まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: 動物園φ ★ 2018/07/26(木) 22:28:08.60 ID:CAP_USER
    聯合ニュース 2018-07-2619:50

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    ムン・ジェイン大統領が26日午後、ソウル光化門(クァンファムン)近隣のビール店で帰宅市民と会って乾杯している。
    この日の行事は大統領候補時代に約束した「帰宅国民との対話の一環」で開かれた。 略

    http://news.nate.com/view/20180726n39695

    引用元: ・【韓国】庶民派大統領・文在寅、市民たちとビールで乾杯

    【【韓国】庶民派大統領・文在寅、市民たちとビールで乾杯 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/27(金) 08:03:42.47 ID:CAP_USER
    韓経:外国人投資家の「韓国証券市場パッシング」はだれが招いたのか
    2018年07月26日13時04分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    アナリストA氏は髪の毛が逆立つ感じだったと話した。外国人投資家の1人が突然「あなたの会社の倫理規定(ethics code)を読んでほしい」とB社の役員に要求した瞬間だった。香港のあるホテルに集まった出席者の間に緊張感が流れた。韓国の製造業者B社が最近海外投資家を招いて設けた企業説明会(non-deal roadshow)で起きたことだ。

    A氏は「公正取引委員会がB社を調査したというニュースを聞いた外国人投資家が突然倫理規定を取り上げたため説明会の雰囲気は冷め切ってしまった。私が斡旋した行事なのでB社役員の前で頭を上げられなかった」と当惑した。彼は「10年ほど証券会社のアナリストとして海外の投資家を相手にしてきたが、外国人投資家が最近のように韓国企業を斜めに見たことはなかった」と複雑そうにした。

    A氏の話を聞いてこれまで抱いていた疑問のひとつが解けるようだった。今年に入り証券市場で明確になった外国人投資家の売り攻勢だ。2016年に有価証券市場で11兆3359億ウォン、昨年6兆5818億ウォンを買い越した外国人投資家は今年に入り3兆6000億ウォン以上を売っている。2月に米国債金利が急上昇したのが1次原因だった。米中貿易紛争とその後に触発された為替戦争で新興国に対する不安心理が増幅されたことも韓国証券市場で外国人が財布を閉じた理由だ。企業の業績面でも株価を押し上げる動力を見つけにくい雰囲気だ。信じていた半導体まで7-9月期がピークという話が提起され揺れている。

    A氏は「需給と業績とも信じられない局面で政策リスクまで拡大すれば外国人投資家が韓国証券市場をどう思うだろうか」と反問した。企業家が潜在的な犯罪者のような扱いを受ける国で気持ちよく投資するかという話だ。法規定だけしっかり守れば良くないかと思うが現実はそれほど簡単ではない。ある大企業はある事件で6カ月間検察の家宅捜索を10回も受けたほどだ。政府が心に決めて乗り出したのではないかと外国人が解釈するのに十分だ。

    サムスンバイオロジックス問題も同じだ。あるファンドマネジャーは「監督当局が突然会計処理を問題にしたためにバイオ銘柄全体が『投資』領域から『政治』領域に入ってしまった。経済論理が受け入れられない株式を買うのは相当な冒険」ともどかしげに話した。

    このため機関投資家と個人投資家が海外証券市場に目を向けるのは当然にみえる。上半期に韓国の投資家は10兆ウォン以上の海外株式を買った。前年同期比80%以上の急増だ。海外ファンドを通じた間接投資を除いてもこの程度だ。フェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックス、グーグルの「FAANG」に代表されるハイテク株が主要ターゲットだ。このおかげかナスダック指数は過去最高値の更新が続いている。

    投資先を海外に広げるのは望ましい戦略だ。だがその理由が外国人が避ける韓国証券市場の未来を暗くみているからではないのかとの心配が先立つ。今月初めには大統領直属の財政改革特別委員会が配当所得課税を強化する案を出し、反発が起きると韓国政府があわてて火消しに走る事態まで起きた。政府が企業家だけでなく資本市場まで冷遇するのではないかとの失望感が証券街に広がっている。文字通り内憂外患の韓国証券市場だ。

    http://japanese.joins.com/article/503/243503.html?servcode=300&sectcode=310

    引用元: ・【韓国】外国人投資家の「韓国証券市場パッシング」はだれが招いたのか

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/27(金) 14:19:58.77 ID:CAP_USER
    「数字だけを見ると悲観的な水準ではない。しかし内容を見ると深刻だ」。4-6月期の経済成長率が0.7%増に終わると、民間の経済専門家は「下半期がさらに心配」という反応を見せた。対内外の変数が経済に友好的でないからだ。政府の目標値2.9%成長も達成が難しいという見方が出ている。

    専門家らは0%台の成長率も問題だが、「成長の質」が良くない点を懸念している。民間の成長率寄与度は低下し、投資は急激に冷え込んでいるからだ。さらに景気を支えてきた輸出も増加が鈍っている。消費は依然として沈滞している。事実上すべての指標が下降しているのだ。

