まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: すらいむ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/14(木) 18:53:16.76 ID:CAP_USER
    「東海」呼称PRする動画 日本語など5カ国語版公開=韓国

    【ソウル聯合ニュース】韓国の外交部は14日、「東海」の呼称をPRする動画の日本語版とスペイン語版、フランス語版、ロシア語版、ドイツ語版を動画投稿サイト「ユーチューブ」に掲載したことを明らかにした。

     動画は2月に作成され、これまで韓国語版と英語版が掲載されていた。

     「過去から現在、そして未来に続く呼び名」と題した日本語版の長さは5分30秒で、東海の呼称が紀元前59年に使用されていることを示す「三国史記」の記述やマルコ・ポーロの「東方見聞録」を参考に18世紀に英国で制作された地図などに東海の表記が使われたことを紹介し、東海が2000年以上使用された呼称だと強調する。

     また、1929年に作成された国際水路機関(IHO)の標準海図集「大洋と海の境界」の初版に東海が「日本海」に定められた当時、韓国は日本の植民地だったため、IHOの会議に出席できなかったことを説明する。

     外交部は今後、中国語版やイタリア語版、ポルトガル語版、ヒンディー語版、アラビア語版も制作する予定だ。
     日本も日本海の呼称を主張する動画の10カ国語版を公開している。

    聯合ニュース

    朝鮮日報 2017/09/14 15:53
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/14/2017091402170.html

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/14(木) 17:27:30.53 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国の市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)が、日本からの学生を対象に慰安婦問題の解決に向けた教育プログラムを実施した。学生たちは、慰安婦問題の解決を求め挺対協が開いている「水曜集会」の様子を見守り、慰安婦被害者の元も訪れた。

    https://i.imgur.com/Xp4YHKk.jpg
    慰安婦被害者を追悼する公園を訪れた日本の学生たち(ソウル市提供)=(聯合ニュース)

    プログラムは挺対協が主催、ソウル市が運営費を支援し、10日から14日まで行われた。参加者は日本の大学生と大学院生の15人で、在日コリアン4人を含む。学生たちの専攻は歴史や教育、女性学などさまざまだが、慰安婦問題と女性の人権問題への関心は共通している。

     挺対協とソウル市によると、参加者は10日に韓国に到着し、ソウル市内の「戦争と女性人権博物館」を訪れた後、先ごろ亡くなった慰安婦被害者の墓を参った。

     翌日は存命する被害者、吉元玉(キル・ウォンオク)さんと金福童(キム・ボクトン)さんに会った。金さんは「未来の世代が訪ねてくるのを待っていた」と歓迎し、日本社会にこの問題を広めてほしいと呼びかけた。初めて被害者に会った学生たちは、慰安婦問題を巡る韓日政府の合意をどう思うか、どのような解決策を望むかなどの疑問を投げかけた。

     12日はソウル中心部の南山近くに約1年前につくられた、旧日本軍の慰安婦被害者を追悼する公園「記憶の場」を訪れた。かつて韓国統監官邸があったこの場所にまつわる歴史を初めて知る学生も多かった。ある学生は「戦争のない平和な未来のためにも歴史を正しく知り、多くの日本人が記憶の場を訪れることになれば」と話した。 
     13日にはソウルの日本大使館前で開かれた定例の水曜集会の様子を見守った。1300回目の集会は、日本の学生が立ち会う特別な集会となった。学生たちは集会に先立ち、挺対協が世界各国から集めた慰安問題解決を求める署名を日本大使館に届けるのにも同行した。

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    日本大使館に署名を届ける集会参加者と慰安婦被害者の吉元玉さん(中央右)と金福童さん(同左)=13日、ソウル(聯合ニュース)

    挺対協の事務方トップである梁路子(ヤン・ノジャ)事務処長は14日、「日本では歴史問題に関心があっても情報に接することが容易でない。このプログラムをきっかけに、韓国と日本の未来を担う世代が出会い、意見を交わす場が今後もできるよう願う」と述べた。

     挺対協は今後も日本の学生たちを招き教育プログラムを実施する計画だ。

    2017-09-14 14:09
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170914001700882&site=0200000000&mobile

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/13(水) 09:18:29.85 ID:CAP_USER
    2017年9月11日、韓国・文化日報によると、韓国で李舜臣(イ・スンシン)将軍が日本水軍を撃破した鳴梁海戦を記念するイベント「鳴梁大捷祭り」が開催されたが、イベント期間中に無料で開放された展示館の展示物に多数の誤りがあったことが分かった。

