まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/17(金) 15:24:48.19 ID:CAP_USER
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    ▲「この世界の片隅に」監督:片渕須直|ジャンル:アニメーション|上映時間:130分|等級12才観覧可

    第二次世界大戦当時、日本を崩壊に導いた広島原爆投下前と後の日本を描いた作品だ。広島出身の平凡な少女すず(能年玲奈)の水彩画のような日常が戦争を通してどのように崩れ落ちるのか見せる。

    日本が戦争を起こした張本人であっても、戦争と関係なかった小市民は戦争の被害者ということはありうる。

    しかし、この映画で気になるのは人物たちが加害国家の国民であることを自覚したり、帝国主義に対する批判意識を表わす場面が全くない点だ。

    いくら平和とヒューマニズムを説いても、自己反省とバランス感覚が欠如した状態ではむなしく見えるだけだ。

    [マガジンM]「この世界の片隅に」映画レビュー★★

    ソース:中央日報(韓国語) 自己反省はない日本の平和メッセージ「この世の片隅に」
    http://news.joins.com/article/22125249

    引用元: ・【韓国】 自己反省がない日本の平和メッセージはむなしいだけ~『この世界の片隅に』映画レビュー[11/17]

    【【そういう映画じゃない】 「映画「この世界の片隅に」には自己反省とバランス感覚が欠如」 中央日報(韓国語)】の続きを読む

    《 1: 動物園φ ★ 2017/11/20(月) 11:28:32.45 ID:CAP_USER
    韓国野党議員発言が物議「浦項地震は天罰」「文在寅政権への警告」
    与党は最高委員からの辞任を要求
    リュ議員「歪曲されて伝わった」

     保守系の最大野党「自由韓国党」のリュ・ヨヘ最高委員が「浦項地震は天が文在寅(ムン・ジェイン)政権に与えた警告だ」と発言し問題となっている。与党「共に民主党」は「不適切な発言」としてリュ委員に最高委員からの辞任を求めており、これに対してリュ委員は「一部の発言が歪曲(わいきょく)されて伝えられた」と反論している。

     問題となった発言が出たのは今月17日に開催された自由韓国党最高委員会議でのことだ。その席でリュ委員は浦項地震について「天が文在寅政権に対して与えた冷厳な警告であり、天心であるとの指摘がある」「文在寅政権はこの点を見過ごしてはならない」などと発言した。現政権による積弊清算や人事問題を批判する際に出た言葉だった。この発言が伝えられると、ネットなどでは「浦項市民が天罰を受けたということか」などと反発する声が相次いだ。するとリュ委員は「誰かが私の発言を歪曲し、浦項市民の感情を刺激している」などと反発した。リュ委員は自らの発言を歪曲する「フェイクニュース」に対抗措置を取るとも警告した。 》

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/20/2017112000776.html
     

    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【韓国】「浦項地震は天罰」 韓国野党議員発言が物議

    【【仏像様と稲荷様頑張れ!w】「浦項地震は天が文政権に与えた警告」 韓国野党議員発言が物議 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/11/20(月) 10:15:56.19 ID:CAP_USER
    今月16日、国会議員会館のいくつかの議員室で小さな論争が起きた。在韓中国大使館が外交・安全保障通とされる数人の国会議員に招待状を送ってきたが、それに応じるかどうかという論争だった。招待状の内容は要約するとこうだ。

    「中国共産党の中央党校(幹部養成機関)の何毅亭・常務副校長(閣僚級)を団長とする中国共産党代表団が21日から23日まで韓国を訪問する。訪問時に韓国の政・官・学・財界の関係者との交流を通じ、中国共産党第19回党大会の結果および中国の発展ぶりについて説明を行う。邱国洪駐韓大使の司会で懇談・晩餐会を開くので、議員を招待したい」

    招待の文言の下には、参加者が120人前後で、服装は正装と書かれていた。

    問題は招待状の内容よりも発送方法だった。在韓中国大使館の参事官クラスの職員が個別議員の補佐官、秘書官に携帯電話のメッセージやメッセンジャーで招待状を送ったからだ。中国に友好的な議員の事務所も「中国で最も重要な行事である党大会の結果を説明すると言いながら、メッセンジャーで招待状を送ってくることなどあり得るか」との声が漏れた。

    ある議員事務所関係者は「国会議員にメッセンジャーで招待状を送りつけ、正装でいつ、どこに来いというのは、韓国国民をないがしろにする行為ではないか」と憤った。

    在韓中国大使館は日程が5日後に迫っていたため、格式を重視して招待状を送ることが非効率的だと考えた可能性がある。しかし、個人間でも重要な行事に招待する場合、「モバイル招待状」だけ遅れば、「礼儀知らず」と言われるのが韓国文化だ。果たしてそんな事実を知らずに国会議員にモバイル招待状を送ったのだろうか。

    韓中間のバランス軸が傾いているという指摘は数年前から出ている。中国側は韓中関係に複雑な問題が生じるたびに、韓国の大統領の電話に出ず、韓国の外交官に会わず、韓国側の行事に高官を送らないことで韓国に言うことを聞かせようとした。それをどうにかしようと韓国の歴代政権は大統領に最も近い実力者を駐中大使に据えた。

