まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: 動物園φ ★ 2018/02/12(月) 14:58:03.64 ID:CAP_USER
    平昌五輪:キムチとK-POP好きなメドベージェワが「81.06点」
    EXOのアルバムもらい「金メダル取ったよう」

     「ここはキム・ヨナの国でしょ。キム・ヨナは世界のフィギュア・ファンを幸せにしてくれました。私も平昌でそういうステキなイメージを残したい」

     イヤホンを耳に挿して入国ゲートを出てきたエフゲニア・メドベージェワ(18)=ロシア=は普通の女の子に見えた。キム・ヨナをロールモデルとし、キムチとK-POPが好きな彼女は、今回も韓流アイドルグループEXOの最近の曲を聞きながら仁川空港に到着した。新潟で合宿を終えたメドベージェワに空港で独占インタビューした。キム・ヨナ以降、世界最高のフィギュアスケート選手と言われる彼女は、韓国に着くなりホットドッグとホットチョコを買い、食べながら「ワクワクする」と叫んでいた。そして、「けがから100%回復しました。韓国こそ私の夢をかなえるのにピッタリの場所」と言った。

     EXOのファンである彼女に、EXOメンバーの応援メッセージと直筆サイン入りのCDを渡すと、世界で一番幸せな顔になった。彼女は「ウラ(万歳)! これは夢なの? 金メダルを取ったような気持ちです」と言った。ドーピング問題の余波でOAR(ロシア出身オリンピック選手)資格で出場したことについては、「(祖国)ロシアは苦しい状況ですが、私たちには目標があります。それはロシアを輝かせることです」と語った。

     9日に仁川空港に到着したメドベージェワは、11日に江陵で行われた五輪フィギュア団体戦シングルのショートプログラムで81.06点をマークし、自身の世界記録80.85点を0.21点上回った。

     一方、ショートトラックの林孝俊(イム・ヒョジュン)は10日、男子1500メートル決勝で2分10秒485の五輪新記録を立て、韓国に今五輪大会初の金メダルをもたらした。ショートトラック男子のメダルは2010年バンクーバー五輪以来8年ぶりだ。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    <記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) The

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/12/2018021200720.html

    引用元: ・【五輪】キムチ好きなメドベージェワが世界新記録「81.06点」

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/13(火) 17:15:03.37 ID:CAP_USER
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180213/k10011327281000.html
    韓国ロッテグループの会長に実刑判決
    2月13日 16時34分

    韓国のパク・クネ(朴槿恵)前大統領をめぐる一連の事件で、免税店の営業許可を得るためにパク前大統領側に日本円で6億5000万円余りの賄賂を渡したとして贈賄の罪に問われている韓国ロッテグループの会長、重光昭夫被告に対し、ソウルの裁判所は懲役2年6か月の実刑判決を言い渡しました。これにより、ロッテグループの経営に空白が生じる事態となりました。

    引用元: ・【韓国】韓国ロッテグループの会長に実刑判決[02/13]

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    1: 荒波φ ★ 2018/02/13(火) 11:40:24.24 ID:CAP_USER
    韓国国家宇宙開発事業を通じて最初に開発された千里眼衛星
    http://japanese.joins.com/upload/images/2018/02/20180213111435-1.jpg


    韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

    東亜日報の報道によると、11日午前5時44分ごろ「千里眼1号」のメインコンピューターが突然故障し、現在まで復旧していないという。韓国航空宇宙研究院は衛星に搭載された補助コンピューターで原因を把握中だ。ある関係者は「電子装備が長期間にわたり宇宙放射線を浴びたうえ、老朽化して問題が発生したようだ」と話した。

    「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

    2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7-8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。


    2018年02月13日11時14分
    http://japanese.joins.com/article/586/238586.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】 韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中 [02/13]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/07(水) 09:10:38.76 ID:CAP_USER
    2018年2月5日、韓国日報は、韓国産業人力公団が支援する就職研修を通じ、希望を持って日本企業に就職した韓国人学生たちの厳しい現状を伝えた。

    記事によると、20代のチェさんは昨年2月、日本の情報技術(IT)企業のアプリケーション開発エンジニアとして就職した。政府機関があっせんする企業のため信頼していたという。

    しかし、現実は期待とは全く違った。会社のあちこちに寝袋が散らばっており、会社は従業員が残業したにもかかわらずタイムカードには記録せず。昼食の時間はわずか30分。しかも机の上でモニターを見ながら食べるという。チェさんは「数カ月勤務してみたが、企業の財政状態がひどく、それこそいつつぶれてもおかしくないレベルだった」とし、「長く通えば足かせになると思い、6カ月で辞めた」と残念な心の内を語った。

    韓国では昨年の海外就業者数が初めて5000人を超えるなど、海外就業が慢性的な若者の就職難の代替として浮上しているが、いざ「バラ色の未来」を夢見て海外に渡った若者の多くが現地で低い給与と不当な扱いに苦しんでいるという。

