」とコメントしている。

    記事は「19年続いたベトナム戦争は44年前に終わったが、住民たちはまだ地面に埋まった地雷におびえている。彼らは戦争の破片が安全に取り除かれることを願っている」と伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「過去の過ちを謝罪し、ベトナムとの友好のために支援を」との声が寄せられ、多くの共感を得ている。

    しかし、一方で

    「ベトナム戦争に対する謝罪と補償、そして復興支援は、反戦と平和を目指す広い意味でも必ず必要なこと。しかし、参戦した国は韓国以外にも多数あるのに、まるで韓国がベトナムを侵略でもしたかのような報じ方をしている」
    「ベトナムの地雷は全部、韓国が設置したとでも?」
    「韓国は参戦したが、米軍が主だった。なのに韓国に全てをかぶせるのか?」というような反対意見や、
    「韓国にも地雷被害者はたくさんいるのに、彼らには見向きもせず、何をしているのか」
    「朝鮮戦争の虐殺と地雷被害者たちは米国、北朝鮮、中国、そして韓国に謝罪を求めろという報道はなぜ出ないのか?」

    などの声も多く見られた。


    2019年4月11日(木) 12時10分
    https://www.recordchina.co.jp/b675584-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【越韓】「ベトナム戦争はまだ終わっていない」地雷被害者の訴えに、韓国ネット「友好のために支援を」「なぜ韓国だけに?」[04/11]

    【永久的に謝罪する必要があるらしいぞ【越韓】「ベトナム戦争はまだ終わっていない」地雷被害者の訴えに、韓国ネット「友好のために支援を」「なぜ韓国だけに?」[04/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/10(土) 13:20:53.56 ID:CAP_USER
    ※ソース元にニュース動画

    【8月10日 AFP】

    韓国ソウルの国防省前で9日、マーク・エスパー(Mark Esper)米国防長官の訪問に合わせて米韓軍事同盟などへの抗議集会が開かれた。

    デモ隊は、米韓軍事演習、在韓米軍の経費負担、原油輸送の要衝ホルムズ海峡(Strait of Hormuz)を航行する船舶護衛に向けた米主導の有志連合への韓国軍派遣にも抗議。

    「帰れ」「米軍に払う金はない」「軍事演習を中止せよ」と書かれたプラカードを掲げたり、シュプレヒコールを上げたりする場面も見られた。


    8/10(土) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010001-afpbbnewsv-int

    引用元: ・【韓国】 「米軍に払う金はない」 ソウルで米韓軍事同盟への抗議集会 [08/10]

    【またムンの手下が動かしているのか 【韓国】 「米軍に払う金はない」 ソウルで米韓軍事同盟への抗議集会 [08/10] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 23:53:38.12 ID:CAP_USER
    低度の示威に抑制された対応は幸い
    正面衝突は朝鮮半島緊張高めるだけ
    北朝鮮人道支援で対話の糸口を開け

    no title

    ▲金委員長が4日、東海岸で行われた大口径長距離放射砲と戦術誘導兵器火力打撃訓練を視察したと朝鮮中央通信が5日報道した/朝鮮中央通信・聯合ニュース

     北朝鮮が4日、長距離放射砲と戦術誘導兵器を含む飛翔体数発を韓国東海岸上に発射する「低度の武力示威」を敢行した。ハノイの首脳会談決裂以降、長期化している朝米の交渉膠着の事態を揺さぶろうとする意図が伺える。

     特に今回の武力示威が、トランプ米大統領がロシアのプーチン大統領との電話会話で、対北朝鮮圧迫共助を強調した直後になされたことは注目に値する。米国が「ビッグ・ディール」戦略にこだわり制裁圧力を持続する状況で、北朝鮮が受けるもどかしさが武力示威として現れたと見ることができる。しかし、状況が不満だったとしても北朝鮮の行動は正当化されない。全包囲網の制裁と交渉の膠着が与える圧力は理解できないわけではないものの、このような形の武力示威で緊張を高めることは、朝鮮半島の平和の進展に役立たない。

     北朝鮮が今回の武力示威に動員した飛翔体は、高度は高くなく、射程距離も短いものだ。短距離弾道ミサイルを撃ったという推定もあるが、北朝鮮なりに程度を調節した苦心の跡が見える。北の行動に韓国と米国ともに自制力を発揮したことは幸いだ。大統領府は関係長官会議を開いて憂慮を表明し、「緊張を高める行為の中断」を促す線で落ち着いて対応している。韓米の外交長官らも「慎重に対処しよう」という点で申し合わせている。トランプ大統領が節制された反応を示したことも、北朝鮮と米国の関係を悪化させないという意志を見せたことと評価するに値する。北朝鮮と米国が正面衝突することは、朝鮮半島の緊張を高めて朝米交渉を進展させるのに障害物になるだけだ。

     だが、対応を自制するといっても緊張が消えるのではない。さらに重要なのは次の行動だ。朝米交渉の膠着状況を解決していこうとする積極的な動きが出てこない限り、朝鮮半島の緊張はさらに高まる可能性がある。しかも北朝鮮は最近10年間で最悪の食糧難に直面し、内部結束が切実な状況だ。「制裁圧迫」ばかり前面に出せば、北朝鮮は外部に向かってよりいっそう強い反発に乗り出す可能性が高い。国連世界食糧計画の最近の報告書によると、北朝鮮の今年の穀物の不足量は136万トンに達すると予想されている。異常気温のせいもあるが、北朝鮮に対する制裁で肥料や燃料、農業機械が非常に不足して発生した人為的災難に近い。同じ同胞として韓国政府が対北朝鮮支援に積極的に乗り出さねばならない状況だ。国際社会も傍観していてはいけない。

