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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    カテゴリ: 歴史

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/02/13(月) 14:39:29.13 ID:CAP_USER
    「北方移住起源」従来の学説に反論相次ぐ

    私たちの民族のルーツはどこなのか。人間は長い時間、民族の起源を見つけるためのパズルを合わせてきた。一般的に、韓民族の起源については、北から韓半島に入ってきたという学説が支配的である。これらの地域に居住する人々と私たちの顔立ち、風習などが似ているという理由からだ。

    ◆「5000年前の韓半島で自生形成」

    最近出版されたシン・ヨンハ、ソウル大名誉教授の「韓民族の起源と形成」は、従来の学説に反論する。シン教授は「韓民族はユーラシア大陸のある凍土地域で「空の空間」と前提されていた(古)韓半島に入ってきた民族ではない」、「古韓半島で自生的に形成されてユーラシアに進出した民族」と主張している。

    シン教授は、約5万年前に訪れた氷河期に注目する。当時、地球が冷え込み、北緯40度以北は人類が住むことができない不毛の土地となり、人類は生き残るために南進した。この時、北緯40度以下の洞窟に入った少数だけが生き残った。特に東アジアで石灰岩の洞窟が最も多い韓半島には、多くの人口が密集することになった。

    韓半島に人口が密集すると「食糧問題」が浮上した。当時、食糧難に苦しんでいた韓半島の人類は氷河期が終わった約1万2000年前に移住を開始しました。シン教授は、中国西遼河に定住した民族を「貊族」、東遼河から沿海州に定住した民族を「隷族」、韓半島に残った民族を「漢族」と主張している。

    約5000年前に漢族と貊族、隷族が再び団結し古朝鮮を建国し、韓民族が誕生した。三種族は婚姻を通じて社会生活と経済生活を共有する共同体になった。シン教授は、これを指して「言語、地域、文化を媒介に結合したヒト共同体」と紹介して 「韓民族の自生的形成には古韓半島で生活した初期新石器人であるという根深い背景があった」と言う。

    シン教授は韓民族の発展過程を「源民族」、「前近代民族」、「近代民族」という3段階に分析する。歴史を古代、中世、近代に分割するのと同じ論理だ。古朝鮮の誕生で源民族が形成されたと考え、彼は新羅の三国統一に前近代民族が一応完成され、高麗の建国で完結したと説明する。シン教授は、私たちの民族の起源を新たな視点からアプローチして斬新だという評価を受けているが、一部では民族主義史観という批判も提起されている。

    ◆「古代韓半島人と南方系の融合」

    科学界でも新たな分析を出した。ユニスト(UNIST)ゲノム研究所は最近、国際共同調査団を構成して、豆満江北部ロシア東端の「悪魔の門洞窟」で発見された7700年前の東アジア人の遺伝子を分析した。 「悪魔の門洞窟」は、高句麗と東夫余、北沃沮が陣取った地域である。

    調査団は、「悪魔の門洞窟」で発見された洞窟人とアジアの50以上の民族のゲノムの変異を比較して、現代韓国人の民族起源と構成を計算した。その結果、洞窟人は茶色の目とシャベル状の前歯など、現代韓国人の特性を持っていることが確認された。また、「悪魔の門洞窟」では古代人の骨と織物、銛などが発見されたが、これは韓国の先史時代の代表遺跡である「盤亀台壁画」にクジラが描かれた時期などを推定したときに類似性があると分析された。朴鍾和ユニストゲノム研究所長は「断定することができる段階ではありませんが、遺伝的特性や遺物などを見れば、韓半島古代人と悪魔の門洞窟古代人は、同じ遺伝子を持っていると見ても差し支えないだろう」と明らかにした。

    洞窟人を現代ベトナムと台湾に孤立された先住民のゲノムと融合すれば、韓国人の特性がより身近に分かった。これは、北方系と南方系アジア人が入り乱れながら、韓半島の祖先が形成されたという主張に力を乗せる根拠だ。朴所長は「現代韓国人は北方系と南方系が混合された痕跡を明らかに持っていながらも、実際の遺伝的構成は、南方系アジア人に近い」と説明した。これは主に遊牧生活をしていた北方系ではなく、定住して農業をしていた南方系の人口がより急速にに増えたからだ。

