まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    1: プティフランスパン ★ 2018/07/15(日) 12:42:18.90 ID:CAP_USER
    7/15(日) 7:09
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20180715-00089407/

    金正恩氏(板門店合同取材団)

    今年の2度にわたる南北首脳会談で、北朝鮮の金正恩党委員長は韓国の文在寅大統領とがっちりと抱擁し、親近感をアピールした。しかしその裏で、北朝鮮国内では韓国を非難するプロパガンダが行われている。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、今月3日に一般住民を対象にした政治講演会が行われた。テーマは「南朝鮮(韓国)は腐って病んだ社会」というものだ。
    「南朝鮮の社会はすべてがカネに支配されている、富益富・貧益貧社会(格差社会)だ」
    「カネのためなら人をも殺す強盗がはびこる社会、親きょうだいもカネのことで争い、殺し合う社会」

    このところ、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞や国営の朝鮮中央通信は、韓国に対する非難をすっかり手控えている。しかし以前は、毎日のようにこうした論評を発表していた。また、国民が韓流文化に触れるのを極端に警戒しており、拷問などの手段も動員して取り締まっている。
    また、秘密警察の国家保衛省は、韓国在住の脱北者を連れ戻す作戦に力を入れている。
    だから北朝鮮当局が、自国民が韓国への憧れを強めるのを警戒しているのはよくわかっているし、対話の陰でこうしたプロパガンダを繰り広げていると知っても、まったく驚かない。そして、講演を聞かされる国民側は、すっかりあきれ返っている。

    情報筋は「このようなバカバカしい講演会はしばらくなかったが、鉄道など南朝鮮との交流が実現したことを受けて、南朝鮮に対する幻想を持つ人が増えるかもしれないと心配して、あらかじめ対処しているのだろう」だと説明した。当局者はさらに、壇上でこんなことも語った。
    「南朝鮮傀儡一味(韓国政府)は、存在もしないわれわれ(北朝鮮)の人権問題を持ち出し、あたかも自分たちの社会が『万民福祉』『万民平等』であるかのようにでまかせを言って、悪辣なる策動を行っている」

    しかしもはや、北朝鮮国民にこの手のプロパガンダは通じない。
    「南朝鮮についての講演会だからと言うので、最初は熱心に聞いていたが、批判する話ばかりなので、途中からは居眠りする人が続出した。お上が何を言おうと、南朝鮮は豊かな国で、北朝鮮はその助けを得なければならない立場にいることはわかっている。あんな宣伝を信じる人はほとんどいない」(情報筋)

    そもそも、当局者の語る「腐って病んだ社会」は、むしろ北朝鮮に当てはまることだ。
    金正恩党委員長はそのことをよく理解し、こんな無駄な努力で、せっかくの対話の機会に冷や水を浴びせるのは早く止めた方が見のためだろう。

    引用元: ・【南北】「韓国は腐って病んだ社会」北朝鮮が対話の裏でプロバガンダ

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    1: らむちゃん ★ 2018/06/07(木) 18:11:25.02 ID:CAP_USER
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版] 2018年06月07日09時33分
    http://japanese.joins.com/article/059/242059.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

    米国、日本、ドイツ、中国、インドなど主要国が規制革新と投資拡大により製造業の競争力を育てる間に韓国だけが逆行している。革新成長など実体のないスローガンに押され伝統製造業は冷遇される状況だ。

    その結果世界の製造業が好況に沸く中で韓国の製造業だけが不振を免れずにいる。

    世界の製造業業況を判断するものさしである製造業購買担当者指数(PMI)を見ると克明にあらわれる。6日にグローバル市場情報会社のマークイットと日経が先月のPMIを集計した結果によると、韓国は48.9で主要20カ国(G20)で19位となった。

    PMIは企業の新規注文、生産と出荷、在庫、雇用状態などを調査して数値化したもので、指数が50を超えると製造業が拡張していることを、50未満なら収縮していることを意味する。

