まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 反日

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/12(金) 00:26:10.33 ID:CAP_USER
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    ▲ ソウル・龍山駅付近に設置された「徴用工の像」 ソウル・龍山駅付近に設置された「徴用工の像」

     ソウルのターミナル駅の1つ「龍山(ヨンサン)駅」の入り口付近に、骨と皮になった男がツルハシを片手に虚空を仰ぐ痛々しい像がある。「徴用工の像」だ。周りにはブロックで積み上げた柱がいくつもあり、ブロックの1つ1つに「日本政府は謝罪しろ」「忘れません、行動します」などと刻まれている。1日何十万人がこれを見ながら通り過ぎている。

    徴用工 慰安婦問題

     ソウル日本大使館前には「慰安婦像」が設置されている。歩道の端にいくつも埋め込まれた金色のプレートには、元慰安婦の名前が記載され、韓国語と英文で「日本軍慰安婦被害者16歳で中国に連れて行かれた」などと書かれている。その恨みを込めて大使館をにらみ続ける慰安婦像に、日本人なら誰もが戦慄を覚えるだろう。

     いわゆる「徴用工問題」も「慰安婦問題」も、国内法や国際法に照らして日本に何ら非がないことは明らかである。にもかかわらず、ここまで問題が拡大した大きな理由は、韓国の歴代政権が外敵を作って求心力を高めるために、「日本への恨み」を国民に植え付けてきたからだ。

     子供たちは学校での「反日」教育ばかりでなく、ソウルの「西大門刑務所歴史館」や、天安(チョナン)市の「独立紀念館」などの反日施設を通して、幼いころから徹底的に洗脳される。そこでは史実を極端にゆがめ、日本人による残虐行為なるものを捏造(ねつぞう)し、視覚や聴覚に訴えながら日本への憎悪と恨みを子供の心にたたき込んでいるのだ。

     例えば、「独立紀念館」では、動くろう人形で独立運動家の女性を拷問するシーンを再現している。足の間に差し込まれた太い棒を捻じると、悲鳴とともに骨の砕ける音が聞こえる。これは日本統治時代には禁止されていた李朝時代の「周牢(チュリ)」という拷問だが、それを日本人がやったとねじ曲げて伝えているのだ。

     筆者の隣で震える小学生の子供に父親が「これがウェノム(日本野郎)のやることだ! 良く覚えておけ」と教えていた。このような教育を受けて、日本との友好を考える子供が育てば奇跡だろう。

     年間700万人の観光客が来日することをもって、「韓国人は日本を嫌っていない」という説もあるが「大ウソ」である。彼らは「現在の日本」と「過去の日本」を区別しているだけであり、「過去の日本」は決して許していない。「過去を水に流す」文化は韓国に存在せず、祖先の恨みは、かたきの子孫を同じ目に遭わせるまで晴れることがない。

     今や「日本への恨み」だけが国民団結のよりどころである。慰安婦像・碑や徴用工像をどんどん建てているのも、日本を貶めて仕返ししようとする彼らの「ゆがんだ復讐(ふくしゅう)」ではないだろうか。

     ■松木国俊(まつき・くにとし) 朝鮮近現代史研究所所長。

    ソース:zakzak<【赤化韓国】韓国の歴代政権が“求心力”高めるため植えつけた「歪んだ復讐心」 慰安婦像、徴用工像を道端に設置 (1/2ページ)>
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190410/soc1904100002-n1.html

    関連スレ:【赤化韓国】 韓国『反日洗脳』の実態!~人気タレントがテレビで「日本は敵だ!」 聴衆も納得して盛り上がる異様[04/09]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1554777881/

    引用元: ・【赤化韓国】 韓国の歴代政権が『求心力』高めるため植えつけた「歪んだ復讐心」~慰安婦像、徴用工像を道端に設置[04/10]

