まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: LingLing ★ 2018/01/17(水) 20:07:09.36 ID:CAP_USER
    [Yスペシャル] 韓国ジョンイジョプキ、オリガミと「マッチャン(※「一対一の戦い」を表す俗語)」
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=004&oid=001&aid=0009815545
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    (ソウル=聨合ニュース)イ・セヨン記者=日本のジョンイジョプキ「オリガミ」は、一枚の紙を折って色々な形を作る遊びとして、既に全世界的に知られている。

    しかし、我が民族も固有のジョンイジョプキ文化を発展させてきた。1千年以上、下って来た伝統のジョンイジョプキは、その形態と完成度においても日本のそれに決して劣らない。相対的にあまり知られていない点が残念だ。

    これに、財団法人紙文化財団(理事長ノ・ヨンヘ)が、海外各地で誇らしい私たちの文化であるジョンイジョプキを教えている。

    ジョンイジョプキが、人類和合の大きな基礎を構築するという哲学からである。

    紙は外部と遮断する役割を持ちながら、環境に応じて柔軟に動く疎通が可能な素材だ。丈夫な繊維質の間から光を透過させて、空気を疎通して湿度を調節する紙の特徴は、折り文化でもよく現れている。 紙は、私たちの生活と離れられない特別な「オブジェ」だ。

    三国時代から下って来た我が国のジョンイジョプキは、宗教的な意味から生活の中の奥深い部分にまで私たちの生活と繋がりを持っている。巫俗では三神帽子折りがある一方、仏教では紙の煙燈があり、儒教では祭祀を行う地方の折りがジョンイジョプキ文化と連携している。

    生活の中でも、紙文化は多様だ。紙筒、筆筒、茶卓、帳、針箱、礼物箱に至る紙工芸品から扇子、福巾着、色糸箱、シルチョプ(※厚紙で作った裁縫箱)など日常生活用品にまでジョンイジョプキは広く利用されてきた。

    幼い時から代々継いできたジョンイジョプキ遊びも、私たちには慣れ親しんだ文化だ。そんな風に続いて、全世界には韓国のジョンイジョプキ熱風が吹いてきている。

    「ジョンイジョプキで世界化を ジョンイジョプキで平和を」というキャッチフレーズで、紙文化財団と世界ジョンイジョプキ連合は、米国、中国、モンゴル、フィリピン、ロシアなど22カ国45都市に支部を置いて韓国語でジョンイジョプキの授業を行なっている。

    言葉が通じなくてもジョンイジョプキで一つになる文化の繋がりは、そのように世界へ向かっている。

    昨年11月11日、国会議員会館大会議室では、伝統文化の延長線上にジョンイジョプキがあることを歴史的文化的に考証する学術フォーラムが開かれた。
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    紙文化の日を迎えて開かれた第1回大韓民国ジョンイジョプキ歴史フォーラムでは、ジョンイジョプキが我が民族の伝統文化であることを知らせて、研究者の成果を初めて一般に公開する場として評価されている。
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    特に、国会議員会館展示室で開かれた展示会には、紙文化財団の紙文化である26人の代表作品と紙国博物館が所蔵している様々な芸術作品が披露されて、大きな関心を引き出した。
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    ジョンイジョプキ財団理事長のノ・ヨンヘ氏は、「1987年から韓国紙文化復活再創造運動を始めて、ジョンイジョプキ講師を30万人輩出して、ジョンイジョプキが韓国内では生活文化として定着したが、私たちの紙文化として優秀性を世界に知らせるため、海外に出てジョンイジョプキ世界化運動を展開している」と話した。

    彼女はまた、「韓半島平和統一と世界平和を祈願するコッカル8千万折り集め運動も、ジョンイジョプキの世界化と共に展開している」として、フォーラム開催の意向を明らかにした。

    ノ理事長は、「言語疎通の必要性を強調させないジョンイジョプキを世界を一つにまとめられる特別なパフォーマンスとして発展させるように、世界の舞台に向かって走って行く」と抱負を添えた。

