まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/18(土) 10:38:47.40 ID:CAP_USER
    旭日旗の応援を中断せよと日本プロサッカーのJリーグに抗議した誠信女子大学校の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が、「死ね」などと日本の右翼団体から脅迫されている事が分かった。

    (写真)
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    ▲ 徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学校教授

    徐教授は17日、自身のFacebookを通じて、「日本の右翼団体が大学に変な物を送り続けていて、今は自宅の住所も公開されていて、家族が嫌がらせを受けるのではないかと心配している」とし、「独島(トクド)、日本軍慰安婦、強制徴用、旭日旗などと関連した事を展開するたび、日本のポータルで私に関連する記事が殺到する」と述べた。

    続けて、「もちろん注意はしなければならないが、率直に怖いという気持ちは全くない」と付け加えた。

    徐教授はこれまで韓国を知らせる活動に率先してきた。徐教授は去る16日、Jリーグに、「日本のサッカー場での戦犯旗の応援を中断セヨ」という抗議書簡を送っている。

    ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0003447160

    引用元: ・【韓国】徐敬徳教授、日本の右翼から「しね」などの脅迫を受ける[05/18]

    【また、加害者なのに被害者面w 【韓国】徐敬徳教授、日本の右翼から「しね」などの脅迫を受ける[05/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/08(木) 23:46:47.18 ID:CAP_USER
    日本の経済報復に対する与党の対応がますますあきれたものになっている。去る4日、韓日請求権協定再検討を口にすると6日にはついに「日本経済崩壊論」まで持ち出した。

    「日本経済は滅びる直前の虚弱な経済」「失われた20年から抜け出せずにいる」「お金を刷って通貨量を増やさなければ、日本経済は直ちに崩壊するほかない」などの「超現実的」発言がやたらとあふれた。排日扇動に没頭したら、もう現実感まで喪失して精神的かく乱状態に陥ったのか。

    日本の経済規模は世界3位だ。弱点が全くないわけではないが、共に民主党の主張のとおり崩壊する経済ではない。1990年代、バブル崩壊後から今まで日本経済の「危機」を警告する診断はあったが滅びるという分析や予測はなかった。

    「日本経済崩壊論」の根拠が何か非常に気になる。日本は民主党の主張に、にっこり笑うだろう。

    今年4月まで日本の経常収支は56カ月連続黒字を継続した。個人と企業が保有する海外資産は1千兆円に達し、借金を除いた純資産は350兆円で世界最大だ。国家の借金が多いとしても90%以上が内国人保有分なので対外不安定性は非常に低い。大卒者就職率は98%(2018年基準)で事実上完全雇用だ。さらに注目しなければならないのはノーベル科学賞受賞者が21人もなる事実が見せるように硬い基礎科学技術力だ。数え上げればきりがない。

    こういう経済がどのように「滅びる直前の虚弱な経済」なのか。「南北経済協力で日本に一気に追いつく」というムン・ジェイン大統領の「平和経済論」と同じくらいあきれる話だ。このような形では日本に追いつくどころか足下についた火も消せない。相手を正確に知ってこそ正確な対策ができるのではないか。日本を正しく知っても私たちの実力では何もできないことも多い。

    「日本経済崩壊論」が寄与したこともある。与党の知力がどれほど低劣かを見せてくれた。

    ソース:韓国毎日新聞(韓国語)[社説]与党の知的水準見せた'日本経済崩壊論'
    http://mnews.imaeil.com/Editorial/2019080718072590375

    引用元: ・【韓国】 「日本経済は滅びる寸前の虚弱な経済」~与党の知的水準見せた「日本経済崩壊論」[08/07]

    【本モノの虚言癖 【韓国】 「日本経済は滅びる寸前の虚弱な経済」~与党の知的水準見せた「日本経済崩壊論」[08/07] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/12(月) 23:56:00.46 ID:CAP_USER
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    ▲ヤン・スンユン韓国外大名誉教授が去る10日、インドネシア、ジャカルタ市内の韓国文化院で自分が翻訳したムルタトゥーリの小説「マックス・ハベラー (Max. Havelaar)」出版記念ブックコンサートを開いて、最近の韓日関係に対する自身の解決法を紹介している。ジャカルタ=コ・チャニュ特派員
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    ▲世界史の流れを変えた告発文学という副題がついた「マックス・ハベラー」の表紙

    「日本は韓国を属国で治めた記憶をDNAに持っています。それは変わらないでしょう。壬辰倭乱を除けば、私たちは日本とまともに戦ったことがありません。これから難しい戦いになるでしょう。」