    G20のうちPMIが50を下回った国は韓国以外では最近通貨危機の可能性が拡大し通貨価値が急落したトルコの46.4が唯一だ。韓国のPMIは2004年に65でピークに達した後長期的に下落する傾向だ。2010年以降には景気回復期にも55に満たなかった。

    これに対し米国と日本、ドイツ、中国など主要製造業大国のPMIは高止まりを継続している。米国は勢いに乗った上昇で2014年以降初めて56を超えた。日本、ドイツ、中国も2014年、2015年以降順調に上昇が続くる傾向だ。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】韓経:沸き立つ日米中の製造業…韓国だけ冷え込む

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/09(月) 11:38:00.76 ID:CAP_USER
    中国との貿易依存度が高いアジア諸国が米中貿易戦争の最大の犠牲になりかねないとの分析が出された。本来の戦争当事者である中国より、台湾とマレーシア、韓国の経済が最も大きな苦痛を受けると予測された。

    ブルームバーグはこのほど米中貿易戦争で中国より打撃を受ける国として台湾、マレーシア、韓国などを挙げた。

    ブルームバーグエコノミクスのエコノミスト、フィールディング・チェン氏が「経済協力開発機構(OECD)付加価値基準貿易(TiVA)」統計を分析したところによると、中国の輸出が10%減少するごとにアジア諸国の国内総生産(GDP)成長率は平均1.1ポイント下落することが明らかになった。これに対し中国の成長率は0.3ポイントの減少にとどまると予想される。

    これはアジア諸国が「世界の工場」である中国を中心にした製造業供給網と強く結びついているためだ。中国は台湾、韓国、日本などから部品を輸入し、これを組み立てと再加工する工程を経て米国などに輸出する。中国の対米輸出が減れば輸出用製品を作るために韓国などから部品を輸入する需要も減少する。

    中国が輸出用部品輸入を10%減らせば台湾、マレーシア、韓国の成長率はそれぞれ1.9ポイント、1.3ポイント、0.9ポイント下落すると予想する。台湾とマレーシアより韓国の経済規模が大きいという点を考慮すれば、米中貿易戦争による経済的衝撃を韓国が最も多く受けると解釈できる。

    ブルームバーグは「製造業サプライチェーンに参加する国は、中国の輸出が増加する時には果実を共有したように、輸出減少によるリスクも分かち合うことになる」と分析した。米中貿易戦争により中国が受ける衝撃がサプライチェーン内の国に移るということだ。

    中国内需市場の成長も貿易戦争で中国の被害を減らす要素だ。中国人民銀行の易綱総裁は先月、「中国経済の貿易依存度が2006年の64%から昨年は33%に減った。中国経済が外部衝撃に対応する能力が向上しているという意味だ」と話した。


    2018年07月09日09時22分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/002/243002.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 ブルームバーグ 「貿易戦争当事国の中国より韓国経済にさらに打撃」 [07/09]

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000011-cnippou-kr

    サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

    こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

    代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

    監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

    今回の韓国代表が特に人気がなかった理由について、鄭会長はこのように評価した。「(南北首脳会談など)政治的な大型イシューが多かった。それでもW杯が始まると多くの関心を集めた」。やや現実とは距離がある診断という評価だ。

    また鄭会長は「はっきりと指摘する人たちがいない。クラスで上から40番目ならソウル大学に行くことはできないとはっきり指摘しなければいけない」と話した。韓国は最初から決勝トーナメントに進出できるほどの競争力がなかったとはっきりと指摘する専門家がいないという点に言及したのだ。

    キム・パンゴン国家代表監督選任委員長も鄭会長と同じ立場だった。ロシアW杯は失敗ではない。成功はしなかったが、ドイツ戦の勝利の価値は意味があるという判断だ。

    この日午後にサッカー会館で開かれた国家代表監督選任小委員会第1次会議では申監督の去就問題が争点だった。結論は保留だった。申監督は他の候補群10人とともに次期監督候補群に共に名を連ねている。

