まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    2014年12月

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 10:00:02.06 ID:???.net
    【大紀元日本12月19日】中国遼寧省にある大連理工大学付近のレストランで19日午前9時30分頃、爆発事故が発生し、すくなくとも1人
    が死亡、8人が負傷した。

    同レストランはショッピングモールの3階に位置する。ネットに投稿された事故現場の写真から、爆風や飛散した瓦礫で建物の壁や天井、
    窓ガラスが吹き飛ばされたことがわかった。目撃者から、大きな爆発音が聞こえたとの証言があった。

    通報を受けた消防や医療関係者は事故現場に駆け付け、救助活動に当たっている。当局は事故原因の究明を急いでいる。

    大連理工大学は中国東北部を代表する理工系の名門校である。

    (翻訳編集・王君宜)

    ソース:大紀元 14/12/19 17:23
    http://www.epochtimes.jp/jp/2014/12/html/d13420.html
    爆発が起きた大連理工大学付近のレストラン(ネット写真)
    no title

    引用元: ・【中国】大連市のレストランで爆発1人死亡、8人負傷[12/22]

    【近頃はめっきりと少なくなったよね 【中国】大連市のレストランで爆発1人死亡、8人負傷[12/22]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/12/27(土) 20:05:48.92 ID:???.net
    (イメージ画像)
    no title


    2014年12月26日、台湾・東森新聞網によると、台湾の動画チャンネル・STOP KIDDIN’STUDIOは台湾における
    韓国人に対するイメージの真相に迫った。中国紙・参考消息(電子版)が伝えた。

    台湾における韓国人に対するイメージは、「キムチ大好き」「日頃から犬肉を食べる」「韓国人男性は韓流ドラマのように
    夢見がち」「韓国人女性は整形好き」「すべてのものは韓国が発祥」だという。これに対し、台湾在住の韓国人男性が
    同チャンネルに登場し、「どうかメディアに惑わされず、韓国を嫌いにならないでほしい」と訴えた。同氏は韓国人に対する
    イメージに関して以下のように見解を述べた。

    「韓国は副菜の種類が豊富で、必ずしもキムチが必需品という訳ではない。しかも、最近は若者の多くがキムチを
    頻繁には食べない」

    「多くの韓国人がペットとして犬を飼っており、家族の一員として考えている。たとえ犬肉を食べても、野良犬やペットではなく、
    農場で飼育された特別な食用の犬」

    「韓流ドラマの中の男性は女性を高級レストランに招待することが好きだが、誰でもあんな大金を払うことは嫌だろう。
    台湾の男性と同じく、韓国人男性もゲームや友人とスポーツすることが好き」

    「韓国人女性が整形好きなことは同意するが、きれいな女性の多くは整形しておらず、化粧が上手なだけ」

    「韓国人も孔子が大昔の中国の名士だということは知っている」

    (翻訳・編集/CM)

    レコードチャイナ 2014年12月27日 19時39分
    http://www.recordchina.co.jp/a99810.html

    引用元: ・【レコードチャイナ】「韓国を嫌いにならないで!」「みんなが思う韓国人のイメージは間違っている」 台湾在住の韓国人が訴え[12/27]

    【嘘つきが言う言い訳なんて…ねえ…【レコードチャイナ】「韓国を嫌いにならないで!」「みんなが思う韓国人のイメージは間違っている」 台湾在住の韓国人が訴え[12/27]】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2014/12/28(日) 07:58:13.63 ID:???.net
    ◆口論で心臓手術中断、医師停職処分は「正当」

    手術の最中に同僚の医師と口論になり、手術室から出ていった医師に対し、
    停職処分を下したのは正当な措置だという判決が下った。

    ソウル行政裁判所行政4部(チェ・ジュヨン裁判長)は26日、
    ソウル市内の大学病院の女性医師が、病院を相手取って起こした訴訟で
    「停職処分は正当だ」として訴えを棄却した。

    胸部外科に勤務する女性医師は昨年10月、生後4カ月の女児の
    心臓手術を行っている最中に同僚の医師たちと対立して手術を中断した。

    全身麻酔状態の患者の前で、女性医師は麻酔科の男性医師と、
    麻酔中の呼吸維持の方式をめぐって口論になった。

    結局、女性医師が主張した通りの手術を行うことを決めたが、
    胸を切開する前に問題が生じ、同僚たちは女性医師に「どうするつもりか」となじった。

    気を悪くした女性医師が「手術を中断する」と主張したため、
    同僚たちは「麻酔した後に手術を中止することはできないから、
    お茶でも飲んで落ち着こう」といさめた。

    だが女性医師は「こんな状態では最善を尽くして手術を行うことはできない」と言って
    手術室を出ていった。

    この一件で、病院は患者側に約500万ウォン(約55万円)を賠償したが、
    患者側は「病院を信用できない」として、ほかの病院に移った。

    その後、病院側は女性医師に対し停職1カ月の処分を下し、
    女性医師は病院を相手取って訴訟を起こした。

    裁判所は「手術室での意見の衝突によって気を悪くしたという理由で、
    一方的に手術を中止する行為は、患者の具体的な症状や状況に応じて
    危険を防止すべき医師としての注意義務を守れなかったことになる」として、
    懲戒処分は適法だと説明した。