    【これこそがヘイトだろ【赤化韓国】 韓国の歴代政権が『求心力』高めるため植えつけた「歪んだ復讐心」~慰安婦像、徴用工像を道端に設置[04/10] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/21(木) 09:02:53.61 ID:CAP_USER
    韓日関係が最悪だ。外交が冷え込み、お互い不買運動までする兆候が表れている。安倍晋三首相の右傾化政策と文在寅(ムン・ジェイン)政権の反日情緒加速化が衝突し、両国は近づくにはあまりにも遠い国になっている。

    両国の関係悪化は、文政権の発足後に慰安婦合意文が事実上破棄され、韓国最高裁が強制徴用賠償判決を出したことで本格化した。

    状況が深刻なのは、外交葛藤はいつでも外交的努力で解決すればよいが、不買運動は民間交流に影響を及ぼして取り返しのつかない被害を招くという点だ。

    不買運動は両国で同時に出てきている。差があるとすれば韓国は「官製民族主義」の性格を帯び、日本はメディアの過度な「嫌韓感情」煽動が影響を及ぼしているという程度だ。

    どちらがもっと悪いと見ることはできないが、双方とも理性を失ってお互いプラスにならない時代錯誤的な形態であるのは間違いない。

    韓国では京畿道(キョンギド)議会がまず動いた。京畿道議会は小中高校が保有する日本産備品のうち20万ウォン(約2万円)を超える品目に「日本戦犯企業が生産した製品です」と書かれたステッカー付着を義務づける条例案を推進している。

    強制徴用賠償判決を受けた三菱重工業をはじめとする日本主要企業に対する不買運動を煽るものだが、輸出で生きる韓国の開放経済体制では実効性のない感情的な対応にすぎない。

    こうした反日感情の煽動が拡散するのは文政権の責任が大きい。文大統領は三・一節(独立運動記念日)100周年記念演説で「パルゲンイ(=赤い奴、共産主義者)という言葉とセッカル(=色)論は、我々が一日も早く清算すべき代表的な親日残滓」とし「今でも我々の社会で政治的競争勢力を誹謗して攻撃する道具としてパルゲンイという言葉が使われている」と述べた。

    これは「政府の政策とコードに異見を唱えれば親日派」という政治的フレームを提示したものだという批判が出ることになった背景だ。進歩性向の政治学界の元老、崔章集(チェ・ジャンジブ)高麗大名誉教授さえも文大統領の記念演説をついて「親日残滓と保守勢力をそれとなく結びつけて、これを清算すべきだと述べた」と指摘したほど「官製反日感情」煽動を懸念した。

    韓国に劣らず日本で表れている自発的韓国製品不買運動の兆候も心配だ。今年50周年の韓日経済人会議が突然延期されるなど、両国企業間の関係も急激に変化してきた。いまや日本人の間では社会的連結網(SNS)にコメントをする形で韓国製品不買運動が広まっているという。さらに日本政界の立場を中継しながら嫌韓情緒を連日煽っている日本の放送の責任も大きい。自制を願う。

    危険水位を越えている韓日葛藤は放置してはいけない。その間、両国は葛藤が生じても「政経分離原則」から大きく抜け出さなかった。1997年の通貨危機当時も「日本をしつけ直す」という金泳三(キム・ヨンサム)大統領の発言があったが、日本は結局、救済金融を選択した。しかし今では考えにくい雰囲気だ。

    日本も嫌韓感情を煽ってよいことはない。日本は過去を直視すべきであり、韓国は親日追及をやめなければいけない。両国はいま北朝鮮の非核化のために力を合わせても足りない状況ではないのか。未来志向的な実事求是だけがお互い共生する道だ。


    2019年03月21日07時07分
    2019年03月21日07時07分https://japanese.joins.com/article/503/251503.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報】 外交葛藤に不買運動まで…「反日感情煽動」の自制を=韓国 [03/21]