    ◆内需は5年ぶりマイナス

    その間、韓国経済は年3%前後の成長を見せ、内需が2.5%、輸出が0.5%ほど寄与してきた。しかし4-6月期に内需はむしろ減少した。輸出が1.3%寄与する間、内需寄与度は-0.6%となり、0.7%の成長に終わった。輸出主導成長でなく所得増大と財政投入で内需を浮揚するという政府の所得主導成長政策が色あせる状況だ。

    内需不振は2本の軸の消費と投資が同時に冷え込んだからだ。民間消費は昨年、四半期別に0.5-1.0%前後の増加傾向を維持したが、4-6月期には増加率が0.3%に大きく落ちた。昨年10-12月期に2.2%だった政府消費も今年4-6月期には0.3%にとどまった。民間消費は2016年10-12月期以来、政府消費は2015年1-3月期以来の最低増加率だ。

    さらに深刻なのは投資だ。3大投資項目の建設投資と設備投資、知識財産生産物投資のすべてが前期比で減少した。これら投資がすべて減少に転じたのは2012年4-6月期以来。建設投資の増加率は1-3月期の1.8%から4-6月期には-1.3%とマイナスに転換した。昨年10-12月期(-2.3%)以降、最も低い。住居用建物建設、土木建設が同時に減少した。設備投資はさらに冷え込んでいる。1-3月期の3.4%から4-6月期は-6.6%となった。2016年1-3月期(-7.1%)以来の最低水準だ。

    ◆下半期は成長エンジンない

    輸出も厳しい状況だ。4-6月期の輸出は半導体、石炭および石油製品を中心に0.8%増となった。1-3月期の4.4%と比較すると大幅に縮小した。現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は「輸出の鈍化が予想以上に速い」とし「輸入減少幅が拡大した点も懸念要因」と話した。4-6月期の輸入は2.6%減少した。輸入が減少するということは、それだけ国内生産、投資活動が鈍化しているという傍証だ。

    業種別にも主力業種の鈍化が目立つ。4-6月期の製造業生産の増加率は0.7%にとどまった。前期の増加率1.6%の半分にもならない。建設業生産は2.3%減少した。2012年1-3月期(-4.7%)以来の最低水準だ。増加率が前期比で上昇した業種は公共支出または短期的要因による影響が大きい。9.7%増の電気・ガス・水道事業が代表的な例だ。季節的要因で電力・ガス販売量が増えたうえ、補助金を狙って太陽光パネルを設置した事例が急増したためという分析が出ている。政府の支出を背に保健および社会福祉も1%以上増えた。

    専門家らはこの傾向が下半期にも続けば成長率0%台が7-9月期にも続く可能性も排除できないとみている。米中貿易問題などの影響で対外貿易環境が良くないうえ、国内外の環境が上半期より悪化する可能性が高いからだ。

    1-3月期の実質国内総所得(GDI)は0.8%減少した。昨年10-12月期の-1.3%から今年1-3月期には1.8%に拡大したが、4-6月期にまたマイナスに転じた。原油価格の上昇などで貿易環境が悪化した影響だ。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:墜落、最低、悪化、半減…「希望」が見えない韓国経済>
    http://japanese.joins.com/article/523/243523.html

    引用元: ・【韓国】 墜落、最低、悪化、半減…「希望」が見えない韓国経済[07/27]

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/27(金) 12:46:04.67 ID:CAP_USER
     最近米国と日本の経済は企業による投資が増え、成長に弾みがついている。これに対し、韓国では企業投資が後退し、成長が急激に鈍化している。
     韓国銀行(中央銀行)は26日、今年4-6月の国内総生産(GDP)が前期比0.7%増だったと発表した。前年同期比では2.9%増だった。前期比の成長率は1-3月の1.0%に比べ鈍化した。成長鈍化の主因は投資が急減したためだ。4-6月の設備投資は前期比6.6%減少し、2016年1-3月(7.1%減)以来の不振だった。半導体・液晶ディスプレーなどの設備投資が減少したほか、航空機など輸送設備に対する投資も落ち込んだ。建設投資も1.3%減だった。不動産規制で住宅建設が不振だったためだ。
     一方、米国、日本など主要国は企業投資が上向き、成長が加速している。米国は27日、4-6月の成長率を発表するが、年率4%台の数値が予想されている。トランプ米大統領は24日、ツイッターを通じ、「米国は立派にやっている。地球上で最高の経済統計数値だ」と述べた。FOXニュースはトランプ大統領が側近に「GDPが4.8%成長することを望んでいる」と述べたと伝えた。米経済が過熱せずに成長する水準(潜在成長率)は1.8%と推定されるが、それを大きく上回る。4%台の成長は2014年7-9月(年率5.2%)以降で最も高い数値だ。米国の経済規模は19兆ドルなので、成長率が5%に迫ると、単純にインドネシア(1兆ドル)と同じ経済規模が生まれる計算だ。米国経済はトランプ大統領が主導する減税と財政政策で勢いがついた。米国は今年、法人税率を35%から21%に引き下げた。主な予想機関は今年の米国の成長率を前年の2.3%を大きく上回る2.8-2.9%と予想している。
     1-3月期にマイナス成長(0.2%減)を記録した日本も再び成長を速めている。主な予想機関は4-6月の成長率が0.4%に高まり、年間では1.1%成長するとみている。これも日本の潜在成長率(0.8%)を上回る。日本はアベノミクスによる円安で企業の収益が増えた上に、求人難が続き、人工知能(AI)やロボットを活用した自動化設備投資が増え、成長に弾みがついた。日本経済新聞は26日、企業247社による今年の研究開発投資の総額が12兆4789億円となり、前年に比べ4.5%増加したと報じた。
     ソウル市立大の尹暢賢(ユン・チャンヒョン)教授は「企業の元気を取り戻し、投資減少に歯止めをかける政策が求められる」と指摘した。
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    2018/07/27 09:22
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/27/2018072700966.html

