まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 経済

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/21(金) 15:41:29.99 ID:CAP_USER
    8月にも新型コロナウイルス感染症による韓国の輸出不振は続いた。関税庁は今月1-20日の輸出額を通関基準で231億ドル(約2兆4500億円)と暫定集計した。これは前年同期比7.0%減。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は16億5000万ドルと、前年同期比3.7%減だった。今月1-20日の操業日数は14日で、前年同期(14.5日)に比べ0.5日短い。

    新型コロナによる輸出の寒波が続いている。今年3月以降5カ月連続で輸出額が減少した。今月1-20日の輸出減少幅(-7.0%)は先月1-20日(-13.0%)に比べて縮小した。しかし先月全体の減少率とほぼ同じだ。輸出回復の兆しが依然として見えないということだ。

    今月1-20日基準で石油製品(前年比-39.0%)、無線通信機器(-29.3%)、乗用車(-10.1%)などの品目の輸出減少が目立った。国別には日本(-9.7%)、ベトナム(-6.4%)、欧州連合(-1.8%)、中国(-0.2%)に対する輸出が減少した。

    一方、コンピューター周辺機器(99.4%)、半導体(2.9%)などの品目の輸出は増え、国別にもカナダ(25.4%)、米国(6.2%)などへの輸出が増加した。

    今月1-20日の輸入額は233億ドルと、前年同期比12.8%減少した。輸出減少幅より大きかったが、貿易赤字を解消するほどではなかった。同期間の貿易赤字は2億9000万ドル。


    https://japanese.joins.com/JArticle/269458?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】韓国、コロナ発輸出不振が5カ月連続…今月の輸出7%減 [8/21] [昆虫図鑑★]

    【本当にコロナのせいですか? 【中央日報】韓国、コロナ発輸出不振が5カ月連続…今月の輸出7%減 [8/21] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/24(月) 20:21:13.52 ID:CAP_USER
     新型コロナウイルスのパンデミックという前例のない衝撃によって、世界経済はめまいを起こしている様子だ。実体経済が足踏みする中、主要国の中央銀行と政府が経済崩壊を防ぐために膨大な資金を放出すると、米国の株式市場は不可解なほど急騰し、金価格も上昇し続けており、ドル相場も不安定になっている。誰も今後について容易に推測できないコロナ禍の状況で、投資のカリスマが率いる世界最大のヘッジファンド運用会社、ブリッジウォーターは、どんな資産を売り、どんな資産を買い入れているのか。Mintがブリッジウォーターの第2四半期(4-6月期)の公示書類を分析した。

     ブリッジウォーターのレイ・ダリオ会長が選んだ「コロナ時代の投資先」は中国だった。1650億ドルを運用するブリッジウォーターは、中国と金への投資を最も増やしていた。ブリッジウォーターはETF(上場投資信託)を通じて中国と金への投資を増やした。

     ブリッジウォーターの第2四半期の投資内訳の変動を見ると、投資を最も増やした5項目のうち3項目が中国のETFだった。中国の大型株に投資する「iシェアーズ 中国大型株ETF(FXI)」、中国市場全般に収益率が連動する「iシェアーズMSCIチャイナETF(MCHI)」が1位と3位に入った。世界の主要国の中で唯一、新型コロナの感染拡大が落ち着いた中国市場に対する投資比率を拡大したわけだ。

     ダリオ会長は、悪化する米中の摩擦によって最も被害を受けた資産は米ドルだとしていた。先ごろFOXニュースの番組に出演し「米中両国の衝突は、貿易だけでなく両国の間で資金事態の流れが滞る資本戦争(capital war)に発展する恐れがあるが、そうなれば米ドルの価値が大幅に下落する可能性がある」との見通しを示した。ダリオ会長の確信を反映するかのように、第2四半期にブリッジウォーターは、ドルが下落する場合に相対的に価格が上がる金への投資を増やした。「iシェアーズゴールドトラストETF(IAU)」「SPDRゴールド・シェアーズ(GLD)」などへの投資をそれぞれ412万ドル、141万ドルずつ増やした(投資増加資産2位、5位)。投資を拡大した5項目のうち残り1項目は米国株式市場に収益率が連動する「SPDR S&P500 ETF(SPY)」だった。

     新興国の株式市場からは資金を引き揚げた。投資資産を最も減らした1-5位は全て、ブラジル・インド・韓国など、中国を除いた新興国の株式市場と連動するETFだった。ブラジルの株式市場に投資するETF(EWZ)、インドETF(INDA)、韓国ETF(EWY)が最も大量に売却した投資資産1、2、5位に入った。3、4位は新興国全体に投資するETFだった。

    キム・シンヨン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/24/2020082480291.html
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2020/08/24 20:01

    引用元: ・【韓国経済】世界最大のヘッジファンド会長、金を購入し韓国株式を売却[8/24] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【君たちは頭を使っているのか【韓国経済】世界最大のヘッジファンド会長、金を購入し韓国株式を売却[8/24] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/21(金) 09:02:52.14 ID:CAP_USER
    KOSPI(韓国総合株価指数)が急落し、2300を割った。
    韓国国内の新型コロナ感染再拡大と米国発の景気懸念が重なり、外国人と機関が株式を売った影響が大きい。