    ソース:世界日報 2017.02.12 21:58(機械翻訳)
    http://v.media.daum.net/v/20170212215809838?d=y

    引用元: ・【韓国】わが民族は5000年前、韓半島で自生的に形成。ユーラシアに進出した[02/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/02/02(木) 00:59:36.39 ID:CAP_USER
    no title


    中国が寄贈した白頭山(ベクトゥサン)虎2頭が、放し飼いのために慶尚北道奉化郡(キョンサンブクド・ボンファグン)にある国立白頭大幹樹木園に移送された。虎が姿を消してから約200年ぶりに、韓半島の南の森で再び雄たけびするものとみられる。

    山林庁は、白頭山虎の雄である「豆滿(トゥマン)」(15年生まれ)や「金剛(クムガン)」(11年生まれ)が、慶尚北道奉化郡にある国立白頭大幹樹木園内の虎の森に到着したと、26日明らかにした。神経質な白頭山虎が輸送中にストレスを受けないよう、輸送作戦も慎重に行われた。恒温恒湿車を利用して、時速70キロのスピードで45分間走っては15分間休む形で虎を移した。

    今回移された豆滿と金剛は、2005年と2011年に中国から寄贈された虎だ。京畿抱川市(キョンギ・ポチョンシ)に位置している国立樹木園や大田(テジョン)動物園がそれぞれを世話してきた。この2頭の虎は当面、白頭大幹植物園の虎の森に設けられた飼育施設で適応訓練を経ることになる。その後、森の中に移され、一般に公開する予定だ。国内最大規模の虎の放し飼い施設(4万8000平方メートル)である虎の森には、観覧客が安全に観覧できるように安全柵も設置される。

    日本帝国による乱獲などで絶滅の危機に追い込まれた白頭山虎は1921年、慶北慶州(キョンジュ)の大徳山(テドクサン)で見つかった後、韓半島の南でその姿を消した。現在、国内動物園にいる50頭あまりの白頭山虎は、中国などの外国から取り寄せたものだ。白頭山虎は韓国虎とも呼ばれ、世界で熱帯地方に生息していない唯一の虎だ。ロシア沿海州を中心に、ロシアや中国、北朝鮮の国境地域に450頭ほどが生息している。山林庁は今後、三頭の白頭山虎をさらに取り寄せる計画だ。

    ソース:東亜日報日本語版<白頭山虎が白頭大幹に帰ってきた>
    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/835469/1

    関連スレ:【中国】 動物園で男性がトラに襲われ死亡、入場料払わず壁乗り越え入園=遺族は動物園側の落ち度主張[01/31]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1485963297/
    【日韓】 「日帝が絶滅させた朝鮮のトラ。その試食行事は侵略祝賀行為」~ヘムン僧侶「同志社の虎返還、東北アジアの平和に」[02/28]2016
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1456660693/

    引用元: ・【韓国】 日帝の乱獲で絶滅に追い込まれた白頭山トラが帰ってきた~白頭大幹植物園の虎の森で放し飼い[01/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日帝って万能だなw 】 日帝の乱獲で絶滅に追い込まれた白頭山トラが「200年ぶり」に帰ってきた】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/02/04(土) 20:43:29.69 ID:CAP_USER
    UNISTなどロシア極東地方の7700年前の古代人の骨、ゲノム分析 
    南方系アジア人、北方系の代替の代わりに融合し遺伝性を持続 
    「征服などで古代人遺伝の痕跡が消えた西ユーラシアとは異なる」


    ロシア極東の「悪魔の門洞窟」で発見された7700年前の古代人遺骨=蔚山科学技術院提供
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    現代韓国人は、ベトナム・台湾など南方とロシア極東地方に住んでいた北方の古代人の遺伝の特性をいずれも受け継いでいることが明らかになった。

    蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)ゲノム研究所は1日、「イギリス、ロシア、ドイツなどの研究チームと共同で、豆満江(トゥマンガン)上部のロシア極東地方の『悪魔の門洞窟』(Devil's Gate Cave)で発見された7700年前の人間の骨のゲノムを分析した結果、韓国人を含む現代東アジア人は先祖の遺伝的痕跡を持ち続けてきたことが分かった」と明らかにした。