    国内で東南アジア博士学位1号のヤン・スンユン(73)韓国外大名誉教授がインドネシアを訪問して最近の韓日関係について口を開いた。ヤン教授は10日、インドネシア、ジャカルタ市内の韓国文化院で自身が翻訳したムルタトゥーリの小説「マックス・ハベラー (Max. Havelaar)」出版記念ブックコンサートを開いた。コンサートには共同翻訳者やインドネシア文化研究院長など70人余りが参加した。

    ヤン教授は日本の真の姿を東南アジアでも見ることができると説明した。彼は「私が毎年講義するジョクジャカルタのガジャ・マダ大の場合、すべての史学科教授が日本奨学生。20年前から大なり少なり日本が着実に関与して、東海を併記してくれという当然の要求もあまり受け入れられない」と話した。また「約束だけおおげさで、あまり守らない私たちとは違い、小さい約束でもよく守るのが日本」と付け加えた。

    日本が東南アジアで永いあいだ精魂込めて信頼を積んだという話だ。ヤン教授は「特に日本は慰安婦問題のような過去の歴史を決して後代に残さないとして、我が国を属国として治めた記憶も忘れない。それだけ難しい相手と繰り広げる労力のいる戦いだけに、必ず勝とうとするなら反日ではなく克日をしなければならない」と強調した。

    それと共に「私たちの後代が厳しい韓半島周辺4強から抜け出すには5強が必要だ。その5強がインドネシアと確信する」と主張した。

    オランダの小説「マックス・ハベラー」はインドネシアを350年間植民支配したオランダの総督府官吏が自国と現地土着支配層の横暴を告発する方式で展開する。1860年の刊行後、19世紀オランダ文学最高傑作に選ばれ、知識人の間で広く読まれながらオランダの強硬な植民政策を変える一助になった。
    (後略)

    ジャカルタ=コ・チャニュ特派員

    ソース:“韓国を属国でここは日本のDNA,5強で克服しなければ”
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/201908120947016198

    引用元: ・【韓国】 「韓国を属国と考える日本のDNA、これから厳しい戦いになる」~韓国外大名誉教授「5強で克服を」[08/12]

    【やめてよ気持ち悪い 【韓国】 「韓国を属国と考える日本のDNA、これから厳しい戦いになる」~韓国外大名誉教授「5強で克服を」[08/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/12(月) 23:33:26.38 ID:CAP_USER
    サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が現場経営に入り、サムスン電子は日本の輸出規制の影響から安定を取り戻す雰囲気だ。しかしサムスン内部では「根本的危機」に対する不安感が高まっている。 

      業界によると、李在鎔副会長は最近相次いだ社長団会議で、グローバル情報技術(IT)業界の構図変化の中で未来の投資について懸念を強く表した。日本の輸出統制への対応策も重要だが、新しい成長動力の発掘と投資で遅れを取るかもしれないという危機感が強い。 

      日本発の半導体・ディスプレー素材輸出規制はひとまず対応したという評価だ。半導体業界によると、サムスン電子はベルギーなどから6-10カ月分の在庫を確保し、日本の規制拡大基調の中でもひとまず安堵した。問題はサムスン電子の未来の事業だ。 

      実際、李副会長の最近の日程のほとんどは国内の目の前の問題に追われている。日本発の規制事態を迎えた直後は日本に出張し、2回の緊急社長団会議を開いた。2日に日本が「ホワイト国(安全保障友好国)」除外を決めると、サムスン電子の主要事業場に直接関与している。 

      李副会長は9日にはサムスン電子の半導体生産ラインがある平沢(ピョンテク)事業場を訪問し、役職員を励ましながらメモリー事業を点検した。これに先立ち6日には半導体後工程(組立・検査)を担当する温陽(オニャン)・天安(チョナン)事業場を訪れた。近いうちにシステムLSI(非メモリー)とファウンドリー工場がある器興(キフン)事業場、サムスンディスプレイ湯井(タンジョン)事業場なども訪問する計画だ。さらに最近増えている青瓦台(チョンワデ、大統領府)の「企業呼び出し」にも応じなければいけない。 

      その間、李副会長は主に新しい成長動力を確保することに注力してきた。次世代人工知能(AI)サービス、第6世代(6G)移動通信、ブロックチェーンなど新事業の発掘と投資の大部分が海外企業との競争と協力を基盤とするためだ。大型M&A(企業の合併・買収)、大規模投資などは企業トップ間の「トップ-ダウン」意思決定を必要とする。しかしこうした未来成長動力の発掘は当面の懸案で後回しになっている。李副会長は自ら「重要視している」という米国サンバレーカンファレンスにも出席しなかった。 