    引用元: ・【聨合ニュース】 韓国のジョンイジョプキ(※折り紙のこと)、日本のオリガミと「タイマン」[01/17]

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    1: 動物園φ ★ 2018/01/31(水) 12:14:03.20 ID:CAP_USER
    (機械翻訳)

    美タイム "平昌、歴代最も寒いオリンピック...寒さの種類が違う」

    聯合ニュース 記事転送2018-01-31 09:20

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    1994年リレハンメル氷点下11度の記録... 「平昌体感温度は零下14度予想 "

    (ソウル=聯合ニュース)Amy Albertsなど記者= 2018平昌冬季オリンピックが歴代最も寒い冬季オリンピックで記録される見通しだ。

    米国週刊誌タイムは31日(韓国時間)、「今までで最も寒い冬季オリンピックは、1994年にノルウェーのリレハンメル大会で、当時氷点下11度を記録した」とし「平昌の2月の予想体感温度は零下14度内外」と報道した。

    リレハンメルの当時の実際の気温と平昌の予想体感気温を比較するのはしたが、平昌の寒さへの懸念は継続して提起された。

    媒体は続いて「平昌は韓国で最も寒く、オリンピック開会式の開催地の中で最も寒い地域の一つ」とし「高度の高いうえ満州平野とシベリアから吹く強風でも有名だ」と説明した。

    開・閉会式が行われる平昌オリンピックスタジアムが寒さの直撃を迎える場所に予想された。

    タイムは「先月、この競技場で開かれたコンサートで6人、低体温にかかった開会式では、3万5千人が参加する予定」とし「この競技場は、セントラルヒーティングシステムの屋根がない」と伝えた。

    地域住民は、インタビューで、「外国人がすることができる唯一の事は、地域住民がするのと同じようにはめ着だけ」とし「外部の人たちは、ここではどのように寒いことができるか知らない。寒さの種類が全く違う」と警告した。

    冬季オリンピックは、雪と氷が使用されている冬のスポーツイベントという性質上、常に天気が主な変数であった。

    平昌やリレハンメルのように厳しい寒さのコントラストが話題に上がった大会があれば、むしろ寒くなく懸念を醸し出したことも多かった。

    直前二つの大会である2014年にロシアのソチ、2010年バンクーバー冬季オリンピックがそうだった。

    ソチ大会の時、ロシアは目の不足を懸念し、目を保存置かなければならいた。 バンクーバー大会では雪が足りない者スキー場に実際の目の人工雪を混ぜたわらを敷くこともした。

    この二つの大会では、気温が映像で上がって目が溶けることも行われた。 バンクーバーの場合都市の歴史1937年以来、最も暖かい冬の中に冬季オリンピックを払わなければならいた。

    http://sports.news.nate.com/view/20180131n07990

    引用元: ・【話題】タイム誌「平昌五輪、史上最も寒い五輪 寒さの質が違う」

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    1: HONEY MILKφ ★ 2018/01/31(水) 11:34:49.77 ID:CAP_USER
    (写真)
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    HDC現代(ヒョンデ)アイパークモールと大元(テウォン)メディアが協業して、アイパークモールに
    『アニメーションテーマパーク』を開く。これで龍山(ヨンサン)駅アイパークモールは国内最大の
    『アニメーションの聖地』に生まれ変わると見られる。

    HDC現代アイパークモールと大元メディアは29日、来る2月10日に龍山アイパークモール6階のリビング
    パークに『ポップコーンDスクエア』をオープンすると明らかにした。大元メディアは日本の『スタジオジブリ』
    や『ドラえもん』、『ワンピース』などの有名アニメーションのライセンス事業権を保有しており、『走れハニ』
    や『ヨンシミ』などを自体製作した韓国最古のアニメーション専門メディア企業である。