    引用元: ・【経済成長】加速させる米日、鈍化させる韓国[07/27]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/29(日) 22:24:09.49 ID:CAP_USER
    私たちがトランプ大統領を信じられなくなったのは対策なしに言葉をひっくり返すからだ。北核廃棄の原則を180度ひっくり返した。直ちに核廃棄をしなければただではすまないと言っていたのに今は「時間制限はない」と言う。北朝鮮の時間稼ぎを事実上容認している。核廃棄は後まわしにして米軍遺骨に熱を上げているようだ。このままでは非核化は水泡に帰して私たちは永遠に核を頭に載せて生きることになるかも知れない。トランプの「詐欺」にやられたという怒りが出ている。

    70年以上前、解放直後に民衆の間に流行した民謡がある。「米国奴(ミグクノム)信じるな、ソ連奴(ソレンノム)にだまされるな、日本奴(イルボンノム)立ち上がり、ドゥェノム(中国)が再び出てくる…。」国の名前に韻律まで合わせて強大国の下心を風刺した。民族が行くべき方向をめぐり甲論乙駁した混沌の時代であった。解放されたばかりの弱小国の民衆の目にも国際政治の冷酷な現実が見えたようだ。民謡は強大国に善はないことを看破している。信じられる奴が一人もないからしっかりしようと言うことだ。

    当時、米国は韓半島から手を引こうとしていた。韓国駐留米軍7万人余りをみな撤収させた。戦車一台、飛行機一機残さず国軍を空っぽにした。やがて韓半島を防衛線から外す「アチソン・ライン」が発表された。韓国の戦略的価値を低く見るという宣言だった。北朝鮮に送った「南侵招待状」でもあった。解放軍と思っていた米国が韓国を捨てようとした。「米国奴信じるな」という民謡はこの様な時代状況を反映したのだろう。

    その後の歴史は私達が知るとおりだ。「ソ連奴にだまされるな」という一節のとおり、ソ連は北朝鮮の南侵を後から支援した。戦車と重火器、借款を口実にした戦費を提供し、作戦計画までねった。中国は6・25(朝鮮戦争)勃発4カ月ぶりに韓半島に「また出てきた」。数十万の軍隊を送って目の前まで来た統一を防いだ。日本は「起きた」。6・25特需のおかげで好況を享受し経済大国になった。恐ろしいほど合致する。国際情勢を見抜いた民衆の集団知性に感心する。

    歴史は繰り返されると言う。今、私たちをめぐる状況は70年前の民謡と異ならない。米国は信じられない存在になりつつある。安保では「優しい同盟」、経済では「良いパートナー」だった過去の米国ではない。トランプは同盟にも「商業的計算法」を突きつけている。韓半島に戦略資産を展開することが「非常に高くてクレイジーだ」と言って、米軍撤収の可能性まで口にした。もはや最悪の可能性を念頭に置く状況になった。

    経済でも米国をパートナーというのもきまり悪い状況になった。韓米FTAで「経済同盟」が結ばれたと祝杯を上げたのが6年前だ。今、米国の無差別貿易報復が私たちにまであふれている。中国が主ターゲットであっても韓国をかえりみない。かえって私たちの主力輸出品である自動車にも関税爆弾を落とすという。互いに最恵国待遇するFTA体制を解体するに等しい。この様な米国を信じるばかりでかまわないのか。

    中国は覇権本能を取り戻した。サード報復時の覇権的姿勢が生々しい。常識も国家間の礼儀もなかった。無茶苦茶な報復の刃を振り回して力で私たちを屈服させようとした。これは始まりにすぎない。中国が「崛起」を完成する瞬間、宗主国の振舞いをしようとするかもしれない。それでは、日本はどうか。経済回復で自信を回復した日本もやはり私たちに刃をつきつけて国益の是非をかけている。
    >>2-5あたりに続く

    パク・ジョンフン論説委員
    http://image.chosun.com/sitedata/image/201807/26/2018072603738_0.jpg

    ソース:朝鮮日報(韓国語) [パク・ジョンフンコラム]米国信じるな、日本立ち上がって、中国なって出る
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2018/07/26/2018072603750.html

    引用元: ・【韓国】 「米国信じるな、日本立ち上がって、中国再び出てくる」~70年前の民謡と同じ世界、現政権に戦略はあるのか[07/27]

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