    研究チームの論文はオンライン科学ジャーナル「サイエンス・アドバンシス」2日付(現地時間)に掲載された。悪魔の門洞窟は1973年、高句麗・東扶余・沃沮が位置した場所で発掘され、そこで新石器時代の人間と判明された何躯かの骨が発掘された。

    研究チームが悪魔の門洞窟人と現存するアジアの数十の民族(ethnic groups)のゲノムの変異を比較してみたところ、洞窟人とベトナムおよび台湾で孤立していた原住民のゲノムを融合した時、現代韓国人の遺伝変異が最もよく表現された。

    つまり韓国人の遺伝的祖先はベトナム・台湾など南方の古代人と北方の古代人にいずれも接しているということだ。

    ゲノム研究所のパク・ジョンファ所長(生命科学部教授)は「現代西ユーラシア人は、ここ数千年間の多くの人口移動、征服、戦争などで古代狩猟採取人の遺伝的痕跡はほとんど消えた。

    一方、東アジア現代人は祖先の遺伝的遺産を受け継いだことが明らかになった」と話した。悪魔の門洞窟人は韓国人のように褐色の瞳とシャベル状の前歯を持ち、牛乳をよく消化できず、高血圧に弱く、体臭が少ない遺伝子であるなど、現代東アジア人の典型的な遺伝特性を持っている。

    東アジア人は遺伝的に「単一民族」であるということだ。

    パク教授は「数万年前に東アジアの狩猟採取人はロシア北方まで進出し、アジア全域に広がって北方系を形成した。そして1万年余り前、南中国系の人々が本格的な農耕社会を構成し、急速に膨張した。しかし、西ユーラシアとは異なり南方系が北方系を代替せず、二つの系列が混合を遂げた。南方系の拡散が北方系より遥かに大きく、現代人の遺伝特性には南方系の影響が大きく現れる」と説明した。

    悪魔の門洞窟人は、近くに住む現代のウルチ族と遺伝的に最も近く、彼らの先祖であると推定されるが、これらの原住民を除外すれば現代人の中で韓国人がこの洞窟人と一番近いゲノムを有するものと分析された。

    研究を主導したチョン・ソンウォン研究員は「悪魔の門洞窟人のミトコンドリアゲノムの種類が韓国人とほぼ同じであり、洞窟人は韓国人の先祖とほぼ同じだといえる」と話した。

    ミトコンドリア遺伝子は母親から子に母系血統を通じてのみ伝達され、祖先を追跡するのに役立つ。


    韓国ハンギョレ新聞社 イ・グンヨン、オ・チョルウ先任記者
    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/26416.html
    韓国語原文入力:2017-02-02 10:26
    http://www.hani.co.kr/arti/science/science_general/780973.html 訳M.C(1512字)

    引用元: ・【ハンギョレ】韓国人とベトナム・台湾人の遺伝的祖先はほぼ同じ[2/4] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【顔が似てないだろw】韓国人研究員「韓国人とベトナム・台湾人は遺伝的に「単一民族」」】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/02/02(木) 11:18:10.40 ID:CAP_USER
     約8000年前の新石器時代に生きていた韓国人の祖先のゲノム(ある生物種を規定する遺伝情報全体)が初めて解読された。

     パク・チョンファ蔚山科学技術院(UNIST)ゲノム研究所長(生命科学部教授)が率いる国際共同研究チームは1日、「中朝国境・豆満江(中国名:図們江)の北にあるロシア・アムール川流域の『悪魔の門の洞窟(Devil's Gate cave)』で発見された7700年前の人類のゲノムを解読した」と明らかにした。「悪魔の門の洞窟人」の遺伝子は、現地に住むウルチ(Ulchi)族と最も似ており、近くの先住民を除く現代人の中では韓国人が最も近いことが分かった。この研究結果は国際学術誌「Science Advances」に掲載された。

     韓国・ロシア・イギリス・アイルランド・ドイツの科学者たちが参加した国際研究チームは、悪魔の門の洞窟で発見された20代と40代の女性の頭蓋(ずがい)骨=写真=からデオキシリボ核酸(DNA)を抽出して解読した。ゲノム研究所のチョン・ソンウォン研究員は「細胞核DNAだけでなく、母系にのみ遺伝する細胞核以外のミトコンドリアDNAも主に韓国人が持っているものと同じだった。遺伝子で見ると、悪魔の門の洞窟人は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と説明した。洞窟人は現在の韓国人のように褐色の瞳と凹型の前歯(shovel shaped incisors)を作る遺伝子を持っていた。牛乳を消化できず、高血圧に弱く、乾いた耳あかが出るという遺伝的特徴もあった。どれも東アジア人の典型的な特徴だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/02/2017020200687.html