    キム委員長は「委員らはまだ申監督の評価を深くしていない。2次会議で申監督の評価の時間を持つ。申監督も一人の候補と見なして候補選定に入る」とし「従来のポートフォリオにある候補と接触し、候補監督へのインタビューをする。候補は10人前後で、韓国を望む監督でなく、韓国代表チームが望む監督と接触する。3次会議で優先順位を決めることになるだろう」と説明した。

    申監督にも依然として機会が残っているということだ。ロシアW杯を失敗と規定していれば不可能なことだ。キム委員長は「16入りはならなかったが、完全に失敗した大会というわけではない。とはいえ完全な成功でもない。結論的に16強という目標は達成できず成功したとは言いにくい」と述べながら、申監督にもう一度機会を与えた。キム委員長は「申監督の再信任ではないと決めつけないでほしい。ドイツに勝利した功があり、評価を受ける部分がある。もっとうまくできる部分があった。慎重に評価をする」と明らかにした。

    引用元: ・【韓国】韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」[07/06]

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    1: ザ・ワールド ★ 2018/06/18(月) 22:52:08.85 ID:CAP_USER
    収入よりも負債が急速に増加したことにより、昨年の韓国の家計負債は主要43カ国中3番目に大幅に増えた。
    家計負債増加速度は処分可能所得の増加速度の1.6倍であることも分かった。

    17日、国際決済銀行(BIS)と韓国銀行経済統計システムによると、昨年末の韓国の家計信用(家計の借金)は
    家計処分可能所得(所得から税金・年金費用などを除いた金額)の159.8%を記録した。
    これは1年前に比べて5.2%ポイント高い水準だ。

    政府の規制にもかかわらず家計負債が大きく増加した。昨年の家計信用は108兆3000余億ウォン(8.1%)、
    家計処分可能所得は39兆3000億ウォン(4.5%)増えた。
    処分可能所得に対する家計信用比率は過去3年間で23.4%ポイントも上昇した。

    昨年の上昇幅は、2015年6.5%ポイントや2016年11.7%ポイントに比べると小さいが、
    2014年2.5%ポイントよりも大きい。
    いわゆる朴槿恵(パク・クネ)政権時代の経済政策「チョイノミクス」と韓銀の利下げが同時に始まった2014年7-9月期から本格化した。

    経済協力開発機構(OECD)によると、韓国は2016年度には所得に対する金融負債比率上昇幅が11.4%ポイントで、
    主要28カ国のうち最も大きかった。昨年末における韓国の家計負債は国内総生産(GDP)の94.8%で、
    世界主要国で7番目に高かった。過去1年間で2.2%ポイント上昇し、中国(4%ポイント)と香港(3%ポイント)に次いで上昇幅が世界3位だった。この期間、他の国と比べる時、経済規模に比べて家計負債が急激に加したことを意味する。順位の差は、前のカナダとは狭まり、後ろのニュージーランドとは広がった。

    韓国の家計負債は今年に入っても増え続け、史上最大記録を更新している。
    家計信用は1-3月期に17兆2000億ウォン増となる1468兆ウォンに達した。

    増加率は8.0%で、3年ぶりに最低値だったが依然としてその速度は衰えていない。
    昨年1-3月期(16兆6000億ウォン)よりも増加額が多い。家計ローンは4月と5月にも予想を上回る増加を示した。

    家計負債累増に伴う金融不安への懸念はますます強まっている。
    BISが算出した昨年の韓国家計部門DSR(Debt service ratios)は昨年年平均11.95%で、
    2012年(12.03%)以来最高だった。年間の所得に対する元利金償還負担が5年ぶりに最大となった。

    http://japanese.joins.com/article/355/242355.html

    引用元: ・【韓国】昨年の家計負債増加速度、世界3位

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