    一方、その間にソウルに派遣された中国の外交官は何の制約もなく、韓国政府の幹部や国会議員と会った。邱大使は8月、文在寅(ムン・ジェイン)大統領夫人の金正淑(キム・ジョンスク)女士と共に中国の画家の展覧会にも出かけた。韓国が派遣した有力な駐中大使も中国国家主席の夫人とは単独で会えないのに、中国外務省が韓国に送った局長級の大使はそれをやってのけた。

    大統領夫人はたった一人だが、国会議員は299人いる。大統領夫人にも会える在韓中国大使が議員にモバイル招待状を送るというのは、ある意味当たり前かもしれない。それでも出席するという議員がいるというからなおさらだ。


    2017/11/20 10:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/20/2017112000771.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国国会議員にSMSで招待状を送りつけた在韓中国大使館[11/20]

    【【属国の扱いなんてこんなもんだ】在韓中国大使館、SMSで韓国国会議員に招待状を送りつける】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER
    【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

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     かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

     この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

     その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

    李河遠(イ・ハウォン)論説委員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html

    引用元: ・【コラム】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

    【【犬の扱いが上手いw】「犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国 」朝鮮日報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 05:35:50.56 ID:CAP_USER
    ハン・ウンヒさん
    女優イ・ヨンエの韓服を20年間担当 韓服研究で博士号も

    ソウル市江南区内にある「ハン・ウンヒ韓服」には韓国人以外にも中国・日本・東南アジアから客が来る。

    韓服(韓国の民族衣装)デザイナーのハン・ウンヒさん(63)は大統領夫人や大企業グループ一族夫人たちの韓服を作ったのはもちろん、韓流ブームを代表する人気女優イ・ヨンエさんの韓服を20年近く担当してきたからだ。

    まさに「トップ・デザイナー」であるハン・ウンヒさんの韓服はスッキリしていながらエレガントなデザインということで定評がある。人気ドラマ『龍の涙』『明成皇后』『張禧嬪チャン・ヒビン』や、最近のイ・ヨンエさん主演ドラマ『師任堂(サイムダン)、色の日記』にもハン・ウンヒさんの韓服が登場した。

    ハン・ウンヒさんはもともと、成均館大学で数学を専攻したが、韓服用生地の工場を経営する夫と結婚し、その生地で韓服の試作品を作るうちに魅力にはまった。「腕がいいという口コミが広がり、注文が殺到して30歳過ぎに店を開きました」

    後に、韓服の寸法を測る物差し「布帛尺」を研究し、博士号も取得した。理論的な根拠に数学的な感覚を加え、気品ある線を生む。現代人は体型が昔の人と違うため、文献に伝わる寸法を基にすると本来の線の美しさが出ないそうだ。

    「韓服のシンプルなデザインでそれぞれの人によく似合う服を作るのは難しいんです。『この人が着た時、このようなラインを出すには、寸法をこれだけ調整しなければ』という数学的な感覚を生かしています」

    ハン・ウンヒさんは「華やかながらも品のある色を出すには10回、20回染めて『戦争』する」と言った。それが功を奏してか、ドラマ『師任堂、色の日記』放映時は「韓服が主人公だ」とも言われた。

    ヒロイン・師任堂役のイ・ヨンエさんとは、1999年にファッションショーでデザイナーとモデルとして知り合ってからの付き合いだ。「何事も適当には済ませられない完ぺき主義で、研究熱心な所がお互いの共通点」と語った。

    2006年のベルリン国際映画祭審査員参加をはじめ、イ・ヨンエさんが海外活動で着た韓服や子どもたちの満1歳の誕生日祝いの晴れ着もハン・ウンヒさんが手がけた。

    「『師任堂、色の日記』では第30話まで韓服の色が一度も同じになりませんでした。チマ(スカート)の下にはくパジ(ズボン)だけでも30種類作りました。いつもベストを尽くすイ・ヨンエさんに対して私ができる応援です」

    最近、若者の間に韓服を着ることが流行している。思い思いに変形させたデザインも多い。

    ハン・ウンヒさんも「街中で韓服を着た若ひ人たちを見て、目をつぶってしまうこともよくあります。気軽に着られるようになったのはいいことですが、やたらな着方をするのはやめてほしいです。まず、基本を知ってから、何をどれだけ変形させてもいいかを理解しなくては」と苦言を呈した。

    店の名前は正確には「我が国の文化ハン・ウンヒ韓服」だ。ハン・ウンヒさんは15年前にカナダで開いたファッションショーの話をしてくれた。「『明成皇后』の韓服を見て韓国系の人々が涙をこぼしました。心を込めて韓服を仕立てることこそ、私にできる『小さな愛国』だということにその時、気付きました」

    崔秀賢(チェ・スヒョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/27/2017102702040.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/27/2017102702040_2.html

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    引用元: ・【韓国】大統領夫人やドラマの衣装手がけた韓服デザイナー「私にできる『小さな愛国』」 韓服研究で博士号も[10/29]

    【【乳出しチョゴリが隠蔽されてる 】韓服研究で博士号の韓服デザイナー「私にできる『小さな愛国』」】の続きを読む

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