まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    2016年11月

    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/11/28(月) 12:15:19.84 ID:CAP_USER
    Posted November. 28, 2016 08:50,
    Updated November. 28, 2016 09:07

    先月29日から始まった週末ろうそく集会が1か月間も続いており、26日は参加人数が全国で190万人(主催側試算)に膨らんだ。史上最大規模だったが、警察に連行された人は一人もいないほど、平和集会が続いた。これを巡って、海外では、「朴槿恵(パク・グンヘ)政権が崩壊させた国格を国民が再び築き上げている」と、絶賛する反応も出ている。

    26日、ソウル光化門(クァンファムン)広場で開かれた5回目のろうそく集会には、150万人(警察試算は27万人)の市民が集まって、「朴槿恵大統領の退陣」を叫んだ。初雪に雨まで降るぐずついた天気も、彼らを食い止めることはできなかった。釜山(プサン)や光州(クァンジュ)などの各地域でも40万人(警察試算は6万人)が広場に駆けつけてきた。朴大統領側が容疑を全面的に否定して検察の取り調べに応じず、市民の憤りが高まったことによる結果だ。雨着をまとったり傘をさした参加者らは、「強制捜査に踏み切れ」、「拘束せよ」などの掛け声を叫び、一部の参加者らは、27日の未明まで夜通しで集会を行うなどした。

    史上最大規模となったろうそく集会だったが、懸念していた暴力沙汰は起きなかった。危ない瞬間もあったが、参加者らは、「秩序、秩序」を叫びながら、最後まで平和集会を貫き、全てのことが終わった後は、自主的に街のごみを拾い集めた。5回にわたる集会で、成熟した市民意識が定着し、新しいデモ文化を作ったという評価が出ている。

    同日、市民たちは、裁判所が大統領府の200メートル前までの練り歩きを認めたことを受け、大統領府を東西と南側のほうで取り囲むU字型の「大統領府の周辺を人間たちでつなぐ」ことを実現して見せた。

    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/790458/1

    引用元: ・【韓国】大統領と政府が崩壊させた韓国の国格、国民が立て直した 海外が絶賛 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【自画自賛】東亜日報「海外が絶賛。大統領と政府が崩壊させた韓国の国格、国民が立て直した」】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/11/27(日) 01:42:32.48 ID:CAP_USER
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    ▲「韓国人の嘘」/キム・ヒョンヒ著/216ページ/1万3800ウォン

    チェ・スンシル国政壟断で全国がごたごたしている。連日、容疑がふくらんで事実が繰り返し確認されても本当の実体は五里霧中だ。陳述と主張がひどく交錯して国民は混乱するばかり。誰かは明確に嘘をついて一貫して隠蔽しているはず。なぜこのように嘘が乱舞して明らかな嘘を堂々と口にできるのだろうか。

    今年6月、日本の経済雑誌‘ビジネスジャーナル’の韓国関連記事が論議になった。内容を要約すれば「韓国人は息をするように嘘をつき、韓国は世界で一番の詐欺大国」というものだ。その記事でなくとも「嘘をつく国」韓国は様々な統計を通じて暴いている。

    2013年、世界保健機構(WHO)発表によれば韓国は全犯罪に対する詐欺犯罪の比率が世界1位だ。2014年、ホテルスドットコム調査によれば韓国は休暇および旅行経験と関連して嘘をたくさんつく国3位にランクされた。検察庁犯罪分析統計資料によれば2013年に発生した犯罪のうち詐欺事件は27万4086件と調査された。これは同期日本の3万8302件より何と7.2倍多い水準だ。

    この様な不名誉な現象はどのように説明できるだろうか。警察教育院外来教授が書いたこの本はその‘嘘と詐欺の国’韓国を掘り下げる。韓国人がどのように嘘をつくのか、韓国人だけの特殊性を5年余りかけて追跡して暴いた。直接、足を運んで周辺の人々の嘘習慣事例を収集し1038に整理して言語的、音声、ボディランゲージに細分化して分析した点が目立っている。

    著者は多くの大学者の嘘に対する助言は概ね信頼できると話す。しかし、韓国の嘘に関連しては、このような助言を適用できない特殊性が存在すると指摘する。例えば韓国人は嘘をつく時、鼻に触ることもなく、視線をそらすこともない。一般的に気がとがめれば視線をそらすというが、目を見れば挑戦と受け入れる韓国文化ではかえって嘘つきが相手と目を合わせる場合が多かった。

    特に韓国人の嘘の事例を調べると男女の違いが目立つ。男性は嘘をつく時、無数に多くの真実を提供することによって嘘を隠す戦略を取る傾向がある。韓国人男性は嘘をつく時、言葉が多くなるという。女性は提供する情報自体を極端に遮断する戦略を取る。すなわち、韓国人女性は嘘をつく時、口数が少なくなる。