    韓国の全羅南道海南郡で8?10日、李舜臣将軍が日本水軍を破った1597年の鳴梁海戦を記念するイベント「鳴梁大捷祭り」が開催された。イベントでは同海戦から420年が過ぎたことを記念して今年の3月にオープンした「鳴梁海戦 海戦史記念展示館」が無料で開放された。同展示館は海南郡が88億ウォン(約8億5000万円)を投入し、約4年にわたる工事の末に完成した。イベント期間中の展示館は子供連れの家族らでにぎわったという。

    ところが、文化日報が取材した結果、展示館の展示物の至る所に間違いがあることが判明した。1時間ほど観覧しただけでも、説明文の内容が間違っているケース、誤字・脱字、英語訳の翻訳ミスなどが多数発見されたという。このように簡単に見つかる間違いを、展示館はオープンから5カ月以上も放置していたことになる。

    これについて、展示館関係者は「これまでに間違いを指摘されたことは一度もなかった」と説明し、「間違いがあるのならすぐに修正する」と明らかにしたという。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「これが韓国の公務員のレベル」
    「試験に強い韓国の公務員の特技は税金を盗むことだけ」
    「公務員は歴史を観光収入としか考えていないから」
    「韓国の公務員には親日派しかいないの?」

    など公務員に対する批判的な声が相次いでいる。

    また、

    「恥ずかしいし情けない。外国人観光客も訪れる場所なのに」と嘆く声や、
    「市民からの指摘を待つのではなく、最初から完璧にするべき」
    「観光公社の職員はまともに働いてほしい。誤字・脱字だけでなく、翻訳も適当過ぎる」

    と訴える声も。

    そのほか、

    「これまで誰も指摘しなかったということが驚き。韓国人が実は歴史に興味がないということがばれてしまった」
    「いいんじゃない?どうせ市民は誰も見ていないよ」

    など韓国市民の歴史への関心度の低さを指摘する声もみられた。


    2017年9月12日(火) 22時10分
    http://www.recordchina.co.jp/b180633-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】日本水軍を撃破した李舜臣将軍を記念する韓国の展示館、実は間違いだらけ=「韓国人は歴史に興味がない」―韓国ネット[09/13]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/30(水) 23:52:41.58 ID:CAP_USER
    2018年までに労働者健康・教育・権益センターとして完工予定

    1970年、勤労基準法の遵守を叫んで焼身・抵抗したチョン・テイル烈士を賛える記念館が、来年ソウル市の清渓川(チョンゲチョン)3街に作られる。

    ソウル市は30日、「チョン・テイル労働複合施設」を現在チョン・テイル銅像が立っている平和市場チョン・テイル橋から1550メートル離れたところに作る基本設計案を発表した。

    1~6階で延面積2062平方メートルの規模で作られるチョン・テイル記念館は、元は1962年にキム・ジョンス氏が設計したウリ銀行水標橋(スピョギョ)支店の建物で、今回労働複合施設に改造する計画だ。

    チョン・テイル記念館、労働史展示館、公演会場、ソウル労働権益センター、労働者健康増進センターが入居し、かつて労働者の権利を要求して捧げられた血と汗の歴史のみならず、現在の労働者の抱える困難を解決する所としても使われる。最上階の6階には、感情労働者権利保護センターが入る。

    ソウル市のパク・ギョンファン労働政策担当官は「肉体労働による労災は不十分だが保護・支援政策が着実に用意されてきたのに対し、ソウル市だけで260万人に及ぶ感情労働者に対する保護はほとんど何もされてこなかった」として「チョン・テイル記念館の一階を感情労働者のための空間として使い、労働政策の変化方向に対して試行と改善を続けていく」と話した。

    記念館は今年11月に着工し、2018年下半期に開館する予定だ。

    この日開かれた「チョン・テイル労働複合施設建設推進委員会」1次会議には、パク・ウォンスン市長をはじめチョン・テイル財団のイ・スホ理事長とチョン・テイル烈士の妹であるチョン・スンオク共に民主党小商工人特別委員会委員長、チョ・ヒヨン・ソウル市教育長、チェ・ジョンジン民主労総委員長職務代行、キム・ジュヨン韓国労総委員長らが参加した。

    ナム・ウンジュ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28326.html

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    チョン・テイル記念館に作られる1960年代の縫製工場の姿を再現した労働体験館=ソウル市提供//ハンギョレ新聞社
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    チョン・テイル記念館完成予想図=ソウル市提供//ハンギョレ新聞社

    引用元: ・【韓国】ソウル市、清渓川3街に「チョン・テイル烈士を賛える記念館」建設[8/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/17(日) 15:37:46.01 ID:CAP_USER
    在韓35年。朝鮮半島情勢の報道では日本を代表するジャーナリストである産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏。『隣国への足跡』は、日韓の近現代史を掘り下げながら、今後の日韓両国のあり方を示している。