    KOSPIは20日、3.66%下落した2274.22で取引を終えた。
    これは6月15日(-4.76%)以降の最大の落ち幅。KOSDAQも3.37%下落した791.14で引けた。

    KOSPIは1-2%台の落ち幅だった日本の日経平均、中国の上海総合、香港ハンセンなど主要アジア指数より大きく下落した。
    3%台の下落となった台湾の加権指数よりも落ち幅が大きかった。

    アジア株式市場は、米連邦準備制度理事会(FRB)が19日(現地時間)に連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を公開した影響を受けた。
    FRBは新型コロナが及ぼす経済的な影響を否定的に見ながらも、追加の市場緩和措置には眺める態度を表した。

    韓国は新型コロナ再拡大の懸念が重なった。機関と外国人がそれぞれ9964億ウォン、4693億ウォンの売り越しとなった。
    一方、個人は有価証券市場とコスダック市場で計1兆4512億ウォンの買い越し。

    サムスン電子の株価下落が指数の下落に大きな影響を与えた。サムスン電子は4.15%値下がりした5万5400ウォンで取引を終えた。
    最近のDRAM価格の下落にデータセンター関連需要が減少するという懸念が重なった影響だ。

    前日、米グラフィック処理装置(GPU)設計企業エヌビディアは7-9月期にデータセンターの需要が減少するという見通しを示した。

    ハイ投資証券のパク・サンヒョン研究員は「韓国国内の新型コロナ再拡大で7-9月期の景気回復への期待が半減し、
    今月に入って半導体業況の懸念も強まり、半導体の比率が高い国内市場の調整幅が大きかった」と説明した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/269439?servcode=300&sectcode=310

    引用元: ・【KOSPI】 外国人・機関「パニックセリング」・・・韓国株価が急落 [影のたけし軍団ρ★]

    【他人のせいにすんなよw 【KOSPI】 外国人・機関「パニックセリング」・・・韓国株価が急落 [影のたけし軍団ρ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/18(火) 16:12:49.65 ID:CAP_USER
    韓国では新型コロナウイルス感染症によるショックで、サムスン電子、現代自動車、LG電子など、主要企業の工場稼働率が今年上半期、大幅に落ち込んだことが明らかとなった。

    今日(18日)韓国金融監督院の電子公示によると、サムスン電子の今年上半期のTV工場生産台数は1883万2000台として80.5%の稼働率となった。前年が97.5%だったことに比べると、およそ17%下落した数値である。

    スマートフォンの生産台数は、生産能力の66.8%である1億693万7000台にとどまった。

    現代自動車の稼働率も、新型コロナパンデミックによるシャットダウンと、グローバルな景気沈滞などの影響で、大幅に落ち込んだ。

    昨年末には102%であった国内工場の稼働率は今年上半期の集計基準で86.8%となった。海外の工場は一層芳しくなく、米国工場の場合 昨年末91%であったが上半期54.8%に急落した。インド工場の稼働率も昨年末94%であったが51.0%に落ち込んだ。

    LG電子の場合、冷蔵庫の稼働率は昨年106.9%だったが、今年上半期は89.3%となり、同期間の洗濯機工場の稼働率は97.3%から83.8%へと落ち込んだ。TVは103.4%から86.1%と急落した。

    鉄鋼事業も新型コロナショックで生産量が減少した代表的な業種である。ポスコの今年上半期の粗鋼の生産実績は1810万5000トン、稼働率は83.6%にとどまった。昨年の生産量は4294万8000トン、稼働率は90.4%であった。

    韓国財界関係者は「新型コロナの全世界的拡散による景気沈滞で、消費心理が委縮したことにより、上半期の主要企業たちの生産実績が大きく落ち込んだ」と語った。

    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp


    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f24a24c2bfcdd73c5f36cafbf2249614aaa6f4a

    引用元: ・【韓国】コロナショックが現実に…スマートフォン・自動車・家電・鉄鋼の生産実績「ガクッと」 [8/18] [昆虫図鑑★]

    【既にそんなんばっかりのようなw 【韓国】コロナショックが現実に…スマートフォン・自動車・家電・鉄鋼の生産実績「ガクッと」 [8/18] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/29(水) 22:22:00.27 ID:CAP_USER
    就職しない若年層、過去最多の166万人

    韓国統計庁によると、学校を卒業または中退後に就職していない若年層(15~29歳)が、2020年5月に過去最多の166万人に達したことが分かった。新型コロナウイルス感染症の流行による雇用環境の悪化が要因とみられる。

    若年層の非就業者のうち、就職活動や職業訓練などをせずに過ごす人の割合は23.9%と、前年同月に比べ2.3ポイント上昇した。就職に向けて公務員試験や就職試験の準備をする人は80万4,000人と、過去最高となった。

    5月時点での若年層の数は前年同月比13万9,000人(1.5%)減の893万4,000人だったが、このうち経済活動人口は419万6,000人で19万4,000人減少した。

    就職難により卒業を遅らせたり休学したりする人も増えた。4年制大学を卒業するまでの期間は平均5年1.5カ月で、前年同月より0.4カ月延びた。休学したことのある大卒者の割合は47.0%で、1.2ポイント上昇した。

    https://www.nna.jp/news/show/2073013

    引用元: ・【韓国】ニート激増 [動物園φ★]

    【ニートの起源は韓国だからな 【韓国】ニート激増 [動物園φ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