    ポップコーンDスクエアはマンガの世界の村をモチーフに展示場や小劇場、キャラクターMDショップ、
    マンガテーマ通りなど3300㎡(1000坪)の空間をアニメーションの世界に飾った。オープンを記念して
    『世界名作劇場展、赤毛のアン、パトラッシュそして40年の思い出』を初作品として披露する。既成世代の
    思い出を生かし、子どもたちも楽しく接する事ができる思い出の名作と新作を準備した。マンガテーマ通り
    は童話の世界の村のような独特の雰囲気を作り、カフェや食べ物など視聴覚と味覚が一緒になった
    『五感体験』空間を演出する。

    大元メディアはポップコーンDスクエアの他にも、韓国唯一の『任天堂』常設売り場と日本最大のアニメ・
    マンガ流通会社『アニメメイト』の韓国1号店、スタジオジブリの公式キャラクターショブ『トトリシュプ
    (どんぐりの森)』をアイパークモールで運営している。

    (以下、略)

    ソース:亜州経済(韓国語)
    http://www.ajunews.com/view/20180129110039352

    引用元: ・【韓国】韓国最大の『アニメの聖地』完成=現代アイパークモール[01/31]

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    1: ろこもこ ★ 2018/01/01(月) 20:53:41.16 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000528-san-bus_all

     自国に見切りをつけ移民を考えたことがある人が5割超、自国を地獄だと卑下する人が約6割-。これは紛争地や最貧国の話ではない。今年、日本を上回る3%の経済成長を実現する見通しの隣国、韓国社会の姿だ。

     韓国紙の中央日報(電子版)が2017年12月に報じた現地就職ポータル会社の調査によると、韓国を卑下する「ヘル朝鮮」という言葉に共感する人が62.7%、移民を考えたことがある人は54.3%にも上ったという。失業率が高い若者を中心に、「ヘル朝鮮」という言葉で自国を卑下する風潮は、16年も韓国メディアで取り沙汰されていた。ただ、朴槿恵(パク・クネ)前大統領のスキャンダルに揺れていた状況下ならまだしも、庶民派を自認し、最低賃金の大幅引き上げや公共部門での81万人の雇用創出などの政策を掲げ、今も約7割の高い支持率(17年11月時点)を維持する文在寅(ムン・ジェイン)大統領の政権下でこの調査結果。3%成長でも若者の暗澹(あんたん)とした気持ちが晴れないのはどういうことなのか。

     興味深い数字がいくつかある。まずは「31年間に439回」。

     年平均にすると実に約14回というこの数字は、現代自動車の労働組合によるストライキの回数だ。米国輸出のための小型SUV(スポーツ用多目的車)の増産に反対し、労組が17年11月末から12月初めにストを仕掛けた際に韓国メディアが分析した数字だが、その頻度に改めてあきれる。

     現代自グループ(起亜を含む)は市場の人気車種とセダンを中心とする商品構成のずれから米国販売の2桁減が続いている。同年11月も前年同月比11.7%減と苦戦している。米国で販売が伸びているSUVの増産は商品力のてこ入れを狙ったものだったが、労組はお構いなしだ。労使が協調し、電動化や自動運転といった大変革期を乗り切ろうとトヨタ自動車や独フォルクスワーゲンといったトップメーカーが必死になっている時代に、経営環境を無視するかのように待遇問題・既得権を声高に叫ぶ「貴族労組」ぶりは、韓国の硬直した労働環境の象徴だろう。

     次の数字は「50%対10%台」。

     ハンギョレ新聞によると、半導体メモリー需要の拡大で業績絶好調のサムスン電子の半導体部門とSKハイニックスの17年第3四半期(7~9月)の営業利益率はそれぞれ50.02%と46.10%と過去最高を記録した。一方、両社の協力企業37社の平均利益率は3分の1以下の12%程度だったという。韓国では経済成長を牽引(けんいん)するのも、その恩恵を享受するのも一部の財閥系大企業で、下請けの中小企業はなかなか競争力や雇用吸収力を高める余裕を持てない格差の構図が浮かび上がる。