    ──1907年のハーグ密使事件から1987年の大韓航空機爆破事件まで、日本とかかわりの深い歴史を取り扱っています。

    記者生活での体験や体験とゆかりのあるものを素材にした、体験的日韓関係史だ。

    離れられない関係であることを日本人は知っておくべき

    ──韓国・北朝鮮の近現代史は、植民地支配が終わり南北分断後から今でも、日本とのかかわりの程度が強いままで変わらないように思えます。

    この数年間、日本では嫌韓・反韓感情が強まり、「断絶してコリアと付き合うのはやめよ」といった国交断絶論をはじめ韓国を遠ざけようとする動きがある。それでも私が言いたいのは、朝鮮半島は日本にとって付き合わざるをえない国であり、同時に向こうからも押しかけてくる国で、離れられない関係であることを日本人は知っておくべきだということだ。

    ──本書には、李朝最後の皇太子だった李垠(イウン)殿下と結婚した皇族・李方子(まさこ)妃(梨本宮方子、1901~1989年)はじめ、有名無名を問わず多くの日本人が紹介されています。

    日韓の歴史を刻んだ日本人を紹介したのは、日韓関係史で彼らが示した「日本人としての気概」を紹介したかったためだ。その代表例こそ李方子妃。彼女の人生は、激動の日韓史そのものだ。結婚自体が「お国のため」、すなわち政略結婚だったが、1989年に亡くなられると韓国は「最後の王朝葬礼」といわれるほどの手厚い葬儀を行った。

    このとき、多くの市民が「ウリ(われわれの)王妃だから」と葬列を見送った。中でも、正装をした老婆が路上で「クンジョル」という、地に頭を垂れる最大の敬意を示す礼を尽くしながら見送ったシーンは忘れられない。李朝を崩壊させた日本人の皇族出身ながらも、政略結婚という運命を身に引き受け、戦後は地道な障害児教育・支援を行われた姿を韓国民はよく見ていたのだ。

    ――同じ王族で、広島の原爆で亡くなった日本陸軍中佐の李ウ殿下についても紹介されています。

    原爆投下の8月6日、李ウ殿下付き武官だった吉成弘中佐は出勤の際、体調が悪く殿下に付き添えなかった。これに責任を感じた彼は、殿下の通夜の翌日に自決している。

    殿下の未亡人・朴賛珠(パクチャンジュ)さんは吉成中佐について「武人のかがみ、亡き主人(殿下)の供をしていただいた。地下で主人は寂しくないだろう」との手紙を書き残している。こうして日本の名誉を守った日本人もいるのだ。

    ──普通の日本人が示した気概も紹介されていますね。

    韓国人の知り合いから聞いた話だ。彼は子どもの頃、北朝鮮北西部・平安北道定州(チョンジュ)に住んでおり、終戦時に満州から南下してきた日本人引き揚げ者の群れを定州駅で見た。食糧配給の際、薄汚れたボロをまとった彼らは、整然と列を作って静かに順番を待っていた。これを見て、とても驚いたというのだ。

    食うや食わずの避難中でも先を争う者がいない。中には静かに本を読みながら食糧の配給を待っている日本人もいた。「いかに窮しても、いかにボロをまとっていても日本人はすごい」。今でも変わらない、彼の日本人観だ。東日本大震災の際にも、避難者の整然とした行動が世界的に称賛を浴びたが、こうした日本人の気概は、敗戦時の苦難の引き揚げ史にもあったということだ。

    ── 一方で、1895年に起きた「閔妃(ミンビ)暗殺」事件について、日本にとって「痛恨の歴史」としています。

    日韓近現代史の中には、日本人として総括ができず、避けてしまっている苦い歴史がある。閔妃暗殺事件はその代表例だ。駐韓公使の三浦梧楼をトップに軍人や民間人も加わって王宮を襲撃した。事件後、帰国させられた彼らは、裁判で無罪となってしまった。

    そのわずか4年前、訪日中のロシアのニコライ皇太子(後のニコライ2世)を警察官・津田三蔵が襲った「大津事件」での対応と正反対だ。ロシアからの圧力と報復を恐れた日本政府は皇太子にケガをさせた津田を死刑とするよう司法に圧力をかけた。

    http://toyokeizai.net/articles/-/188027

    (続く)

    引用元: ・【黒田勝弘】日本は「朝鮮半島」に深入りするべきではない 今後の日韓両国関係の在り方[9/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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