    【反日レイシストばかりの国【中央日報】 外交葛藤に不買運動まで…「反日感情煽動」の自制を=韓国 [03/21] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/20(水) 12:04:31.96 ID:CAP_USER
    学校だけではない。「親日の痕跡消し」は自治体ごとにさまざまな分野で繰り広げられている。親日かどうかを分ける基準は、左派寄りの民族問題研究所が編集した『親日人名辞典』に名前が出たかどうかだ。

     京畿道の李在明(イ・ジェミョン)知事は今月6日、「親日作曲家論争がある道歌『京畿道の歌』の斉唱を、しばらく保留したい」と表明した。この歌は「三角山のそびえる下、村々が長き歴史を刻んだ伝統のよりどころ…」で始まり、歌詞は親日と無関係な内容だが、作曲したのは『親日人名辞典』に名前が載っている李興烈(イ・フンリョル)=1909-80=だ。

     これに先立ち京畿道高陽市・抱川市・驪州市も、作曲家の金東振(キム・ドンジン)=1913-2009=が手掛けた市歌の使用を中断している。全羅北道も、同じく金東振が手掛けた「全北道民の歌」を変更する作業に入った。金東振は李興烈と同じく20世紀韓国の代表的な作曲家に挙げられるが、1940年代に満州で新京交響楽団の団員として活動し、日本を称賛する演奏・作曲活動をしたという理由で『親日人名辞典』に名前が載った。

     親日とされた人物の銅像・詩碑を撤去せよという主張も強い。巨済市の市民団体のメンバーは今月1日、巨済市内にある金白一(キム・ペクイル)=1917-51=将軍の銅像の横に「親日行跡断罪碑」を立てた。富川市は先月、親日論争がある詩人・徐廷柱(ソ・ジョンジュ)=1915-2000=、盧天命(ノ・チョンミョン)=1911-57=、朱耀翰(チュ・ヨハン)=1900-79=の詩碑を市内から全て撤去した。全国教職員労働組合(全教組)ソウル支部も先月、ソウル市内の7校に「親日」人物の銅像があるとして撤去を主張した。

     地名や道路名を変えるところもある。ソウル市城北区は最近、高麗大学や『東亜日報』の創設者として知られる金性洙(キム・ソンス)=1891-1955=の号にちなんだ「仁村路」を「高麗大路」に変えた。仁村の故郷、全羅北道高敞郡も「仁村路」の改名作業を進めている。

     また全州市は、市内の「東山洞」という地名は植民地時代に三菱グループが運営していた「東山農場」に由来するとして、地名変更を検討している。

    パク・セミ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/20/2019032080070.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/03/20 11:01

    引用元: ・【朝鮮日報】道路名から詩碑まで…韓国自治体間で加熱する「親日清算」競争[3/20]

    【日本人狩りが始まりそう 【朝鮮日報】道路名から詩碑まで…韓国自治体間で加熱する「親日清算」競争[3/20] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/06(土) 16:25:34.47 ID:CAP_USER
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    ▲チョン・サムジョ詩人

    街路樹の桜の花がぱっと開き、通りごとに大騷ぎになる。見事な花祭りだ。この花祭りに数百回は参加すべきだろうと誓うかのように人々は花の下でそわそわする。美しい。豊かだ。

    数十万株にもなるという鎮海だけでなく、私たちの私的推薦も桜の花が多い。私的に推薦する桜の花の元祖格はどうしても泗川里(サチョンリ)城の桜だ。この桜の下で一日を飲酒・歌舞で楽しむ人々をすぐに思い出せるほど私たち地元の人々は泗川里城の桜が好きだ。

    今年も泗川里城一帯では桜祭りが開かれるという。この桜の花の豪華さと人々にあたえる喜びをしばらく後回しにしておいて、私たちの故郷、泗川里城に桜がどうして植えられることになったのかを考えてみれば、一方で苦々しい感じがするのを禁じ得ない。