     ちょうど今週、米国務省のスティーブン・ビーガン北朝鮮政策特別代表が訪韓し、韓米ワーキンググループ会議に参加する予定だ。ここで北朝鮮に対する食糧支援を含む人道支援に同意を集める必要がある。北朝鮮に対する人道支援は、南北と朝米対話再開のためのカギの役割も果たしうる。今回のワーキンググループ会議で、制裁圧迫を越えて朝米対話の糸口につながる前向きな決定がなされることを期待する。北朝鮮もこの状況で米国の態度変化を待つばかりでなく、文在寅(ムン・ジェイン)大統領がすでに提案した4回目の南北首脳会談に早く応じなければならない。まず会ってこそ、解決策も見い出せる。

    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/892692.html
    韓国語原文入力:2019/05/05 18:10訳T.W

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<[社説]圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」>
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/33394.html

    引用元: ・【韓国】 圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」~人道支援で対話の糸口開け、とハンギョレ新聞[05/06]

    【何回騙されるんだよ 【韓国】 圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」~人道支援で対話の糸口開け、とハンギョレ新聞[05/06] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/02(木) 13:03:39.24 ID:CAP_USER
    【クウェート聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は1日(現地時間)、クウェートで韓国企業の現地進出を支援するため、セールス外交を始動させた。10日まで同国とコロンビア、エクアドルの3カ国を公式訪問するほか、ポルトガル、米国を経由する9泊11日の日程。

    李氏はクウェートでサバハ首相と会談し、アルズールの石油化学団地事業(100億ドル=約1兆1100億円)など三つの事業や新都市建設事業への韓国企業の参画に関心を持つよう要請した。

    また、サバハ首長を表敬訪問した際はインフラ発展や保健サービス強化などを目指す「国家ビジョン2035」に韓国政府がパートナーとして参加するよう要請した。

     李氏は記者団に対し、「これこそが企業を支援する方法だと考える」として、「今後、クウェートが進める事業に韓国が参加する上で良い土台になると思う」と述べた。

     李氏は韓国企業が施工した中東地域最長の海上橋梁の開通式に出席し、ソウル大病院が委託運営優先交渉権者に決まった現地の病院などを訪問した。2日には韓国企業が参加した製油工場の近代化事業現場、3日には仁川空港公社が委託運営するクウェート空港の第4ターミナルを訪れる。

     李氏の訪問に合わせ、クウェートとコロンビアではビジネスフォーラムが開かれ、30社以上の韓国企業などが参加する。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190502000200882?section=news
    聯合ニュース 2019.05.02 09:17

    https://i.imgur.com/9JItRvA.jpg
    サバハ首相と会談する李首相(左)=1日、クウェート(聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国首相】クウェートで「セールス外交」始動 石油化学団地事業や新都市建設事業等への韓国企業の参画に関心を持つよう要請[5/2]

    【まずラオスのダム決壊の賠償をしろよ 【韓国首相】クウェートで「セールス外交」始動 石油化学団地事業や新都市建設事業等への韓国企業の参画に関心を持つよう要請[5/2] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/07(日) 18:14:59.64 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の対韓国宣伝用ウェブサイト「わが民族同士」は柳美英(リュ・ミヨン)天道教青友党委員長の次男で韓国に在住していたチェ・イングク氏が北朝鮮に永住するため、6日に平壌に到着したと報じた。

    韓国の国民が公に北朝鮮永住を選んだのは異例。

    チェ氏は朝鮮戦争後、北朝鮮に渡った韓国人として最高位級とされる崔徳新(チェ・ドクシン)、柳美英夫婦の次男。平壌空港で、「ありがたい祖国に従う道こそ、亡くなった両親の遺言を守る道であり、それが息子として当たり前の道理のため、遅ればせながら共和国(北朝鮮)に永住する決心を下した」と感想を述べたという。

     崔徳新氏は韓国で国軍第1軍団長などを歴任し、朴正熙(パク・チョンヒ)政権時代には外務長官や西ドイツ大使に起用されたが、朴大統領(当時)との対立などにより、1976年に柳氏と共に米国へ移民。数回にわたって訪朝した後、北朝鮮に移住した。北朝鮮では対韓国窓口機関・祖国平和統一委員会の副委員長や天道教青友党委員長などを歴任した。柳氏は崔氏が死去した後、天道教青友党委員長を務めた。

     韓国に残されていたチェ氏は、柳氏が死去してから1年と2年を迎えて開かれた行事に出席するため、2017年と18年に訪朝した。

     チェ氏は韓国政府に訪朝申請をしなかったようだ。政府はチェ氏が訪朝した具体的な経緯などを確認している。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190707000600882?section=nk/index
    聯合ニュース 2019.07.07 15:28

    no title

    わが民族同士が報道した平壌空港で到着して感想を発表するチェ氏=6日、平壌(わが民族同士=聯合ニュース)

    引用元: ・【当たり前の道理】韓国人男性 「永住のため平壌到着」=元北朝鮮高官の次男 チェ氏/祖国へ[7/7]

    【戦争中なのに呑気な民族だなw 【当たり前の道理】韓国人男性 「永住のため平壌到着」=元北朝鮮高官の次男 チェ氏/祖国へ[7/7] 】の続きを読む

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