    それでは、そのような差と特殊性はどこから始まったのだろうか。「朝鮮人は人を欺く傾向が非常に強い。人を欺けば恥ずかしいと考えず、かえって上手くやったと感じる」(‘ハメル漂流記’)「どうすればこの民族が現在の衰退から抜けだして幸福と繁栄の将来に引き渡せるか考える兄弟姉妹に差し上げます…第一に嘘や欺く行動をなくすことです。」(アン・チャンホの‘民族改造論’)

    300年の時を越えて登場するこの二つの指摘には明確に共通の歴史的、文化的背景がかくれていると著者は鮮やかに指摘する。「韓国人にとって近現代史はそれ自体が巨大な嘘も同然な時期であり、数多くの嘘に脅かされた時代であり、嘘が上手でなければ生き残れなかった時代であった。」著者はその時代を生きた人々が今の韓国を作り、いまだに生存していると主張する。

    その言葉に続けるなら、私たちは騙されないためにあがき、同時に騙して生き残った嘘つきの子孫だ。過ちを犯しても「だまされた奴がバカだよ」と堂々と言う世相の土台には私たちの歴史の中のトラウマが位置しているわけだ。嘘が横行する社会には二種類の前提がある。一つはしばしば騙す加害者がおり、もう一つはしばしば騙される被害者がいなければならない。言い換えるなら私たちは嘘をついてはならないが、嘘が上手でなければならない時代を生きている。
    (中略)

    「韓国人が嘘が上手な理由は頭が良いからではなく、よくだまされる人々が多いからだ。韓国人がよくだまされる理由は頭が悪いからではなく欲が多くて不安なためだ。」そしてその‘韓国人の嘘’に向けた提言は次のように結ばれる。

    「私たちは私たちがどのように嘘をついてなぜ嘘をつくのかを直視すべきだ。それが韓国人の嘘に対する悩みの第一歩であり結論だ。」

    キム・ソンホ選任記者

    ソース:ソウル新聞(韓国語) だましてこそ成功?嘘通じる韓国社会
    http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20161126018004

    引用元: ・【書籍】 なぜ韓国人は息をするように嘘をつくのか?韓国人だけの「特殊性」5年間追跡分析~キム・ヒョンヒ著「韓国人の嘘」[11/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/27(日) 18:15:05.45 ID:CAP_USER
    朴元淳(パク・ウォンスン)、統一トークイベントで「朝鮮半島政策構想」明らかに
    対北朝鮮政策を圧迫から平和に転換する「Pターンプラン」など説明

    「『Pターンプラン』を通じた南北関係の改善で『北方ニューディール』を成し遂げ、『三頭馬車政策』を通じて平和を強固にしよう」

    24日、ソウル市庁舎8階の多目的ホールで開かれた統一トークイベントで、ソウル市の朴元淳(パク・ウォンスン)市長は基調講演と討論を通じて、自身の「朝鮮半島政策構想」を「北方ニューディール」「Pターンプラン」「三頭馬車政策」に要約した。

    統一トークイベントは、ハンギョレ統一文化財団と朝鮮半島平和フォーラムが大統領選候補を含む主要政治家らの朝鮮半島政策構想を聞くために準備した場だ。

    この日のトークイベントは、全羅北道全州(チョンジュ)(チョン・ドンヨン共に民主党議員・8月15日)、忠清南道牙山(アサン)(アン・ヒジョン忠清南道知事・10月4日)、京畿道城南(ソンナム)(イ・ジェミョン城南市長・10月14日)に続いて4番目に開かれた。

    朴市長の「北方ニューディール」は、北朝鮮を架け橋としてユーラシア大陸へ進もうというものだ。朴市長は「低成長の沼に陥っている韓国経済の立場から、北方進出は選択ではなく必須」だと強調した。

    朴市長は「ロシアのシベリア横断鉄道(TSR)を橋やトンネルを利用して日本の北海道まで連結する案を推進中」という記事に言及し、「これが実現すれば、日本ではなく韓国が本当の島になる」と懸念した。

    朴市長は「南北関係の悪化などで北方へ行くチャンスを逃している現政権は、バカか反民族的な民族反逆者」と批判した。

    「Pターン(Peace Turn)プラン」は北方ニューディールを可能にする方法論だ。対北朝鮮政策を「圧迫」から「平和」に大転換しようということだ。

    朴市長は「朴槿恵(パク・クネ)政権が『統一大当たり』を唱えたが、南北関係がこれほどまで冷え込んだ状況では大外れになってしまった」と指摘した後、平和政策への大転換のために「ひとまずできることから始めなければならない」と強調した。「5・24措置を直ちに解除し、人道的支援を再開すること」がその出発点だということだ。