    泗川里城に千本余りの桜を植えたのは日本人だという。その人は壬辰年倭乱後の丁酉災乱(慶長の乱)の時の1598年にこの泗川里城を防御して明国軍が主軸だった朝鮮と明国の朝明聨合軍をはね除け戦功をおさめた日人の子孫という。

    時は日帝強制占領期初期の1918年だと記録されている。1597年末頃、日人らは彼らの退路を心配してこの泗川里城一帯に城を築いて駐留することにしたという。恐らく周辺の多くの私たち国民が労役に動員され、彼らが計画した城なので当然、日本式城の倭城だった。この倭城の泗川里城を陥落するため、朝明聨合軍は倭軍の4倍ほどに当たる三万人以上だったが、不幸にも戦闘中、火砲の誤射による弾薬の爆発で混乱に陥って莫大な戦死者を残して敗退したという。

    この時死んだ朝明聨合軍の数が私たちの記録では八千人、倭人の記録では三万人という。この戦闘は壬辰倭乱の中で倭軍がおさめた代表的勝利とされる。そのせいか、過去の一時は日本の学生たちが我が国に修学旅でくる時、この泗川里城を訪れることがたびたびあった。泗川里城を復元しなければならないという理由の一つに日本観光客誘致の助けになるという人もいた。

    その日本学生や日本人観光客が何をしに泗川里城を訪れたのだろうか。彼らが勝った戦場を探して彼らの愛国心を鼓吹しようという意図ではなかったか。

    より一層理解できないことはこの泗川里城を復元すると言いながら倭城を復元したことだ。歴史の記録を調べれば、この泗川里城にはすでに高麗の時やそれ以前に築造した私たちの方法の土城があったという。その土城を基礎にして倭軍らが倭城を築いたのだ。

    その倭城により数多くの怨みの霊が飛び交うその場に、その怨みの霊を慰められなくとも莫大な税金を投じて、何故、倭城を築いた意図は何か。今も倭城の跡を消して派手でないかもしれないが、本来の土城形態を補完する方案を講じていかなければならないだろう。

    桜の花が日本人のどの様な精神を代弁するとしても、あえて遠ざける理由はない。それは日本人の事情であって、私たちはその桜の花を花以外の目的で使おうとする不純な意図にまきこまれてはならないという考えを泗川里城の悲劇と共に思い出してみる。

    記者注:泗川の戦い(しせんのたたかい)は、文禄・慶長の役における合戦の一つ。絶望的な戦力差があったにもかかわらず、劣勢な島津軍が勝利した伝説的な戦い(Wikipedia)。

    ソース:ニュース泗川(韓国語) [イニャンマルリ]桜の花を見て泗川里城を考えるということ
    http://www.news4000.com/news/articleView.html?idxno=31459

    引用元: ・【韓国】 桜の花を見て思う壬辰倭乱~勝った倭人の子孫が泗川里城に桜を植えたワケ[04/04]

    【とても正常な精神の持ち主だとは思えない【韓国】 桜の花を見て思う壬辰倭乱~勝った倭人の子孫が泗川里城に桜を植えたワケ[04/04] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/08(月) 18:10:33.65 ID:CAP_USER
    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は7日、日本が侵略の過去清算を回避していると非難する論評を掲載した。
    朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は「過去の犯罪に対して謝罪し、賠償するのは国際法上から見ても、
    道徳的見地から見ても回避できない日本の国家的責任である」と指摘。

    そのうえで、「わが人民は、日本から謝罪と賠償を取り付ける堂々たる権利を持っている。
    わが人民はこの権利を絶対に諦めないであろう」と強調した。
    https://dailynk.jp/archives/122998

    引用元: ・【北朝鮮】 「日本から賠償を受ける権利、絶対あきらめない」

    【 南が全部ポッケナイナイしたこと知らんのか?ww 【北朝鮮】 「日本から賠償を受ける権利、絶対あきらめない」 】の続きを読む

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