      業界関係者は「過去にはコントロールタワー(サムスン未来戦略室)が国内の懸案を担当したが(解体したため)今はもう李副会長が自ら国内の懸案と海外の日程のすべてに対応しなければいけない状況」とし「日本の輸出規制が目の前の障害物なら、サムスン電子の成長動力発掘にブレーキがかかったのは目に見えない本当の危機」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=256473&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年08月12日 08時54分

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    5年前の2014年7月、サンバレーカンファレンスで李在鎔(イ・ジェヨン)副会長がティム・クック・アップルCEOに会った。李副会長は今年開催されたサンバレーカンファレンスには出席しなかった。[中央フォト]

    引用元: ・【中央日報】ベルギーで素材を確保したが…「サムスンの本当の危機は新事業模索の中断」[8/12]

    【否定してたじゃん 【中央日報】ベルギーで素材を確保したが…「サムスンの本当の危機は新事業模索の中断」[8/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/29(月) 17:53:06.75 ID:CAP_USER
    夏の風物詩、野外ロックフェスティバルをめぐり、韓国を代表する大型フェスが開催3日前に突如中止を発表する異例の事態を迎えている。
    国内でのロック人気の低迷が顕在化した格好で、現地メディアからは「韓国ロックフェス文化は終わりを迎えた」との声が挙がる。
    影響は韓国の音楽ファンにとどまらず、同時期に日本で開催されるロックフェスの出演者交渉にも及ぶ可能性がある。(外信部 時吉達也)

    23日に開催中止が発表されたのは、ソウル南東・利川を会場とする「ジサン・ロックフェスティバル」。
    オアシスやレディオヘッド、レッド・ホット・チリペッパーズといった海外の有名バンドを迎えて、
    2009年から続いてきた「ジサンバレー・ロックフェスティバル」を新たな主催者が引き継ぎ、26日から3日間の日程で2年ぶりに開催される予定となっていた。

    「時代の流れを読めず、観客と意思疎通ができなかった」。
    主催者は開催中止理由に関し抽象的な説明に終始するが、現
    地メディアは「メーンアクトとなる海外アーティストの招聘(しょうへい)失敗」と「集客の低迷」を挙げる。

    韓国では日本のロックフェスの草分け「フジロック・フェスティバル」の初開催から2年後の1999年に初の大型フェスを開催。
    その後は空白期間が続いたが、2006年の「仁川ペンタポート・ロックフェスティバル」開催成功が呼び水となり、
    後発のロックフェスが次々に誕生した。2013年ごろまで、規模は拡大の一途をたどった。

    共通した特徴は、「フジロック」や都市型フェス「サマーソニック」などと日程を重ねることで、
    来日したアーティストを「ついでに韓国国内の舞台に立たせる」(「ソウル経済」紙)戦略だった。
    オアシスら前述のバンドも、みなフジロックなどと掛け持ちして出演していた。

    しかし、フェスの乱立に伴い、日本経由の数少ない大物アーティストの争奪戦が勃発。
    出演料の高騰が運営を逼迫(ひっぱく)した。韓国で人気の高いヒップホップやEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)の
    出演者でタイムテーブルを埋める苦肉の策はロックファン離れを招き、近年は事業撤退が相次いでいた。

     「夏のロックフェス、韓国では事実上終わりを迎えた」(通信社「ニューシス」)「起きるべくして起きた」(「東亜日報」)。
    今回の異例の事態にも、韓国内ではすでに諦めのムードが漂う。「他国のコンテンツに依存するしかない環境下で起きた過競争が、
    さらに(運営上の)リスキーな制作環境を生んだ」。主催者が開催中止発表の中で吐露した言葉に、韓国ロックフェスの長年の苦悩がにじんだ。

    一方、「夏フェス」文化が定着した日本にとっても、隣国のロックフェスの終焉(しゅうえん)はまったく無関係とはいえない。
    欧米から来日するアーティストの立場からは、日韓で効率よく出演料を稼ぐ「うま味」が半減することを意味する。
    女性アイドルグループなど、他ジャンルを出演陣に組み込む動きはすでに日本のフェスでも広がっており、出演者の構成にさらなる変化をもたらす可能性がある。
    フジロックの出演交渉を担当するプロモーター会社「スマッシュ」は「フェス開催の最中で担当者が現地入りしており、取材に対応できない」としている。

    https://www.sankei.com/world/news/190729/wor1907290002-n1.html

    引用元: ・【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29]

    【だからフジロックは反日フェスなのか 【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29] 】の続きを読む

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