    3つめのキーワードの「三頭馬車政策」は、中央政府・地方政府・市民社会が朝鮮半島の平和体制の強化に向けてそれぞれ役割を担わなければならないということだ。

    朴市長は「中央政府は大きな枠組みのインフラとガイドラインを作り、地方政府は南北都市間の関係を強化し、市民社会と民間企業はその内容を隅々まで埋めていかなければならない」と明らかにした。

    このようになった時こそ、平和な南北関係が政権交替による浮き沈みなく持続できるという説明だ。朴市長はこれと関連して最近、「経済、文化、体育などの分野でソウル市と平壌(ピョンヤン)市の間に幅広い都市協力関係を構築していく」と明らかにしている。

    この日の討論会には、チョン・セヒョン元統一部長官と延世大学のムン・ジョンイン名誉特任教授が討論者として参加した。

    キム・ボグン ハンギョレ平和研究所長

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00025772-hankyoreh-kr

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    朴元淳ソウル市長(右から2番目)が24日、ソウル市庁ホールでの統一トークイベント「統一はプロセスだ」で朝鮮半島政策構想を述べている。討論者はチョン・セヒョン元統一部長官(右)とムン・ジョンイン延世大学名誉特任教授(右から3番目)=朝鮮半島平和フォーラム提供

    引用元: ・【韓国】ソウル市長、「北朝鮮を架け橋にユーラシアへ進出を」[11/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【北のスパイだよ、この人】ソウル市長、「北朝鮮を架け橋にユーラシアへ進出を」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/27(日) 17:00:31.17 ID:CAP_USER
     朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領の友人、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件をめぐる混乱が長期化していることで、政府の政策や人事は停滞し、国会では来年度予算案や経済活性化法案の処理が後回しになっている。

     崔被告の疑惑に絡み、財閥オーナーがこぞって国会に証人として出席するという史上初の事態が来月、現実化すれば、韓国経済の信認度の低下や企業ブランドイメージへの悪影響が予想される。だがそうした中でも、経済現場では国内外の危機に打ち勝とうとする努力が続いている。

     「『命』令して行『動』する軍隊式の組織文化を、『疎』通して『共』感し、行『動』する文化に変えよう」という意味の「『命動』から『疎共動』へ」という言葉が財界で流行しているのがその一つだ。

     サムスン電子は自動車電装事業への参入を本格化するため、韓国企業の海外M&A(合併・買収)としては過去最高となる80億ドル(約9000億円)を投じて米自動車部品大手を買収した。

     また、ハンファグループは全系列会社の課長、次長、部長昇進者に1カ月の有給休暇を与え、現代・起亜自動車は電気自動車(EV)や通信機能を備えた「コネクテッドカー(つながる車)」の開発に向けIT(情報技術)と自動車の融合技術に投資し、SKグループは音声認識の人工知能(AI)プラットホームの開発を進めている。

     景気が全般的に低迷しているものの、上場企業514社の上半期の営業利益は前年同期に比べ14%以上増えた。7-9月期にも「4年ぶりに1兆ウォン(約945億円)台の営業利益を回復」(ポスコ)、「過去最高の利益達成」(大韓航空)といった朗報が相次いだ。数年に及ぶ体質改善と構造調整の努力が実を結んだ。

     こうして見ると、「韓国は経済2流、政治は4流」という李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン電子会長の1995年の発言は、今の大企業に限って言えば100%誤判ということになる。サムスン電子が世界1位の携帯電話メーカーになり、米国の高級家電市場でトップに立つとは、21年前に誰が想像できただろう。

     現代自が高級乗用車市場でBMWやメルセデス・ベンツ、レクサスなどと肩を並べるまでになったことも驚きだ。1997年、2008年と2回の大きな危機を経て、各企業が骨身を削って革新を遂げ、世界的な競争力を確保したおかげだ。

     その間、政治はどうだったか。足踏み状態どころか逆に後退し、「4流」という評価さえもったいないほどだ。

     この30年余り、歴代政権は検察や国税庁といった権力機関を武器に、企業に数十億ウォン(数億円)から数千億ウォン(数百億円)の資金を出させ、企業の人事にも介入してきた。「北朝鮮への送金」「社会貢献」「美笑金融(低所得者向け融資)」「ミル財団・Kスポーツ財団」など、国策事業の名称が変わっただけだ。