     そして駄目押しが「10年後に218万人減」という試算値だ。

     韓国政府の雇用労働部が12月19日に閣議報告した中長期人材需給見通しによると、韓国でも少子高齢化が進み、生産年齢人口(満15~64歳)が26年までに218万3000人減るという。このうち87%は20代の若年層で、その結果、高齢層が引退せず雇用市場にとどまろうとするため、公共放送のKBSは「若者の就職難は26年まで続く」と伝えた。

     正規職と労働組合が過保護とも思われる扱いを当然のように主張する労働市場の硬直性や、中小企業の育成が進まない大企業偏重のビジネス環境、そして生産年齢人口減少のひずみ。韓国経済が抱えるこれらの構造問題はいずれも、大企業・富裕層への増税と労働層への手厚い支援といった文大統領の所得再分配政策では解消できないだろう。「ヘル朝鮮」に共感する人は、その文政権の限界を見透かしているのかもしれない。

     韓国統計庁が17年12月にまとめた11月の雇用動向によると、若年層(15~29歳)の失業率は前年同月より0.1ポイント悪化の9.2%と、11月としては1999年以降の最高水準。すぐに求職活動はしないが就職を望む人も含めた若年層の「体感失業率」は21.4%とやはり11月として最悪だった。政権交代後も若者の雇用環境は全く改善していない。北朝鮮情勢を考えれば、日本にとって韓国の政治経済は安定が望ましいが、明るい展望を描けない“極寒”の雇用環境からは、移民で逃げ出したいと考えたくなるのも無理はない。(経済本部 池田昇)

    引用元: ・【韓国】「ヘル朝鮮」に共感62.7% 「移民したい」5割超 「自国は地獄」“極寒”雇用環境[01/01]

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    1: らむちゃん ★ 2018/01/29(月) 20:22:03.03 ID:CAP_USER
    2018年01月29日10時50分 [? ISPLUS/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/012/238012.html?servcode=700&sectcode=730&cloc=jp|main|ranking

    韓国映画界に日本映画のリメークブームが起きている。

    2月14日に公開される『ゴールデンスランバー』(ノ・ドンソク監督)をはじめ、『リトル・フォレスト』(イム・スンレ監督)、『いま、会いにゆきます』(イ・ジャンフン監督)、『人狼』(仮題、キム・ジウン監督)など、日本映画を原作とする作品が次々と封切られる。

    日本映画リメーク作の共通点は豪華なキャスティングだ。同名の日本の小説と映画を原作としている『ゴールデンスランバー』にはカン・ドンウォン、キム・ウィソン、ハン・ヒョジュ、キム・ソンギュンらが出演する。特にカン・ドンウォン出演の新作として期待されている作品だ。こちらも同名の映画を再解釈した『リトル・フォレスト』は同年代の女優の中でも独歩的な位置づけのキム・テリと、ジャンルやキャラクターを問わず多くのラブコールを受けている俳優リュ・ジュンヨルの組み合わせが注目されている。韓国でも原作映画が大きな人気を博した『いま、会いにゆきます』では俳優ソ・ジソブと女優ソン・イェジンがロマンス演技で息を合わせる。『密偵』のキム・ジウン監督の新作であり、日本アニメ『人狼 JIN-ROH』が原作の『人狼』ではカン・ドンウォン、ハン・ヒョジュ、チョン・ウソン、キム・ムヨル、ハン・イェリらが活躍する。カン・ドンウォンは2本続けて日本映画のリメーク作に挑戦する。

    『容疑者X 天才数学者のアリバイ』『フライ・ダディ』など日本映画を原作とする韓国映画は以前から作られてきた。だが、興行の面では大きく振るわなかった。その中で2016年10月に公開された『LUCK-KEY ラッキー』が697万人観客を動員して大ヒットを飛ばし、この雰囲気を逆転させた。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】韓国で日本映画のリメークブーム

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