    朝鮮日報 2014年12月27日11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9621080/

    引用元: ・【韓国】心臓手術中に同僚と口論になり、気を悪くして手術室から出ていった医師の停職処分は「正当」の判決[12/28]

    【船長も医師も裁判官も財閥も大統領も全て典型的な朝鮮人 【韓国】心臓手術中に同僚と口論になり、気を悪くして手術室から出ていった医師[12/28]】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2014/12/28(日) 12:46:21.10 ID:???.net
    (写真)
    no title


    第2ロッテワールドでまた事故が発生した。

    去る27日の午後6時頃、蚕室(チャムシル)駅11番出口付近の第2ロッテワールドモール
    1階・左側ドアの一つが分離して、ショッピングモールから出たチョン某さん(25歳・女)の
    後からドアが倒れ、頭と肩の部分に倒れた。

    チョンさんはロッテワールドモール内の医療室で応急措置を受けた後、午後6時20分頃
    に指定病院であるソウル病院に運ばれて入院した。レントゲン検査の結果、チョンさんは
    特に異常がない事が分かった。
    チョン氏は自宅隣近病院で精密検査を受ける予定だ.

    ロッテ側は事故原因に対し、「ドアと柱を連結する部品が外れた」とし、今日の未明に
    復旧を終えたと説明した。

    先立って去る16日には、第2ロッテワールドモール8階の工事現場で作業中の作業員
    1人が転落して死亡する事故が発生、ひび割れ問題を含めて漏水など、第2ロッテ
    ワールドに対する安全不安が高まっている。

    ソース:NAVER/世界日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=022&aid=0002761333

    引用元: ・【韓国】「第2ロッテワールドでまた事故」~ドアが外れて女性に倒れる[12/28]

    【アトラクション満載だね。 【韓国】「第2ロッテワールドでまた事故」~ドアが外れて女性に倒れる[12/28]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/12/27(土) 19:31:38.34 ID:???.net
    2014年12月26日、第二次世界大戦で旧日本軍の捕虜となった米国人を描いたアンジェリーナ・ジョリー監督の映画
    「アンブロークン(原題)」に対して、米メディアが辛辣な批評を掲載した。この報道に、米国のネットユーザーがコメントを
    寄せている。

    【そのほかの写真】

    アンジェリーナ・ジョリー監督の映画「アンブロークン(原題)」が25日、全米で公開された。この作品について、米メディアは
    酷評を掲載している。米紙ニューヨーク・ポストは23日、アンジェリーナ・ジョリー監督の『アンブロークン』について「意味のない
    拷問マラソン」と評した記事を掲載し、主人公の米兵が受け身な人物として描かれていることや、不自然な虐待シーンなどを
    指摘した。また、米誌アトランティックは、「この作品ではすさまじい苦難を乗り越えることの素晴らしさを描くために、観客は
    137分間、主人公が心身ともに受ける不当な扱いを延々と見せられる」と述べ、「純粋に忍耐するという空しさ」と表現した。
    また、主人公のルイス・ザンペリーニ氏が終戦後、帰国してから精神的ストレスによる苦しみやアルコール依存症を体験したこと、
    キリスト教の信者になったこと、許しや贖罪など、原作本では描かれている要素が映画では描かれておらず、作品に
    説得力がないと指摘している。この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。

    「アンジェリーナ・ジョリーを尊敬している。この映画はまだ見ていないが、原作本を読んだ。原作本の最後の3分の1が映画で
    描かれていないのなら、意味がないと思う。主人公はスーパーヒーローではない。この作品は映画にするのがとても難しいと思う」

    「もし原作本を読んでいなければ、この映画を見に行くことはお金を無駄にすることになる」

    「映画を見に行ってきたが、素晴らしかった。原作本は3回読んだが、映画もまた見たいと思う。このストーリーを映画化してくれた
    監督と製作チームに激励を送る」

    「いつも通りのことだ。私は自分が読んだ本が映画化されても見に行かない。この作品も原作を読んだから、見に行かないよ」

    「アンジェリーナ・ジョリー監督がこんな粗暴な映画をクリスマスに公開するなんて信じられないことだ。だから私は見に行かない」

    「魂のこもっていない作品だね。まるで監督のように」
    「たぶん、アンジェリーナ・ジョリーは深い作品をどうやって作ればいいか知らないんだろう。自分自身の人生の空しさにも
    気がついていなくて、贖罪を経験したこともないんだろう」

    「2時間もの間、人々が拷問されるのを楽しんで見られる人には、この映画はお薦めだ。私は二度とこういう映画は見ないよ」

    (翻訳・編集/Yasuda)

    レコードチャイナ 2014年12月27日 11時10分
    http://www.recordchina.co.jp/a99789.html

    引用元: ・【レコチャイ】A・ジョリー監督の戦争映画を米メディアが辛口評価 米国ネットも「魂のこもっていない作品」「映画化は難しい」[12/27]

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