     企業家らは、財界ランキング7位だった国際グループの突然の解体(1985年)のような「惨禍」を避けるため、「保険」を掛けただけだと抗弁する。「4流政治」が企業を締め付ける「経済統制」が主犯だということだ。

     今回の事態を契機に、韓国が真っ先に取り組むべき課題は明らかだ。企業活動に対する政界の不当で時代遅れの悪習をなくし、経済分野で自由市場論理と企業の自律性が確実に働くよう制度を整えることだ。

     具体的には、大統領肝いりの事業に企業の参加や資金拠出を求めること、大統領の海外歴訪に財閥オーナーを同行すること、大統領と大企業トップが個別に面談することなどを明確に禁止すべきだ。

     後進的な政治が経済の足を引っ張るだけなく社会全般の混乱を増幅させる構造を、これ以上、放置してはならない。

     政治と経済の関係において、時代遅れの「1987年体制」からの脱却と「2017年新体制」の確立に失敗すれば、政界ではこれからも第2、第3の「崔順実スキャンダル」が起こり、韓国社会全体を衰退に向かわせるだろう。

    no title

    宋義達(ソン・ウィダル)朝鮮ビズ代表

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/25/2016112501124.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/25/2016112501124_2.html

    引用元: ・【コラム】後進的な政治が韓国経済の足を引っ張り続けた30年[11/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/27(日) 16:49:45.36 ID:CAP_USER
     韓国・光州市が年間100万台の自動車生産を目指している「100万自動車生産都市計画」の軸となるエコカー部品クラスター整備事業が難関に直面している。

     今年必要な国費30億ウォン(約2億8900万円)が執行されなかったほか、来年度のエコカー関連の政府予算案にも関連予算が全く編成されていないからだ。光州市にとって「来年国費ゼロ」という事態は青天のへきれきだ。

    ■大統領公約の国策事業が立ち消え?

     尹壯鉉(ユン・ジャンヒョン)光州市長は、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領が当選前に公約に掲げた同事業を停滞する地域経済の活力源とする構えだった。エコカー部品クラスター整備事業は今年7月に企画財政部(省に相当)の事前妥当性調査をパスし、経済性が認められた。

     事前妥当性調査では国と市の費用負担割合が7対3とされた。2021年までに敷地造成などに必要は3030億ウォンのうち、国が2015億ウォン(67%)、市が851億ウォン(28%)、民間164億ウォン(5%)の負担を見込んだ。

     しかし、企画財政部は国の負担割合を大幅に引き下げると言い出した。昨年12月末に告示した「産業技術革新事業基盤整備評価管理指針」に沿ったものだ。

     企画財政部は今年1月以降に事前妥当性調査を通過した案件のうち、設備費、技術・開発費については、半額の939億ウォン(総事業費の31%)のみを支援するという立場を崩していない。この指針を適用すれば、国費負担は半分以上削減されることになる。

     一方、市の負担は2倍以上の1883億ウォンに膨らむ。市は「当初方針を守ってもらいたい」との立場なのに対し、企画財政部は「指針を守る」との立場だ。双方の意見が対立し、関連予算が全く付かなかった。

    ■国への働き掛け継続

     光州市はエコカー部品クラスター整備事業を独自の雇用創出事業に発展させる構えだった。起亜自動車光州工場(従業員7700人)による生産能力は年62万台で、今年の予想生産台数は53万台だ。

     市は年産38万台規模のエコカー、水素自動車を生産するエコカー生産産業団地を21年までに整備し、100万台の生産を達成する目標を掲げていた。

     このため、14年に自動車産業バレー推進委員会を設置。中国、インドなど海外メーカーの工場誘致にも取り組み、産業団地の整備を進めている。労使共生と社会的合意に基づき、適正水準(年収4000万ウォン)の雇用創出も期待している。

     しかし、市の負担が大きく膨らむ事態となり、財政状況が厳しい市は「これまで事前妥当性調査を通過した事業が国費支援を受けられなかったケースはない」として、国に働き掛けている。

     市は「1年半以上の事前妥当性調査の過程で事業費を8347億ウォンから3030億ウォンに縮小した。国家事業として採択しておいて、これほど無視されることはあり得ない」と戸惑っている。

     しかし、市は「我々はあくまで受け身にならざるを得ないため、国家予算の審議過程で企画財政部、国会の説得を続けていく」と表明した。

    光州=クォン・ギョンアン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/25/2016112501123.html

    引用元: ・【韓国】光州市の「自動車100万台生産基地」構想に暗雲 大統領公約の国策事業が立ち消え?[11/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【「敵」だからねえ】「来年国費ゼロ」大統領公約の国策事業が立ち消え?光州市の「自動車100万台生産基地」】の続きを読む

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