    引用元: ・【韓国】8000年前の人類ゲノム解読、「韓国人のルーツ」発見[02/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/01/29(日) 19:42:15.83 ID:CAP_USER
    「韓国の木簡についての研究が活発になるのに伴い、日本の古代史は完全に変わりました。20年前は韓国の木簡の存在すら知らなかった日本の研究者が、今では韓国の木簡を知らなければ日本の古代史は理解できないと考えるほどです」

    今月初めに韓国木簡学会の第2代会長に就任した在日韓国人の李成市(イ・ソンシ)早稲田大学教授(朝鮮史・東北アジア史)=65=は、日本の学界において韓国古代の木簡研究を主導する古代史研究の権威だ。韓国木簡学会には2007年の創立時から加わっている中心メンバー。とはいえ、日本の学者が韓国国内の学会のトップに就任するのは極めて異例だ。ソウル・明洞で会った李教授は「韓国木簡学会が視野を東アジアに広げるため、国際化の『橋』の役を果たしてほしいという趣旨に共感した」と語った。

    木簡は、資料が不十分な古代の生活相を垣間見ることができるタイムカプセルとして脚光を浴びている。韓国よりも早くに木簡研究が始まった日本では、実に37万点余りが出土した。しかし韓国では、2000年以前は木簡の出土量が非常に少なかった。これまでに出土した韓国の木簡は1239点。1990年代から慶尚南道咸安の城山山城で6世紀の木簡が大量に出土し始め、これで研究に弾みがついた。

    李教授は、韓国で木簡学が生まれる前の90年から韓国の木簡を研究し始めた。同年、京畿道河南市の二聖山城から新羅の木簡10点が出土したというニュースを聞き、直接見に来た。「『誰々が誰々に申し上げる』という文書形式を備えた『前白木簡』が、韓国で初めて出てきたんです。日本では、こういう木簡は7世紀に多く出てきますが、中国で4世紀半ばに終わった木簡文化が、なぜ突然日本列島に出現したのか、答えを探しました」

    李教授は96年、日本木簡学会で「韓国の木簡が日本の木簡の源流だった可能性がある」と発表した。しかし大多数の日本の学者は「前白木簡は日本独自の文化」と反論した。関心を見せたのはたった2人だった。中でも日本の木簡の権威者、平川南・元国立歴史民俗博物館長は、翌97年に韓国を訪れて木簡の実物を観察し、その後「中国と日本の古代木簡の間隙を埋める決定的な情報を提供するもの」と認めた。さらに、文部省の支援で早稲田大学と韓国の昌原文化財研究所(現在の国立伽耶文化財研究所)が共同研究を行い、2002年には国立歴史民俗博物館が、韓国の木簡およそ30点を借りて特別展で展示したことにより、日本の研究者の認識も変わり始めた。

    世界的な巨匠の一人に挙げられる画家の李禹換(イ・ウファン)=80=は、李教授のいとこだ。また昨年、韓国の国宝第78号に指定されている半跏思惟(はんかしゆい)像と、日本の国宝に指定されている中宮寺・菩薩(ぼさつ)半跏像の初の共同展示が実現した際にも、李教授が大きな役割を果たした。李教授は「韓国木簡学会は今年4月にベトナムで、最近出土した石碑などをテーマに国際学術大会を開く。アジア諸国はもっと積極的に学術交流をしながら、東アジア史的・世界史的な視点で資料を解釈すべき」と語った。

    ソース:朝鮮日報 2017/01/29 06:04
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700577.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700577_2.html

    引用元: ・【日韓】在日韓国人のイ・ソンシ早稲田大学教授「日本の古代史は完全に変わった。韓国の木簡が日本の木簡の源流だった可能性」[01/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【いつも結論ありき】在日韓国人のイ・ソンシ早稲田大学教授「韓国の木簡が日本の木簡の源流だった可能性」】の続きを読む

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