    記事は「政府の海外就業支援事業で雇用された場合でも、最低賃金に満たない給与で労働搾取されたり、実際の業務は単純な雑務にとどまるなど、『グローバル人材養成』という趣旨とはかけ離れた場合が相当数ある」と指摘する。

    また「日本の場合、数年前から従業員に過酷な労働を強要する『ブラック企業』が問題に浮び上がっており、政府が会社名を公開、会社の評判を紹介するインターネットサイトも開設されているが、肝心の韓国政府にはあっせんする企業の情報がほとんどないのが実情だ」とし、「文在寅(ムン・ジェイン)政府も政府レベルで能力のある若者の海外就業を促進するとして積極的に乗り出しているが、現場では就職率の実績を高めるためにあっせんする場合が多いということだ」と分析している。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「やはり韓国の公務員は机上の仕事しかしない」「公務員を信じてはいけない」「国の仲介ではなくて、業者を使ったほうがいいんじゃないか?」「政府が雇用に干渉しようとするからこんなことになる」など、公務員や政府への批判の声が多く寄せられた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.recordchina.co.jp/b566806-s0-c20.html

    引用元: ・【韓国】「政府の紹介で日本に就職したのに!」海外で不当な扱いに悩む韓国の若者たち=韓国ネット「政府が干渉するから」[02/07]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/01/31(水) 23:40:35.05 ID:CAP_USER
    「ムン・ジェイン政権は外交において素人だ。『国の品格』は落ちる他ない。」

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    ▲李相哲(イ・サンチョル)龍谷大学メディア学部教授

    日本から眺めた大韓民国の姿は「愚か」そのものだった。今月27日、龍谷大講義室で会った李相哲(イ・サンチョル)龍谷大メディア学部教授は大韓民国の外交を「アマチュア」と表現した。

    最近、再協議が議論された慰安婦合意については「国家と国家の間のことを国民にいちいち訊ねて決めるべきだと言ったら、ちゃんとした国家運営はできない」と批判した。ムン・ジェイン大統領がパク・クネ政府で合意した慰安婦交渉にブレーキをかけ「当事者のハルモニたちが排除された」としたことに対する批判だ。

    イ・サンチョル教授は1959年、中国朝鮮族に生まれ北京中央民族大学を卒業した。大学卒業後、黒龍江日報、テレケーブル新聞で新聞記者になり、その後、日本に渡って皿洗いから始めてベンチャー事業を成功させた。もっと勉強しなければならない、と決心して上智大で博士学位(新聞学)をとり、現在、龍谷大学に在職中だ。

    日本で30年以上暮らす李教授は放送にたびたび出演し、韓国情勢、南北関係に対する明快な見解で視聴者の心をとらえた。最近では大韓民国外交の深刻性を認識しているように見える。

    彼は「パク・クネ前大統領の慰安婦協議は日本が多く譲歩したもの」とし、「合意を忠実に履行することが韓国の役に立つ」と話した。続けて「慰安婦問題について、遠慮なく話す人は少ないが、日本は絶対譲歩しないだろう」と強調した。

    李教授は「慰安婦問題は70年前のこと。現代に生きる人々に『曽祖父が悪いことをしたのでお前らも悪い人』と言われて納得するのは難しい」と説明した。その一方で「歴史を正確に見ることが大切だ」と付け加えた。

    また、日本の合意金に対する立場を変えたことも「礼儀に外れる」と話した。李教授は「日本から『和解・治癒財団』に10億円を出したことについて、政府のお金ではなく誠意がないと言うから日本政府がお金を出したが、今度は日本政府のお金は受け取らないと言い、韓国政府が補償すると言っている」とし、理解できなというように首を横に振った。

    李教授は北核についても断固たる考えを持っていた。彼は「北朝鮮は絶対、核を放棄しないだろう」とし、「北朝鮮は力を通じて全てを解決しようとする」と話した。また「金日成(キム・イルソン)は銃がなければ日本の人々から奪い、金がなければ地主から奪えば良いと考えた」と説明した。李教授は「北朝鮮は国防建設と人民経済建設のうち国防建設を選び、人民経済建設を主張した人はみな殺してしまった」として「北朝鮮は力を育て韓国さえ征服すればすべての問題が解決されると考えているが、うまくいっていない」と診断した。北朝鮮が核をあきらめる理由がないという意見だ。

    彼は「北朝鮮政権において核は自分たちの「命綱」とし、「綱が切れたら自分たちが死ぬので絶対あきらめないだろう」と予想した。同族には核を使わない、という意見については「幻想に過ぎない」と強調した。
    (後略)

    チョ・ウヒョン記者

    ソース:メディアペン(韓国語) [緊急診断]日本教授が眺めた韓国外交「アマチュア同じで」
    http://www.mediapen.com/news/view/330314

    引用元: ・【韓国】 「韓国外交は素人同然」~イ・サンチョル龍谷大教授「慰安婦合意、日本は絶対譲歩しない。合意の履行が韓国のため」[01/31]

    【【韓国】 「韓国外交は素人同然」~イ・サンチョル龍谷大教授「慰安婦合意、日本は絶対譲歩しない。合意の履行が韓国のため」[01/31] 】の続きを読む

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